2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全31件 (31件中 1-31件目)
1
焼き肉を食べに行きました。焼き肉で逝きました。焼き肉で生き返りました。予選会で取材してくれてた方がつくばまできて院生トリオごちそうしてくれました。普段行く焼き肉と言えば「ゴムのようなタン(ありえない弾力)・ビニールのようなホルモン(噛み切れない)・ガム化する肉(潰れるけどなんせ固い)」の3種の神器で有名な某食べ放題焼き肉がメインでした。そんなものに飼い馴らされた胃袋に真っ白なサシの入った極上や特上と名の付くエリート達が……。牛肉の霜降り度を示すマーブリングスコア過去最高値記録!!やばい!やばいよ!!よく財布に諭吉さんしかいらっしゃらない勢いの上流階級の人様が「これ食ったら普通の肉食えないよ~。」って言うまさにその台詞を吐いてしまいそうだよ。(逝)ごちそうさまでした。人生においてとても大切な何かを知った気がします。
2003年10月31日
コメント(0)
先輩の大好きな中華料理屋さんが本日で閉店ということで行ってきました。料理もお酒も美味しいし店員さんの愛想もよくてとっても良い店でした。かなりの大盛況でなんで潰れるのかなと感じる程でした。理由は良く知らないですけど確実に愛してくれている人達はいたのだなと感じました。(周りに)惜しまれる引退。潔すぎる引き際。去り行く背中が語る生きざま…。きっとこの中華料理屋はみんなの心の中でずっと生き続けるのでしょう。(自分で)悔やむ引退。諦め悪く引けない。しょっぱい背中が語る敗北感……。いやいや……まだもうちょっと頑張ってみますよ←俺。
2003年10月30日
コメント(0)
ちょっとしたことで気持ちが沈んだり、イライラしたり、泣きそうになったり、恥ずかしくなったり、悩みが吹き飛んだり、心から笑えたり、ぶっとんだり…。人間の感情って不思議です。上手くコントロールされている時もあれば自分でもどうしてそうなってしまうのかわからない時もあります。胸が張り裂けそうなほど苦しい。こんな想いをするのはずいぶんとひさしぶりの様な気がします。子供の頃、辛い時に考えていたこと。「今はどんなに辛くても1年後はたぶん笑ってる。今までもそうだった。」つまり明けない夜はないってことね。白夜じゃないことを祈る……。
2003年10月29日
コメント(0)
ダイビングの授業で生まれて始めて酸素ボンベ背負ってプールに潜りました。水深3mです。耳抜きをしないと頭が痛くなります。もちろんマスクを外すと呼吸できません。自由に動けません。恐かったですけどわくわくものでした。散々テンパったのにプールから上がると誇らしい気分になり誰かに自慢したくなるのはなぜでしょう?
2003年10月28日
コメント(0)
初めて乗った車がスズキのアルト。舞踊の授業でお世話になっていた先生から貰い受けた赤くてレトロな感じの軽自動車。あまりのアナログ感が逆にそそります。規格が変わる前につきエンジンは550CC。むき出しのトタンボディー、窓もオイル口の動かすものは全て手動、ラジオのみ。90km/hを超えると身の棄権を感じて警告音、音速のマニュアル4速。狭い車内スペースは助手席のあの子との距離を急接近させてくれること間違い無し。ついた名前は「ラン・ポンコ・サンタ」通称ポンコで皆から愛された名車です。それがタイミングベルト断裂により帰らぬものになってしまい次に表れたのがトヨタのカリーナ。姉からのお下がりです。シルバーの普通なセダン。こいつはよく頑張ってくれました。女の子が乗っていたとは思えないおっさん感。無駄に高燃費な4WD。軽とは比べ物にならない走りと乗り心地(それなり…)。シートカバーはなぜかミッフィー。雪など降らないのに一緒についてきたスタッドレスタイヤと雪用ワイパー。文句も言わず合宿や試合と全国を走りまわってくれました。イイやつです。そんな彼ももうすぐ次の車検です。そろそろお別れをしたいなと考えています。ううん、あなたが悪いわけじゃないの。謝らないで。私のわがままなの。おっさん臭いのが嫌とかじゃなくて……。ごめん。車検を取るよりももっと新しくて可愛がりのある子が欲しいの。あぁ車欲しい。下級生達が免許を取り出して車の話題が毎日のようにあがり本格的に車を買い替えたくなってきました。走っていても目線は車にいってしまいます。何がいいかな。雑誌にインターネットに販売店や走ってる車。あぁ恋してるな…。この瞬間が一番幸せです。
