のほほ~ん亭

のほほ~ん亭

PR

×

プロフィール

〜☆さと☆〜

〜☆さと☆〜

カレンダー

カテゴリ

2007年04月01日
XML
カテゴリ: 日記
今日は夏のように暑かったよ。
半そでTシャツで丁度いいくらい。
明日もそうかな?そうだったら明日の病院は薄着でいこっと。

マイホーム探しっていろいろ難しいな~・・・。

買うためには兄に頼るかないが・・・
兄を説得するのも、お説教しか返ってこない。
でも仕事についてない理由はわかってもらえた。

それでも働けと言われた。

兄の頭には自立しかないみたい。自立して家から出ろ。


家を出ても親に頼っていたら自立じゃないと思うけどね。

家に居ても親に頼らずにいれば自立しているんじゃない?
共同生活のようにすごせば自立していると言うんじゃない?
家ではほとんど共同生活状態だけどね。
でも今は私が働きたくても、働けない状態なので母や姉に助けてもらっているけど・・・。
弱い人がいれば、その時は助けあえるじゃん。
自立していると、助けるって事も出来ないじゃん。
助けて欲しくても、相手には生活があるから「助けて」とは言えないじゃん。
お金だけが助けるという事じゃなく、気持ち心で助けるって事だと思う。
二十歳そこそこで家から出た兄にはわからないだろうな。好き勝手して家を振り向かなかった兄にはわからないだろうな。

妹達がどれだけ苦しんだのか、どれだけ涙を流したのか解らないのだろうな。



兄にはなぜ妹達が結婚出来ないのか理由を知らない。
ただ恋人を作らないとか思っているのだと思う。
そうじゃない。
男性を信じられないと言う現実を見てしまったからだ。
幼い頃に虐待を受けたからだ。


遊びで貯金ゼロになった訳じゃないよ。
家の為じゃない、男親が楽しむために借金を作り娘達が支払った。
そんな苦労は兄は知らない。

私から言うと、
さんざん母親からいろいろしてもらっておいて、引越し代までださせておいて、
そろそろ親のために何かしろと言いたい。
妹にお説教言う前に、母親のために親孝行をしろって言いたい。
母がマイホーム欲しいと言っているなら少し考える事をすればいいのに・・・。
いい年になったんだから母が元気なうちに、家族のために何かしろよ。

はっきり言ってマイホームは消えたと同じ。
兄は兄達のことしか考えてない。
残された親達の事、深くは考えてない。
一緒に住むと言っても兄達の家は、もう嫁さん一家の家になっている。
一部屋が嫁さんの親と兄さんの仏壇が置いてあり、ちゃんとしてないからちょっと霊感強い人だと住むに住めない部屋なのです。
あれは私もそうだが住みたくはない。
だから「別に家を」と言っている
なかなか解ってもらえないから大変なんだよな。
ちゃんとしていないから、嫁さんも少しおかしいし・・・。
言葉では言えないが合うたびにどんどん暗くなっている。
でもコレばかりは自分で気付いてもらえないと・・・。私らが言っても聞かないと思う。

別に大きな土地をと言っている訳じゃなく小さな土地で良いんだ。

まあ話の中で借りればと言う話が出たその方向になりそうだな。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年04月01日 23時06分31秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: