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居酒屋にて。稲庭うどんを頼む。「こちら、稲庭うどんになります。」「うどんのタレでございます。」うどんは「つゆ」じゃないのか?
2015年05月23日
出先の焼鳥屋で、カウンターの隣に座った、やはりお一人様の兄ちゃんが、座る前から、「飲み放題メニューありますか?」お一人様で、飲み放題?そんな手があったか!と思いつつ、でも、君子危うきに近寄らず。おとなしく飲もうと思ってはいるのだが、飲み放題を頼むだけあって、すげーペースで飲む、飲む、飲む…。嗚呼、つい対抗したくなってしまう、危険!
2014年10月31日
久しぶりに、10年ぐらい前に少し馴染みだった焼鳥屋に。やっぱりウマいなーと思いつつパクついてると、あとから来る人、来る人、皆、「お通しナシで」の一言。時代かしら?ここのお通しの鳥煮込み、美味しいのに…。
2014年10月15日
今年で44になった俺。 この初夏から、突然、 今まで自分のカラダから嗅いだことのない匂いが 沸き立つようになった。 勿論、加齢によるものだろう。 でも、おじいちゃん的な饐えたニオイではなく、 生物としての最後のセックスアピール繁殖臭というか、 要するにオトコ臭のような感じ。 それまでずっと体臭とは無縁だったため、 加齢恐るべし!と驚いている。 かいた汗が乾くとこのかほりが匂い立つのだが、 正直、自分のカラダからこの雄臭がすることは、 全然イヤじゃないどころか、ちょっと誇らしい。 元々、若干の匂いフェチも入っているため、 俺、自らが匂っていることに恍惚感すらある。 が、だ。 自分で気づくぐらいなので、他人はもっと気づいているに違いない。 俺は職業柄、思春期~20代前半の女子と 密室でマンツーマンになる機会がやたらと多いのだ。 困る。 非常に困る。 俺は、女子にセックスアピールをする気はさらさらないので、 俺のカラダもそこんとこ察知して、 男子とマンツーマンになったときだけ匂い立ってはくれまいか、 と、バカなことを考える今日この頃。 とりあえず、ボディーソープを変えてみたり。 効果は、ややある、ような気がする。 それにしても、このかほり、 俺のカラダの具体的にどの部位から沸き立っているのだろうか。 俺の分析では、 アンダーに着ているTシャツをズボンの中に入れないでいる日が、 より匂いが立っているように思うので、 ということは、 胸からギャランドゥへと続く剛毛地帯の毛穴から この匂いは沸き立っているということだろうか…。 今日は出張先でシャワーを浴びたため、 「オトコ ニオワナイ」なボディーソープを使わなかったらば、 久々にかなりガッツリと匂いが立った。 すると、 密室女子の1人が、どうも不自然な咳をする。 それも、俺が近づいたときにする。 離れると止む。 うーん、困った(笑)。 困ったけど、俺はそんな俺のカラダを愛しています(笑)。
2014年07月14日
梅雨。 雨上がりの曇り空、高温。 どこ歩いても汗止まらないし、駅構内とか最悪…。 と思ってたら、 電車でおトシゴロの男子2人に挟まれる。 そこはかとなく薫り立つオトコ臭。 悪くない(笑)。
2014年06月29日
久々に路上で寝た。 キモチヨカッタ…。
2014年05月30日
味覚ってデリケート。 俺は、しそドレッシングが嫌いじゃないのだけど、 これを食すと、大学時代の6畳一間を思い出して、やるせなくなる。
2014年03月18日
本当は、夜型の生活をしたいなー、と、 久々に深夜に篭る日々を過ごしつつ思う。 明るくなってから、電車走ってるのにタクシー拾って、 コンビニで買ったチューハイを飲みつつ高速を走るのが、乙。 ワタクシは、いつからこんな、朝起きて日付が変わる頃には寝ちゃう よいこちゃん生活になっちゃったんだろう。 残念…。
2014年02月26日
「心身」という言葉がある。 最近、とみに思うのは、 「身」より先に「心」が衰えてくれたら良いのに…、 ということ。 食しかり、酒しかり、仕事しかり。 身体がついていかないのに、 欲ばかりが過去の記憶から離れられない。 もう一枚ステーキ食いたいの。 すでに300グラム食ったあとにね。
2013年10月13日
記事を送って、確認してみて気づいた。 ひとつ前に書いたのも焼き鳥ネタだった(笑)。 気まぐれにしか書かないのに。 よっぽど焼き鳥好きなのだね。 はい、好きです。
2013年09月13日
焼き鳥。 そういえば、金の無かった頃、 注文するたびに足し算しながら、それでも焼き鳥食ってたなー、 と思い出し。 でも、いつまたあーいう日々が戻って来ないとも限らない。だから、 足し算の腕を磨いておこう。
2013年09月13日
お一人様焼き鳥にはハマショウがよく似合う。 いつまでも飲み食いしていたくなる。
2013年08月31日
ときどき、 本来の「食欲」ではなく、 「食べたい欲」が肥大することがある。 たいてい、数時間後に後悔するのだが…。 ハーフの赤ワイン サーロインステーキ300グラム ごはん スープ のあと、 サーロインステーキ220グラム 赤ワイングラス 絶対後悔する。 これから新幹線+在来線で 3時間かけて帰るのに。 でも、こんなエントリーを書いている時点ですでに 酔っ払っているのだから仕方ない。 人様に迷惑をかけなければ、 酔っ払って後悔するのはイイのだ!
