2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
超!年下のイケメン君とお花見の約束をしました♪私が誘ったのではありません。誘われたのです!←(強調します^^;)「○○さん、僕が案内するから、是非行きましょう!」と。なので、全て彼にお任せして、私はついて行くだけ。(いい感じだわ~^^)後は野となれ、山となれ~~~(あ~~れ~~~~~~ありゃっ?^^;) 「○○さんて、幾つなんですか~?」『あなたのお母さんはお幾つなの?』「○○歳です。」『え~~っ!そうなの?』 (あまり変わらないじゃない!^^;)「○○さんの歳は?」『ヒ・ミ・ツ!』←(隠したいお年頃?^^;) 考えてみれば、最近結婚して話題になった、あのエリカ様?と旦那様の年齢差は22歳。男性がかなり年上のカップルは珍しくないけれど、、、反対のケースは少ないと思う。最近は一回り上の姉さん女房も多くなったし、女性が年上のカップルは増えているかも!でも、20年の差となると、、、ふた昔!時代もかなり違う。お誘いの返事をしていて、なんだけど・・・あの○○さんたら、何考えてんだかネ~~~(何も考えてない?^^;) そうでした!!!あのキョンキョンだって、噂になった彼は20歳年下君だったわ~~(^^)そう!水瓶座は年齢不詳!こだわらないのだ~~←(これでいいのだ☆^^)同じ水瓶座の私なので、、、ここは、きっぱりと?歳を忘れてがんばりましょっ!←(何をがんばる?^^;) さ~くら~、さ~~くら~~花盛り~~~♪ ←(狂い咲き~?^0^;)))
2009.02.27
コメント(10)
その為に、哲学講座を受講しているわけではないけれど・・・先週のサルトルの授業中のやりとりと、その後の話しはかなり面白くて、ここに書ききれないので、書きません。←(だったら、最初から書くな!^^;)でも、、、ちょっとだけならネ♪←(やっぱり書きたい?^^;) まっ、今までにもあったことなのだけれど・・・私が我慢?というかスルーしていたので、穏やかに過ぎていたのですが、今回は私も、ちょい、ムッときて教授に反論したことから、質疑応答のラリーが続き、タイムオーバー!いや~白熱しちゃいました~!←(ハブとマングースの闘い?^^;)内容は紙面の都合上?カット!次行きます!それにしても、あの教授にあれだけ言えるようになるなんて!最初の頃は考えられなかったけど、よくぞ成長したもんだわ~~と自画自賛!^^ で、その後、あれやこれやと考えていたら、何だか気分が急降下!虚しいような、アホくさいような、笑っちゃうような気分になって、、、教授のPCにメール送信して、講座をしばらく休みます(無期限に)と伝えたのですが・・・教授はその日、メールを見落としたのか、読んでいなかったようで、行き違いが生じて、、私が次の授業を休んだので、「○○さんは、やっぱり気にしているんですねぇ」とつぶやいていたらしいのです。他の受講生も心配して連絡をくれた結果、教授が私のメールを読んでいないことが判明。今月から、キルケゴールの講座も始まり、とても興味深い哲学者なので、その講座には続けて出席しようか、どうかと心は動き、考えた結果、そちらの講座だけは受講しよう!と決めて、再度メールしたところ、教授からの返事が届いたのです。簡単に紹介します。 最初のメールは読んでいません。続けると聞いて嬉しいです。あれだけ言われた後で←※(注)私が教授から言われた続けるということは素晴らしいと思います。(これはイロニーではありません) まっ、ざっと、こんな内容でした。ちょうど、キルケゴールの講義を受けたばかりなので、早速、イロニーが出てきたわ~(笑イロニー、キリケゴールのイロニーはもっと屈折しているけれど、ここでの意味は、単純に「皮肉」だと思うので、教授の皮肉ではない、素直な気持ちなのだと思いますが・・・でも、素直すぎて、ちょい不気味?(^^; 「その通り、素直に受け取るなんて、あなたも単純な人ですねぇ~」と、、、教授の声がどこからか、聞こえてくるような気がしますぅ~~(^0^;/
2009.02.26
コメント(10)
