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高校の時からの友人の娘さんが、結婚すると言うことで3人で集まる。もう一人の友 人の息子さんの結婚式の招待状もいただき、本当にホッとしている。それぞれの近況 をおしゃべりして、帰りました。それぞれに仕事があり、お互いに時間を合わせるの に大変だけど、でも友達っていいもんだなあとつくづく思いました。お祭り、お盆、 結婚式、娘の出産・・・・ 忙しさが、波のようにこちらに向かっています。
2006.07.17
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もう結婚して家にはいないのだけど、明日は娘の○○才の誕生日です。早いものだなあと言うのが、実感です。双子だとわかったとき、とにかく無事に産まれてくることだけを祈っていました。思いがかなって、2100gと2500gの一卵性双生児!小さかったけど、おじいちゃん、おばあちゃんに助けられて育てました。今思うと、一番心配したのは、高校の受験の時のような気がします。2人とも同じ高校に受験したですが、1・二人そろって、おちた時2・どちらかが入って、どちらかがおちた時3・二人とも合格と4通りの心配をしていました。幸いに二人とも合格で、ホッとしたものです。明日は、お父さんと、二人の生まれた頃の話で、盛り上がりそうです。きっと、娘達はくしゃみの連発かもしれません
2006.07.13
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先週たまたま水曜日に銀行に行ったところ、ビックリ!女子行員が全員私服。銀行ももう制服じゃないんだあと、チョッと複雑な気持ちでした。私の番になったので、おばさん根性丸出しで、聞いたところ、夏場の間だけクールビズデーとして、毎週水曜日を、私服に決めたとのこと。私服だとクールビズかといいたかったけれど、やめました。その行員さんいわく、「今まで制服だったので、楽だったけど、チョッと気を使ってネ」と言っていました。そして、今日、又銀行に行ったところ、先週は初めてで戸惑ったけど、なんだか行員さんたちが、2~3才ぐらい、華やかに若返ったような感じを受けました。いつもと同じに仕事をしているのだろうけど、妙にきびきび見えたのは、気のせい?ちなみに男子は、さすがにポロシャツの方はいませんでした。ワイシャツのネクタイをはずしただけが多かったです。女子の方が流れにのりやすいのかな?制服では感じなかったけど、私服だと特に若い子は、可愛いですね。
2006.07.12
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郵便ポストに見慣れた封筒が入っていました。えー!なんで?それは昨日、3人の娘達に出した手紙だったのです。3通とも付箋が張ってあって「料金不足」よくよく見てみると、なんと50円切手を貼って出していたのです。急いでいたので、さっさっさと、80円切ってだと信じて確かめないで、出してしまったの。いまどきこんな間違いをする人もいるのだと、郵便局の人に思われたかと思うと、あー恥ずかしい!それで、何年か前の、切手騒動を思い出してしまいました。それは、主人のお姉さんの、ご主人の弟さんが入院したとのことで、お見舞いを送ったときのことです。現金書留で送ったのですが、郵便局では料金をシールで出して貼っていますよね。てっきりそうだと思い、料金を払って帰ってきたのです。2~3日して、お姉さんから、お見舞いを受け取ったとの電話があったのですが、チョッと様子がおかしいのです。「ねー、あの切手は、なんなの?」「え?切手」そうです。切手なんです。よくよく話を聞いたら、料金分の切手がさまざまの種類で5円、10円100円、まぜこぜで、おまけに裏まで貼ってあるということ。まさかと思い、その封筒を送ってもらうことにしました。送られた封筒を見て、ビックリ!お見舞いのために送った現金書留の封筒が、カラフルに汚らしくたくさんの切手で、本当に裏までびっしり。すぐ、取り扱った郵便局に電話で講義し、それをもって見せに行きました。切手を貼ったのは何もかまわないし、きちんと貼ってくれれば何も言いません。どのような内容で現金書留を利用しているか、わからないと思うのに、面白おかしい切手では、困るのです。今回は、ましてお見舞いの現金書留だったのに。担当の方がいて、自分がそこいらに余っているのを貼ったといいました。(私は、絶句!)そのあと、郵便局長さんが誤りにきたのですが、しばらくはそこの郵便局を利用するのが嫌でした。一年余りが過ぎた頃、その郵便局に行ってみたところ、前に切手を貼った方はそこにはいませんでした。今は又、その郵便局を利用していますが、今でも料金を払う時には、どの切手を貼るのか確かめずにはいられません娘達には、不足分の切手を貼って出しました。自分の失敗から、前の騒動を思い出してしまいました。
2006.07.06
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母が亡くなったのは、私が高校2年の時。親はなくても子は育つとはよく言った言葉だと思う。生きていれば88歳ぐらいになるのだけど、私の中の母は、亡くなった年で止まっている。今日はお花とスイカと水羊羹をもって実家にお線香をあげに行ってきました。実家の兄さんと兄嫁さんにはいつも良くしてもらっているので、本当にありがたいと思っています。親がいなくても、しょっちゅう実家にいけるのは兄さん夫婦の人柄によるものだと感謝しています。
2006.07.05
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