2013年02月17日
酔って帰るときの、 ちょっとしたやりとりが幸せ。
2013年01月30日
掲示板で「さようなら」と書いたわりに、なんとなく消さないままダラダラと放置しています。全部消してしまうにはもう少し踏ん切りが要りそうですので、軽くお知らせをば。各エントリーのアタマにある「30オトコの財布事情」「掲示板」というリンクは、既に無効です。飛んでも開きませんのでご了承ください。~~~~~何年ぶりにアクセス記録など覗いてみました。近場の50件の中に、懐かしいアカウントを発見。ちょっと嬉しかったです。そちらはいかがですか。「北陸」と「能登」が廃止になりましたね。この方面、よく行くので、一度乗ってみたいな~と思っていたのですが、残念。(←これで、誰に向けたメッセージか ご本人様にはお分かり頂けることと思います。)ワタクシは40オトコになりました。財布事情はそれなりに潤っています。私生活も順調です。看板娘さま、悪代官さまはじめ、皆様もお元気でいらっしゃれば何よりです。goo
2010年04月26日
30オトコの財布事情掲示板日記(今どきwebに載せている雑文を このコトバで言うヒトもいない気がするが・・・)を書かなくなって久しい。決してこのサイトを忘れたわけでもなく、その証拠に毎日自分のページを一度は開き、掲示板も1週間に一度は覗き、アクセス解析も月に一度は気にしたりして、そして自分でリンクを貼っている、もしくは貼っていた皆様のサイトにもこっそり頻繁に出入りしている。日記というのは、一旦書かなくなるとめんどくさくなるものである。そいでもって、最後に書いたときから身辺の様子が変われば変わるほどそれまでの経過を書くのが鬱陶しく、だからと言って書かないままでは万が一「おー、久々ね」と言ってくれる人に「???」を与えるわけで、そのどっちもがイヤなため、どんどんカキモノから遠ざかる。モノを書いているときは俺にとって、仰々しく言うと『自省の時』である。書けば書いただけ、何かがクリア(それは、『明快に』という意味とともに 『昇華』という意味も含め)になる。裏を返すと、書いてないときは省みる時間なり余裕なりがないか、もしくはまだ省みるタイミングではないであろう事柄を温めているときでもある、のだろう。この秋・冬・春はその両方だったような気がする。つまり、この1年近く、あらゆる面で充実した日々を送ってきたように思う。気がつけば、時間と余裕を許してくれなかったあれこれは良い形で軌跡として刻まれ、温めていた事柄はまもなくこのまま成熟期を迎えるように思える。ずっと軌跡を刻み続けてきた俺は、この辺で大きな道標を立てるべくまもなくしばし、ひとところに留まる予定。歩いてきた道程の意味は、道標ができたときにはじめて判るだろう。『垣根の君』はしばらくして僕の庭には遊びに来なくなり、そして代わって僕には、誘い合って散歩に出かける良き相棒ができた。とりあえず、僕の身辺は今、そんな感じです。このサイトに来てくれていた(ごく少数の)皆様。いつもなんとなく気にしています。お元気ですか。
2006年07月06日
お葬式の日は晴れがいい。 思い出すたびに心に雨が降るのは辛いから。
2006年05月21日
また、栗の花の匂いがする季節になったねぇ。
2006年05月17日
いつも思うんだけど、 『若武者』って名前はズルいと思うな♪
2006年02月01日
夜12時過ぎにほろ酔いで、地元の焼鳥屋でもう一杯。 周りはほろ酔いでなくマジ酔い。 どうでもいい話を熱く楽しく語り合い。 俺はそれを聞くのが好き♪
2005年11月16日
とあるラーメン屋で、 『馬鹿ねぎごまラーメン』なるものを食す。 出てきたラーメンは、一面にごまごまごま・・・。 これがまたスープがさらりとしてて、 麺に絡まないことこの上ない。 でも、麺を食い終わったあとに残った大量のごまを見たら、 このごまも、ごまを作った人も 食されるのを前提に頑張ってきただろうに、 こんなに大量に残すなんて忍びない などと仏心が芽生え、 うまくスープを落としながらごまを食う食う食う・・・。 学んだこと。 ごまって消化されないんだぁ・・・。
2005年10月20日
仕事先のホテルで朝食。 バイキングで珍しく和食三昧。 もちろん納豆をば。 中にたれが入ってて、その横に黄色いものが。 『マスタード』 納豆なんだから からしって書きやがれ!!
2005年09月21日
朝マックは、 関西に行くとやっぱり朝マクドっていうのかな? テレビやラジオのCMは何て言ってるんだろ?
