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先週の予告通り、えらいことになっとります!(・◇・)ノしかし、わたくしてきには「おまみ、がんばれ~~」だったりする。たぶん、大半はそーなのかな?メンズのメンバーどもは、タカノを応援?いやーもう、笑えるでしょ、あっこまでいくと。ヒデはこれまでの優柔不断やら鈍感っぷりやらのツケが一気に回ってきたね。「どっちを選ぶの~~!?」って。つA`)こええ~~成人した大人のやることなのか。。。……そうかも。タカノは、また連敗を重ねるんかね。でも、かわいくないしなあ。ダメダメ、あんなの。うまくいかないと思うよ~うん。そんで、実際どうなるか知りたい。ガマンできないなー
2005.08.31
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やびゃーよ、やびゃーよ。なまらおもろいw(よくわからんけど、いろいろ使ってみた)バカ全開!!!なんだもん。(・◇・)もーこのおもしろさ、くだらなさ、説明できねぇ。チャウ・シンチーかっこよく見えたりして。あの、達人たちのキャラがいいし。常に半ケツの意味は??ツッコミどころいっぱい、っていうより、ツッコミっぱなしだった。ww「少林サッカー」と甲乙つけがたし。ま、より笑えたのは「少林~」かなあ。でも、「カンフー~」もそーとースカッとできるので、落ち込んだら頭空っぽにして観たってね。(・◇・)ノジェッジジョンソンが気になってんだよね。いまさら~?ゴメン。ライブDVD、見てみたいのす。
2005.08.30
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ひび~や~とーきよ~ってことで。いいねえ。夏の終わりの野音は。涼しくって、心配してた雨も降らなくて。場所も前よりでサイコーだった★列のハシだったから、警備のおにいさんがちと近すぎて気になったけどーひなっち(ベース)の身体が心配。。。テナーもDVD発売を控えて、プロモーション活動が活発化するし。アイシングをしてたな。ちょいちょい何食べてたのかなっ!カシオ面。。。(-_-;)ビール(ぬるい)飲みながら~楽しかったーアンコールの「kimoti」もいかった。詳しいレポは「ライブレポ」のページで。
2005.08.29
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キム・ベイシンガー主演。突然見知らぬ男たちに拉致され監禁される生物教師。ジェシカ。頼みは、壊れた電話。やっと繋がった相手、ライアンは最初半信半疑だったが、ジェシカのために奔走することになる。なんかけっこうドキドキして観た。ケータイをうまく演出に使っている感じ。息子役の男の子、かわいい。ライアンもすごい活躍でさ。後半手伝ってくれるムーニー刑事もいい味出してる。期待以上の出来。まあ、映画館で観る必要は感じられなかったけどね('A`)
2005.08.28
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なんか半年くらいかけて、ようやく全部見終わった!感想は。。。。ネタバレしちゃうんで控えようかな。ただ、「え?ここで終わり?」みたいなことで。でもそれは、「24」はいつもそんなだしね。ま、また。。。?な展開だよ。あんな人があんなことに、とかびっくりストーリーではあったし、今回のテロが「ウィルス」だったから、そりゃーもーハラハラしたっすよ。(>_
2005.08.27
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初ハワイアン。2ndアルバム~まだそんなに聴きこんでないのでようわからん。一発目に「おっっ!」っていう、エルレとかアジカンの時感じた邂逅はねーな。。。全編英語詞だから、日本語ロックファンとしては傍流なのよ。エルレやビークルでちったあ鍛えられたけど。なんか、ムリくり説明するとすれば、初期のゴイステや、聴いたことないけど(ゴメンハイスタっぽいんだろうか?あたしには、パンクに思えるんだけどituneは「オルタナ」と識別。ふ~ん。。。そうなの。
2005.08.26