2003年10月27日
コメント(0)
箱根駅伝予選会のテレビ放送がありました。今年は残念ながら15位で本戦出場は果たせませんでした。なのにテレビを見ているともしかしたら何か違うことが起こるのではないかという気がしてきます。予選会から1週間たった今、遠く昔のような、何か他人事のような感じもしています。今年はテレビが取材に来てくれていたので映るのではないか?という期待と自分の夢が敗れたという現実を見たくないような思いが交錯します。(詳しくはテレビ放送のビデオを見てください。)実際テレビにはかなり映りました。筑波のこいつ誰?という声が聞こえてきそうです。序盤から動きが怪しいですし最後はフラフラです。なんか格好悪い走りです。大学院生トリオとして紹介されました。自分は熱血漢だそうです。・熱血漢正義感が強く情熱的な男。熱血男児(だんじ)。 (新辞林 三省堂)このテレビを誰かが見て筑波大学も頑張っているんだなと感じてくれれば幸いです。来年は後輩達がもっと強い筑波を見せてくれるはずです。こんな話があるそうです。「予選会であるディレクターに密着取材を受けた大学は翌年の予選会を突破する。」
2003年10月26日
コメント(0)
すでに日記じゃないという噂が反響を呼んでいるいつまで続くか走り侍。書きたいと思うことが何個もあるって時も困りもの。ネタは熱いうちに書けと言ったもののWeb上でのんべんたらりと書けるから続けられるわけでネタを書き溜めとかできるようならとっくにもっと素晴らしいコンテンツになっている……に違い無い。今日は朝から夜まで競技会に行ってきた。自分は走らなかったがドライバーとしてマネージャーとしてみんなをサポートする立場で今回の競技会に参加した。みんなの走りからは気迫が感じられ見ている方も熱くなった。実際自己ベストを更新した者も多く実りのある競技会となった。これは気象コンディションが良かったこと、レースの流れがよかったこと、そして選手の心身のコンディションが整っていたことによるものだと思う。どの要素をとってもちょっとしたタイミングの違いで結果はだいぶ変わっていたと思う。まだまだ満足するにはいたらないが何にせよこれをステップにして飛躍していきたいものだ。人の出会いや別れ。ものごとの順序。できごとの有無。ちょっとした気持ちの変化。もしあの時~になっていたなら……。あそこで~していれば……。ちょっとしたことがちょっとだけ違えば「現在」はとても変わっていると思う。それがどんな偶然に偶然を重ねたものであっても「現在」にいたればそれが100で他の可能性は0なのである。ちょっとしたタイミングの違いだけで……。最後に哲学的な訳のわからないことを残してこの辺でフェードアウト。
2003年10月25日
コメント(0)
すでに日記じゃないという噂の走り侍。何とか続いています。実際ふと思い付いたことを書いてるだけだけど…。今日は特に何も書くことが思い付かない。何も無かったわけじゃないけど「みんな!今日はこんなことがあったぜ!!」という気分では無い。たまに良いネタが思い付くんだけどそういう日に限ってその日じゃないと書けないネタが他にあって後回しにしているうちに忘れてしまう。なんとも気持ち悪いが書きたかったネタがあったような気がしてならない。ネタは熱いうちに書いとけ。
2003年10月24日
コメント(0)
