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誰よりも遠くへ~ 長く続く・・・すばらしい冒険へ 富 士 山 登 山 (2012年7月17日 撮影) 前回の日記は こちら 冨士山 登山 散歩道のような 登山道を歩きながら 下界は 雲の中 下界から見ると 私は 雲の中だよね~ 仙人みたいだ この辺りには 草花が 所々咲いてる 黄色のお花さん こんにちは このお花は 二種咲いてて 前が 白 後ろにボ~~っと見えるほうは 赤 ピンクのお花さんも にっこり~ このお花は ちょうど がけっぷちのところに咲いてて 足が~~ずるっと ひえ~~ 落ちるぅ 危ない撮影は やめましょうね~ ハ~イ 看板が こっちへ行くのね 遊歩道から いよいよ登山道かしら 心は ウキウキ 高まるばかり 足取り軽く 進みます~ つづく 夕方まで すっかり~晴れてて そんなことなら お出かけすればよかった 真っ黒い雲が どんどん流れてて 雨もパラリ これから来るのかな・・・台風 これから台風圏内に入ってるところの方は 気を付けましょうね
2012.09.30
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海の風に吹かれて 気まぐれドライブ~千葉県へ 鶴 谷 八 幡 宮 千葉県館山市八幡76 (2012年8月13日 撮影)前回日記はこちら 鶴谷八幡宮 まずは お参り 御祭神品陀和気命(ほんだわけのみこと=応神天皇)帯中津彦命(たらしなかつひこのみこと=仲哀天皇)息長帯姫命(おきながたらしひめのみこと=神功皇后) 八幡宮(神社)系列は 神様は 皇族でしたね おや お賽銭横に 何か ふむふむ しかじか 上から 何かが みてる・・・・ 拝殿向拝の天井の百態の竜の彫刻 房州の名工後藤利兵衛義光の作で館山市の文化財 ぎょ~~~百態の龍 みなそれぞれ 違ってる ひとうひとつきめ細やかに 丁寧に彫られてる龍 見事ジョ~ どっしりとした屋根 安房神社御遥拝殿 こじんまりではなく 大きな遥拝殿 それも安房神社 この謎は のちに 出てきますよ~ つづく 台風がやってきてるのに 朝は快晴 不気味な お天気だあ お出かけ予定は 来週に延期して 今日は まったり 雨風 強いらしいから 今のうちに台風対策をしなくちゃ 楽しい休日を お過ごしくださいね
2012.09.30
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海の風に吹かれて 気まぐれドライブ~千葉県へ 鶴 谷 八 幡 宮 千葉県館山市八幡76 (2012年8月13日 撮影)今回は 千葉ぶらっと 気まぐれドライブ 第一の鳥居から まっすぐに参道 二の鳥居から さらにまっすぐに 平安朝の初期 今より一千年程前安房国の総社として国府の地(現在の三芳村府中)に創建 文政三年(1830)建立の”ずんぐりむっくり”な狛犬 それにでかい なにかに似てるような ぶふ 拝殿のそばには 若宮八幡神社(大雀命) 長屋のように並んでる 摂社 手水所の水が 冷たい・・ 海風が 何処からか 大きな木から 不思議なパワーを感じる 拝殿へ お参りしましょうね 上を見れば~ 百も つづく 朝はとても晴れてたのに すぐに真っ黒な雲が 用事をしながら だらだらと 明日は出かけられるかな
2012.09.29
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口笛はなぜ 遠くまで聞こえるの あの雲はなぜ わたしを待ってるの 富 士 山 登 山 (2012年7月27日~28日 撮影) 前回の日記は こちら 冨士山 雑学 無料バスに乗って 富士山 5合目まで 出発 駐車場は すでに 満車で バスで きてよかった もうすでに 5合目には たくさんの 人 5合目には レストハウスや お土産物屋さんがいっぱい ここから見える富士山 すぐに登れそうだけどな 雪もちょこっと 残ってるみたい ここにある神社は 以前にご紹介したので 今回は パス そういえば~変な天狗さんが いたかも ぶっふふ 記念写真を撮ろうと思ったけど すごい人で 無理っぽい~ 富士吉田口ルート 出発~ 初心者向きといわれる・・・このルート 登山というより その辺を 散歩してるような雰囲気 ここから はじまります~どこまで 行けるのか 富士山頂まで 果てしない 時間との闘いの登山へ・・・つづく やっと週末~と思ったら 何だかお天気が・・・・・ 台風も来てるし 明日はお出かけ予定なのに どうしよう 今日のうちに とりあえず用事を済ませなくちゃ 素敵な週末を お過ごしくださいね
2012.09.29
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夕暮れの 静かな時間 ふと・・・・あの空へ・・・ 願いを・・・ 夕暮れの時間 静かに・・・ときは ながれ 秋の 長い夜が始まる・・・ 楽しさと もの悲しさは 背中合わせで 虫たちの 音楽会を聞きながら ふっと 冷たい 雨 過ぎ去った時間 大切な 時間の中で 大切な 宝物 遠い未来・・・ 今・・・・ 心にも たっぷり 栄養を 秋の夜長 心を満タンに どのくらいできるかな週末~関東は お天気 どうなんだろう 朝から どんよりくもり空 ぴょんお嬢様 秋になって まあるくなってるかと思ったら ぶっふ~~ だれに似て・・・そんな寝相なんでしょうね 涼しくなって ぐっすり眠ってます 今日一日を 笑って 過ごしましょうね ファイト