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レンタルで。まー想像以上のおバカ映画だね。('A`)ノオースティンパワーズ的なシモ風味。倒産寸前のおんぼろジムの経営者が主人公。トレーニング器具もびみょう。会員はたった5人。しかもお互い貧乏だから?会費の徴収もままならない。そこに美人弁護士がやってきて、30日以内に5万ドルを支払わないと、隣のベン・スティラー経営の人気ジムに買収されてまう、と。偶然見つけた雑誌の記事でドッチボールの大会があることを発見し、優勝賞金「5万ドル」目指してがんばるっていう…おんぼろジムの顧客が変人ばかり。ジムで働く青年もおかしなやつ。恋愛に奥手で、敵チームのフリーダカーロを1万回なぐったような女に一目惚れしたり。あ~でも、笑えるツボ、アメリカ人ならもっとたくさんあるんだろうなあ。それって、残念。エンドロールの最後にベンが出てきてコメントするので見逃さないように。なーんも考えず笑えるので、おすすめ☆
2005.08.25
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市原隼人主演。中島美嘉、池内博之、矢沢心共演。グ・スーヨン初監督作品。ということで、やっと鑑賞。ずっと貸し出し中だったり、DVDしかなかったり。(発売当時持っていなかったのよ、DVDを)感想は、「市川くんカッコええー」ってことにつきる。てか、むしろそれしかない。(苦笑やあ、監督さん、張り切り過ぎでしょう!みたいな。いろいろ盛り込み過ぎなんだもん。少年犯罪とかー不条理恋愛とかー自殺した姉の死体を連れて、4人で福岡を目指してドライブ。まず、少年、在日韓国人なの。いじめられたりしていて。で、学校も行かずふらふらしていて…テキトーで単純で、複雑で、そういう「わけのわからなさ」をことさらスタイリッシュに描こうとしちゃってる感がなんか、イタイんだけど。。。。まだ見たことのない祖国「韓国」を見せたあげたいから、福岡目指してんの、少年は。ここんとこがストーリーの軸で、「どうだい、へんてこでおもしろいだろう?!」って、強制されてんだよなあ。けど、リアルじゃない。それは、ストーリーがぶっ飛んでるからじゃなくって、描き方、伝え方なんだよな。受け手の問題もあるだろうけど。あと、一番何がいやって、ムダに有名俳優、女優を使い過ぎ。え、ここでこの人?みたいな使い方ってさー浅い!浅い!って思っちゃう。脚本に自信がねーのかよと。図星?はー辛口過ぎたら、ゴメン。出演者に罪はない。お前、何様?って人いたら、ゴメン。
2005.08.24
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もーテレビジョンの前で「こわ~」って言ってしまったよ。ひとりなのに。あの環境……男4人に女2人っていうのもスゴい。ヒデは肝心なとこで鈍感だし。なんか、あれすかね?傷つきたくない、っていうの?「このコ俺のこと好きかもー。でも違ってたらかっこワルい」とかって。もう、アホか、バカかと。優し過ぎるのは罪だぞ~どっちにも「イイ人」であろうとしていて(ま、優しいってことね)最悪な三角関係になっちまってる!来週はさらに激しさを増す、バトル!まあ、また裏を読むとそういうふうに視聴者をもってってんのかね。ハルちゃん、感情剥き出しだし。やーでも、残りの男子3人の立場のなさったら……ヒデ、男を見せてくれー!
2005.08.23
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予想出来る展開。連ドラの5~6分の一の尺にいろいろつめこみすぎーとかは思った。それぞれの将来。瑛太はどうして医者を志すのか?島の未来は…観光開発?高校卒業後の進路は?きょうこは看護師として東京へ戻るのか?豚の出産……かつての親友との和解。豚の出産……今回島を舞台にしてたことで、ボーイズたちは泳ぎは完璧!どっかにも書いてあったけど、演技自体もそれほどムチャはなく、基本をベースにしたものだったし。練習シーンがほとんどなかったなあ~いままでの「うまくいかない」感はなし。メイキングとかがまたあれば、そういう部分がもっと見れるかな。平岡くんはほとんど泳げなかったっていうし。結果、またしても感涙。こうなったら、無事田中が医者になれたかが気になるんだけどー。完結編だからなあ、終わりは案外あっさり。。。……豚の出産。
2005.08.22
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かれこれ、ウン年ぶりに出かけた。前回は二子玉側で車だったので帰りがホントしんどかったなー場所も遠かったし。きのうは、電車で二子新地へ。初めて降りる駅。どちらかというと、二子玉の方が混んでたように思うけど、こっちもすごかったー!駅周辺は怒号が飛び交ってるし(笑駅員、察官、物売りと。なんか着いた瞬間萎えた('д');「帰りもどーすんのー?」みたいなね。駅から河原の方にあるってって、けっこう近くで見れた♪「でか!」って感じで。迫力あったなー浴衣でホントは来たかった。帰りはバイクで送ってもらったので、浴衣じゃなくてよかった。ありゃ、車じゃやばかった。それに電車はもっと悲惨だったかも?自転車、原付あたりがベストだね。大きいバイクだったので、脇道を通り抜けるのも大変だったもん。。。
