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April 30, 2026
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テーマ: 競馬予想(66643)
カテゴリ: JRA





■5月3日、京都・芝3200M
■枠番 馬番 馬名 騎手


1枠1番;ヴェルミセル(鮫島)

2枠2番;サンライズソレイユ(池添)
2枠3番;アドマイヤテラ(武豊)

3枠4番;アクアヴァーナル(松山)
3枠5番;ケイアイサンデラ(藤懸)

4枠6番;エヒト(川田)
4枠7番;クロワデュノール(北村)

5枠8番;シンエンペラー(岩田望)
5枠9番;プレシャスデイ(吉村)

6枠10番;マイネルカンパ―ナ(津村)
6枠11番;タガノデュード(古川) △1

7枠12盤;ヘデントール(ルメール)
7枠13番;ミステリーウェイ(松本)

8枠14番;ホーエリート(戸崎)
8枠15番;ヴェルテンベルク(松若)


《第173回 天皇賞(春)*G1予想》

◎3番;アドマイヤテラ
〇7番;クロワデュノール
△11番;タガノデュード

※4番;アクワヴァーナル
※8番;シンエンペラー
※12番;ヘデントール

(馬連)2点
3-7,11
(三連複)4点
3,7-11,4,8,12
(三連単)5点
3→7→11,4,8,12
3→11→7


《見解》
☆”スティンガーグラス”が出走回避したため今年の”天皇賞・春”は、15頭立てになった。
昨年の”菊花賞”1,2着馬が出走しないのは残念だが、一昨年の”菊花賞”2,3着馬、昨年の”天皇賞・春”の1着馬、さらに昨年の”ダービー馬”まで出走することで例年にない面白さがあるかもしれない。

【本命】3番アドマイヤテラ
☆1昨年の”菊花賞”3着の実績があり、昨年のジャパンカップでも期待されたがまさかの落馬、優勝馬より先着したが記録なしに終わった。
”有馬記念”敗退の後休養明け”阪神大賞典”をレコードで快勝、武騎手の手腕はもちろんだが、余裕を持っての楽勝だったので、この馬の成長と共に長距離適正の高さを示すものだった。
京都コースとの相性及び長距離適正を含めて今年の”天皇賞・春”の【本命】とする。

【対抗】7番クロワデュノール
☆”ジャパンカップ”4着から、休養明けの”大阪杯”を見事快勝してG13勝目を挙げ復調した。
”大阪杯””天皇賞・春”を連勝した馬は”キタサンブラック”だけだが、”クロワデュノール”の”父”は”キタサンブラック”なので連勝の権利はあるだろう。
ただ、”凱旋門賞”での敗戦などから長距離でのスタミナというより、芝2000~2400mでのスピード競馬に特出しているように思われれる。
”アドマイヤテラ”との一騎打ちになりそうな気配ではあるが、長距離適正の点で僅かに分が悪いように思う。

【連下】11番タガノデュード
☆前走”大阪杯”では、最後に強烈な追い込みを見せ差のない4着と好走した。
これで、3戦連続して上がり最速で好走し、本格化している渦中にあると推測する。
長距離適正があるかどうか分からないところがあるが、”キンカメ”系の父、”ハーツクライ”が母の父であることから長距離でも好走する可能性はある。
調子落ちの出走メンバーが多いのを考えると、決め手のある上昇気配が見られる上がり馬は決して見逃せない。

【注意】4番アクワヴァーナル、8番シンエンペラー、12番ヘデントール。
☆これまでの”天皇賞・春”のデータから、3着候補として3頭をセレクト。





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Last updated  April 30, 2026 02:32:46 PM
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