あのね、、、恋を終らせない方法があったら、あなたは知りたい? うん!知りたい。それはね、、、始めないこと。。。 永遠の恋人でいる方法、知っているかしら? 知らないよ、教えて!それはね、、、一番燃え上がっている時に消え去ること。。。 思い出が美しいのは、戻らない時間だからなのね。明日のことは誰にもわからない。わからない時間だからこそ、期待するのかも知れないけれど、、、今、わかっていることは一つだけあるわ。 それは何? 一つだけ?そう、、、一つだけははっきりしているけれど、あなたは知りたい? うん!知りたいよ。う~ん、どうしようかな~~。この次逢えた時に教えるね。
2009.02.25
コメント(6)
何を?って・・・鯛焼きの差し入れを!(笑)甘い誘惑に弱い私ですが、強い意志でお断りしました。 実は、今回は差し入れの前に打診?されたので助かりました。以前に差し入れをして下さったおじ様(60代後半)そして、もう一人のおじ様(50代後半)さらに、先日ブログに書いたおじ様(70代後半~80歳?)そして、、、今日のおじ様(60代前半?)今日のおじ様は以前から世間話しをしている人で、愛妻家?なのか、奥様に服をお買い上げいただいた時、一緒に選んでさしあげた事もありました。それから、時々通る度に挨拶程度に言葉を交わしていたのです。 そして、今日の昼下がり、店にいらした時の会話です。「○○さん、甘いもの好きですか?」「鯛焼きなんかどうですか?」「最近、美味しい店が出来たんですよ!」以前の私(2日前)だったら、『大好きです♪』と、即答のはず(^^;ですが、、昨日の決意は固く、おまけに昨夜は夕食を抜いて寝たのだから・・・鯛焼きを食べては元の木阿弥だわ~~~!(--; なので、、、「せっかくですが、今はお腹が一杯なので・・・」と、お断りしました。今までのおじ様は打診せず、下さったので、誘惑に弱い私は、断る事も出来ず、、、完食していました!(その結果がこれです!)←どれ~~?(^^; 差し入れはありがたいのですが・・・太らないものをお願いします!こんにゃくゼリーとか?(あれは販売中止でしたっけ?)ところてん?(夏じゃないから冷たい!^^;)あとは何かありますぅ~? まっ、それにしたってぇ~ね~~、食べて太らないものなんてぇもんはありゃしないよ!やっぱり、食べた分、動く、働くってぇ~ことが一番てぇことですかい?(落語調で^^;)
2009.02.23
コメント(10)
そう、実は、、、気づいていたのです。最近、ちょっとヤバイかな~~?って・・・(自分の脂肪蓄積!^^;)地球温暖化、イスラエルとパレスチナ、オバマ政権の今後、中川氏はアル中なのか??など、など、、、気になることは山積みの今日この頃なので・・・自分の実情を直視することを避けていたのです。ところが、つい先ほど、恐ろしい現実を目の当たりしてしまい、愕然!茫然自失!(--; なので、今夜から腹筋開始! 食事も?(う~~~~ん、どうしよう?^^;)太った原因は明確です。摂取カロリーに対して、消費カロリーが少ない!(当たり前のこと!^^;)昨年の夏以降、あの入院騒動?以来、バレエレッスンも休んでいるし、大事をとることを言い訳にして、あまり身体も動かしていない。(無理せず?エスカレーターを使う!)なのに、食欲はあり、残さずによく食べる!(これじゃぁ太るわけだわ~^^;)仕事場では、相変わらず、差し入れが多い!(笑)そして、、、最大の原因は夫!(どういうこと?^^;)通常は夫がストレスで、やけ食いのストレス太りの女性が多いようですが、我が家に関しては当てはまらないでしょう。(むしろ、私の存在が彼のストレスかも!^^;) 実は、、、夫はやや太目(あくまでも、ややですが^^;)の女性が好みらしく、妻の体重増減には関心がないようです。先日も、気になって聞いたのです。「ねっ、最近太ったと思わない?」『そうかな?そんなことないんじゃないの~』と、優しい?どうでもいいような返事でした。お願い!もっと厳しく言って~~!『もっと、痩せろよ!』とか、、、そうしたら少しは、ハッとして気をつけるのに・・・ と、他人のせいにしている場合じゃない!とっとと、身体を動かしましょうね!(自分に言い聞かせているのです^^;)まずは雑巾掛けに励みましょう!お風呂上がりにはストレッチを!食事はよ~~く噛んで食べましょう!鏡は全身が映るものを自宅におきましょう!(うぬぼれ鏡はいけません^^;)そして、ブログはほどほどにして、、、家事に専念しましょう!最後にここが大切なのですが、すでにパートナーのいる場合はどうしようもないけれど? 「僕の好みは細めの女性です!」という、男性を好きになりましょう! 私の知人から聞いた実話です。とても太っていた女性がいて、気にしていなかったのに、ある男性に恋をして、彼のタイプは痩せた女性と聞いて、20キロ!減量!見事、彼のハートを射止めたそうです!(その後、リバウンドしたかは知りませんが^^;)
