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物事には理由があります。何をするにしてもそう。仕事するのはお金のため食事するのは生きるため遊ぶのは楽しむためどこかにかならず理由がありますね。その理由があるからこそ、人は行動に移すわけですね。理由無くして物事は成り立たないでしょう。その理由の真意をいつでも見極めれるように。日々勉強を続けて生きたいです。
2006.02.28
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何故今を生きているのか、気付いている人は果たしてどれだけいるのでしょうか。自分の存在意義、何のために生きているのか。生きている理由って考えたことありますか。死ぬために生きている。確かにそうかもしれません。でも、簡単に死んじゃって良いんですか?もがいてもがいて、笑って死にたくないですか?自分の胸の奥の方に強烈な想いを人は秘めています。その想い、奮い立たせるもの。一歩踏み出す勇気。今日も僕は踏み出しました。出来るかどうかわからない。けれど、踏み出さないと変わらない現実。僕は現実を変えたい。だから勇気を、自分の弱さに負けない勇気を。
2006.02.26
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これはある人物の言葉です。「短い命だから、夢に生きよう」地球が生まれて約46億年。人の寿命は約80年。地球の歴史を振り返ったとき、人の寿命は一瞬の光の瞬きのようなものです。そのほんの一瞬の瞬きをどう生きるか。仕事に行って、生活のために働いて仕事に行って、お金のために働いてそんな日常の生活に追われて失われた夢。短い命なのに、本当にこれで言いの?一瞬の輝きを、混沌とした暗闇に押し込んでない?子供の頃に七夕の短冊に書いた、自分の夢はどこですか
2006.02.24
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例えば毎日貯金箱にお金を100円入れます。毎日続けていくと365日で36500円。さらに10年で365000円。積み重ねれば積み重ねるほど、額は増えていくわけです。ならば自分を教育して、知恵を溜め込んでいけば、いままで1だったのが、あるとき10になり、さらにあるとき1000になる。これが毎日何もしなければ0が0のままです。人生いつでも0行進。それが素敵だというかたは、果たしていらっしゃるのでしょうか?はじめから何にもしないで生きていけるとでも?努力し続けてこそ、です。水をやり続けなきゃ花は咲かないですよね?一歩は一歩でも、それはとても大きな一歩だと思います。その一歩が自分の未来をかたどってる。自分の未来を作ってるのは、その大きな一歩なんだと思います。僕はいつまでも、一歩一歩を踏みしめて生きていきたいですね。
2006.02.20
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やる!と決めたとき、全てが変わります。自分と世界と今まで見ていたものと今、見ようとしているものこんなにも全てが違うんだと実感できます。そして今僕は、加速度的に変わっていってると自覚しています。1ヶ月前の自分。そして1日前の自分と。人は変わろうとする意思があれば変われます。意思がないから変われないのです。自分を加速させなきゃブレーキ踏みっぱなしの人生、楽しいですか?
2006.02.17
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心理学で良くこういうのがあります。あなたが歩いてる道の前に壁があります。さてあなたはどうしますか。1 来た道を引き返す2 他に道がないか探す3 壁を乗り越えるさて皆さんならどうします?僕の場合はひねくれているので4 壁をぶち壊すです。かならずどこにでもこういう選択肢が存在すると思います。でも果たしてその選択肢だけが全てですか?他にも方法があるんではないですか?いつでもこの4つ目の選択肢、僕は見つけていきたいです。
2006.02.16
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何かを始めるとき、不安を感じます。その不安は、「これをやったらどうなるんだろう」「失敗したらどうしよう」といった不安、つまり恐怖ですね。この恐怖、これが一番厄介です。不意をつくとすぐに頭によぎってしまう。僕にもあります、この恐怖。胃が痛くなりそうです。この恐怖を乗り越えるか否かが大事なんだと最近感じます。今日も恐怖が頭をよぎる場面がありました。そして進むことにしました。この積み重ねが自分を成長させるのですね。やらなきゃなんも始まんない。恐怖に打ち勝て自分!