2005.08.21
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シリーズ全編欠かさず見ていて、今回も見逃せない!安田役の田中圭くんと石塚役の石井くんが出てきてツボ!森山くんとか石垣くんは出ないね…(やっぱないままでにないチャランな高校生にいらいら~だったけど、最後はホロリ。田中を追いかけて呼び止めるシーン。「あきらめたくないんだよ!!!」のとこ。うん。「大人になるってどういうこと?」って小出くんが田中に訊いてたけど、「何かをあきらめていく」ってことなんだと思う。だからさー学生さんとか見るとまぶしくって。「未来」があるって感じで。今日は後編!さらなる感動の涙を期待するよん。
2005.08.20
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になっておりまして。コンタクトできな~い!急遽、めがねッコになりさがる。いや、萌えませんし。(笑で、しばらく目薬を点眼したりして治療してるんだけど、どうなのよ……まあ、そんなに視力が悪いってほどでもない。0.4とか0.3とかはあると思うし。まったく、見えないってわけでもなし。裸眼でもね。ただ、仕事はできないなあ。裸眼だと。人の顔も1.5Mくらいなら判別出来るけどさ。きっとだいぶ「シカト」しちゃってるかもな。判別できなくって。はーてか、どうでもいい話だ。どんだけ、ネタがないんだ!(笑
2005.08.18
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はまってるー。以前ドラマ化もされてるけど、アニメだと原作のイメージどおりなのでイイ!('▽`)今は、マヤが「奇跡の人」のヘレン・ケラー役のオーディションを受けようとするところまで。来週、約作りのための孤独な戦いが始まる。年末まで続くのか、このクールで終了かわからないけれど、「狼少女」のやつとかも見たいなー。あと「真夏の夜の夢」とかも。
2005.08.17
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終戦の日。60年ってびっくりだ。あらためて言うほどのことでもないけれど、戦争は風化しつづけている。8月15日は記号となってしまっている。先日録画していた「実録・小野田少尉 遅すぎた帰還」を見た。終戦後30年もの間たったひとりで戦い続けていた男の物語。新聞にしたら何千字かにはなる、当時話題になったであろうその男の生き様は。知っていたようでこれもまた「記号」でしかなく、淡々と映画を観るような感覚に浸りながら……後半思いもよらず、泣いてしまった。どこが、とはっきりことばでは伝えきれない、もうそこは、「人間の話」であり、遅れてやってきた終戦を受け止めた特別な男の話なんかじゃなくって。ひとひとりの人生ってだけで、受け止めきれないほど重いものだから、かな。ニュースでは毎年のように政治家たちの「靖国神社参拝」が問題になっている。本質のところは、あの戦争を肯定するとかしないとかではなくって、先祖を供養するっていう当たり前の部分なんじゃないかと(簡単に言えるわけじゃないことだけれど)わたしは単純に、純粋にそう思うんだけどな。歴史の教科書のほんの何ページかで語られる「戦争」。そこにある「真実」は何百分の一、何万分の一なんだろう__
2005.08.16
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見た。「着信アリ」も見てたので、ストーリー的にはすんなりと。前回から1年が経ち、また不可解な事件が起こって行く、というお話。主人公がミムラ。う~ん。演技がどうとかいうよりも、やっぱり「カワイイ」という形容詞がぴったりこないんだよね。首が太いな……と。短くはないので、太い、というより「大きい」(笑いつからか、そのことがすごく頭の中を占めてしまっている。ミムラを目にすると。相手役は、吉沢悠。最近いまいちパッとしないね。下唇が厚いからか。設定としては、ミムラの彼氏でカメラマンのアシスタントをしてるってことなんだけど、ラブシーンもなくって(ハリウッド映画なら絶対あるね!カメラマン~な部分もいっさいなし。なんすかね、コレ。もひとりの主役級が瀬戸朝香。この人もどうなんでしょ。女優としての「当たり役」ってないよね。最近じゃ主役をはることもなくなってきたし。全体としてはそんなにこわくなかったかも。呪怨のほうがコワい。結局そんなに死んでないし。気持ち悪いなーって部分は多かったけどね。夜、一人で見ましょう。