2009.02.22
コメント(10)
こんな時間なのに・・・身体は疲れているのに、眠れない。なんだろな?なんでだろ?なにやってんだか?まっ、どうでもいいことなのだろうけど・・・何かがつかえてすっきりしない。 一晩寝て(数時間しかないけれど・・・)明日、憶えていたら、、、考えよっと♪
2009.02.20
コメント(8)
いいえ、私は~さそり座の女~♪あまりに有名な、あの歌でさそり座の女性のイメージが世の中に浸透し、やや迷惑気な、さそり座の女性を何人か知っているけれど(笑)水瓶座の女性のテーマソングはないのかしら? 水瓶座の某、美女からのリクエスト?にお応えして、第二段!いきます!そう、今夜は 【水瓶座の女】です♪ 水瓶座の女性のイメージを代表する有名人といえば・・・誰でしょ?(私ではない!^^;)ジャジャジャーーーーンっ!!!そうです! キョンキョンこと、【小泉今日子】さん。紹介するまでもなく、あの永遠のアイドル。20歳も年齢差のあるジャニーズのイケメン君との恋でも話題になって、世の熟女も多いに励まされたと思います(笑)彼女は2月4日生まれの水瓶座。(私は6日だけど、それがどうした?^^;)彼女くらいの美女は芸能界にはた~くさんいると思うけれど、彼女の魅力は美しいだけでなく、そのキャラにあるのではないかしら?まずアイドル時代から、媚びない感じが同性にも支持されて、人気を不動のものにした。メイクもバッチリしているはずなのに、どこか透明感のある清潔さ!美人なのに、「おい!小泉~!」と声をかけたくなるような気さくでボーイッシュな雰囲気。それは40代になっても変わることがないのが素晴らしい♪ あっ、これは彼女のことで、水瓶座女性全員のことではありませんが(^^;でも、水瓶座の女性のイメージを代表するのが彼女ではないかと思うのです。性別、年齢不詳なのも水瓶座女性の特徴。(あっ、ニューハーフではありませんよ^^;)子供らしくない、女らしくない、妻らしくない、母親らしくない、おばさんらしくない、、、ない、ない、ない、恋じゃない~♪(こんな歌あったかしら?^^)とにかく○○らしくない女性が多いのではないかと思われます(頷いてます?^^)環境に染まらないというか、、、自分の世界を確立しているというのか・・・自意識も強く、表面上はそう見えない人も実は、かなりの頑固者!なので、肩凝り症の人、多くないですか?(どういう関係があるの?^^;)まっ、たんに、私が肩凝り症だけの話しかも知れませんが~(笑) いずれにせよ、水瓶座は風の宮でありながら、「不動の宮」に属するので、日常生活でも気をつけないと、一つのことに没頭すると同じ姿勢で固まっていることが多いみたい。なので、血流を良くするストレッチをしましょう!(今日の健康より?^^)不動でありながら、「風の宮」でもある水瓶座。吹きぬける風のように爽やか?でいればいいのですが、時々強風になる時は要注意!自分では素直に言ったつもりが、かなり爆弾発言になり撃沈する場合もあるので(--; ↑ ↑ ↑ (自分に言い聞かせています!^^;)上品な笑顔、言葉は過激!?このギャップも、また、水瓶座女性の魅力なのかも知れませんねぇ~(自画自賛!^^)そんな、過激さを代表するのが、世界的にも有名な二人の女性。【オノ・ヨーコ】さんと【デヴィ夫人】です! さぁ~て、きりがないので、この辺で本日は終了いたしますが・・・【小泉今日子】【オノ・ヨーコ】【デヴィ夫人】水瓶座の女性のみなさ~ん、貴女はどのタイプかしら~~~?(^0^/
2009.02.17
コメント(10)