今日は大学院の試験です。受験生はみんな緊張の面持ちです。普段は元気な私の腹黒い可愛い後輩も将来を決める重要な試験だけに「いやぁ↓……。」とか言ってる次第であります。そして去年の今日この私もこの大学院の試験を受けたのです。しかし試験は順風満帆なものではありませんでした。研ぎすまされた四肢。炎のごとく燃え上がる身体。他を寄せつけぬオーラ。獣のような飢えた瞳。鳴り止まぬ頭に響く轟。うき出たあばら。まっすぐ歩くことさえ困難な体の感覚。すでに五感はその機能の大半を失う…。って風邪じゃん!!話はさかのぼり去年の予選会。選手として走ることはなかったがかなりの気合いでのぞんだ大会である。全力の応援で声をからし、何度も声を駆けるため周回コースの公園内を必死に走った。正直燃え尽きた。結果は散々だった。来年への気持ちを新たにしたが張り詰めてきた糸が切れた。そして風邪をひいた。最初はすぐ治るとあまく見ていた。いい休養だと自分に言い聞かせた。しかし全然治らなかった。焦りとは裏腹に一向に回復の兆しが見えずまさに泥沼だった。予選会が終わるまでは予選会に集中してそれから1週間大学院入試に向けて真剣に勉強しようと思っていた。ところがそれどころじゃなかった。食欲は減退し喉を通るのは飲み物、それとバナナやみかんなど買い置きしてあった果物だけだった。寮で共同生活していたが予選会後は1週間練習がフリーになるのでみんなと顔を合わせる機会がほとんどなくなる。みんなは私の風邪に気付かずに私は放置された。筋肉は削げ落ち、頬は痩せこけた。熱は一向に下がらず頭痛もなりやまない。フラフラして歩くのもままならない。そして何よりも何日たっても一向によくならない。もう勘弁してください。私が悪いなら謝ります。そして1週間が過ぎ試験の日がやってきた。悪魔が囁いた。「ドーピングしちゃえよ。」朦朧とした意識の中でリポDにするか奮発してユンケルにするか葛藤する。スポーツマンとして薬に頼り己のパフォーマンスを上げるなど言語道断である。迷ったあげくユンケルとウィダーインゼリー、フルーツゼリーを購入。試験の最中、常に頭がぼぉーっとしていた。英語などただの記号にしか見えなかった。でも諦めなかった。安西先生の言葉が私を支えた。「諦めたらそこで試合終了です。」何とか試験を終え帰路につく。できは悪いがとりあえず試験を受けた自分に乾杯。家に帰ってお気に入りのガンダムのDVDを鑑賞。身体に熱くこみあげてくるものを感じた。熱い、熱すぎる……。39.6℃ありました(T_T)夜中になってさすがに耐えきれず救急の病院に駆け込み。点滴をうってもらいました。始めての点滴でした。そして「座薬挿しましょう。」「あっはい…。」「えっ座薬ですか?」「座薬挿したことありますか?挿しましょうか?」「えっと、(座薬ってあそこですか?)ないで…いやあります。自分で挿せます。」「(こんな貴重な経験は体験しない手はないがそれはあまりにもネタ過ぎる。だって、だって、そんな、そこはダメです!!)」点滴と座薬のおかげで熱は一気に下がり身体も一気に楽になり食欲もでてきました。翌日は大学院の試験は面接です。もともと口から先に生まれてきたという説もある私にとって面接は苦にならないものでましてや昨晩に自分と同じかそう年の離れていない看護婦(看護士)さんに「座薬挿しましょうか?」と言われたばかり。その時の緊張感に比べれば試験官など野菜にしか見えません。そうして無事?に終わった大学院入試はなんとかギリギリ合格という芸当で笑い話になるのでした。気持ちが切れてしまうと身体にも表れます。みなさん気を付けましょうね。私は今、胸にポッカリ空いてしまった穴の分軽くなって2kg痩せましたよ……泣。
2003年10月23日
コメント(0)
言葉は時としてものすごい魔法になる。同じ言葉であっても時と場合、立場や環境、言い方やタイミングで効果は大きく変わる。ほんのちょっとした一言が人を助け、生きる力を与えたり、人を傷付け追い込んだりする。言葉が人を勇気づけたり力を与えたり癒す力をもつのなら自分もそういう魔法を人のためにそして自分のために使えるようになりたい。友達に言われたさりげない一言『言ってくれたよな。「今まで一緒にやってきた仲間じゃないか。」って。それで何か悩んでたのが吹き飛んだよ。』この言葉に自分は励まされた気がした。人の力になれるんだなと感じれたから。