2005.08.15
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油断していてまた見逃しそうになっちまった。11:15開始ってちとビミョーだったのねん。で、「パンダP」ですわ。また、笑わしてもらったなあ~あの「間」がたまんないんだね。ゴキブリの頭をとっちゃったら、9日後に死ぬって話。しかも理由が「餓死」(爆「コメンテーターがいってた」ってとこがみょうにおかしくて。ロバが頭のいい動物だって話で、かかりやすい病気が「心の病」(クスクス「頭がいいなら、すぐ答えを出せ!」だってさ。いや、ホントおもろい。それと、「汗のマークの引っ越し屋さん」もあいかわらずで。ローションまみれで大変なことになってたけど、あれはあれで、やめられないものがあるんじゃなかろうか。
2005.08.14
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渋谷に出来たんだけど。まだ行けてないや~in store live が熱い!zazenboysやらストレイテナーやら、スケッチショウやらがフリーなんだから。もうかってまんなあ~アップルさん。もみ手で近づくよ。まだ行けてないのがつくづく残念だ。なんか、musicstoreじゃダウンロードしほうだいらしいじゃないの。お金はかかるけど、もちろん。フリーダウンロードってのもあるらしく。ちょっと試してみたのよ。なんか曲じたいはびみょーだったけど、実際、利用することがあるかどうかは迷うとこ。試聴がガッツリできることが条件だし。う~ん……タワレコとかに実際行くことができないんなら、いいのかな~ディスク、ジャケットとかが一体となって、ひとつの「音源」なんだと思うけれど、そういうのに意味がなくなっていくなら悲しい。けど、ゴッチも言っていたけれど、やっぱり最終的には生音=ライブ最高!に行き着くんだよ。とはいえ、行きたいとき、行きたい場所で、行けるだけ…なんてことがムリなんだからさ。お金もヒマもくさるほどあったら、週一くらいでライブに行きたいんだから。こっちは。んなわけにいかないもんな。だから、ipod でガマン、ガマン。
2005.08.12
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おもろかった!ゆるいのよ。だるっだる。佐藤隆太=ジャンボ岡田義徳=まっつん塚本高史=ミッキー物語の舞台は、「BIG BOY」というファミレス。夜な夜な3人はファミレスでうだうだと…バカを繰りひろげる。1話3分くらいで、10話入っているので、全体の尺は30分くらい?あっという間に終わってしまう。3人のキャラというか、「またかよ~」みたいなんがおもしろい。ジャンボはいつもポテトフライを食べているし、(キッチュなTシャツ着てる)まっつんは、ドリンクをストローでだらだら飲む。(なんかロックなTシャツを着用。でもバイトは週3)ミッキーはヘビースモーカー。マルボロメンソールだけど。左手にはリストバンド。黄色いバッシュー。(なんか、一番アバンギャルドな服装。古着系?レディースも着る)まあ、コントね。結局。元ネタはギャグ漫画らしいので。プライベートでも仲のいい3人だからこそ、生まれる空気感がいかった。
2005.08.11
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峯田のチン事件……「ああ、やっちゃった。。。」また、ライブの延期とかあんのかなーと心配しちゃったけど、無事にブログで復活していたのでひと安心。悲壮なまでのステージングが容易に想像出来る。アジカンゴッチの日記を見ても。今回、参戦はできなかったけれど、やっぱり、ライブはいい。しつこいけれど、いいものはいい。フェスなんだし、本意気の姿だったんだし、そこはひっくるめて、銀杏の、峯田の生きざまなんだからさ。幸せだったと思うよ。その空間を共有出来たやつらは。主催者側だって、ホントはうれしかったんじゃないのかな。だって、音楽を、ロックをおんなじように愛しているはずだから。音楽ファンなら、ロックファンなら、銀杏は好きでしょ。誠実に純粋に向き合ってるやつらなんだから。ともあれ、ありがとう。よくやった!
