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ああ~~!とうとう○0歳になりました。かといっても、何のイベントも無く午前には会議を。午後は、免許の更新に。その後、姉をみにいき『定額給付金』の申請書を書きあっという間に夕方に。夜は『医療生協』の『健康まつり』の実行委員会。これ、夕飯の準備はしたが自分自身は食べず。お腹空くう~~!委員会中にお腹がグ~ぅと鳴くと嫌なのでバナナを1本食べていったが。実行委員会は早くに終わったが帰宅後一人で食べる食事はさびしかった。その後、孫ちゃんを送って行ってやっと今日が終わったのでした。明日も忙しい。年金の申請に行かなくては。今日は暑いくらいのお天気でよかったので動きやすかった。明日も天気はよさそうなので何とか予定を消化しませんと。
2009.04.30
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兄を迎えに行って1週間。心はなかなか晴れません。兄は晩年個人が運営する『自立支援センター』で暮らしていました。兄のほかにも4人ほどの人が。いずれも『身寄りの無い人』のようです。兄の部屋に入ったとたん、なぜか、父の後姿が見えました。亡くなってから2週間程経っていたためか部屋は荒れていました。思わず、胸に言い知れないものがこみ上げます。まるで、どこかで拾ってきたような寝具。ホームレスのような・・・しかし、何よりも野天ではなく一応屋根もあり食事も3食付だったのが救いです。『自立支援センター』の運営者さんに感謝です。雑多な用事を済ませて遺骨を抱いたときのその重さに驚きましたが、重たいからと放って帰るわけにも行かず妹が大事に持ってくれました。この遺骨の重さが兄の人生の重さなのかもしれません。離れて暮らしていた間あにはなにをかんがえていたのでしょう?今に名っては聞くこともできませんが。今私たちは『医療生協』の運動として『元気な内に仲間と過せるハウス作り』を考えていますが、資金や建物の問題など課題は山積みです。思案ばかりしていたとき、私たちの住む『学区』に『多機能型ハウス』の建設に『市』が補助金を出すと言う話がありました。この話しに乗りたい。早急に物件を探しましょう申請が6月30日ちょっときついが頑張れば見つかるはず。見つけなければ成りません。兄が受けたご恩を地域で帰していきたい。
2009.04.27
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もう一人の兄を迎えに行ってきました。高齢の兄や姉は待機してもらって。もう一人の兄は、訳あって30年ほど前に生地を離れ子どもや妻とも離れ離れにその後離婚したため子どもとは『音信不通』今日も連絡はしておいたが子どもたちは現れず。朝6時に家を出て帰ってきたのは午後9時でした。晩年4年間過した地は『自立支援センター』私設の決して立派とはいえないがセンターを運営している人の手厚い助けで葬っていただいていました。4年間過した部屋はこれが人の生活していた場所なのかと悲しくなりましたが事実です。妹として事実を受け止めながら数少ない遺品を整理し経済的な始末も済ませてきました。しかし兄には経済力は無く最後の年金でもっても足りません。余りの惨めさに胸が締め付けられると同時にこんな兄をお世話くださった方に感謝です。帰途『お骨』を抱いて新幹線に乗りましたがどうして生きているうちに帰れなかったのかしら?死んだ人に鞭打つつもりはありませんがむなしさだけが胸を締め付けます。49日には法要をするつもりですがそれをもって兄はやっと父母と一緒になれるのですから安らかに眠って欲しいものです。しかし、生前の行いのことを思うと果たして、安らかな眠りに着くことができるのだろうか?仏様の『慈悲』を信じましょう。関東までの日帰りは事が事だけに大きな疲れ感で一杯です。30年も離れていた兄を華族と思うにはあまりにも『思い』でも、兄弟妹だから他人にはなれないからやはり『家族』なんでしょうね。合掌
2009.04.22
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プロ太鼓奏者ヒダノ氏によるワークショップが3日前から行われていました。nohohonの先生が師事する氏です。レッスンは厳しいがとても気さくな人でした。氏とは昨年太鼓フェステバルで短時間『その他大勢』の一人としてお会いしていたのですが今回が実質初対面ちょっと恥ずかしさと嬉しさで胸いっぱい。記念写真まで撮っていただきました。彼のプロフイールによるとnohohonとは20歳も年の差がおまけに、バチにまでサインを頂いちゃいました。これはその1部ですが既に何本かもっていたバチにも『リズムが読めなくては叩けません』との言葉に子どもの如くドンドンドンドンと口唱和しかしなかなか頭に入らないと言うか入ってはいるが脳の指令が遅いのか皆と合いません約4時間ほどのリズム練習経ち続けていると『股関節』が悲鳴を上げだしました。少し休憩を頂いてその後は椅子に座っての練習をこんなことが許されるのもヒダノ氏だからかもしれません。感謝です。おかげで、6時間の長丁場のレッスンを終えることができました。帰宅したのはかたずけなどもあって、午後9時前でした。夕飯はおっさんが「ありがとうございます」食材は勿論用意をしておきました。刺身とあさりの味噌汁とほうれん草ハムの卵添え私の思っていた通りの料理です。久しぶりに心地よい1日を過しました練習後は右手が筋肉痛で上がりません明日は大丈夫かな