2003年10月22日
コメント(0)
学生特に大学院生は学業が仕事です。研究を行い論文を書くという大義を持っています。それゆえ日常は忙しくそんな時くらいゆっくりしたらいいじゃないかと思われる朝の用の時であっても英語論文を手放しません。さすがに嘘です。←予選会が終わってホッと一息つく間もなく今まで無視してきた現実に強烈に引き戻されます。よくこれ程まで無視してこれたなと自分で自分を誉めるしまつです。私の所属する研究室では毎週火曜日に勉強会(通称ゼミ)が開かれます。担当者は自分の研究分野について先人達の知恵を借りそれを発表するという作業を行います。これが英語論文を片時も手放せない理由です。その発表は2週間に1回のペースで私のところに回ってきます。今日は火曜日です。金曜:ついに明日、予選会だ!!土曜:燃え尽きたぜ……真っ白な灰のように………日曜:さすがに何もする気しないね…。えっ!?今日も飲みですか!!月曜:今日こそは…ってこれまた懐かしいお友達!また飲みっすか!?火曜:眠い。1限自主休講。間に合うか?3限休講。眠い。4限自主休講。 ええぃもうどうにでもなれ。5限自主休講につき単位取得放棄…。 「終わった~~!!」「今日のゼミ、後日に延期だってさ。」もっと早く言ってください。お願いします。泣←
2003年10月21日
コメント(0)
何を求めて何をするためにリーダーとなるのか?それはリーダーとしてじゃなければできないことなのか?まわりはリーダーに何を求めるのか?それはリーダーに対してじゃなきゃ求められないことなのか?誰がリーダーになったとしても全員が自分のできること(仕事)を認識し皆変わらぬ熱い情熱でチームを盛り上げていって欲しい。そして今自分にできることすべきことは何か?
2003年10月20日
コメント(0)
たくさんの方から励ましや労いの言葉を頂戴しました。中には僕が落ち込んで何か不吉なことをやらかんじゃないかと心配してくださる人もいました。確かに心にぽっかり穴が開いた感は否めませんがそんなにうじうじしてません。というかゆっくり感慨に浸る暇がありません。1人でぼぉーと考えてたらきっと現実逃避という名の旅に出てしまうのでしょうが、予選会からつくばに帰ってきてすぐに夕食会で、そのまま飲み会に突入して、飲み潰れる人がいて、叫んでる人がいて、しきりに同じフレーズをエンドレスしてる人がいて、気が付けば次の日になっていて、太陽には見つからない程度に布団には入ったものの早々と目が覚めて、眠いけど何となく寝てる気分じゃなくて落ち着いて友達とまじめな話をしようとしてたらどんどん人が集まってきて気が付いたらバカな話になっていて、なにげに友達の誕生日だったりしてパーティーすることになったけど、当の主役も準備にバリバリ働いていたりしてみんなが作ってきた料理が相変わらずレベル高くて、これが本当に美味しくて気が付いたら酒が追加されていて、なんだかんだで次の太陽が来ようとしてしるってわいわいやってるうちに時間が流れていき、予選会が昨日のことというのが信じられない気がする一方、すごく前に終わったことのような気がしているわけです。良く言われた言葉「凹むのと反省するのは違う。」くよくよ落ち込んでも何も生み出さない。過去は反省しどうすればよいか検討したらそれを活かすべく前に進んでいかなくてはいけない。凹んでる暇はないのだと。もうすでに次のスタートは切られていて、自分もしっかり進んでいかなくてはいけない。焦る必要はないが今自分にできることすべきことを探しながら頑張っていこう。
2003年10月19日
コメント(0)
