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お正月がすぎたと思ったらもう、今日で1月も終わってしまう雪が、雪がで、玄関より外の世界には、なかなか出られなかった1月今は、家の中からでも、買い物はできる。ネットスーパーを駆使し、夕食の支度は、自分の仕事でも、見て確かめて、買い物がしたい元気印のYさん。今でも車で、出勤。買い物もしている。あっぱれ私は、足元の悪い今の時期が、過ぎるのを待つだけぬくぬく家の中は、それはそれで、けっこう楽しい本三昧(まんが本)週間天気予報が、とても気になります
2016.01.31
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住野よる著双葉社 題名からして、どんなお話だろうと、読み進めた。でも、読んでるうちに、納得。 余命限られた、彼女とそれにかかわっていく彼。 暗くなりがちなテーマだけど二人のやり取りが、おもしろい。運命への考え方。≪どんなに迷って、選んだ道でもそうなるようになっていた≫ 結末は、えー!ラストは涙・涙 読んでて気持ちが良かったです。
2016.01.15
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今日は、始業式、3学期が始まる小1・2・3の孫達、冬休み中、家の前の、坂で、顔を真っ赤にして、雪まみれ じいちゃん、雪の坂、製作中 学校が始まってからが、寒い日が多いここいら辺の子供たちは、みんな真っ赤な顔をしながら、ランドセルを背負って学校に行くたくましい
2016.01.15
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有川浩著新潮社 自分の気持ちを的確に表せる言葉を見つけた時は、嬉しくなります。 「障害を隠したい気持ち、分かってあげたい気持ち」 どちらにも、共感できる部分が、たくさんあります レインツリーは、アメリカねむの木の別名で、ねむの木の花言葉は「歓喜・胸のときめき」 一気に読んでしまいました 著者の≪有川浩≫って、女性の方だったのですね。勝手に、男性と思っていました
2016.01.08
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今日は、病院の日夫に乗せていってもらいました。珍しくドアを開けて、手までさしのべてくれて、気分良く病院に入りました…(それだけ、足元が、危ない雪道は滑るから) 受付を済ませて初めて、今日は予約日でないのに気がつきました1週間ずらしたのを、すっかり忘れていたのですあーあ来週、また行かなくっちゃ
2016.01.06
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あけましておめでとうございます 今年の目標口角をあげる これひとつで、いきます
2016.01.03
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