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2005年01月23日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
知人が鬱認定ということで。まぁ実際のところ、精神科という響きがイヤで医者にかかってないというだけで、鬱病な人って意外に多いんじゃないかなって思ってます。僕なんて始終躁鬱繰り返してるようなテンションですし。


さて、今日はそんなテンションについてのお話。


年がら年中元気な人、なんてのはいません。居たとしたら、それは人前でそう装っているだけか、もしくは本当の意味で異常な状態にある人です。生きていれば辛いこともあるし悲しいこともあるし、でもそれを表に出すか出さないかという違いがあって、人は明るくしていたり暗くしていたりするわけです。


大事なことは、なんておおげさな言い方は好みませんが、それでもそういう状態のときには、自分がそういう状態にあることをきちんと認識することがまず第一かな、と思います。そして必要以上に無理をさせないこと。体の弱っている人に肉体労働をさせたら危険な状態になるのと同じことですから。


でも、肉体と違って精神は「休める」ということが非常に難しい、厄介な代物でもあります。精神を休めるには睡眠が一番、と良く言いますが、実のところは睡眠状態を導くまでが大変だったりもするので、普段の生活からリラックスできる素材を見つけておくことも必要なのかも知れません。



テンションが高い時もあれば低い時もある。それだけのことだと思います。絶好調がそうそう長く続かないのと同じように、精神の状態も常に良好とは限りません。心が発信したシグナルをきちんと受け止めることって、これからの社会では大事なことになっていくんだろうなぁと、現代を生きる僕は思うわけです。





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最終更新日  2005年01月23日 22時47分52秒


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