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2008年1月27日これは僕の株式投資のメルマガの編集後記で書いた話です。今年はメタボなお腹をへこます。体重を10kg減らすのがターゲット。相場のストレスから逃れることができるのはいつになるのでしょうか。話しは変わるけど、去年1年間で一番よかったテレビ番組の一つに「コブクロチーム結成秘話」がありましたね。なかなかよかった。ある意味であの二人は愛し合っているね。二人にとってのミュージックの創造のとき、二人以外は絶対そのなかに入れないと言う。ケンカは一度もしたことがないと言う。その秘訣はと聞かれ、小さい方の彼が答えた。「ケンカを避ける方法は、最初からケンカなて絶対しないと心に誓うことが一番です。その決意さえあれば、ケンカなんてするわけがない。!」うーんと俺はうなってしまった。離婚はいまやファッション。イギリスに住んでいたときの隣のおばさんは離婚歴は4回だった。彼女の何十回目かのバースデーに招待された。行ってみると、突然怪しげなおっさんがやってきて、これまた突然ストリップを始めた。後で聞いたのだけど、息子の一人がお母さんにプレゼントしたんだそうです。腰くだけになりそうな話し。一人の女性を一生愛するって株式投資と同じくらい難しい。でもコブクロの彼の話。なかなか味わい深い。「ケンカは絶対しないと最初から心に誓ってつきあっていく」 いいですね。で相場師の端くれとしての俺の洞察力。二人にはそろそろ恋人がいるはず。結婚も考えているころ。そろそろ二人の信頼関係もぎすぎすしてくるでしょうね。そのとき、女房を取るか、二人のミュージックを取るか。二人にとってもその恋人達にとっても運命の年でしょうね。その微妙な心の揺れが今年のどこかで出てくるでしょう。 それは買いか売りか。空から雪が降ってくるのを眺めつつ、今週の株式相場を考えながら、そんなことを考えていた、僕でした。たった一人の、自分に一番近い人間の気持ちも読めないのに。。65億人がいるこの「地球の明日」なんて読めるわけがなかろうに。。。でも宇宙船地球号は今日も宇宙を飛んでいます。世界的の有名になった日本の若手天文学者の彼が言ってました。「もしお月さんがなかったら、地球は毎日ハリケーンみたいな天気でしょう。」「もしお月さんがなければ、四季おりおりの季節感もなかったでしょう。」「地球は月がそばにいてくれたからこそ、こんなにすばらしい地球なんです。」いい話しだったね。うさぎさんがいつも餅つきをしてるだけのお月さんだと思っていましたが、その見えない力に僕は今になってやっと少し気がついたようです。僕のお腹はお月さんみたいしね。やっぱし、これ大切にしちゃおうっと。
2008.01.27
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2008年1月15日昨日日Telegraphに記載された記事を共同通信か産経が配信した記事でしょう。写真は(Left to right) Paul Burrell, Dodi Fayed, Diana, Princess of Wales and Dr Hasnat Khan 執事が証言 「ダイアナ元妃、本命はパキスタン系外科医だった」2008年1月15日9時9分配信 1987年から約10年間、ダイアナ元英皇太子妃の執事を務めたポール・バレル氏(49)が14日、ロンドン高等法院で開かれている死因審問で、元妃の本命は、交通事故で一緒に死亡したエジプト人大富豪ドディ・アルファイド氏でなく、以前から親密な関係だったパキスタン系心臓外科医ハスナト・カーン氏だったと証言した。バレル氏はこの日の法廷で、元妃とアルファイド氏の婚約発表が間近だったとの見方を否定するとともに、元妃はアルファイド氏と出会うまでの約2年間、親密に交際していたカーン氏を「だれよりも愛しており、極秘に結婚まで考えていた」などと語った。アルファイド氏との交際については、カーン氏に見せつけ、冷めてしまったカーン氏の関心をひくためだったと証言した。両氏ともイスラム教徒だった。バレル氏は、英王室による元妃謀殺説について「あり得ない」と明確に否定した。Paul Burrell: Diana planned private marriage to Hasnat KhanBy Sally Peck and agenciesLast Updated: 1:42pm GMT 14/01/2008 TelegraphPaul Burrell, the former butler of the late Diana, Princess of Wales, has told a packed courtroom that the Princess was planning to marry her Muslim boyfriend.The Princess' former servant and confidant said he had approached his local Catholic priest to ask about arranging a "private wedding" between Diana and Dr Hasnat Khan. When asked to comment on the relationship, Mr Burrell said: "Well, the Princess said that this was her soulmate, this was the man she loved more then any other and it was a very deep spiritual relationship. "I witnessed it at first hand and they were very much in love." Mr Burrell's account differs crucially from that of Mohammed Fayed, who maintains that his son, Dodi, was planning to propose to the Princess when they died.The royal aide dismissed claims that Dodi Fayed was "the one" for the Princess and suggested that she was using him to make Mr Khan jealous. Mr Burrell said: "It was known in the family, in fact William and Harry were (familiar) with Dr Khan and met him on regular occasions in Kensington Palace. He was a regular fixture and fitting in the Palace." 以下省略
2008.01.15
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ダイアナさん死去で元執事が「王室陰謀」説を否定2008年1月15日6時0分配信 1997年にパリで交通事故死したダイアナ元英皇太子妃の死因審問で、元妃の執事を長年務めたポール・バレル氏は、元妃が英王室の命令により殺害されたとするのは「あり得ない」と証言した。ダイアナ元妃は生前、チャールズ皇太子が自動車事故に見せ掛けて自分を殺そうとしていると訴える手紙を、当時執事だったバレル氏に預けていたとされる。 ではダイアナの手紙はいったい何だったのでしょうね。
2008.01.15
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