箱根駅伝出場という夢を追い続けここまでやってきた。本気で出場権を勝ち取ろうと思って準備しスタートラインに立つことができた。結果は出すことができなかった。映画やアニメのような劇的なクライマックスは無かった。「はいあがろう『負けたことがある』というのがいつか大きな財産になる」負けるという経験の意味を知った気がした。僕らはこれからもっともっと変化していくことができる。
2003年10月18日
コメント(0)
僕の敬愛するマンガの一つであるスラムダンク。言わずと知れたバスケットボール漫画である。その25巻について。主人公桜木花道の属する湘北高校がインターハイで王者山王工業と対戦する直前の物語が選手の心理の内面までが細かく描かれている。山王工業のビデオを見てビビる選手達に対して安西先生は「全国制覇を成し遂げたいのなら、もはや何が起きようと揺らぐことのない-断固たる決意が必要なんだ!!」と語りかけます。これに対し選手は思い思いの方法でそして安西先生のちょっとした一言で吹っ切れていきとても良い心理状態で試合に臨んで行くことになります。そこに至る一幕試合前日キャプテン赤木剛憲は小さいことから夢見ていた全国制覇に向けてこれからまさに最大の難関であると思われる山王工業を前にして緊張の面持ちを隠しことができません。赤木「全国制覇を想像するとき、いつも決勝の相手は山王だったんだ…!!」三井「それで勝つのか?想像では」赤木「…………」三井&木暮「おいおいおい~~~っ!!」一同「…………」木暮「こうなったら信じようぜ 勝てるさ絶対 入部したときを思い出してみろよ」 「今まで残ったのはあの時本気で全国制覇を信じたやつだけだぜ」箱根駅伝出場を信じここまで残ってやってきた大学院生がここにも3人います。断固たる決意を胸に秘めて。
2003年10月17日
コメント(0)
それでは箱根駅伝予選会の舞台である芦ノ湖へ行ってきます。それにしてもなんでいつも何か忘れ物をしたような気がしてならないのだろう…。
2003年10月16日
コメント(0)
申し訳ないですが今はあまり気の効いた文章が思いつきません。そりゃあ予選会が近づいてきているからです。仕方ありません。陸上を初めて11年。その集大成です。何とか正月につなげたいです。今の気持ちは正直怖いです。遂にその日がやってくるのかと。結果に対する不安やレースで味わうだろう苦しみ…そりゃありますよ。楽しみな面もあるんですけどね。まぁこういう気持ちはスタート前までに乗り越えて無心無欲で自分の走りに集中するようにします。それができたら良い走りができると思います。マネージャーが頑張って予選会のポスターを作ってくれたので紹介しておきます。大学の掲示板や近くのコンビニなどに貼ってもらいました。おそらく予選会を見に来る一般学生はいないでしょうけど、予選会を突破したらもっとド派手に宣伝してつくば市全体で盛り上げてもらいます。
2003年10月15日
コメント(0)
もうすぐです。何がって?予選会です。箱根駅伝の予選会です。箱根駅伝に出場するには前年の大会でシード権を獲得するか、予選会を勝ち抜くかしかありません。その予選会が4日後と迫っています。今年は予選が神奈川県の芦ノ湖で行われます。距離は16.3kmです。各大学12人が走って上位10人の合計タイムで争われます。ここを目標に今まで生きてきたので何とか本戦出場を勝ち取りたいです。色々考えて緊張しすぎたりしてしまったので今は自分の力を発揮することだけに集中しています。本当に色々な人に応援され支えられてここまで来ました。いやぁ~青春です。頑張りますぞ。
2003年10月14日
コメント(0)
午前中は蒸し蒸しと気温が高く午前中は強風。昼には大雨になりました。そうかと思えば昼過ぎからはカラっと晴れて快晴。夕方には涼しくなって夜には気温が下がる。明日の朝は冷え込むらしい。変な天気です。何をしたいのか意図がつかめません。誰かが言ってました。「すぐ変わるのは女心と秋の空」今年は夏が涼しかったのに9月に入って急に猛暑。と思えばある日を境にグッと気温が下がって一気に秋。思えば夏合宿中に震えてたり夏休み終わってから夏が来たり異常気象でした。今年の冬もきっと変なんでしょう。陸上競技の試合はいかなる天候でも競技が行われるので常に自分の力を発揮できるように普段からしっかりやっていかなくてはいけません。と考えないとあんな雨の中走ってられません。
