ワルディーの京都案内

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2015/09/15
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 能についての問題です。

そうだ京都、行こう。二条城2003年春編
(下記行をクリック)

https://www.youtube.com/watch?v=wyV_Zurieb8

二条城.jpg




●能

・能は奈良時代に唐から輸入された芸能(  )から発達したもので、
 平安時代以降は(  )と称され、当初は社寺の(  )や(  )
 の儀式に用いられた。

・鎌倉時代、近畿地方の(   )が演劇的要素を取り入れて(  )
 に発展した。

・南北朝時代、南都興福寺に(  )四座が奉仕していた。

 ( 流)、( 座)( 流)である。

・その中から( 座)の観阿弥・世阿弥父子が出て、足利義満の愛顧を
 受けて、京都に進出した。

・世阿弥は、( )に( )の歌舞や( )のリズムを
 取り入れ、また( )の様式をつくり、歌舞を主体とした( )な
 (優美な)能を完成させた。
 以降、京都の( 社会)に( )は定着し、( 座)を中心とした
 (  )が活躍した。

・江戸時代になると、大和猿楽四座は( )の直接支配に入り、その
 ( )(儀式の能)をつとめることが任務とされた。そのため家元は
 江戸に在住し、一方京都では(  )などの弟子たちが、町人社会


・世阿弥は父観阿弥が基礎固めした( )主体の大衆的な能を、( )
 主体の( )へと洗練させ、能の芸術性を高めた。
 著書に( )、( )、( )

 フルネームは世阿弥( )

 ( )からは排斥され、後継問題で( )に抵抗。佐渡に配流されたが、

 ( )に供養塔がある。

・江戸時代、当初は、( 流)脇方の( 流)家元の( )、後に息子
 の( )が、観世京屋敷の管理と観世流の諸用向きを取り仕切り、( 家)
 の門弟であった、( )( )( )( )( )の五家を( )と称した。
 ( )没後は( 家)に代わって( 家)
 が、京都の観世流を取り仕切る体制に変わった。

・京都の金剛流はもと( 姓)で、( 藩)に仕え、京都に住んで(  )
 をつとめていたが、文久2年(1862)、金剛姓を許され、分家に準ずる家柄となった。
 その後、家元の坂戸金剛家に後嗣がなく断絶したときに、他の四流家元の推挙に
 より、昭和12年、京都金剛家の初世(  )が家元を相続。以降、同家が家元
 を継承している。


・能、狂言 ゆかりの地(あいうえお順)
  能 (嵐山(あらしやま)) 嵐山
  狂言(     )     因幡薬師堂
  能 (浮舟(うきふね)) ( )
  狂言(     )     因幡薬師堂
  能 (     )     清水寺
  能 (     )     貴船神社 晴明神社
  能  鞍馬天狗      (  )
  狂言(猿聟(さるむこ)) (  )
  能 (舎利(しゃり))  (  )
  能 (正尊(しょうぞん))(  )
  能 (草紙洗(そうしあらい))(  )双紙洗水
  能 (田村(たむら))  (  )
  狂言(        )  宇治橋
  能 (        )  土蜘蛛塚
  能 (経政(つねまさ)) (  )
  狂言(仏師(ぶっし))  (  )
  能 (熊野(ゆや))   (  )
  能 (頼政(よりまさ)) (  )
  狂言(六地蔵(ろくじぞう))( )




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最終更新日  2021/03/07 11:04:27 AM
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