2005年08月30日
高校生が、制服のカッターシャツをだらしなく着て、 下の方のボタンあたりが弛んでめくれ上がり、 日焼けして締まった腹に 通りすがりのヘソ毛がちらり♪ もうすぐ夏も終わりだねぇ・・・。
2005年08月26日
30オトコの財布事情掲示板出先で知り合ったその人は、そう高くはない僕の垣根をひょいと飛び越え、さっさと縁側に腰掛けて気持ち良さそうに日向ぼっこをしはじめた。自分に必要な最小限のスペースだけを素早く見極めて、あとはゆっくりと僕の部屋を見渡す。別に『あれは何?』なんて尋ねないし、だけど、それが僕にとって何なのかを、彼なりに考えて受けとめているようだ。僕の出すお茶と菓子を本当にうまそうに食い、そして、皿や湯呑みを重ねて『ごちそうさま』と笑顔で渡してくれる。人の幸せのためにモノを創る彼の頭の中は、きっとたくさんの数字と記号と図形が並び、おそらく表向きにはタテヨコ整理されていて、それが多分僕と似ているようで、心地いい。人と心地よく関わる上で当たり前のことがこんなに新鮮なのは、当たり前じゃない間柄のつきあいに長く浸かり過ぎていたからだろう。だから今はまだ、僕は僕の垣根を自分では飛び越えないし、縁側でも満足げな彼を奥の間にひっぱり込みもしない。でも、垣根の高さは彼の足の長さに合わせておくし、縁側にはよく日に干した座布団を用意しとくよ。またキミがひょいとやって来やすいように。
2005年08月18日
出先の居酒屋で、フロアのおねえさんに はなわに似ていると言われた。 喜ぶべきか悲しむべきか? ちなみにそのおねえさんは、 研ナオコに似ていた。 とりあえず俺は、 マッキーに似ていると言って否定する人はいません。 マッキーとはなわ・・・、う~ん(笑)。
2005年08月05日
30オトコの財布事情掲示板ようやく出て行った。4年前の5月16日に出会って、昨日7月16日。月命日のように思い出しそうで、ちょっとだけいや。バカは死ななきゃ治らないというのは本当なんだろうか。僕と一緒にいればきっと治せると、この4年間、そう自分に言い聞かせて頑張ってきたけど、もう限界。人の心を大切にできない彼は、滞納保険料を立て替えるために貸したお金でスロットをやって帰ってきたり、思い出のつまったたくさんの本をいつのまにか売りさばいていたり、人から贈られて来た季節の挨拶品を勝手に開けて食べきったり。僕はお金が惜しかったんじゃない。品そのものがもったいないんじゃない。どうして一言が言えない人なんだろう。「絶対に勝って帰るからさ、お願い、あまったお金でスロットやっていい?」「今月ピンチなんだ。要らない本があったら売ってタバコ代にしてもいいかな?」「どうせ甘い物そんなに食べないんでしょ。もったいないから俺食っていい?」僕が4年間ずっとほしかったのは、そんな直球の一言だっただけなのに。この数ヶ月、思い出したように僕の財布から1000円、500円と抜いていく。 (去年も一昨年もそういう時期があった。指摘して返してもらった次の日に同じことをする。)気がつくと、カードで勝手に買い物をしている。 (去年同じことでひどく叱った。今年はネットを止めた。 立て替えているネット料金は4ヶ月滞納。 払えないなら払えるようになるまでしばらく待ってあげるとは言ったが、 毎月その日に「今月もごめんね」の一言はほしかった。)大きな紙袋をふと覗くと、見覚えのある本が詰まっている。 (去年、この日記で書いたのを読んでいるはずなのに、ごめんねもなく、そしてまた。)何が彼をそんなに追い詰めているのか、もう聞いてあげようとも思わない。振り向いてもらうためにした悪戯にしては度を過ぎている。それもすべてが再犯。僕は彼にここで、気持ちよく自分のことに努力できる人になってほしかった。でも、彼はいつまでもそうなろうとしなかった。彼の持つ合鍵をこっそり回収したのちに、絶対に譲らない覚悟で、何度目かの「出て行け」を言った。今までの『叱る』とは違う。あなたがどんな人であろうと、どんな人になろうと、そんなことはもう知ったことではない。俺の家にこれ以上泥棒を置いておくわけにはいかない、ただそれだけのことだ。何が彼をようやくその気にさせたのか分からないが、長い怒鳴り合いの末、2日後に出て行くと彼は吐き捨て、翌晩、どこからともなく大量の段ボールを持って帰ってきた。7箱の荷物を造り終えて、昨夜、彼は出て行った。「出る前にシャワー浴びていい?」「制汗スプレーある?」出て行く間際の彼は至って普通で、その尋ね顔はやっぱり可愛いと思った。こんなときにそんな顔のできる無頓着さが、やっぱり僕は嫌いだ。駅で彼を見送ったあと、近くに住むワケ知り後輩を呼び出して飲む。家に帰り、着ているものを脱ぎ捨てる。もう今日から所持金を控える必要も、寝てても気づく場所に財布を置く必要もない。朝、起きる。彼のスペースになっていた部屋のあちら側に座り、友達とメール。あぁ、この部屋のすべての場所が、俺一人だけのものに戻ったという実感。