2003年10月13日
コメント(0)
今日は筑波山神社に駅伝チームみんなで祈祷に行ってきました。神社の境内の中に入るのは初めてで結構ドキドキものでした。正座して話(祈り?)を聞いてたまに低頭してって感じなんですが、いつ終わるのかわからないので必死にプルプルものです。足首痛いですよ。脚が痺れますよ。まぁこれはこれで良い経験でしたけど。ただ神主さんがお祈りを読むのですが「つくば~だいがく~りくじょう~きょうぎぶ~ちょう~きょ~り~」って言うのはすごく苦しそうでした。それからみんなで決起集会ということで(焼肉パーティーのようなもの)、必勝を祈願して気勢をあげました。奇声をあげている人もいました。今日は普段使わない言葉にまみれる経験をしたので言葉の意味も紹介します。[祈祷]・神仏にその加護・恵みを求めて祈ること。また,その祈り。(新辞林 三省堂)[低頭]・敬意などを表すために頭を下げること。「平身―」(新辞林 三省堂)[気勢]・意気込んだ気持ち。勢い。元気。「―があがる」(新辞林 三省堂)ちなみに筑波山神社は筑波山の中腹い位置する地元の神様がまつられている神社です。きっと我々の願い必勝をかなうべく力を貸してくれることでしょう。では筑波山神社についてちょっと調べてみましょう。『筑波山に鎮座し、伊弉諾尊[いざなぎのみこと]と伊弉冉尊[いざなみのみこと]を祭る神社。男女2神が祭られていることから、縁結びや夫婦和合に御利益があるといわれている。』縁結び!?(゜Д゜)!!確かに女の子にもてたいのは山々だが、神様なんだから「それ、苦手だなぁ~」とか言わないよね。僕らの願いを叶えてくれるのよね?そうか僕らと箱根の縁を結んでくれるんだ。きっと、いや絶対そうだ。叶えてくれるはずなんだ~!!
2003年10月12日
コメント(0)
趣味は何ですか?おそらくランキング上位に入ってくるのがスポーツ、映画鑑賞。自分もスポーツはすごく好きだし日常どっぷり浸かっている。好きな映画について延々と語れる位映画も見ている方だ。でもこの二つを書くと「何だこいつ、普通だなぁ。」と思われる。それは何か嫌だ。じゃあ陸上競技って書けばいいが趣味ではない。ランニングっても違う気がする。別に走ることそのものが好きで好きでってわけでもない。どちらかと言えば特技の欄だ。というわけでいつも趣味の欄には料理って書くことにしている。実際料理の腕はなかなかだと自負している。男子大学生の中では間違い無く偏差値70は超える。しかもそのレベルが自分の周りにゴロゴロいる。そりゃ朝から14人分の朝食を作ったり、週末に料理を作って持ち寄ったり朝のちょっとした時間にお弁当を作って野郎で集まってランチしたり…(T-T)というわけで今日は朝食当番だったので作ったものを紹介しようと思います。ご飯にしん汁レバニラ炒めタコのマリネ風キムチサラダマグロの和風サイコロステーキひじき煮さつまいものママレード煮卵(生)みかん(生)以上を前日に1時間弱の準備で当日の朝盛り付けまでを40分程でやります。『料理のできる男の人って素敵♪』を夢見て…。
2003年10月11日
コメント(0)
今日は傷付いた身体とすり減ったコスモを回復させるために学校をさぼりました休みました。普段診てもらっている治療院があるのですがマッサージ、鍼治療をしてもらいます。一般の方はあまり馴染みのない鍼治療だと思うのですが、スポーツ選手には広く愛されています。身体に鍼を刺すわけですから初めての時は怖かったです。痛みはほとんど感じないとされていますが冷静にみてやはり痛いです。でもマゾなので気持ちイイです。ところで鍼って言いますが針と何が違うのでしょう?そこでちょっとトリビア『針は裁縫用、鍼は医療用で別字という説がある。また鍼は当用漢字にないため、公的には「はり灸」と表記される。これは戦後、GHQが針灸を禁止しようとしたとき、業界がそういって反対したことに起因する。しかし針は唐以前から使用される鍼の略字にすぎず、意味も音も同じ。針灸古典『霊枢』の最善版本でも針の字だけで表記されている。』らしいです。でも針治療って言われると何か怖いです。
