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義父が、20年くらい前に他界しました。義母が、独り暮らしになりましたので、一度は同居しましたが、一年足らずで別居してしまいました。<仲良くしたい。良い関係でありたい>と、努力すればするほど裏目に出ました。価値観・経済観念・住む世界が違いすぎて・・・お互い分かり合えないまま一年足らずで別居に至りました。同居した頃、義母は、後家さんになってまだ一年とちょっとでしたから、精神的に普通じゃなかったのだと、頭ではわかっています。私も、若かったので配慮が足りなかったと思います。・・・未だに義母とは心が通いません。どうしても、好きになれないのは、いとも簡単に嘘をつく。という所です。その嘘は、社交辞令であったり、話を面白くするための嘘で、悪気はないのかも知れません。だけど、信用できないのです。私のこだわりが強いだけなのでしょうか?自分が傷つくのが怖いだけなのでしょうか?今でも、出来るだけ関わりたくないのですよね。困った嫁です。あれから20数年。義母も70才を超えました。後悔しないためには、私から歩み寄って行くしかないのかな?でも、怖い。ちなみに、自己評価ではありますが、義弟・義妹・義叔父・叔母とは、良い関係を保てていると思います。
January 31, 2007
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懸賞応募、毛蟹の次は高級食器です。一日一枚以下のペースでゆっくり、のろのろやっていきます。葉書に色を塗ったり、絵を描いたりして楽しんでます!当たるかもしれないと、ワクワクしながら、書くこと、描くことも楽しめるなんていいなぁ
January 30, 2007
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昨夜のことです。門限を巡る些細なことから娘(高2)と、口論?と言うほどではありませんが、意見の食い違いがありました。この娘。私が、4ヶ月寝込んでいたとき、料理もろくに作れない私に愚痴一つこぼさず、宅配の冷凍食品やインスタント食品を食べて過ごし、たまにお料理を作ってくれた優しい娘です。何かしようとすると「寝てていいよ」と、言って気遣ってくれました。そんな娘ですが、高2の娘に私の病気のことが理解出来るはずありませんよね。大人だって、わからない。私自身がよくわかってないのですから。で、何があったかというと、門限を巡る会話の中で「お母さんって、ホントにはっきりしないよね!」と言われて、私が「今は病気だから・・・」と答えかけた時です。「お母さん、また、病気を言い訳にしてる!」と、返されてしまいました。ずっと寝てる母親。文化祭や進路相談にも行けなかった母親。のんびりしている母親。ずっと私を見ていて彼女なりに感じるものがずっとあったのでしょう。それはわかるし、彼女を責めるつもりはないです。だけど・・・心にズシンと来ました。私は、返す言葉もなく目頭を押さえながら黙っているしかありませんでした。今朝は、何もなかったようにお互い接していましたが、私の中には昨夜の娘の言葉がずっと残っています。ごめんね。
January 29, 2007
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休職中は、時間がじゅうぶんあります。毎日、洗濯・掃除・買い物・お料理だけではあまり、気分が晴れない。ブログを書いたり、音楽を聴いたり、ビデオを見たりもいいですが、以前からやってみようと思いながらなぜか実行に移していないことがありました。簡単なことなのです。それは、懸賞に応募すること。なぜ、懸賞か?と、言いますと、はがきと切手がいっぱい眠っているからなのです。書き損じのはがきを5円で交換したのやら、未使用の年賀状が100枚以上あります。もっとかな?切手は、趣味で集めていた時期があったのですが、最近はお手紙よりメールで済ませてしまうことが圧倒的に多いので沢山眠っています。勿論、たまには、お手紙や絵はがきを出してみるのも素敵だとは思いますよ。で、懸賞なのですが、休職中で収入が少ないので節約生活を始めましたが、少しむなしくなって来ることもありまして・・・当たる確率なんて低いのですが、応募した後のワクワク感が楽しいかも?と、思ったのです!ちなみに、今日は、毛蟹のプレゼントに応募してみましたぁ。気分転換が目的ですから、一枚ずつしか出しませんが。
