中学受験算数プロ家庭教師

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2009年03月02日
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 1から9までの数字が書かれた9枚のカード
  [1]、[2]、[3]、[4]、[5]、[6]、[7]、[8]、[9]
があります。9枚の中から3枚を選んで、下の[ア]、[イ]、[ウ]の場所に置いて答えを求めます。
  [ア]×[イ]+[ウ]
 例えば、アに[3]のカード、イに[5]のカード、ウに[2]のカードを置くと、3×5+2となり答えは17になります。
アに[5]のカード、イに[3]のカード、ウに[2]のカードを置いても答えは17になりますが、答えが同じでもカードの置き方が異なればちがう置き方と考えます。
(1)答えがいちばん小さくなるようなカードの置き方は何通りありますか。
(2)答えが偶数になるようなカードの置き方は何通りありますか。

四天でよくあるパターンの場合の数の問題です。

詳しくは、 中学受験・算数の森 で。

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最終更新日  2009年03月04日 02時06分07秒
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