長い間、もしものときのために押入れに隠していた実印と銀行印を元の抽斗に戻す。こっそり合鍵を作られないように3日間持ち歩いていた部屋のマスターキーも所定の場所にしまいなおす。カード利用の控えから番号を見られないように避難させていた領収書の山も、元の入れ物に戻す。自分のためだけにエアコンをつけ、自分のためだけに宅配ピザを注文する。届いたピザを食いながら、お茶を探しに冷蔵庫へ。水出しパックを入れた状態で満タンのお茶を見て、しばし固まった。あぁ、これだけは覚えてくれたんだな、お茶が残り少なくなったら作っといてって。僕だって知ってる。食い散らかすしか能のなかったキミが、この何ヶ月か、自分の使った食器や器具をちゃんと洗ってた。それがどういうことなのか、僕だってちゃんと気づいてたよ。夜中にガチャガチャと洗い物の音を聞くのは、不憫でもあり愛しくもあった。あの晩、何時間もかけて一人で荷造りをして、何度も何度も引き裂かれる布テープの音を聞くのも、可哀想で仕方がなかった。だけど、キミは僕のその気持ちに泥を塗ることしかできなかったんだ。仕方のないこと。もうこれ以上繰り返すのは、僕にもキミにも辛い。だから、このお茶は早く飲み切ってしまおう。元気で。幸せをきちんと探せる人になってください。
2005年07月17日
週一で通う職場近くのコーヒー屋のマスターは、ものすごいおばちゃんなおじちゃん。 毎週寄って同じものしか頼まない俺も、そろそろ顔見知りに。 珍しく朝出勤の日、モーニングでもと思い入ったら、 カウンターにいる常連らしきおばさまとの会話を切らさずこちらを一瞥、 肩の高さに手を上げ(掌がまっすぐ俺向き)、 人差し指から薬指の3本をひらひらさせて迎えてくれた。 やっぱりおばちゃんなおじちゃん、笑。
2005年07月16日
『B型魂』とだけ、 胸のあたりにデカデカとプリントされたTシャツを着てる人がいた。 あのTシャツ、俺も欲しい(笑)。
2005年07月03日
紫陽花が好き。
2005年06月11日
外国語は、 どんなに時間をかけて慎重に書いても 必ずどこか間違える。しかも、 すげぇカンタンなことを。 Ich melde mich wieder, nachdem ich das gut bekommt. しゃべったらこんな間違い絶対しないのに。 日本語に例えたら、どんな間違いに見えるんだろう?
2005年04月22日
甥が中学生に。 お祝いを贈ったらば、お礼の手紙が。 便箋の上1/3ほどのスペースに、鉛筆で行いっぱいのデカ文字がガタガタと並び、 消しゴムで消した跡が多数。 文面は、国語の授業で習うみたいな、『よい子の手紙の書き方』って感じ。 もちろん改行なし。携帯メールをパソコンで受信したみたい。 この甥は、 比較的おとなしく優しくて分別のある穏やかな子。 12歳の男の子の文筆センスって、あれが普通なのね。 我が身を思い出すと、俺は当時から筆マメで、 何本ものペンで、思い切り口語の手紙を書いてた。 やっぱヘンだったんだ(笑)。
2005年04月03日
いつかやってくるであろうと思われた職業病とも言える腰痛がとうとう真面目に発症したので、いざ整形外科へ。とりあえず症状などかいつまんで話したのちに、「じゃあ立って、こちらに背を向けてください。」「はい、じゃあ、上体を前に倒してみましょうか。」「はい、今度はうしろに反ってみてください。」その間、うしろからスウェットとTシャツを捲くし上げて触診。「いやぁ、gooさんの職業の人、みんなこんなに背筋とかついてるんですか?それとも何か運動を?」いや、俺は生粋の文科系で(性格は体育会系だけど)、35年間、定期的な運動などしたことがない。「そうなんですか?いや~、格闘技か何かやってるようなカラダつきですよ。」ふ~ん。そういえば、暗い部屋でよく、「いいカラダしてんねー、運動、何してるの?」と聞かれたりしてたっけ。その場しのぎのお世辞かと思ってたけど、案外当たってたのだね。格闘技系は背中だけで、前は見られねーけどね。
2005年03月28日
洋服の青○のCM。 『フレッシュマン ハッテンセット』 !!?? なんじゃ、そら? 『えーと、スーツと、・・・』 松浦亜○が必死に考えるクイズ仕立て。 なぜ、青○がハッテンセット? しかもテレビCM、松浦亜○? 『フレッシュマン 8点セット』でした。 な~んだ。
2005年03月18日
山手線に乗ったら、 暖房じゃなくて送風になってた。 そうか、春だね。
2005年03月10日