2012.09.28
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無邪気な季節が好き ~僕らは夢の向こうへ ~願いをかなえられるたびへ・・ 7月末に 富士登山 今回は どんな出会いが・・・ どんなことが・・・・ 登山が 始まる前に 少し 雑学を 静岡県(富士宮市 裾野市 富士市 御殿場市 駿東郡小山町)と山梨県(富士吉田市 南都留郡鳴沢村)に跨る活火山 標高3,776 mの日本最高峰(剣ヶ峰) 日本三名山(三霊山) 日本百名山 日本の地質百選に選定1936年(昭和11年)富士箱根伊豆国立公園に指定1952年(昭和27年)に特別名勝に指定2011年(平成23年)には史跡に指定 地質学上の富士山 山梨県側(河口湖から)地質学上の富士山は典型的な成層火山この種の火山特有の美しい稜線を持つ富士山の山体の形成は大きく四段階に分かれる1. 先小御岳2. 小御岳3. 古富士4. 新富士 先小御岳が最も古く数十万年前の更新世にできた火山小御岳の下にさらに古い山体があることが判明したらしい安山岩を主体とするこの第4の山体は「先小御岳」と名付けられた古富士は8万年前頃から1万5千年前頃まで噴火を続け噴出した火山灰が降り積もることで標高3,000m弱まで成長 富士登山 始まります~ 同時アップで 千葉気まぐれドライブも ぶふふ 月末 残業続きで うんざり~ 週末は お出かけ予定にしてるけど お天気はどうかな・・・ 台風は・・・・・ もうひと頑張り~ ふぁいと ふぁいと 今日も 明るくさわやかな 一日を 過ごしましょうね
2012.09.27
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初秋の風 ~あのころが懐かしい・・ そっとつぶやく あんなに暑かった夏のころは 早く 早く 涼しい季節が 恋しかったのに・・・ 青空に 雲が 覆って こっそり~お日様 あっぢぃ・・・あぢぃ って つぶやいた 海風は どことなく すずしげで 秋の予感も 人間さまって 勝手だわ~ 夏は 暑い暑いって 冬は 寒い寒いって わたしなんて 水辺で 涼を 楽しんでるのよ こうやって 足を水辺につけてると 涼しいものだわ 水面の 鏡で 身だしなみチェック 今日の装いは いかがかしら そろそろ お出かけの準備 今日は どんな 楽しいことが まってるかしら 秋の到来・・・・ 羽毛も 冬用に 入れ替えなくちゃ 秋の準備は 大忙し 週半ば・・・・冷え込んで 初秋なのか ぶふふ 月末で 時間に追われ あたふたと 秋の晴れ間かな どんな時も 一日を 楽しまなくちゃね 今日も素敵な笑顔の一日で 頑張りましょうね
2012.09.26
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最後は やっぱり~うまうまよね 気まぐれドライブ~神奈川へ お食事処 南 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 寒川神社 光り輝く・・・境内 秋には この紅葉も色づいて きっと きれいだろうな 寒川神社に さよなら 恒例の お食事タイム 今回は こじんまりと小さなお店 たまに 無性に なぜか から揚げ定食 が 食べたくなる 外はカリッと 中はジューシー 味付けも ほどよく~まいう~ こちらは 天丼定食 焦げてる 黒っぽくない 普通の天丼のイメージは 天つゆだし この天丼 ソーズしょうゆ味 ソースと 天つゆが うま~くコラボ 美味なお味 さすが~神奈川だぁ・・・ ちゃんとシラスがのってるサラダ ドレッシングが 甘酸っぱくて まろやか 竹の器に入ってるところが しゃれてるね 今回も ながく~お付き合いくださり ありがとうございました ― END - 次回から 気まぐれドライブ 千葉編 今回も いろいろ 見つけてきましたよ 同時アップで 富士登山 どんな・・・過酷な運命が・・・ 編集でき次第 アップします~ 昨夜は 豪雨 関東地方 注意報が 出てたところもあったけど 大丈夫かな 今日も スマイル~スマイル~ 一日を 乗り切りましょうね
2012.09.25
