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実りの秋はもの思いにふけりながら時を過ごしています。 特に孫たちのことを考え想像すると穏やかな思いに浸れます。 2年 3年後 成長するとどんなに愛らしくなっているのだろうか等 思いを馳せながら考えると会いたい気持ちが倍増します。 最初の画像は月見納豆です。 夫が好きなのでお出かけ時は時々 すし丸の回転寿司に行きます。 ネタはほとんど同じで変わりません。 夫婦でマグロが好きなので呆れるほど同じ種類を注文します。 こちらはマグロのたたきです。 やわらか牛のステーキです。 夫が大好きのナスの揚げ出しです。 熱々が出てきます。 最近は油のカロリーを控えるためわたしは遠慮しています。 マグロはゆっけもよく食べます。 冷え冷えがでるのでおいしいです。 貝類は大好きですからわたしは食べますが夫は好みません。 夫の休日は決まって朝から晩まで家を空けて買い物等します。 夫は全く 家で寛げない状況ですが被害が激しいので 避けるため 出かける以外ないのです。 本当はゆっくりと心行くまで身体を休ませてあげたい 随分前から 腰の激痛を訴えています。 近所の加害者にやられていますがちっとも気付きません。 心を持たない犯罪者に天罰が下りますように!! 100万回でも 祈り続けたいです。
2017.09.28
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夫がわたしの入院先に選んだ高度治療病院の川崎医科付属大学病院です。 入院時 脳への送信が始まり 実に不可解な入院生活を不本意に送らざるを得なくなりました。 これは真実ですが普通にこのことを話すと おかしい人と誰でも思います。 頭の中に 特定の加害者の声が聞こえるようになりました。 これだけだとなんていうことはないのですが厄介なことはわたしが思っているすべてのことが加害者に伝わっていることです。 写真は13年の9月30日に川崎病院を受診したとき たまたま撮った最上階のお食事処から駐車場を見下ろした景色です。 とても広い駐車場は数か所あります。 こちらはメインとなる駐車場の一階部分から病院の北側にあたる 正面の出入り口からエスカレーターや階段を利用して上がる場所です。 退院時はリハビリの成果も上がって普通に下りることが可能になっていました。 夫は医師を全面的に信じて信用 信頼しています。 この病院の担当医は脳の血管が切れた原因を高血圧だと 勝手に思い込ませてたくさんの薬を処方しました。 低血圧のわたしの数値は上がだいたい100くらいで下は60くらい脈拍は70くらいです。 血圧計の数値を信用しない夫は医師が止めてよいというまで いつまでも飲まないとだめだと固い意志で譲りません。 夫は酷いことをわたしに言います。 飲まないと同じことになる! 全ては私のために言っているのだと毎日 口うるさく大声で怒り 側にいるとイライラして嫌になりストレスが溜まると わたしの存在を否定 拒否する態度を強行します。 わたしを落とし 気落ちさせるため近所の加害者は夫の脳にガンガン 電磁波を攻撃しています。 汚い言葉でこちらをおかしいとののしるやくざになったみたくの 夫の側にいることはひたすらに我慢の限界に達していますが 負けることはできません。 脳への電磁波関与は夫の思考を幼稚にして時に考えられない行動を引き起こし 振り回されています。 加害者は夫の目を通してわが家のすべてのものを見ています。 アルミホイルで隠したわたしの大切な物を夫の手で 開封と破ることにより 知りたいものがあからさまになってしまいます。 監視社会になり果てた日本に明るい未来は 築けるはずもなく 訪れません。
2017.09.27