2003年10月10日
コメント(0)
心身共にストレスは誰にでもあるものです。これを極力感じないような考え方ができる人もいるでしょう。感じているのにうまく処理できず溜め込んでしまう人もいるでしょう。受けたストレスの分、外に発散する人もいるでしょう。考え方一つでストレスになるかならないかってことが多いのでさらりと流してしまう方がいいような気がします。ただなかなかそういう考え方は普段から努力して身に付けていかないとできるものではありません。「ポジティブシンキング」これにつきます。ポジティブシンキング講座(今日一日を振り返って)<朝起きてだるい。>あぁきつい。疲労たまってるかなぁ…。→身体にきてるってことは昨日は良い練習になってる。また漢に近付けたぞ!!<練習を脚が痛くなって途中で中断。>やばい。これじゃあ今度の試合に万全で臨めないよ…。→痛みが出たのが本番じゃなくて良かった。まだ十分に時間はあるし治せる。ギリギリで止める決断ができて良かった。これから調整でどんどん良くなっていくぞ。<約束の時間に待たされる。>ちくしょうどうなってるんだよ。いい加減にしろよ。→何かあったのかな?きっと理由があるのだろう。別に急いでいるわけじゃないし何か力になれるかもしれない。<くだらない時間を過ごし夜更かししてしまう。>あぁこれで寝不足だよ。→気晴らしになったしこれでぐっすり寝られるぞ。明日は朝練ないしゆっくりしよう。<日記の内容がつまらないうえ落ちがない。>鬱(うつ)です。→誰か私を癒して下さい。
2003年10月09日
コメント(0)
学園祭。大学の文化祭と言えば学生の年間行事の中でも花形。なのになのになのになのになのに一度も参加したことないっす。今年で学生生活5年目(留年しているわけじゃないよ)。今年も学園祭は予選会前の大事な時期かつ競技会の日とかぶってます。いいよ。あぁ別にいいさ。別に学園祭でみんなでワイワイ何をするか夜まで話し合って結局模擬店開いてこれが意外に盛り上がってガンガン売れたりなんかしてちょっとしたことでもめごとになるけど逆にそれが友情を深めたりで可愛い子が客に来たり、憧れていた女の子と友達になったり、そんでもって打ち上げではじけってめっちゃいい思い出になったり・・・よ~し頑張ろう。俺には俺の生きる道があるさ。(T-T)腹痛い。
2003年10月08日
コメント(0)
だるいです。ゼミの準備に追われてグリコーゲンが尽きて脳では仕方無しにケトン体で代謝をせざるを得ない状況にまで追い込まれていまス。昨日、一昨日の俺がさぼってきたつけが遂に今日の俺に降り掛かってきてます。これは本当にピンチです。このピンチを救ってくれるのはとても便利な道具を出してくれるドラえもんか何がしたくて猿にゴルフを挑んでいるのかよくわからないミスターX位です。この際風邪をひいてしまえばやらなくていいのではとも思います。でも正直者なので仮病はできません。本当に風邪をひいてしまいます。仕方が無いので前向きに現実と向き合うことを拒否し逃避します。研究室のゼミの前「具合が悪い…。ちゃんと準備できませんでした。(悩みから本当に頭がクラクラする。)」「(一同)体調悪いなら仕方ないよ。」ゼミ終了後「よ~し、これで練習に専念できるぞ!!(ストレスが去り元気になる。)」そんなにうまくいかない世の中でした。
2003年10月07日
コメント(0)
