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やばいよ、やばいよ11月1日付けの臨時人事異動で食品事業部に転勤になってしまった。と言っても地方ではなく、東京都内の墨田区ではあるんだけど、今勤務しているところが上野だから通勤時間が30分ほど多くかかることになるのです。都合2時間。1日24時間のうち4時間以上を通勤に使うなんて、とても無駄なことだと思いませんか?乗換のない2時間なら勉強したりいろいろと有意義に使うことも出来ると思いますが、乗換3回ともなるとバタバタしている内に終わっちゃう。それよりも何よりも、私は北本スクエアダンスクラブ“ミンツ”のコーラーな訳で、サークルに欠席してはならない立場なのです。上手い下手など関係なく私がいなければスクエアダンスが成り立たないのです。おまけに土曜日にも出勤しなければならない職場となれば、いったいどうしたらいいの?折角自分たちで立ち上げたクラブなので、運営を放棄して他のコーラーにお願いするのも気が進まないし、平日なんてもっとかえって来れないし。取りあえずはなるようになれってなもんで、成り行きに任せては見るけれど、下手すればほんとサークル解散の危機だよね。だれか私の会社の上司を抹殺してくれないかなあ。デューク東郷にでも頼むか。だれかお金をカンパしてください。デューク東郷
2011.10.31
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コーラーズスクールでは、辻田満氏がコールの理論を、奥村稔明氏がシンギングを担当してくれていますが、今回はシンギングのお話。 シンギングではただ曲に合わせて歌うだけではなく、ヴォリュームコントロールやタイミング、発声法など色々なことを教えて頂いております。 課題曲は gospel medley に奥村さんが補作詞(補コール)したものなのですが、コールがびっちり入っていて息を吸う暇がないほどなんです。たかが歌と言うがなかれ、相当な難易度です。 コールの見本(模範)として奥村さんが唄ったMDを頂いたので、聴いてみました。 う、上手い! 当たり前ではあるが上手過ぎ。 これはもうコールではない。模範にはならない。 素晴らしい観賞用の楽曲に昇華している。 練習しようと曲を掛け、ただウットリと聴き入ってしまう私でした。
2011.10.24
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今日は奥村-辻田コーラーズスクールの第2回目が開催された。 今日は土曜日なので、うちの会社は営業をしていて、太田は業務中に行方不明になっての研修参加となった。 理論武装のないケセラセラコーラーの私にとって当然講習は難儀を極めるが、以前よりは理解が出来、講習参加して良かったというのが正直な感想である。 ただ、私の過度の緊張症と勘ぐる癖は治さないといけないと切に思った。 例えば、zero line(PZ)からの最短のget out はどうしたら良いかと質問された時、left square thru 4 と言うべきかどうかを悩み、「star thru, square thru3 しかないだろ」と言われる始末。 余計な勘ぐりをしたおかげで恥をかいてしまった。 今後は素直に思ったことを思ったままに言えるよう、臆病風に流されないように頑張ろうと思う。 奥村~辻田コーラーズスクールの感想でした。 11月5日から東部公民館でビギナーズ講習です。奮っての参加をお待ちしております。 詳しくは北本ミンツのHPをご覧下さい。
2011.10.22
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