January 28, 2007
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私の1度目の休職は2005年の4月。4ヶ月弱休んで復帰。その後、一年弱働いてダウン。2度目の休職に入って半年強が経ちました。今、日常生活・主婦業はゆっくりペースですがなんとか出来るようになりました。電話・訪問客が怖くて居留守を使ってましたが、それもクリア。<仕事のことは考えまい>と思ってはいますが、ふと考えてしまうことがあります。3月までは休職手続きをしていますが、以後どうするか。急にお休みしてしまったので、私物を置きっぱなしです。<取りに行かなきゃ>と、思ってはいますが、どうしても足が向かないです。休職延長の手続きには、主人に行ってもらってますから、もう半年以上職場へは足を運んでいません。今の職場に執着する気はありませんが、主治医が「今は辞めないで、治ってから辞めるように」とおっしゃいますし。なんか、前と同じ事書いてしまいましたね。
January 27, 2007
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調子が悪くて、起きられないときは、本当に何も出来ないです。約4ヶ月間、お布団から離れられませんでした。眠ることさえ出来なかったあの頃。座ると動悸がするし、横になっても眠れなくて・・・本気で<死にたい。楽になりたい>と思いました。だけど、死ぬことさえ出来ない自分にまた、落ち込んで。<家族が悲しむから死ねない>という想いと<こんな私は、いない方が家族は楽になる>という想いが交錯していました。子どもが小さければ<私がいなきゃ>と思えたのでしょうが、もう高校生ですから。真剣に主人に離婚話もしました。が、「自分でトイレも行けるし、僕たちが留守にしても大丈夫なんだから、そんなに迷惑はかかっていないよ。洗濯もしてくれているし。(唯一洗濯だけは、していました)家事をしてもらったり、働いてもらうために結婚したのではないでしょう?」と言われました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうこうしているうちに、抗うつ剤が効いて、今に至っているわけです。受診すると「無理をしないように」と、言われますよね。その加減がわからなくて、先生に質問したら「疲れるようなら休むという事です」とのこと。でも、何をしても全く疲れないということはあり得ないです。試行錯誤だとは思うのですが・・・。こうして、日記を書いていても疲れないわけではないですもの。って、何が書きたかったのかよくわからなくなってきました。多少疲れても、メリハリのある生活って気持ちがいいです。気持ちがいいのなら、少しくらい疲れてもいいのかな?うまく書けないので、今日は、これで終わりにします。m(_ _)m
January 26, 2007
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約2年前にこの病気(「不安神経障害」「パニック障害」)になるまでは、<頑張ることが美徳>だと、思いこんで生きてきました。もっと、もっと、もっと頑張れるはず。もっともっとがんばらなきゃ!強迫観念?頑張っている自分が好きだったし、頑張らない自分は嫌いでした。でも、やっと、頑張らない自分も好きになりかけています。は~今日は、よく寝ました!!