30オトコの財布事情掲示板♪きみはっっ、なにをいーまぁ~、みーつ~ぅめてーいぃるぅの~~ぉぉ俺の見つめているもの、それはボロボロになったトランクス。俺は、何でも壊れたり使用不可にならないと捨てられない人なのだが、それは衣類に関しても同じ。20歳のときから、長い間、ヘインズの3枚1500円とかいうTシャツをアンダーもしくはインナーとして愛用していたが、最近はあの、ちょっとユルユル感がお気に召さず、もっぱら部屋着のスウェットの下にしか着用していない。それでも、着てるモノなんかどーでもよい状況で家にいることが多いため、今でも、ヘインズは健在。どれくらい健在かと言うと、ざっと14年モノのヘインズなんかあったりする。生地は当然スレスレの薄々になっていて、放送禁止体毛の俺が着ると、うっすら黒ずんで見えるくらいだ。でも捨てられない。破れないと捨てられない。もしくは、どーしても靴を磨く乾布が欲しいときとか、床拭く雑巾が欲しいときにしか下ろせない。靴下はよく穴があくし、ハンカチやハンドタオルはよく失くすので比較的人並みに回転していくのだけど、回転しないものの1つにパンツがある。生まれてはじめて買った4着のトランクスのうち、2着はまだ持ってる、もちろん14年モノ。(ちなみに、それまでは断然ブリーフ派で 数々のビキニブリーフを持っていたのだけど、 性格がだらしなくなるのに比例して、あのギュッと感がイヤになり、 それらはある日突然、ぜ~んぶ捨てた。)それからパンツを買ってないわけではないので、もちろん14年モノのトランクスは、今となってはほとんど穿かない。だけど、1年に数回やってくる『洗濯したくない症候群』がピークに達すると、どんどんトランクスが消費されていき、最後にどーしてもこの14年モノのトランクスを穿かなければいけない日がやってくる。で、その日が昨日やってきました。当時はまだ、立体裁断もあまり緻密ではなく、生地も伸縮性に乏しい、というか全然伸び縮みしない。しかもこのトランクスは多分、スーパーの2着500円みたいなモノだったため、穿くと前もうしろもちょっとキツい。モノの収まり具合も全然よろしくない。でも穿くパンツがないから仕方がないので穿く。14年も穿いていると、やはり生地が傷んで弱くなってくる。昨日ついに、家でしゃがんだりしたときに、ビリビリという乾いた音とともに、股間に少し余裕ができた感を覚えた。あー、破れたのねー、とうとうコイツもダメね、と少々ホッとしつつも、どうせなら翌朝シャワーを浴びて穿き替えるまで穿いちゃうもんね、と放置。動くたびにビリビリ言ってるが気にせず、そのまま就寝。朝、目覚めてみると朝勃ち。意識がはっきりしてくるにつれて、モノがトランクスの前からおはようしているのが分かる。どうも居心地が悪いので、布団の中で手を突っ込み直そうとすると、ソレは複雑に引き裂かれた生地のあちこちを器用にかいくぐって成長していることが判明。直そうにも、成長してしまったソレは容易に元の経路を戻ってはくれない。手探りなので、どこをどうかいくぐっているのかも分かりにくい。「ッウ・・・、イテッ」「ビリ、ビリビリ・・・」さて、起き上がり、朝のトイレへ。スウェットパンツとトランクスを下げ、しげしげと眺めると、かのトランクスくんは、「もうダメ・・・、先立つ不幸をお許しください」と言わんばかりの様相を呈してヘロヘロになっている。こんなものをいつまでも捨てずに持っているから俺ってばいつまでもオトナになれないのね~、と判ってはいるのだけど、トランクスというものをはじめて手に取り、足を通したときのワクワク感を思い出すと、鑑賞用でもいいから置いておきたいなどと思ってしまう・・・。が、こんなものを置いていると、あらぬ趣味のような気がするので、断念。だいたい、もう一度洗濯機を通したら、もう生きていないだろう、このトランクス。洗濯機を通さないで保管するのも、それはそれで・・・(違)。というわけで、今からシャワー浴びるので、洗面所のゴミ箱に捨てます。でも、洗面所のゴミ箱はなかなかいっぱいにならないので、きっとあと2ヶ月はそこに放置&鑑賞されることでしょう。14年も働いたんだから、それくらいは惜しんであげなきゃね(←バカ)。
2005年02月16日
30オトコの財布事情掲示板ところで、俺はクソすんのがキライだ、めんどくさいから。何がめんどくさいって、拭くのがめんどくさい。幼少の頃、今思えばあれは少年の身体には耐えかねる大きなストレスのせいだったのだろうけど、何ヶ月も下痢が治らなかった時期がある。それも、「柔らかい」という程度を超えて、シャーシャーと液体が出てくる下痢だった。その他は健康であったため、病院などには行かず、ひたすら百草丸を服用。それも効かなくなってからは、親も諦めたのか、薬を飲まなくなった。毎日液体の下痢。昭和50年代の田舎の小・中学校では、男子便所の個室なんかあっても仕方がないでしょう、くらい使用頻度が低い。なぜなら、学校でクソなんかしてるところを見つかろうものなら、個室のドアをドンドン叩かれ、肩車で上から覗かれた挙句に、15歳になるまでずっと町中の男子からウンコ垂れ呼ばわりされることは必至。なぜ、万人が例外なく行なう排泄行為を、学校でしているというだけでそこまで非難されなきゃいけないのか、とは思ったが、そんな疑問に立ち向かうよりも自分の身を守る方が100倍大事なわけで、どんなに下痢が襲ってこようと、間違っても休み時間にまともにトイレの個室を使うことはしなかった。