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2006.11.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
父が承諾するとバガヴァンは続けて言いました。
「息子さんはまだこの人生でやりたいことが分かっていません。この学校で教えることは、人生でやりたい情熱を見出す助けになります。その情熱を見出して始めて、人は幸せになることが出来ます」

この学校ではスピリチュアリティについて、何も話されなかったが、何かビジョンのようなものがあることはうすうす感じていました。そして何よりも、この学校では子供たちは愛され、大切にされ、友情が溢れていました。

今、世界中の親が理解すべきことがあります。
それは、「子供が他の子供たちと適切に関係する」能力がとても大切であると言うことです。それがないと「生きる」意味が失われます。
この4日間(コンフェレンス)の目的は、ワンネスのビジョンを分かち合っているもの同士が、共にいて、家族のように心で繋がることです。「学び」は全員が4日間共にいることで生じます。「学び」自体にフォーカスする必要はありません。

ジーバアシュラムには、サマーローチナというものがあり、そこでは1年~6年生までが輪になって、子供たちの問題を自分たちで考え、解決策を見出していました。

たとえばこういうことがありました。ある生徒が悲しんでいたので、それを解決しようと、彼を輪の内側に入れて、外側の生徒が「なぜ悲しんでいるのか?」尋ねました。そして、彼はテストの結果が思わしくなく、両親もその結果に失望した表情を見せたために、悲しんでいることが分かりました。
みんなは考えました。



つづく~





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Last updated  2006.11.17 01:31:53
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