最近、赤ちゃん誕生の嬉しいニュースが続いている。私の年齢になると、さすが、本人ではなく、お孫さんが多いけれど(笑)恋を知りそめし、あの頃、相性占いに興味を持ち、星占いにハマってしまった私。 中学2年の時の初恋君は、美術部で知り合った天秤座。初めてデートして、伝説の喫茶店「もか」でお茶した彼は、双子座だった。結婚を約束した年上の優しい彼は、魚座だった。そして、異国の地で猛烈アプローチを仕かけてきた彼ら(数名)は、射手座だった。自信過剰気味の獅子座君は苦手な私だったのに・・・結婚したのは、獅子座の年下の男の子~~♪(今ではオヤジ?^^;) 好きな人との相性を知りたかっただけなのに、気がつくと友人からの恋愛相談を受けたりしているうちに、全星座に詳しくなっていた(笑)まっ、あくまでもお遊びで、本格的なものではないけれど。でも、な~~んとなく、当たっているかな?と感じる時も多いので、当たっている?(^^; もちろん、自分の星、水瓶座は一番よくわかる。何たって、自分の星座なのだから!^^私の友人、知人は考えてみると水瓶座が多いような気がする。特に同性が多い。どういうわけか、男性は少ないし、一番わかるだけにイヤな面もわかるのかしら?水瓶座君とは恋におちた事がないな~~多分、水瓶座君とはロマンチックな雰囲気になれない気がする。お互いにちょっと恋愛下手?醒めていて恋に酔えない(><;同志のようになってしまう? 同志といえば、水瓶座は自分勝手で個人プレーに向いているように思われるけれど、実は、同じ目的に向かうような事に関しては同志愛?というか共同体の仲間意識は案外強い面もある。年齢、性別、人種を超越したコミュなどのリーダーには最適らしい。ただし、お金儲けは下手なので、経済を目的にするのは苦手かも知れない。 で、何気にミクシイを開いて読んでいたら、あの地球村代表の高木善之さんの日記が目にとまり、何と、初孫が誕生したと書いてある。2月10日生まれの男の子。将来の地球村のリーダーになるかも知れない(^^)ちょうど、某美人社長にも初孫の男の子が誕生したばかり!写真で見ると、二人の赤ちゃんとも超!美男子の片鱗が漂い、将来が楽しみ♪^^ で、何気にマイミクの誕生日を見ていたら・・・あら~~~っ!あの、てんつくマンさんも水瓶座!それも、2月2日! 私の父の誕生日と同じだなんて!誕生日にまつわる数字の不思議という話を聞いたことがある。何かしら縁のある人の誕生日には共通の数字があるという。彼の誕生日と自分の親の誕生日が一緒だったらかなりの縁!って~ことは、てんつくマンさんと、私の縁も?(^0^) まっ、何でも自分に都合良く解釈する私なので、お許しくだされ~~とはいえ、さっすが人類愛の星、水瓶座生まれのてんつくマンさん!まさに、水瓶座の申し子のような人♪今年は12年に一度、幸運の女神、金星が水瓶座に光を照らす年。未曾有の不況、価値の変換をせまられる時代だからこそ・・・そう!水瓶座の時代なのです。 「チェンジ!」をスローガンに大統領選を勝ち抜き、就任したオバマ大統領。彼の尊敬する、リンカーン大統領も、水瓶座生まれ。 水瓶座のみなさ~~ん!あなた、そう、あなたの出番ですよ~~~☆★☆
2009.02.16
コメント(8)
「バカにするなよ!」でした(--;百恵ちゃんの歌ではないけれど・・・(バカにしないでよ~~♪)驚きました!何でそういう言葉が出てくるのかしら???ぁあああ~~~~気分悪い!(><; 先日、逆バレンタインチョコを下さったおじ様のその後です。その後も、毎日のように前のコーヒーショップに来ていました。帰り際、こちらに顔を出すのですが、私は仕事をして忙しそうにして、なるべく顔を見ないようにして、おじさまが一方的に「今度、食事でも一緒にしない?」とか声をかけてきましたが、「あっ、今忙しいので・・・」とその場しのぎの返事をしていたのです。そして、昨日のこと、私がレジの両替えをして下を向いていたら、にゅ~っと!顔を出して、「今日こそケジメをつけないとね。」と言うので、ケジメって?何の???意味がわからず、返す言葉が出ないでいると、、、、「じゃ、また、来るから・・・考えておいてね」と、言いながら帰って行きました。そうか、、、デートの返事をはっきり聞きたいのかな?白黒させる、、、ケジメをつける?ということなのかしら???それにしても、何て一方的な!っと、驚いていたのですが・・・さらに驚くことが~!(--; そして今日のこと。