2006.02.16
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地球の温暖化が叫ばれています。北極の氷も溶け始め、海面の水位が年々上昇の一途を辿っているようです。水の都、ヴェニスも日に日に水かさが増してきているようでいつ水没してもおかしくない状態だそうです。翻って。人は日に日に冷たくなっていってる気がします。もちろん、これは僕がそう感じているだけで実際はそうではないのかもしれませんが。困っている人を助けない。我関せずと知らん振り。地球の温暖化を危機と捉えるなら、人の心を温暖化に向かわせなければ、冷たい世界になってしまいますね。人の心の温暖化を。
2006.02.15
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人は誰だって間違いはあります。人は機械じゃない、人は人なんです。間違いをすることは当たり前。その間違いを自分がどう処理していくかが大事。それは決して他人に非難されるようなものではない。他人の非難にいちいちうつむいていたってしょうがない。だからうつむかず、前を向いて、自分をいい方向に軌道修正していきましょう。一度きりの人生なんだから。
2006.02.14
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毎日を笑って過ごしたい。だから心の底から笑ってられる日々を作り上げたい。自分が笑っていれば、周りも明るく。自分が落ち込んでいれば、周りも落ち込む。どっちがいいかは明白。曇りの日や雨の日、ましてや雪の日もあるけれど、気持ちはいつでも晴れの気持ちで。そんな毎日になるように。
2006.02.14
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日々情報が闊歩する時代。一昔前はそんなこともなかったですよね。テレビの普及からインターネットを経て今、爆発的に情報量が増えています。それとともに真実なのか虚実なのか、メディアの流す情報、それは本当に正しいのか。そういう情報の選別の時代でもあります。メディアが垂れ流す情報。それを鵜呑みにしてしまうと、本当のものが見えなくなってしまいます。真実を見極める目を、鍛えていきたいですね。
2006.02.13
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一応メッセージ調のブログ名に変えました。どうぞよろしくお願いします。
2006.02.12
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一つ一つのものには値段がついていますよね。その値段は適正だと思いますか。1000円のシャンプー100円のシャンプーあなたなら値段を見てどっちを買いますか?もちろん100円シャンプーでしょうでは1000円の髪がさらさらになるシャンプー100円の洗ったあとのぬるぬる感がなかなか取れないシャンプーこれだったらどうでしょう?お金があるなら1000円の方がいいですよね。なければしぶしぶ100円の方。人は基準をどこに持っていくかで決まってくると思います。値段ですか?質ですか?自分の基準はなんですか?
2006.02.12
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人には負い目や苦手な部分があると思います。それは誰にだってあります。完璧な人間なんて神以外いないのですから。じゃあそれをどうするか。勉強が苦手な子がいるとします。どれだけやっても成績が伸びない。そこで落ち込んでしまったりします。しかし、「いやーどうこの成績?記録作ったんじゃない?」という発想であったなら?ポジティブに見えませんか?よく忘れ物をする人がいたとします。大切な書類やら財布やら。それでやっぱり落ち込んでしまいます。けれど「今日まで出さなきゃいけない書類があるけど、忘れちゃってさー。でもゆでだこのような課長の顔を見れると思うと楽しみで楽しみで」………ようは自分の捉え方によって、ネガティブがポジティブになるわけですよね。いつでもポジティブな生き方で。暗い顔なんかしてたってなんも変わらないですよ!
2006.02.12
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電車内の広告をじっと見ているとあることに気付く。例えば○Uの広告。携帯電話は全国的に普及している中で、この企業はここ最近売り上げを伸ばしており、人々は携帯替えを考えているのではないでしょうか?そんなところで電車内の広告。買い替えを考えている人にとっては「おっ」と思わせる広告であること。つまり、需要に対する供給がなされている。ほとんどの人は携帯を持っているからそういう広告があることに反応してついつい見てしまう。例えば学校案内。「○○学校がありますよ」という広告が電車の中にあったりします。学生の方なんかはこういうのがあればやはり反応してしまうのではないでしょうか?学生が見れば反応する、つまり学生が多くいるところに出していれば反応する確率もあがるだろう、という状況を作り上げていると思われます。上記のように、そこにある広告は周りの環境を考えて的確に出しているのではないでしょうか。自分の周りの広告をよく見てみてください。その広告の意味は、自分が今いる場所が「そういうものに興味を持つ人達が多くいる場所である」という事が分かりますね。
2006.02.11
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日々生きていく中で何を考えてるの?周りを見渡したとき見えてきたものがあるの?ちょっとした些細な事でも、例えば新聞でも、何を考え何を感じ何を自分に与えようとしてるのか。気付く事に価値がある。その出来事に自分は何を気付けたか。毎日を気付ける自分でありたいですね。
2006.02.11
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よく色々な店などで購入代金いくら以上の方に抽選でなになにがもらえます~という記事があったりします。これはチャンスと思い買いに走る方々も多いかと思います。でもちょっと待ってください。例えば1000円以上お買い上げの方に抽選で100名様になになにがプレゼント~1000円×100名=10万円。これは1000円の商品を100人に売った際の売り上げが10万。売った商品単価が実は100円くらいでそれが100名分だから1万円。プレゼントする商品が一個800円くらいだったら?800円×100名=8万円。10万(売上)-8万(プレゼント)-1万(実質の商品の値段)=1万。つまりこのスペシャルプレゼントの場合、売れれば売れるほど経費差し引き収益が増えていくわけです。まさしく数字のマジック。みなさん、踊らされてませんか?値段をしっかり確認して、値段に相応しい商品を買ったほうが賢明ですよ。
2006.02.10
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進むことを恐れたもの。歩くことをやめたもの。何を信じていたのかも分からず、ただ棒立ちの日々。なぜ恐れたの?なぜやめたの?諦めたらそこで終わり。諦めなかったからこそ進むことが出来る。一歩前へ進む勇気を。願わくば、このブログがその背中を押すきっかけにならんことを。
2006.02.10
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