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河本ばら園のクチュールローズチリアのつぼみです。 数年前に RSKばら園で買いましたがすてきな香りの やさしい 紫色のばらです。 今も小さなつぼみがふくらみかけています。 右隣の住まいの新谷和子の裏手にあたる方角から配管を通してわが家の敷地内にホースが向けられ電磁波を介して 磁性体の湿気が壁やガラスを透過して我が家に入り込む仕組みになっています。 部屋はベトベトの状態となり気道に入ると咳き込みと苦しさを感じます。 近所の加害者宅に仕掛けられた雨樋は雨と思い込ませる 水と調合させた 偽りの磁性体を落とし降らせています。 特徴としては異様にぴかぴかと光っています。 電磁波攻撃するため ここはほぼ毎日 偽の雨が降っています。 倉敷の松島の川崎病院から近くの水島中央病院へ転院しました。 この病院はリハビリの専門がいます。 リハビリの必要があったわたしは 治療やクスリをもらうために近い病院がいいということで決めました。 大きな敷地内にあるドクターヘルがある川崎病院と比べると小さな病院ですが 担当の看護師他から入院時に電磁波攻撃をやられ続け24時間不安と恐怖に駆られた日々を過ごすことになりました。 努力しながら必死でリハビリをやり遂げるも眠ってる最中に 要となる脚に電磁波照射結果 起床時はふくらはぎやおしりの部分までひどい筋肉痛痛みを緩和させるため 複数枚の湿布を貼っていました。 長引くつらいつらい痛みでした。 しかし さらに辛かったことは 看護師や加害者の入院患者から腹部に向けての容赦ない電磁波攻撃によりお通じとおしっこが普通に全く出ない状態にされていたので原因を調べるため 泌尿器科を受診 複数の薬を処方されることになりました。 尿の検査や残尿を調べるための腹部エコーも度々検査しました。 これは全て加害者に仕組まれています。 身体機能を弱らせ 入院を長引かせ 薬漬けにするためのものでした。 同室は右と前に加害者が数人 入院しています。 即ち 周りを敵に囲まれ電磁波をあてられていました。 救われたことは リハビリの先生が 親身になって動きがぎこちなかったわたしの身体部分の数々を良い方向へと導いてくれたことです。 思いはひとつでした!! この恐怖から逃げ出すため 早く 退院したい! しかし 不安は隠しきれませんでした。 家に帰っても普通に暮らせるだろうか。 階段は上がり降りできるだろうか。 家事や入浴できるだろうか。 体中はまだ 石のように重く感じていたのですから。 毎日のように来てくれた夫は随分励みになりました。 とても 良く気がつく大きな存在でした。 パジャマ等の着替えを手伝ってくれたり歯磨きのコップを洗ってくれました。 加害者は夫が来るとわたしに親切になりいかにも良い人を装った 仕事ができる 看護師となっていました。 夫は大きな救いでした。 夫を騙すため 看護師たちは善人を装い わたしに気づかいを見せつけていました。
2017.09.24
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川崎病院6病棟のユニットに入院していた時あとから入院してきた男性の助けを呼ぶ声が今も心に残っています。ご家族の奥様と若い娘さんが付き添っておられる様子でした。 娘さんはお父さんを気遣っておられる様子で大丈夫だからね・・・等の声が聞こえました。 病院勤務の年齢様々の悪魔の加害者たちは日本人の患者が大声や反抗の行動を起こすとすぐに電磁波攻撃やっていました。 通常は善い人を装ったやさしい言葉をかけ世話をしていると思い込ませていますが被害に気づいた患者が大声を出して寄るな!!あっちへいけ~~~~~~~~~~と拒否するとすかさず電磁波攻撃痛みに襲われた身体は瞬時に反応をしていました。悪魔の加害者は楽しそうに笑っていました。 看護師を目指し大学で学んでいる15,6の若いかわいい顔をしていた学生たちが普通に平然と日本人虐待をやっていたのです。 これは作りごとでも思い込みでもない本当の今の日本社会です。 じつに多くの日本人が被害に遭っています。 日本乗っ取り計画を実行している末端加害者を飼い慣らしている上に立つ者たちは働かずして住まいや車を報酬を与えられおいしい汁を吸って暮らしています。 とおり名を持つ 不法入国の侵入者たち電磁波装置の実験にされている善良な日本人は最高のターゲットなのです。 人間の脳は簡単に操ることができます。 あなたたちは気づかない!! 自然界のカラスの鳴き声が! 四六時中鳴いているハトが小鳥の鳴き声が! 電線や配線を介して送信された低周波の音である事実を!! 面会時は家族が側にいるので少しは心強く思う日本人患者ですが妻も娘も帰宅します。 独り取り残されたご主人の恐怖感は測り知ることがでいません。 ようこ~~~~~ようこ~~~~~ 奥様の名前を呼んでいたあの男性の必死の声が今も胸中にあります。