午前中、コーヒーショップに行く前に、こちらに来て聞いたのです。「ね、あなた、いつだったら、時間があるの?」「仕事の後でも時間ないの?」「ほんのちょっとでもダメかな?」『休みの日も用事があるので・・・』『仕事の後はまっすぐ帰るので・・・』と、曖昧に答えた私にイラっとしたのでしょうか、、、「要するに、あなたは僕とつき合う気はないってこと?」「僕とお茶や食事もダメ?ってことなんだネ!?」『はい、そうなんです。申し訳ないのですが・・・』「あなたね、、、ひとをバカにするんじゃないよ!!!」急に大きな声で言うので、そばにいた、お客様もビックリ~~!何事か?と振り返ってこちらを見ていました。 いきなりの大声に、私も恐怖心を感じ、一瞬、どうしよう!と、固まってしまいましたが・・・おじ様は言うだけ言うと、コーヒーショップの中へ入って、それから2時間あまりお茶しているので、その間は私も大袈裟でなく生きた心地がしませんでした(><; その後、またこちらに寄ることもなく、帰られたので、どうにか、、、ホッとしましたが・・・ぁあああ~~!この疲労感!こんなことなら、チョコも恵方巻も、その場で返せばよかったのかしら?でも、その時はその時で、怒ったかも知れないしね~~。「暴走老人」という本が話題になったことがあるけれど、、、今日のおじ様は、暴走&妄想?の典型のようでした。 今日14日は、バレンタインデー♪世界のあちらこちらで、悲喜こもごものドラマが生じるのだろうな~~~甘~~いチョコには、、、ほろ苦~~~~い隠し味があるかも知れないから、、、みなさ~~ん!気ィつけなはれヤ~~~~~~~~~~(^0^;/
2009.02.13
コメント(14)
最近だんだん、わかってきた。案外、あの教授(どなた?^^)は、素直なお人ではないかということが・・・2月から、サルトルの講義の他に、キルケゴールの講義が始まった。「死に至る病」←ガンではありませんよ~(^^;)キルケゴールのこの本を読んで、その合い間に生徒が質問、それに教授が答える。今夜が初日だったのだけど、狭い教室は満席! サルトルの講義に比べると、若い人が多く、現役の大学生もいたようだ。質問も飛びかい活気ある時間が過ぎた。教授からも受講生に質問し、それに対して私達が答える場合もあるのだけれど・・・私が答えた時の教授のつぶやくような独り言が面白い!(^^/ 「○○さん、その答えは正解だと言えますが・・・」「ただ、どういうわけか、あなたが答えると反対したくなるんですよねぇ~」「もっと正確な表現をしてほしいんですよ」 う~~ん、、、そうなのね~~ほ~んと、、、その通りかも!何だか、ムカつくみたい!?(^^;いわゆる、えこひいきの逆バージョン??? 終了後、遅い夕食を何人かの受講生と、とりながら今夜の話しに花が咲いた。「先生、○○さんに対して意地悪なことを言うけど・・・」「なんだか、自分と似ているような気がしているんじゃないですか?」『え~~~っ!私が???』「だから、気になるんですよ~」『そうかな?ちょっとよくわからないけど・・・』『それって、、、近親憎悪みたいな~?』『可愛さ余って、、、憎さ100倍?^^;』な~~んて、、、本人が聞いたら、何て答えられるかしら?(恐!^^;) 多分、無表情でポソッと答えるのでは?「私はあなたを、可愛いなんて思ってませんよ」と。。。
2009.02.11
コメント(4)
人を好きになる、恋をする、、、湧き上がる想い、誰でもが経験する感情。 恋をされるのも嬉しいもので、こんな私を?と、、、戸惑いつつも幸せな気分になるけれど・・・ 好きでない人からのアプローチは、、、迷惑以外の何ものでもない。そう感じる自分がイヤな奴にも思えてもくる。 優しい言葉もかけないでほしい。私のことは聞かないで。黙って通り過ぎてください。 私は大変じゃありません。辛くなんかありません。好きでこうして働いているのです。 もし、私が好きな人だったら、、、もっと話をしたい。もっと知りたい。迷惑だなんて思わないのにね。 恋をするのも、されるのも、自由な意思だから、、、止めることは出来ないけれど・・・私が反対の立場だとしたら、、、哀しいね。 恋は美しいことばかりじゃない。感情はいつもグラデーション。振り回されて、見失いそうになる。 恋は、残酷。
2009.02.10