2009.04.19
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私は9人姉兄妹(きょうだい)です。兄弟は他人の始まりと言うけれどなかなかそうもいきません。実は息子のところに居るとき『兄が亡くなった。』と言う連絡がしかし息子に請われて出ている(滋賀)を兄は事情あって10数年前に関東に出ていたのです。『一人暮らし』でした。他の兄弟は全部滋賀に在住しています。次男3男長女次女3女は高齢です。4女は心を病んでいます。長女も次女も3女4女は共に夫を亡くしている。幸い兄がお世話になっていた人がよい人だったらしく次男に連絡をしてくれました。しかし誰もすぐには駆けつけられない状況の中『火葬』だけは済ませていただきました。私が帰郷してから誰が『お骨』を取りに行くか。次男が行くはずだったけれど体調が悪いので[nohohon〕頼むわと言うことになり結局私としたの妹とで行く羽目に。この出来事は息子たちには話していません。長女の姉も『アルツハイマー型認知症の初期』と判断されたところです本人は行きたいでしょうが同行するものが大変なので今回は遠慮していただきますが・・・帰郷してからの私はこのことに翻弄されています。『辛い役目』はまだ若い私と妹の肩に頂上を除いてはそれぞれに子どもがいるのでいいのですが、長女の姉には子どもが無いためこの人の最期は私が診る事になりそうです。『他人』にはなりきれない兄弟の血。これも人生なのでしょう!
2009.04.15
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嫁さんの仕事は『会計』で3ヶ月ごとに『決算』この4月は『年間決算』とも重なってとても忙しそう。昨日の土曜日も『休日出勤』過労で倒れるんじゃないかと心配です。残業はまだ2・3日続くそうですが、私は明日姉を病院に連れて行かなくては成らないので後ろ髪を惹かれる思い出帰郷したのですが息子もお疲れ気味。不況で『残業制限』のため給料が少なくなったと。で、今回は交通費片道分だった今度は7月です。それまで元気で頑張って欲しいものです。孫助の我侭ぶりは激しくなるばかり今一解ってないゲームにはまっていますがそのためのカードを集めるて居るのですが全く『整理』ができません。息子がせっせと片付けてます。帰郷したとたん孫ちゃんはお土産の催促。ちゃっかりと前日リクエストメールありましたので、東京駅で買いました。
2009.04.12
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おっさん、昨日で一応退職です。途中会社事情により57歳のとき一度『退職』はしていたんです。その後は『派遣』『契約社員』として同じ会社で勤務していました。何と50年勤続です。夫婦としては色々なことが歩けど、夫として、厳しい労働条件の中で自分の『節』をまげず、貫き通した姿には心から敬服します。昨日勤務を終えて帰宅したときには本当に心から『長い間ご苦労さんでした』と言う言葉で迎えました。これからは、ゆっくりしてください。しかし、経済的には大変です。少ない『年金生活』私が堪えていけるか少しのたくわえはあるものの1回目の退職のときに『退職金』を受け取っているので、今回はありませんそれで、家のローンは完済しているものの不安はつきませんが元気で過せることのみが幸せと言うことで手を打ちますか************明日からは、息子の家で子守です。早速、終末の私のポスティングをお願いし、当面の生活費を渡しよろしくお願いします
2009.04.04
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1月に息子のところへ行くとき新幹線の切符が通常より200円高くってそのときは「これって、『正月料金?』って諦めていたんです。そして、今日日曜日から又息子のところに行くため切符を買いに行った。又200円高かった。ええっ?どうしてですか?って聞いてみると3月30日から4月5日までは通常より200円高いんです。私、5日に乗車するんですこれは『春休み料金』かそのことをどこかでお客に情報としてお知らせしてるんですか?いいえ、駅構内は狭いしお知らせする場所がないので・・・それは、お宅の事情であって客としては不都合なことですよね。はぁ~、こう言うガイドブック・・・どうぞお持ち下さい。そんなものいりませんが・・・いやぁ~これくらいしかできないもので・・・いえ、結構ですこんなやり取りをするが問題が解決するわけでもなく200円高い料金で切符を買ったのでしたしかし、おかしいとおもいません?料金表示もしないでJRにとって『もうけ時』だけ『特別料金』だなんて*************このとき孫ちゃんも同行していたのです。気分直しにお茶して近くのスーパーをうろうろして孫ちゃんは電車で『塾』にいきました。いつもは自転車で行ってるんですが一駅もの距離を自転車で行かせるのも可愛そうかと思いまして。
2009.04.03
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