どうしてもガマンのならないときは、授業中に手を上げて便所に行く。授業中ならば、さすがの悪ガキもトイレを覗きには来ない。が、まだ安心できない。あまり時間をかけて排泄の快楽に浸っていると、小ではなく大であるとバレてしまう。すなわち、電光石火のイキオイで排泄を終了し(この場合は、液体シャーシャーは便利ではあった)、そののちに電光石火のイキオイでケツを拭いて身だしなみを整え、「アイツのションベン、えれぇなげーなぁ」で済まされる時間内に教室に戻らなければいけない。だから、便所に行く授業も選んだ。なるべく楽しい、みんなが時間も忘れて聞き入る授業の最中なら、時間の感覚が麻痺するはず。あと、教室に帰るときの身だしなみにも細心の注意。たった今、ズボンとパンツを下ろしてシャツ入れ直しました、靴下もビシッと上げました、みたいなパキッとした格好で戻ってはイケナイのだ。この按配も結構難しい。さて、この一連の排泄大作戦のうちで、一番手間を取るのが『拭く』である。普通の硬さの便を排泄したときならば、肛門周りはそれほど汚れない。しかし、俺の排泄物は液体、しかもホースの先をちょっと締めぎみにしたときの水さながらのイキオイで出てくる。当然、肛門周りも広範囲にわたって汚れる。さらに、カタマリで出てこないため、奥の方に残便感もある。とにかく、出しきって、拭ききらなければいけない、しかも短時間に、となると、イヤでも肛門をより強く開く動作をすることになる。とりあえず出しきった!と思った段階で念には念を入れて拭こうと肛門括約筋に力を入れると、まだ残っていた液体便がジュルルと出てくることなどしょっちゅうだ。従って、拭いても拭いても終わらない。終わらないのは困るから、なおのこと、出しきろうと開く。念を入れて拭くためにまた開く。そんなことを日々繰り返しているうちに、体調が戻り健康体になって普通の便を排泄し、たいして汚れてもいないときにでも、ケツを拭くときには肛門の奥の方まで徹底的に拭かないと気持ワルいと思うようになってしまった。そのときの鍛錬の成果が、現在「イキモノのようだ」と賞賛される俺のケツを作り上げたのは間違いないのだが、そんな名誉(不名誉?)を頂いたからと言って、拭くのがめんどくさいことに変わりはない。しかも、そんなケツを酷使していると、当然ながら外部に近い部分の括約筋からバカになっていくため、最後に絞り出すという行為がヘタになる。よけいに拭くのがめんどくさくなる。1.普通の便を1日1回排泄していて、2.毎日風呂に入り、パンツを替えていれば、何もそんな奥の奥まで拭ききらなくても支障はないのだけど、俺の日常生活においては、上記の1も2も満たされていないのだ、これが。2は俺の心がけと気合いで克服されるべきことなので自業自得なのであるが(ちなみに、 自宅からきちんと出かけるときには、風呂入らないと死にそうにイヤです入ります)、1はダメなのだ。世の中には、なんじゃらどうじゃら症というのがあって、とにかく、ちょっとでも「あ・・・!」と気にかかるストレスめいたことがあると、すぐに突発的に腹具合に反映されるという病気があるらしい。症状を読むと、まさしく俺だ。さらに俺は、酒を飲む。それも尋常じゃない量を飲む。煙草も吸う、コーヒーも飲む、牛乳も好き。この1ヶ月ほどを思い起こしても、まともな排便をした憶えがない。その上、運動しない、生活は不規則、つまり、規則正しい便意をもよおしにくい。現在の俺の排便生活は、1日に何度も、泥のような便をジュルジュルとあるいはジャバジャバと便器に流し込み、相変わらず肛門を開いて奥の粘膜に至るまでの広範囲を時間をかけて拭くのである。だから、クソすんのキライ。めんどくさい。だけど、人間の便意にはタイミングがあり、一度そのタイミングを逃すと、次に何かの刺激が食堂から直腸までに起こらない限り、正しい便意はやってこないのだそうだ。あぁ、クソしてー、でもめんどくせー、やだやだ、などと言っているうちに、下腹部に重量感だけを残して便意は後退する。でも、この重量感を抱えていては気分が悪い。クソしないと1日が始まらない。だからいつも、「あー、さっきしとけばよかった・・・」と後悔しながら便座にすわり、中途半端な便意の下で、出きらないクソをして、中途半端な達成感と残便感を引きずりつつ俺は生活していると言っても過言ではない。どうしても出かけなきゃならない、つまりタイムリミットの迫っている日は、何が何でもクソをする。目が覚めて、コーヒーなど淹れているときにおもむろにやってくる便意は逃さない。だけど、俺の生活の大半の日々は、自宅で自分の律する時間によって流れる。クソしたらはじめよう、でもクソしたくねー、あ、便意が遠ざかった、今すると中途半端だから、そうだ、メシ食ってコーヒー飲もう・・・・・。メシ食った、コーヒー飲んだ、あー、クソしたくなってきた、でもさっきの便意より弱い、もうちょっとガマンしたらもっと便意が強くなるかもしれない、じゃぁ、それまでネットでも見て時間かせいで・・・・。って言ってると、そのまま便意が強くならないまま遠ざかったりしてさようなら。だから、俺の仕事は進まない。進まないから気分が悪い。気分が悪いからフテ寝する。ヘンな時間に寝るから不規則になる。不規則になるからテキトーに食う。便意のサイクルがよけいに狂う。狂うから上手にクソできない。(この段落はじめに戻る・・・)・・・とりあえず、クソすんの好きになろう、でないと、俺の人生が破滅する。あと、贅沢品ウォッシュレットを買えるくらいは裕福になろう。