コメント(6)
何気に本をパラパラ~~っと、めくっていたら、中也の「未刊詩篇」の中に目に留まった詩があったので、、、まるで今、現代のことのような感じがする詩だと感じた。 「酒場にて」 今晩あゝして元気に語り合つている人々も、実は、元気ではないのです。 近代(いま)といふ今は すくなくも、あんな具合な元気さでゐられる時代(とき)ではないのです。 諸君は僕を、「ほがらか」でないといふ。しかし、そんな定規みたいな「ほがらか」なんぞはおやめなさい。 ほがらかとは、恐らくは、悲しい時には悲しいだけ悲しんでられることでせう? されば今晩かなしげに、かうして沈んでゐる僕が、輝き出でる時もある。 さて、輝き出でるや、諸君は云ひます、「あれでああなのかねえ、不思議みたいなもんだねえ」。 が、冗談じゃない、僕は僕が輝けるやうに生きてゐた。 by中原中也 『未刊詩篇』より
2009.02.09
コメント(10)
先日、ライブ会場で購入した【友川カズキ】さんのCDの中にあった中也の詩「湖上」をここに書いてみようかと・・・何気なく聴いていたら、中也の詩と曲がマッチしていて、私の心にも月が出るようで・・・♪ 「湖上」 ぽっかり月が出ましたら、船を浮かべて出掛けませう。波はヒタヒタ打つでせう、風も少しはあるでせう。 沖に出たらば暗いでせう、櫂から滴垂る水の音はチカしいものに聞こえませう、 ーあなたの言葉の杜切れ間(とぎれま)を。 月は聞き耳立てるでせう、すこしは降りても来るでせう、われら接唇(くちづけ)する時に月は頭上にあるでせう。 あなたはなおも、語るでせう、よしないことや拗言(すねごと)や、洩らさず私は聴くでせう、 -けれど漕ぐ手はやめないで、 ぽっかり月が出ましたら、船を浮かべて出掛けませう。波はヒタヒタ打つでせう、風も少しはあるでせう。 by中原中也 詩集(在りしの歌)より
2009.02.08
コメント(6)
チョコを食べてしまった私。。。でも、お気持ちは受け取れない!(--;なので、お礼は言って、でもこれ以上は・・・と、きっぱり言うつもりで出勤!(出陣?^^;)ぁあああ~~それなのに、それなのに~~見かけによらず?小心者の私。おじ様と顔を合わせるのを避けて、商品を展示しているパネル兼目隠し代わりのついたての反対側に身を潜めて?しばし待機。コーヒーショップから出て帰られるのを確認してから、表に出ようとしていたのだけど・・・ 発見されてしまった!(><;と、いうか、おじ様がこちらへやって来て、振り向くと、目の前にいた。「今日はいないのかと思ったよ」「もう、お昼は食べたの?」『はいっ、もう食べました。』『昨日は、あんなにたくさんいただき、ありがとうございました!』「全部食べてくれた?」『はいっ!ごちそうさまでした。』『あっ、それで、、、これからは、、、あのぉ~~』戸惑いつつ、決意表明?を言いかけると、言い終わらないうちに・・・「あっ、そんなに気兼ねしなくていいからね~」「あなたは仕事中なんだからさ。」「僕はここであなたに会える。それが嬉しいんだからさ。」「これからもよろしくネ~!」にこやかに言って立ち去っていかれた。 よろしくネ~と言われても、何をどうよろしくなのか・・・(トホホ~~~ッ)近くで見たおじ様は、想像以上にご年配?80歳を越えているのではないかしら?いつも近くのスーパーで一人分の食材を買って、そばのコーヒーショップでお茶して帰る。時間は大体11時前後と決まっているようだ。奥様に先立たれ独り暮しなのかな?(勝手に想像?^^;)かなり体格の良い人だから、若い頃はラクビーか何かの選手をやっていたのかな?年齢のわりには?エネルギッシュな感じ!(積極的?^^;)そのおじ様が年若い女性(私?アハハ~~っ!^^)と出会い、心うきうきしている???その喜びを壊すような事はしたくないのだけど・・・う~~ん、、、、どうなんでしょうか。。。。 今日は休みで、うだうだと過ごしている。昨夜、渋谷の「友川カズキ」さんのライブに行き、帰りが深夜だったので。ライブ会場もアッパー60歳(アラ還!^^;)の男女の姿が多かった。時代は静かに高齢者社会に変わってきている。 「命短し、恋せよ乙女」の時代は昔のことかも知れない。現代は・・・ 「命長し、死ぬまで恋せよ乙女」かも~~(^0^//
2009.02.05
