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昨日田舎からお米が届き 母にお礼の電話をしたところ・・・我が家の床が 少し下がっているようだ とのこと。宮崎は国道10号線から さらに5キロほど山奥に入った小さな集落・・・そこでも山奥に位置する私の実家に母はたった一人で住んでいる。ここを出て街の中に引っ越したら?と親戚からの助言もあって・・・母は ここを売り払って引っ越すという決断をそう簡単にも出来ずに・・・悩んでいたようだ。築50年以上経ち 途中増改築したもののあすなろの木で頑丈に作られた我が家もだんだん傾き始めてきている。だんだん事態が深刻な感じ・・・母は 私たちのふるさとが無くなるには毎回帰省してくる子供たちにとってかわいそうだと思うし自分もいつもでも元気でいるよう健康には相当気をつかっているという・・・でも 私は母が元気なら家はどこにあってもいいと思う。母が私たちの”ふるさと”だから
2008年02月28日
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どんな時も平常心を保とうと努力しているこの頃…自分自身の瞬間オーラは どん感じだろうとふ~っと そんな疑問がよぎった。いつもは こんなこと考えないのに・・・体調が悪いせいかなんとなく顔色も悪いし根性も悪そうだと…会社にてトイレを済ませ手を洗いながら 鏡に目をやる・・・”暗いな~ ”よし リセットキー スイッチオン!そのカタカナの念仏のような呪文から私は やがて元気を取り戻す・・・先日参観日の時に親から子に贈る言葉 そして 子供から親へ贈る言葉の発表会があった。私は 息子に”人事を尽くして天命を待つ”を贈り息子は 私に”宝石”という言葉を贈った・・・なぜ宝石なのか~どんな困難なことがあってもいつも輝いていて欲しいからそうだ 子供も私がいつも笑っている感じが好きなのだ。輝きのオーラを いつも持っとこ・・・
2008年02月27日
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幸一くんを助ける会 ある日 会社に出勤したら会社の受付カウンターに募金箱がおいてありました。中学二年生の大崎君がアメリカで心臓移植する為に多額の費用がかかるということで今も 近隣住民及び近隣校区を越えてある方は 街頭で募金を募りある方は 家々を訪問しながら募金活動をされています。自分の息子も 校内検診で心臓病と診断されこども病院に診察に行ったこともありますが、他人事とは思えず・・・出来る限り多くの方にご協力願えたらと思い久しぶりにここで書いています。皆様どうかご協力 ご支援宜しくお願い致します。
2008年02月26日
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幸一くんを助ける会 HP桜子です。突然久しぶりに日記を書いてます。皆様 ご協力を何卒宜しくお願いします。*****************************************福岡県福岡市西区在住の大崎幸一くんは、中学2年生・14歳で、「特発性拡張型心筋症」 という難病と闘っています。 お医者様による様々な治療を受けてまいりましたが、1年後の生存率は50%と診断され、生きるために残された道は「心臓移植」しかなくなってしまいました。現在の病状を考えると、国内ではドナー待ちの期間が長く、間にあいません。幸いアメリカのコロンビア大学病院に受け入れていただけるようになり、海外での移植が出来るようになりましたが、保険のきかない海外では渡航費・移植医療費・滞在治療費などで約9千万円の費用が必要です。 幸一くんよりより・・・・・「僕は心臓病で早く移植しないと命が危ないと言われ、その時は頭が真っ白になりました。けれども沢山の人に支えられ、勇気をもらい、心臓移植を決意することが出来ました。 僕は絶対、病気に負けたくないです。みなさん、応援してください。」
2008年02月26日
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