January 25, 2007
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一ヶ月ぶりに受診しました。抗うつ剤は止めたままで、早め早めに安定剤を内服する。を続ける事になりました。症状の程度や、体の疲れ具合で自分の調子を把握する練習をして、無理をせず、休みながら生活するようにとのこと。調子の悪い日は休みなさいって事です。しかし、今日は、調子が悪い良いに関わらず、次女の学校に行かなくてはならない状況になり朝からバスと電車を乗り継いで2時間かけて出掛けてきました。体力的に自信がなかったので、近くに住む実家の母に同行してもらいました。<どうせ、行くなら楽しもう>と思い、充分休憩を取りながら、帰りにショッピングにも行きました。休憩場所は、長女の家。次女の学校から1時間弱の所にあります。そこで、昼食をごちそうになり、横になって休んだ後、帰宅途中の駅で途中下車して、目的のデパートへ。何ヶ月振り?半年以上もっとかな?こんな遠出は。で、念願の初ロングブーツをゲットしました!まあ、明日(って今日)疲れが出ると思うので、明日はゆっくりしたいと思っております。
January 24, 2007
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今日も、あまり良い調子ではない。だけど、病院に行く気にもなれず、洗濯・買い物の後、ブログを見たり、お昼寝したりして過ごしました。しかし、一時と比べると、調子が悪くても<何もしたくない>というまでには落ち込まないので、少しは何かをすることにしています。主に、お料理ですが。昨日、一昨日は簡単なお菓子を作りました。今日は、主人の大好物のポテトサラダです。料理は、洗濯やお掃除と違い、私にとっては作品を作るのに似た楽しみがあります。ささやかな楽しみではありますけれど。買い物で、切り干し大根を購入したので、煮物も作ろうと思います。
January 23, 2007
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4ヶ月寝込んだ後(その間、家の仕事は洗濯しか出来なかった)、12月初めから少しづつ動けるようになり、今度はハイテンションになりました。『ア○フ○ラ○ニー○ル』(商品名)を40日間内服していましたが、医師の指示で12月半ばから中止しました。安定剤のみ内服中です。そして、今に至っています。ハイテンションは改善され、家事もほぼ自分で出来るようになっています。勿論、スピードはゆっくりだし、内容も最低限ですけれど。だけど、真夏なのにお風呂も入れなかったあの頃と比べたら、進歩です。「この病気は一進一退、三寒四温です。」と、医師は言いました。その言葉を忘れないようにして、多くを望まず、今のあるがままの自分を受け容れていくことを励行しています。が・・・今日はかなり不調です。動悸はたいしたことないですが、体がだるくて、階段もまともに上れないです。あ~あ、手すりをつけててよかった。朝、娘を駅まで送り、洗濯をした後、8時半頃から14時まで眠っていました。これから、どうなるかな?
January 22, 2007
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この、ブログに遊びに来て下さった方のところへ、お邪魔してみると・・・色々な趣味や考え方の方がいらっしゃるのだなと楽しいです。ですが、一方で、商品を売るためのサイトやエッチなサイトからのご訪問客様にはがっかりさせられます。全く興味がないといえば、嘘になりますが、出来れば見たくないページもいくつかありました。お名前で、明らかに怪しいなと思うサイトは訪問しませんが、そうでない場合は訪問してしまいますね。まあ、これも社会勉強なのでしょうが。
January 21, 2007
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昨日は、お昼から曇っていたこともあり、午後から心が沈みがちでした。「変われるかも」って思ったり、心が沈んだりで、忙しい一日でした。私の場合、調子が悪くなったときは、決まって体もだるいです。まぶたも重くなって、思考力が低下。そして、物忘れが激しくなります。ここのところ、調子の良い日が3週間以上続いていたので、少し無理したのかも知れません。どれくらい無理したら次に響くのかというのがまだわからないのです。周りの人が「無理しないでね」と言って下さるのですが、その程度がわからない。がんばって、何かに集中しているときって、充実して楽しくて、疲れに気が付かない。何日かして、ある日体がだるくなったり、動悸がしたり、吐き気が始まる。それでやっと、<ああ、無理したのかな?>って気づくのです。コントロールの仕方がなかなかつかめませんね。
January 20, 2007
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私の短い日記にコメント下さった方、ご訪問下さった方々、ありがとうございます。肩の力を抜いてゆっくり、のんびり出来たら良いなと思います。子どもの時から、いつも<こうするべきだ><しなくてはならない>と、追い立てられて生活して来たように感じています。それが、当たり前だと思っていたので、特に不自然だとは思いませんでしたが、緊張して生きてきたのかも知れません。数年前に、スピードスケートの清水選手が「プレッシャーを楽しむ」と言っていたことがありました。私は、楽しいはずの事でも心から楽しめないのに、そんなこと絶対に出来ないと思いました。でも、今、もしかして自分は少し変われるかも知れないと感じます。先日、お笑い番組をみて笑えたから。
January 19, 2007
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医療系の職員として約20年務めて来ましたが、鬱状態・心身症になり、現在休職中です。出勤しようとすると、動悸と吐き気が激しくなり、動けなくなりまして・・・もう、半年。薬物治療を続けています。
January 18, 2007
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