コメント(8)
バレンタインデーまでにはまだ日があるけれど・・・今日は節分、最近は寿司メーカーの陰謀か?(バレンタインは菓子メーカー?^^;)関東地方でも恵方巻きを食べることも浸透してきたようで、あちこちで売っている。今日の昼前、時おり見かける70代後半位?のおじ様が私に何かを手渡してくれた。「よかったら、お昼に食べてね!」と袋を二つ。「これはコーヒーとお茶、冷めないようにしてきたから早く飲んでね」「こっちは恵方巻きと、少し早いけどバレンタインチョコ」「逆バレンタインだけど、手紙入れたから・・・」二つの袋を渡すと、そばのコーヒーショップへ入って行った。 突然のことに唖然!!!そういえば、最近、そばのコーヒーショップで一人でお茶している姿を見かけるけれど・・・話しもしたことはないし、どこの誰かも全く知らない。大きなガラス張りの窓から、こちらを時々見ていたような気配は感じていた。で、袋の中を見ると、大きな恵方巻きが!丸かじりするしても、食べきれないわ~~(^^;ミニペットボトルは、ミルクティとコーヒー。冷めないように丁寧に新聞紙でくるんである!(感激!!!)そして、チョコレートの箱が!そして小さな紙に何か書いてある!(OH!!!)体格の良い大柄な身体からは想像も出来ない、小さくて丁寧な文字で! 「逆チョコ、受けて下さい。 好きなんだもの! 返品不要です」返品不要と言われても・・・・で、コーヒーショップには姿はなくて・・・どうしようと思いつつ、持ち帰り食べました!(^^;恵方巻きは、仕事場の知り合いの方からナイフをお借りして、その女性と半分づつ、いただきました。(結局、、、全部、完食!!!^^;) さぁ~~~て、明日、通られたら、何と言った良いかしら?「恵方巻き、チョコレート美味しくいただきました。」「でも、、、お気持ちはいただけません。」と言うのも、、、ストレート過ぎるかも知れないし・・・あんな心配りをしていただいて、とても嬉しいけれど、、、かと言って、、、お気持ちは受け取れないし・・・ぁあああ~こういう時、あの教授のように冷静にきっぱり言えたらな~~ 私は、あなたに興味ありません。。。(><;
2009.02.03
コメント(15)
先日、雑誌を読んでいたら、新刊本の案内が目に留まった。題名は 【コーヒーの鬼がゆく】 (吉祥寺「もか」遺聞) 中央公論社思わず、目が釘付けになった。「もか?ひよっとして、あの井の頭公園入り口にあった、コーヒー専門喫茶店???」18歳の夏、初めてのデートで待ち合わせした、あの喫茶店。静かな店内に漂うコーヒーの香り、コーヒーというより珈琲の文字が似合う喫茶店「もか」もしそうだとしたら、「遺聞」ということは、あの店も、オーナーも???(--;是非読みたい!と思い、即、取り寄せをお願いし、早速読んで、、、胸ずきゅ~~ん!ぁあああああ~~人生は摩訶不思議!あの時偶然に異国の地で出逢った、あの時の会話が昨日のことのように蘇えり・・・思わず、、、本を落としそうになってしまった私。 あれは今からウン十年前の夏。18歳の私はバイト先で一緒だった、自称「シンガーソングライター」もどき?の同い年の男性から生まれて初めて正式?にデートのお誘いを受け、受諾。約束の場所が、あの喫茶店「もか」だった。初めてのデート。暑い日だった。「井の頭公園入り口の坂道の途中に美味しいコーヒーの店があって・・・」「君を是非、そこに連れて行きたいんだ」「次の休みの日、僕とデートしてくれませんか?」普段はおちゃらけている彼が、超真面目な顔で言うので、思わず頷いてしまった。で、当日、その店に入って注文の際、私はとんでもない間違い?をした。とても喉が渇いていたので、「レモンスカッシュ」を注文したところ・・・「申し訳ございませんが、当店はコーヒー専門なので・・・」知らなかったわ~~!(当時の私はコーヒーはあまり好きでなかったし><;)で、仕方なく、アイスコーヒーを注文。(アイスなら、ガムシロを入れて甘くして飲める^^)後で知ったのだが、その店は「自家焙煎」で有名な店。アイスコーヒーも作り置きではなく、注文後、ドリップするのだから、時間がかかる!なので、待っている間にグラスの水を飲み干した私に、彼はポツリと一言。「あのぉ~、これから美味しいコーヒーを飲むんだからさ~~」「もう少し待てないかな?」