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北斎まんだら (講談社文庫) [ 梶 よう子 ]書かずにはいられない。その境地になるのに何年かかるのだろう。今年のテーマ「新しい事の挑戦。」それではまた。
2022.12.25
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葵の月 (角川文庫) [ 梶 よう子 ]正義のために一度姿消し、正しいことを行う。なかなかできることじゃないな。今年のテーマ「新しい事の挑戦。」それではまた。
2022.12.25
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童の神 (時代小説文庫) [ 今村翔吾 ]久しぶりに読み返した。同じ本読み返すの珍しい。何となくどんな話だったか気になったので、読んでみた。一度読んだ本だけど、内容忘れていることばかり。同じ本、読み返してみるのもいいなと思った。今年のテーマ「新しい事の挑戦。」それではまた。
2022.12.11
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落花狼藉 (双葉文庫) [ 朝井まかて ]江戸時代 太夫の話。吉原のいきさつ。少し理解した。今年のテーマ「新しい事の挑戦。」それではまた。
2022.12.05
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漣のゆくえ とむらい屋颯太 (文芸書) [ 梶よう子 ]この前の続き。人にはいろいろな考えがあるんだな。葬式の出し方も人それぞれ。わたしも人生の折り返し地点は過ぎているからね。そろそろ先のことも考えなくてはな。今年のテーマ「新しい事の挑戦。」それではまた。
2022.12.03
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とむらい屋颯太 (文芸書) [ 梶よう子 ]江戸時代の葬儀屋の話。今よりも大人になる年齢が早く、あの世に行くのも今よりも早かった。まあ、あの世なんてないとも言っていたけどね。仏壇に手を合わせるのは、先祖に対する気持ちの問題だと私は思っていたけど、そんなことも書かれていた。今年のテーマ「新しい事の挑戦。」それではまた。
2022.12.03
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