2017.09.21
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岡山直撃の台風のため 日曜日は夫は休みました。水島工業地帯の沿岸地域に住んでいますが幸いにも被害は全くなしでした。 この夜は避難してくださいとのサイレン音とアナウンスを再度聞きましたがおとなしく 部屋で台風情報を夫婦で聞いていました。 夫が母の元へ連れて行ってくれると前日 約束してくれたので行ってきました。 面会室で待っていたわたしは 車椅子に乗せられた母の姿を見て愕然としました。 滋賀県から美観地区のホテルに一泊した妹から聞いたことが本当だったと改めて痛感しました。耳が聞こえづらい母に大阪から孫を連れて同乗して介護施設にいる母に会いに行ったあの日から3ケ月足らずなのにいきなりの車椅子でわたしの前に現れた母の姿を見ると言葉では言い表せない感情が爆発するように感じられました。 平静を装ったわたしは母に見せるために持ってきた家族写真の封筒の裏にマジックで文を書き始めました。 いつから 歩けなくなったの? すると母は いつからかな・・・とはっきりと答は帰ってきませんでした。母は歩けないとはっきりと言っていました。ひょろひょろするのだと教えてくれました。母を説得させて考えを受け入れてもらうため言葉を掛けました。TVで知りました人生100年時代が到来してこれからは普通に100歳生きられるということがわかっていたわたしは心中複雑でした。 昭和2年生まれの母はあと10年は生きるはずです。車椅子生活の暮らしはあまりにも切なすぎます。何として踏ん張って自分の足で歩いて人生を歩んでほしいのです。 入院時 母のように高齢の患者さんを入院時にリハビリテーション室で見ていました。わたしのように頑張って歩けるようになってもらいたい今はほとんど入院前の身体に戻っているけれど 入院時は服を着ることも靴を履くことも体が鉛のようにガチガチで何をするにも本当に苦労しました。 しかし 頑張ると脳は応えてくれて本来の身体機能は呼び覚まされます。 このとき 初めて母に脳卒中で入院していたと話しました・・・・・がここで悪魔の職員たちに脳を攻撃されて記憶が途切れている様子の母に親子の会話が成立するはずもなく 断念しました。 結果 母のことを職員に聞きました。すると 職員は話してくれました。部屋で母はよろけたそうです。今はポータブルトイレを部屋に置いて使っていると聞きました。職員は 母が元気になられたと話していましたが両肩や背中を撫でると骨と皮になってしまった母の頭は髪は真っ白頭頂部は全く髪がない状態の地肌が見えていました。泣くに泣けない大きな悲しみに襲われているわたしの心は何千メートルもの深海に沈んだ悲壮感がありました。 電磁波攻撃が激しい我が家に母を呼び寄せることもできません。母の食が満たされてないことも知っていました。食事が少ないと母が以前 教えてくれました。 確かに食事時においしそうなおかず等のよいにおいは全くしません。聞こえてくるものは楽しそうに勤務中であるにも関わらず大きな声で互いにおしゃべりし合っている職員の声がいつも聞こえてきます。面会室に居た時 ずっと前に 肥やしののいやな臭いを天井から?吹き掛けられました。昨日は事務所に通じる面会ノートを書くところにおおきな蛾を仕掛けられました。車の外にくま蜂を仕掛けられた夫は慌てて中に入ったと言っていました。普通じゃないことを日常茶飯事でやり遂げる韓国人介護職員です。 高齢の母は人質同然です。 睡眠時も脳や身体に電磁波をやられています。 何もかもがわかっていながら どうすることもできないが現実です。 数年前 いただきもののピオーネでジャムを作りました。 あまさ ひかえめで幸せな味わいでした。
2017.09.19