ゴメンネ!ゴメンネ~~!!!(栃木訛りの漫才風でお願いします^^;)というわけで、待つことしばし・・・アイスコーヒーが運ばれてきて、飲んでみたら・・・ぁあああ~!深~~い味わい!!!まだブラックで飲むにはお子ちゃまの私(18歳)だったので、少しだけガムシロを入れたけども、それでもコーヒーの深い味わいを感じたのだからネ~~♪感動している私を見て、彼も嬉しそうな夏の午後でした。 そして、数年後、私が花の都パリ!にいた時のこと・・・当時バイトしていた和食店は、ホテルの中にあるので日本人旅行者も多かった。ある日のランチタイムに一人で食事している日本人男性がいた。(40歳前後?)一人で旅行中の人は珍しいので(当時はほとんどが団体旅行だった)思わず聞いたところ「そうなんです。個人で来ているんですよ。」『観光でいらしているのですか?』「仕事というのか、まっ、仕事みたいなもんですね」そんな何気ない会話の中で、その人は東京の人で、私も東京だという話しから・・・「私は東京でも都内でなくて田舎の方なんですよ」「だから、学生時代は新宿よりも吉祥寺に出ることが多くて・・・」『えっ?吉祥寺ご存知なんですか?^^』「はい。バイト先も吉祥寺でしたし・・・」「デートも吉祥寺でした。^^」「吉祥寺には知る人ぞ知る、コーヒーの美味しい店があるんですよ♪」「井の頭公園に続く坂道の途中にある、喫茶店【もか】ってご存知ですか?」「最初は初めてのデートで連れて行ってもらったのですが、その後、友人達とも行くようになって、私達の合言葉は『じゃ、吉祥寺【もか】でネ♪』だったんです。^^」『そうなんですか!その店は、、、私の店ですよ^^』「え~~っ!そうなんですか!」と絶句した私。何という偶然! それも遠く離れたパリで!その人は満面の笑みをたたえながら言った。『いつか日本に帰られた時は是非!店にいらして下さいね。』『これは店のマッチです。何もないのでお土産代わりにさし上げます』版画家の作による懐かしい【もか】のマッチ箱だった。聞けば、年に数度、こうやってヨーロッパ各地の美味しいコーヒー店巡りをしているのだと言う。半分趣味、半分仕事みたいなもんですと、にこやかに語っていた。 それから、数年後、帰国した私は現在の夫となる若き?男性と一緒に【もか】を訪ねた。あいにく、その日は休業の看板が出ていた(ーー;そして月日は過ぎ、数年前、映画を観た帰り、現在の中年の?夫と一緒に訪ねたところ、やはり閉まっていた。その前から、喫茶店の営業は止めて、焙煎コーヒー豆の販売だけになっていたらしく、夕方早い時間で閉店していたらしい。 ということで、あのパリの時以来、店に行き、お会いする機会もなく時は流れ・・・「コーヒーの鬼がゆく」の本で再会するとは!!!そして、その人は一昨年のクリスマス・イヴに亡くなっていたことを知った。「コーヒーの鬼」の題名通り、まるで修行僧のように、ある時は哲学者のように、コーヒーを追求し、その一生を焙煎コーヒーに捧げた人、【標 交紀】(しめぎ ゆきとし)この本によれば、日本の焙煎コーヒー専門店の中で3本の指に入る店だったという。日本各地から、彼の焙煎技術を学ぶ為に弟子入り志願者が訪れたという。究極の焙煎コーヒーを求め、妥協を許さない厳しい人だったという。私がお会いした時はプライベートな旅先だったせいか、穏やかな表情をしていたっけ。あの満面の笑みからは、鬼とは全く感じられなかった。旅先で会った、こんな若い娘(私です^^;)が、自分の店を知っていてくれた!そのことがきっと、嬉しかったのだろうと、今になって思う。 そして、、、、さらに驚いたのは、その人の誕生日が私と同じ日だったこと!一見人あたりが良さそうだけれど、かなりの頑固者?自分の価値観がはっきりしていて、好き嫌いも激しいのだけれど、表には出さない。自分が決めたことはお金にならなくても、のめり込む・・・何だか、急に親しみを感じた(笑; 今日から2月。もうすぐ誕生日がくる。そうだ!久しぶりに井の頭公園に行こうかな~そして【もか】の店の前に行こう。店主のいない店だから、もう閉まっていると思うけれど・・・私の青春の思い出の喫茶店【もか】に会って来よう♪^^
2009.02.01
コメント(10)
全16件 (16件中 1-16件目)
1