2005.08.10
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コワい、コワい。来週はまたしてもRー15だってさ。ミカリンのスーザンに対する気持ちはわかるけどさあ、またしてもここに空回りしてるヒトが……前もだれかそうだったけど、(忘れた)あまりに、エキセントリックっていうか、感情の起伏が激しいのってどうよ?そういうふうに「編集」されてんのかもしらんけど。いや、なあ。告白にはやっぱり、タイミングが大事なんだと思う。お互いのテンションがぴたっとハマる瞬間があるわさ。ヒデもひとを励ましてばっかりじゃいかんね。はやく、カッポーになって、あいのりメンバーもリフレッシュしてほすぃ。
2005.08.09
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誕生日だった。二日酔いで目が覚めた。山に行く予定がぽしゃった。メールがなかなか届かなかった。のどがかわいて、大量に飲料水を買い込んだ。やっと逢えた。プレゼントをもらった。昼寝した。品川に行った。海賊船を見ながらジュースを飲んだ。銀河鉄道999に乗った。カラオケした。バンプとかアジカンとかセカイイチとかサンボとかエルレとかテナーとかつばきとかを歌った。帰ってきた。
2005.08.08
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ゲストはケンドーコバヤシサバンナ高橋カリカ林ハロバイ関それぞれが知っている「都市伝説」を紹介するっていう企画。そのなかでハロバイ関の話はおもろかった!「徳川埋蔵金のありか」を知っていると豪語する関氏。その場所を解く鍵は童謡「かごめかごめ」に秘められているとのこと。「かごめ」の形は、徳川家がつくったあるもの(場所、忘れた!)を繋ぐと日本地図上にあらわれる。その中心にあるのが、「日光東照宮の鳥居」そこには「鶴と亀」のモチーフがあり、かごめのマークも確かにある。もうそのことは政府も承知しており、周知の事実なんだそう。そしたら、なぜそこを掘り起こさないのか?そこからとんでもないもの、歴史を覆すような何ものかが発見されてしまうことを恐れているから……なんだってさー。ホントかね。(や、都市伝説なんだけど。で、もういっこ。天下人になった徳川家康が世界で初めておこなったこと。それは、忍者を組織化し、暗殺集団として作り上げたことだと。その忍者の長(?)服部半蔵は、晩年の松尾芭蕉だったと。(!)常人には、1日400キロもの行程を移動できないはず。そして、徳川家所縁のものでなければ、いわゆる独立した「藩=国」を自由に行き来できたはずがないのだと。そして諸国に広めたものが「かごめかごめ」なんだってさ~~。マジすかっ!?(ああ…都市伝説だったっけ。ちなみに、この関くんのおとんは、アメリカでカリフォルニアロール(あの、アボカド入りのしゃりが外側になってる例の。をあみ出したヒトなんだってさ。これは、都市伝説じゃなく、マジ話だ。
2005.08.07
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いよいよ本日開会!何を隠そう、もと陸上部。あのスターティングブロックをセッティングする感覚、ピストルのなる瞬間、もお、ごっつい緊張感が高まるんだけどたまりません!!見てるとね、シンクロしてしまう、んだよ。やっぱり興味は短距離系。100、200、ハードルだなあ。為末をヒューチャーしてる記事が目立つので、なんかがんばってほすぃ。。。ハードルを超えながら走るのは、気持ちいいんだよぅ~織田裕二の高すぎるテンションについて行けるかが心配なり。
2005.08.06
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青木さやかのクイズが「バナナマンどっきり」だった。設楽(仕掛人)が突然日村に解散を告げる。12年続いてきたコンビを解消する提案に、日村は納得するかしないか?……みたいな。設楽の解散の理由が「ミュージシャンになりたい」でワロタ。そこ、バレるでしょ!と。(笑実際、日村に突っ込まれてたしね。「お前、そんなことに興味があるなんていってなかったじゃん」つって。