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数年前に撮ったわが家のつるばらコーネリアは 今は開かずの戸になっている部屋の田圃側に植え付けています。 お世話が全くできなくなって久しくなります。 初夏のばら咲く季節になると辺りを良い香りで満たしばら色の空間を魅せていました。 わたしのコーネリア 清らかな思い出とともに静かに眠れ 憧れ色のばらのプリンセス 永遠が息づく 香りの空間 電磁波環境の狭間にありながら 誇りを捨てないで咲きつづけたばらの集団 たくさんの思い出に感謝しながら記憶を宝箱に封印します ここ 数日 台風情報から目が離せません。 18日 気になっている母に会ってきます。 昨日 一ケ月前に会って面会時に撮った写真を見ました。 一枚目に撮った写真の母は笑顔で癒されました。 随分 やせ細った体を見ると胸が痛み切なくなります。 しかし 人生 100歳時代 しばらく 母と会えると思うとうれしくなります。 実家にも行きたいので連れて行ってというと夫がOKしてくれました。 書棚にあるアルバムが見たいのです。 近所も集団ストーカーの加害者が構えて住みついていますが 持ち帰りたいものもあるので行ってきます。 父と母が満面な笑みで写っている大きなサイズの写真は 今もあの場所にあるのでしょうか。 今は会うことが叶わない父を偲ぶと涙があふれてこぼれます。 嵐の前の静けさでしょうか。 ありがたくない台風が近づいています。
2017.09.15
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現状が変わらないとは思いたくないですが あまりにも 多くのことや物があるため 戦いを強いられています。 精神力との戦いは忍耐力を要します。 老化は極力 抑えたいですが加害者は 髪の毛を減少させ 白髪と思い込ませます。 肌を傷つけ しみ ほくろ 青あざを簡単に作り上げます。 得意技は記憶を飛ばすことです。 思い込みやうっかりだと仕掛けます。 大好きなあなた 永遠の命は希望しないですが 人間は普通に年を取ります。 若い頃の写真と見比べて意地悪な言葉は言わないでください。 わたしだって体重を増やしたいのです。 痩せた体に仕組まれているので 太ることもできません。 悪魔たちを信じて普通の暮らしができていると 思い込まされているあなたを見ると 切なく 心がちぎれそうになります。 わたしが以前のわたしでなくなったとき 過大なストレスを発散させるため 容赦なく 物にあたっているのですから。 ベッドに入ると 体を超音波で振動させられ 深夜 起こされ 極端な睡眠不足になっています。 エアコンの送風口から 睡眠スプレー 電磁波照射されています。 汚い色のナメクジや 虫を飛ばしてこちらをすべて監視で様子をすべて見ています。 電気製品の誤作動も役割り分担があるのでしょうか。 仕掛けるものは磁性体!! 見える場所と見えない場所も含め 水で調合したかのようなベトベト液体をあらゆる場所に塗り込み 盛り付け 付着させます。 単なる思い過ごしやおかしい人だったら こんなに あれこれと時間をかけて 出入り口の封鎖や 守りをする必要はないのですが 暮らしを維持するため 止めることができないのです。 病気やきつい仕事のせいだと思い込ませて 両手の関節を曲げることは簡単にできます。 関節性リウマチなんかではありません。 乱視や老眼も視力を落とされています。 おまえたちはもう 死んでいる!! 心を持たない失った 加害者に未来はありません。 かれらは自ら願ってそうなったゾンビです。 光を嫌い 闇に生きて犯罪を犯しているのですから。
2017.09.12
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温泉旅行へ行きたいと夫が以前から言ってました。 長崎 熊本がいいと 希望していました。 どこへ行っても被害から逃れられないとわかっているので 素直に希望を叶えてあげられないのが現状です。 本当は他県に出かけておいしいお料理を味わいたいのです。 よい返事をしないわたしに夫は言いました。 おれ ひとりで行ってくるからひとりで家にいたら! 青ざめました。 加害者集団の地域にひとり取り残されて夫を待っているなんて そんなこと できっこありません。 共に行動したい思いはあります。きっと 心癒されることもあると思っています。 留守にすると家が心配です。 さらに 二度とここに帰りたくないとの思いがあふれて嫌になります。 自宅は癒しと安心の場所なのに嫌な思いを数えきれないくらいやられているので戻りたくないのです。 遠い あの日に 眺めた 茜雲 この時も車窓から 複雑な思いで見つめていました。 わたし個人のお願いですが ご意見をください。
2017.09.08