2005年02月11日
30オトコの財布事情掲示板さて。最近はマトモに長い文章を書いていないので、このへんでちょっくらリハビリでも・・・。最近のワタクシは、35歳になりまして、急激に「オトナ」を意識するようになりました。だいたい35歳と言うと、俺の周りの同級生や後輩などがそうであるように、一児の、二児の、ときには三児の父であったりする場合がほとんどで、家の中に成長著しいコドモがうろちょろしていれば、自動的に自らの「オトナ」を発見する機会が多いのだろうと推察するのだけど、我が家にはすでに成長の著しくはないコドモしかいないため、残念ながら、ホンモノのコドモ相手に自らの内なる「オトナ」を認識することは少ない。「オトナ」の定義は人によって、場合によって、いろいろだと思うのだけど、俺が自分で「オトナ」を感知するのはどういうときかというと、悲しい哉、何かに深入りしない選択を、無意識に、だけど絶対的に選んでいるとき、かな。最近は独りで行動することが多く、当然、飲み屋も独りでフラリと入る。ヤリ部屋も独りで行く(これは当たり前か)。たまたま隣になったヤツと気が合ったりも、しなくもない。3~4年前だったら、もしかしてこのノリで仲良くなって、もしかしたらこのままイキオイであんなことになって、気がついたら、およよ?てな感じになってて・・・・、などというあらぬ妄想など抱いたりしないでもなかった。妄想するだけなら誰も文句言わないからね。で、実際、普通に考えたら「これって脈アリ?」的な展開が垣間見えてきたときに(えぇ、たとえそれが思い込み、もしくは誤解だったとしても)、以前なら、とくに何も考えずに、とりあえず1歩くらいは踏み出してみた気がする。俺はそういうとき、低いテンションのまま、意外と行動的なのだ。が、最近はそこでブレーキがかかる。知っている人は知っているように、ウチには1人、大きなコドモがいる。もうすぐ、一緒になって丸4年になるのだけど、俺の人生に何かの益をもたらしてくれるとは、とりあえず今のところ考え難いこの人に操を立てるほど俺もお人よしではない。だいたい最初から、カラダ的には操なんか立てたことがない。ないのだけど、やっぱり頭に過(よ)ぎるのだ。もし、今踏み出した1歩が実を結んだとしたら、この人は要らない人になってしまう。要らなくなった人の分も家賃と光熱費を払ってメシの心配をして一緒に暮らしていけるほど俺はバカではない。ということは、要らなくなったこの人との関係を終わらせるために、一悶着あるに違いない。それはめんどくさい。そんなコトをガタガタやってる間に、35歳になった俺は、40歳になったときの自分のために、今することが山ほどあるはずなのだ。恋をするのはよいかも知れないけど、恋をしたがために身辺に爆発が起きるのはめんどくさい。俺にとって何かの益になってくれるという期待はほぼ捨てたも同然だけど、つまり、それほど『要る人』ではないのだけど(もちろん、 4年も一緒に住めば、何らかの愛情は持っているし、 かわいいなぁ、と思うことはしばしばあるのだけど、 それと「どうしても必要か?」というのは、全然別問題)、この生活が安定してしまった今、俺の側からこの人を積極的に『要らない人』にしてしまうことであれこれ処理しなければいけない事案が発生するのは、この人がここにこのままいることよりも、遥かにめんどくさいことなのだ。オトナになるというのは、必然的に年齢を増していることに他ならず、年齢を増すということは、残りの人生の時間が刻一刻と短くなっていることに他ならない。22歳のときから社会人として同じことをしつづけていて、何年間でどれくらいの進歩があるかというのもだいたい見えたきた。歳を取って、無理が利かなくなってきたのも感じている。だから、あれもこれもやっててよい時期は、俺に関して言えばもう終わったような気がする。少なくとも、年齢的にはようやく第1次充実期を形成するはずのこれからの5年間は、惚れたとか腫れたとか、言ってる場合じゃない。・・・・・てなことを、ほとんど無意識のうちに内なる自分が発信して、飲み屋で会計する俺。夜道をとぼとぼと歩いて、自分の判断と行動を他人事のように分析しつつ、あぁ、35歳になってるんだなぁ、とりあえずちゃんと、と妙にナットクしたりする。オトナというのは、取捨選択が上手にできて、そしてその選択に後悔しないよう努力できる人のことだと思う。自分の選択を意味づける『結果』は、自分自身が導くものだから。魔が差して水餃子を頼んで、あーやっぱし焼き餃子の方がよかったと思っても、もう焼き餃子は頼まない。だって、ラーメンも食いたいから。思い切って焼き餃子を食うことより、今ある水餃子を有難く頂いて、なおかつメインのラーメンを美味しく完食したいよね、そういうこと(俺らしいまとめ♪)。
