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人が喜ぶ仕事をしたいなあと、この映像を観るとつくづく思う。
Wiiをプレゼントされて、ありえないほど喜ぶ子供たちの 映像が YouTubeのあった。 外国の子供たちだからなのか、異常なほどの自己表現。 狂喜乱舞とはこのことだ。 人の親として、こんなに子供に喜んでくれれば、 親として本望だろうな。
Wiiを作っている任天堂の人たちも、この映像を観ているのかな。
自分たちが作ったものが、これだけ人に喜びを与えていることを
こうやって知ると、何ともいえない誇りを心に感じるんだろうな。
今や、使いづらい高機能に人が合わせるのじゃなく、
人が素直に感動できるものを、機能が合わせるようになる。
どれだけ、楽しく、うれしく、感動できるのか。
これが、鍵となる世の中になる。それに、ビジネスをする
人も、感動を感じなければ続かなくなる。
私もこんなに人に喜んでもらう、感動を与える、仕事を作りたいな。
来年の夢として。
今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。
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