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画像とは違いますが庭のばらが数日前に咲きました。 RSKばら園で買ったクチュールローズチリアです。 淡い 紫色の花弁はまるでドレスのよう エレガントな香りがすてきなお気に入りのばらです。 ばらは元気がなかったわたしを勇気づけてくれました。 訪れた秋は 身体を充電させてくれます。 猛暑に加え 近隣住民がターゲットにするわが家は 庭も含めて通常気温の5度以上は暑さを感じていました。 熱を持たないガラス部分が手に触れると熱いのですから。 昨夜は 手抜かりがないように万全の力を込めて家中の出入り口を守りで固めました。 23時頃 ベッドに入り 3時半過ぎに起き上がりました。 炊飯ジャーにお米を入れて炊きあがった頃に夫が二階の寝室から下りてきました。 燃えるゴミの日ですからかなり 忙しいです。 はがしたクラフトテープはゴミ袋にくっつき袋に入れるのはとても厄介で難しいです。 ゴミ袋の数も多く いつも半端ないゴミの多さです。 夫がすべてゴミステーションに持って行くので大いに助かっていますがとても感謝しています。 40枚入りのゴミ袋が一ケ月内で使い切ります。 ゴミは紙が多いのですが袋をふたつ使って一つにまとめることもあります。 キッチンタオル等を活用してクラフトテープの接着を防いでいます。 自分らしさを取り戻した時 空間に静けさも戻ってきます。 階段やドアのはがされた部分にアルミテープを貼って気になっていた隙間をなくしました。 一ミリでも空いていると電磁波が通過します。 これからの季節 気温はぐんぐん下がり 困ったことも多々 巡ってきますが電磁波は 氷以上に思える冷気が部屋と体中に襲い掛かります。エアコンの暖房も効かない寒さを感じます。 犯罪被害の集団ストーカーの加害者の異常性質 残酷性を断ち切り 消し去りたいです。 被害者の小さな幸せをいつもいつも心から願っています。 わたしは いつも ここにいます。 共に戦っていただける方を歓迎します。 我が家の守りをその目で確かめてください。 魂を閉じ込めてアルミの盾を作り立てかけています。 今日の意識は晴れ渡った青空の如く!! 内なる光のオーラをまとって加害者の攻撃をはね返す! 恥ずかしいと思わないか!! こっちはひとり!! そっちは集団という組織!!
2017.09.05
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過去に囚われないよう意識の改革をしたいです。今のわたしは過去を振り返っては思いに振り回されて失った関わりのあった者を思い起こして切なくなっています。 原因は自分ではわかっていますがこの流れは今は意識の中央に位置しています。 一番 つらいことは意識が加害者に読み取られていることです。 加害者はわたしが見ているものを通して物を見ています。暮らしも身体のすべてが覗かれ監視されています。 記事に書けないわいせつなこともやられています。 暮らしに欠かせない水はハイターの臭いがします。 自分の家のように冷蔵庫他を開け毒物を入れます。 境界に侵入して物を破壊 化学物質をスプレー付着します。 どこに行っても待ち伏せ 付きまとわれ写真も撮られます。 被害者は何一つ 自由も 安心も得られないのが現状です。 被害を受けてない方は被害者の深刻さが解からない 伝わらない方もいらっしゃると考えますが加害者のように嘘を本当のことのように言い 本当のことを嘘のように言いたくはありません。 わたしは犯罪者ではないのですから真実だけを申し上げたいです。普通の暮らしがどのようなものかは解りません。 経験してないのですから。 この犯罪は70年以上前から行われています。 天災科学者が子供の時に発明した思考盗聴器は今は悪用されています。 何もかもが歪められている日本に光の未来はありません。 加害者は良い人を装った偽善者です。 地域に住みつき よりよい待遇を与えられ 人の上に立つ自慢するような職業や資格を持っています。 人間らしさとは恥じる行いをすると鬼畜に生り下がります。 不法入国 通り名が犯罪だとわかっているので表札を塗りつぶして消しているのですね。 明日へと続く道がいつまでも未来に繋がっていると 信じて 願いたいです。 ご訪問 コメント ありがとうございます。
2017.09.04
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