2005年02月07日
お仕事の打合せで霞が関へ。30分ほど早く着きすぎたので、日比谷公園の噴水前で喫煙ブレイク。おりしも世間は昼休み時間。時間つぶしの老若リーマンが噴水まわりにぽつぽつと。営業途中の若いリーマンを遠目に見ると、黒コート着て黒カバンを持ってなければ、まるで子供に見える、でも彼らもきっと歳は25、26くらいなのだろう。よくドラマなんかであれくらいのリーマン役が、仕事もまだまだ駆け出しで会社では上司に子供扱いされてる場面があるけど、その若造リーマンを見てたらさもありなん、と思った自分はオトナになったのねと・・・。
2005年02月06日
『ドコモだけ』は『サイバラ茸』からクレームつけらんないんだろうか・・・。放置プレイな上にコアな突っ込みですみません。
2005年02月03日
おめでとうございます。本年も細々とタラタラとよろしくお願い申し上げます。
2005年01月01日
この4時間ほど、まちがってここにワタクシの本名が表示されました。気づいた方、驚かれた方、どうぞそっとしておいてください。
2004年12月29日
ワタクシご用達の暗い部屋の近くで友人と飲む。適度に酔っ払い、明日は休み、明後日もその次もずーっと休み。帰るのめんどくさい。暗い部屋へ行こうかとも考えるが、冬は着ているものが多く厚く、これをロッカーに押し込むことを考えたらめんどくさくて行く気が失せる。冬は健康な日常生活によい季節かもしれない。
2004年12月28日
寒くなった。厚手の皮ジャンをひっかけて出かける。前シーズン中、コイツは帰宅すると部屋の物置台の上に脱ぎ捨て。あったかくなって着なくなっても、いつかクローゼットにかけましょ、と思ったまま放置プレイ。結局、しまわれることのないまま今シーズンに突入。何ヵ月分の埃を拭こうと乾布を探すが、生憎フェイスタオルは全部洗濯カゴの中。ふと寝室を見ると、前回洗濯したはいいが、天気の悪い日に部屋で干して臭うのでもう一度洗うつもりのカットソーがやはり捨てられて・・・。迷わずソレで拭きました。こんな俺。まもなく35歳。
2004年12月27日
外専バー。半分以上わからない言語が飛び交う中でボーッと飲む。この感覚が強烈に懐かしい。これで誰かドイツ語しゃべればバッチリなのに・・・。18日の日記 (AM 04:14)って言いつつ、ねばること1時間。隣の席にドイツ人登場!30分ほど話して、大満足。身近にドイツ語圏の人(できればゲイ)がいたら、もう暗い部屋は要らないと思われる脳内分泌物が出まくりました。
2004年12月18日
朝マック。12/23より、オリジナルポケモングッズ販売。お絵かきピカチュウ(たしか)。『ほっぺが光っておしゃべりするよ』あ、そう。かわいいね。『おなかからえんぴつが出てくるよ』・・・・・・・・・。写真を見ると、なるほど、抽出しがついてて、にゅい~んと鉛筆が出てる。ご存知のように、ピカチュウくんは後期妊婦体型。『おなか』とは言うが、そこは両足に挟まれた位置で、抽出しの底は地に着いている。どう見ても、おなかじゃなくて股間。しかも、鉛筆にゅい~ん。幼ポル?
2004年12月17日
およそ3週間ぶりにシンクに山と溜まっていた食器類を洗って片付ける。今日は久々に休み。正しくは、前日に酔っ払わなかった休み。おうちの中がスゴいことになっているので、一日かけておかたづけ。この年末は、多少掃除の時間も取れそうだが、『大掃除』をしたところで俺んちはやっと人並みの下という感じだろう。やっぱり冬が好き。なぜなら虫がわかないから♪
2004年12月09日
そろそろ局部的に生きる気力が復活してまいりました。いやぁ、今回はちと長かった。道路とおんなじで、やっぱり一方通行路の逆走はよくないね(謎)。
2004年12月01日
腰パン。ケツのポケットの底が裏膝の折れ目に乗ってる。普通に考えれば、ウェスト位置が明らかに股間より下にあるはず。あれはどのように履いているのだろうか?サスペンダーで釣ってる?それとも、長く垂れ下がるトップの下には見たことない構造のウェスト部が隠れているのだろうか?おじさん、非常に興味があります。
2004年11月28日
高校生の学ランはすげぇイイが、大学生(エンダン)の学ランはすげぇイヤ。
2004年11月23日
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