好きな食べ物の欄に3つ書けと言われればラーメンととんかつと寿司って書きます。ということでひさしぶりにラーメンを食べました。取手にある「わかとら家」というラーメン屋さんです。Yahooのラーメンランキングで1位になっていたお店です。横浜の吉村家直伝らしいです。俗に言う家系です。
2003年10月06日
コメント(0)
芦ノ湖での合宿は無事終えました。コースは心身に刻み込んだし調子も上々になりつつあります。お腹が痛くなるというアクシデントにもめげず何とか頑張りました。頑張ったら心身にはご褒美をあげたいところです。ということで今回はレイキヒーリングに挑戦です。たぶん冷気でも霊気でもないと思います。レイキです。ヨーロッパで人気の手当てによるヒーリングテクニックです。欧米では保険適用になっているほど普及され化学でも効果が実証されているようです。・・・。よくわからないんですが癒された気がします。なんとも言いがたいです。何かはわからないですが何かがあるんだと思います。例えて言うならこんな感じでしょうか。開かないと思っていた押し入れを開けたらそこにドラえもんが居た。
2003年10月05日
コメント(0)
朝早くにコースを試走。取材のカメラがつきっきりで更に他大学もいるからなんとなく緊張します。とにかくきついコースなんでしっかり対策を立てて挑まなくてはいけません。今回の合宿にやらなければいけない仕事があったのですが全く手につきません。明日があるさ。明日できるさ。「ゴメンよ、明日の俺。」「まじ勘弁、俺」「お前ならなんとかできるよ。明日の俺。」「お~い、諦めんなよ。俺!!」現実逃避甚だしく遂には部屋のみんなで連想ゲームとやらを始める始末。ルール1、前の人が言った言葉から直感で連想するものを言う。(基本的に名詞のみ。人名は全員が明らかに知ってる人のみ可)2、とにかくひたすら続ける。わざとボケなくても大体面白いのが出てくる。3、もういいだろって頃に今度は思い出しながら逆の順に振り返っていく。特、もしくは各自ゴールワードを決めておいてその単語を他人が言うとゲーム終了。「じゃあしりとりの『り』からで…『箱根』」「えっ!?じゃあ『青春』」「う~ん『スポーツ』」「と言えば『筋肉』」「『マッチョ』」「直感でいい?『ゴリラ』かな」「『ラッパ』」「『パンツ』」「『積み木』…」ってただのしりとりになってる~!!(一同爆笑。)>わざとボケなくても大体面白いのが出てくる。訂正します。眠くて思考力・判断力・理解力が落ちているだけでした。そんな僕らは幸せ者です。
2003年10月04日
コメント(0)
今日から週末を利用して箱根駅伝予選会の試走合宿です。授業が終わり次第、車に乗り込み神奈川県箱根町を目指します。それにしても首都高は渋滞していないことがほとんどないですね。北海道の高速道路は渋滞することがなかったのでこっちに来てびっくりです。「渋滞?こっちは高い金払ってるんだぞ!!」思うにドライバーがみなプロドライバー並の運転技術を持っていたら絶対に渋滞しないと思います。無駄な減速はせずに一定の速度と車間距離。まるで工場の生産ラインを流れるあんぱんのように。
2003年10月03日
コメント(0)
こんな話があったということです。少年「今日は誕生日なので母に花を贈りたいと思うので花をわけて下さい。」花屋のおじさん「そうかい。こんな母親想いの息子をもってお母さんの最高の誕生日になるねぇ。」少年「いいえ、今日は僕の誕生日なんです。僕を生んでくれた母に感謝の気持ちを伝えたいんです。」花屋のおじさんは少年の言葉に心をうたれ最高の花束をプレゼントしたということです。すごいですね。尊敬します。本当に世渡り上手な人っているんですね…。
2003年10月02日
コメント(0)
主人公は偶然にもロボットに乗って戦うことになってしまう…。そんなノリで始めてしまった。Web日記とか絶対やらないと思ってたんだけどな~。続くかわからないけどやれる限りやってみます。(よくある台詞)
2003年10月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1