途中、ほとんどコントだったんだけど、日頃から仲のいい二人のコンビ愛みたいなものが盛り上がってきて、しかも、12年の軌跡じゃないけど、「出会った頃の二人」とか「結成10年目の二人」とかそういうプライベートな写真を(宣材じゃなくね)ちらちら画面に入れてきてなんか音楽をかぶせてきたりしてたから、「あ~泣かせにきてるな」とゲストの柴田理恵は号泣だったし(苦笑あたしは、さすがに泣きはしなかったけど、スタジオはいい感じになってた。結果、設楽のことを思って「解散を受け入れる」っていう予想を裏切って、「拒む」が正解だった。「お笑いやりながらでも出来るでしょ、 今辞めるのもったいないじゃん」ってことだったけど、「俺はお前がいないとダメなんだ」に集約されていて、一気に「バナナマン、イイ!!!」なムード♪いや。よかった。解散しなくて(笑ドッキリってことがわかったら、日村泣いちゃってたもん。(じ~ん
2005.08.05
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BY亀田製菓。うまい~基本、せんべいっぽい。米菓というやつね。えだ豆の味と塩味と食感があいまって、すごくおいしい☆おやつ、ではあるけれど、ビールのお供にしてもいいなあ、コレ。ノンフライだから、軽い。もう、一気食い。
2005.08.04
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でコラボ中。いま、湖池屋「スコーン」を買うと、中に一枚カードが入っている。携帯からキャンペーンサイトにアクセスし、シリアルナンバーを入力すると、よしもと芸人の「ネタムービー」や「着ボイス」がもれなくいっこゲットできる。ちなみに出演芸人はロバートペナルティアップダウンライセンスネゴシックスカラテカハローケイスケ井上マービッキーズ華丸・大吉なんだけど……このセレクション、ちと不思議。あたしはちょっぴり悩んでアップダウンのネタムービーをチョイス!竹森おもしろいしぃ~ムービー自体は、「スコーン」を絡めた内容になっておった。尺は30秒程度。最初にネタを全部確認できればよいのに。(できるのかもしれんけど)よしもとフリークのみなさん、(大林素子とか)要チェック!!!
2005.08.03
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どうなるんかなーと思ってたけど。結局おまみの復帰のために「徒歩」でのあいのりを選んだメンバー。あの「討論」がすごかった!なんか作り方としてはもめた感じにしてたけどさ。実際、番組的にも、自分の保身?のためにもおまみを受け入れざるをえないじゃんね。なんか、正直ワゴンを捨てるのはどうかと、どのみち先は長くないんじゃん?と思う。やっぱり、タイミングを合わせて、告白しておまみとヒデが帰ればいいなー。タカノが先に行くかなー?でも、撃沈でしょう!なんでなんだろう。タカノがかわいく見えないのは??あの、周りの見えなさが「告白○○連敗中」なんだ。気をつけろ!ただ、制作者の意図する方向へ天使=おまみ、悪魔=タカノみたいなイメージを視聴者に与える方向へうまいこと誘導されてる気がするけどね~あの「ごほうび指輪」はいかん。指輪ってごっつうれしいもん。女子は。特別な感じするやんねーあんなもん見てしまったらそら、凹むって。
2005.08.02
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こんな映画があったなんて知らなかった。単館ロードショーだったのかもしんない。密室劇、っていうか出ているヒトたちすごく少ない。椎名桔平中谷美紀八嶋智人伴杏里田辺誠一妻夫木聡この6人の「詐欺師」たちのドラマ。ストーリーは豪華寝台列車「トワイライトエキスプレス」を舞台に6人が集まるシーンと(ここでお互いの関係性がわかったりして)首尾よく大金(7000万円)を手にしたあとのシーンで構成されている。誰かが誰かを出し抜こうと、だまし合い、探り合いが続き、「大金が消える」ミステリなわけだけれど、落ち着く場所は案外フツー。エンドロールの最後にもうひとネタあってもよかったよなあ。キャストは魅力的だった。妻夫木くんはカッコイイ。やっぱり、映画の中でみる彼の方がステキ♪伴杏里って馴染みが少ないけれど、CMとか、出てんのかなあ。かわいかった。好きなタイプじゃないにせよ。音楽はクレイジーケンバンド。タイトルの「約三十の嘘」っていうのは、「大きな嘘をひとつつくと、ほかに小さな嘘を 三十つかなきゃならない」みたいなことをあらわしてるんだよ。……そうかな?
2005.08.01
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