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コッソリてんぐさんも ここに・・ 気まぐれドライブ~神奈川へ 寒 川 神 社 神奈川県高座郡寒川町宮山3916 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 寒川神社 天狗さんが いないな・・・ 境内 最初に戻り 神池橋・三の鳥居 神池にかかる太鼓橋平成23年老朽化により架け直され神池橋と命名境内にある桧造りの明神鳥居紀元2,650年奉祝記念事業として立て直された 神橋を 右へ おお もしやあれは 亀さんと思ったら かえるさん ふきだす水の 音 ズームアップ これは・・・・・ 天狗さん 天狗さんのような 鬼さんのような 広い境内の中 本殿は 屋根だけしか見えず あっちへ こっちへと よじ登ってみたが どうしても中が・・・見えない みっけ ハートマーク とても 神聖なる雰囲気 寒川神社とも お別れ 最後は あれよね~ つづく 9月 最終の週初め すっかり~秋になって 寒いくらいかも 今週も 笑顔の週で 頑張りましょうね
2012.09.24
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視聴率祈願の神社 気まぐれドライブ~神奈川へ 寒 川 神 社 神奈川県高座郡寒川町宮山3916 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 寒川神社 手水舎手水鉢は横2.4m 幅1,35mで福島産の浮金石 かなり大きい 手水舎・・・・参拝者の多さが わかるような・・・ 神門重層の門 立派な門を通り まっすぐに 伸びた参道 拝殿総桧造りで 東西翼殿をはじめ附属施設がある 御祭神寒川比古命(さむかわひこのみこと)寒川比女命(さむかわひめのみこと)寒川大明神と奉称 御祭神の由来御祭神については古くより諸説ある古代では寒河神といわれ近世では八幡神(応神天皇)とされ菊理媛 素盞鳴尊 稲田姫命 ともいわれた 明治に入り『特選神名牒』の選があり皇太神宮儀式帳に所載される末社牟彌乃神社(むみのじんじゃ)の御祭神が寒川比古命・寒川比女命であることにより新たに御祭神にこの一説が加えられる 大きな かっこいいマッチョな 狛犬様 龍かしら 昔話にでてきそうな 龍 お祭りの為の祈祷かな・・・ 天狗さんが いるはずだけど つづく 雨の休日 秋の お出かけ計画をたてながら のんびり~まったり 一日を過ごそうかな 素敵な休日を お過ごしくださいね
2012.09.23
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虹の向こうには 何かあるのかなあ~ 神秘な 月様へ 願いを届けたい・・・ ゆるきゃら NO.1の くまもん 先日 いただきました スマイル~大行進 にこ にこ にこ くまもんスマイルに にこっ チーズの風味が ほんのり~さくっり 最近 久しぶりに虹 虹のむこうには 何があるのかな 神秘な光りの プリズム 夕日の色と コラボ ちょっと 不気味な 夕暮れのファンタジー 綺麗な三日月の お月様 満月のお月様も 好きだけど 神秘的な 三日月も いいな 魔女が こそっと覗いているかも 週末~ただいま トラブル発生のため 徹夜で業務 徹夜明けで ただ今帰宅いたしました お天気も 悪そうだし~今日は のんびりの 週末だあ 素敵な週末を お過ごしくださいね
2012.09.22
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響いてごらん~ 響いてごらんよ~ きみの笑顔が みられるように・・・ きみへのハーモニー ぼくの 言葉に きみは温かい言葉で 優しい微笑をくれる ただ 温かい微笑を・・・ ぼくの 言葉に きみが 微笑んでくれる顔を見てると 心の響きとなって ぼくに語りかけてくる 優しく甘いメロディーは ぼくときみの世界に いつも響かせていたいね ぼくの 言葉に きみが もっともっと・・・・・ きらきら まぶしい微笑と 明日もきみの微笑が見られるように ぼくは きみに 心地のよいメロディーを 聞かせてあげるね もっともっと響かせよう~ きみの微笑が見られるように
2012.09.21
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視聴率祈願の神社 気まぐれドライブ~神奈川へ 寒 川 神 社 神奈川県高座郡寒川町宮山3916 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 大雄山最乗寺 最乗寺に サヨナラして 神奈川ドライブ 最終の地へ 神奈川県中央南部 相模川河口から約7km遡った左岸の低台地上に鎮座 古代には相模湾がこの辺りまで入り込んでおり神社からさらに8キロ上流の海老名市国分付近に相模国府があったと考えられている名神大社として朝廷からも崇敬 テレビ界では古くから「視聴率祈願の神社」として知られ新番組開始前に視聴率獲得を祈願して参拝を行うテレビ関係者が多い 御由緒関八州鎮護の神として古くからこの地方の名祠とあがめられている具体的な創祀年代はわかっていない 雄略天皇(456~479)の御代に奉幣神亀4年(727)社殿建立と伝える記録があり少なくとも千五百年以上の歴史を誇る ここはとても広くて とても隅々まで きれいな神社 中を散策していきましょうね どんなことに巡り合えるかな・・・・ つづく 今週は 早い週末~ 今日も 一日乗り切って 秋の夜長を楽しまなくちゃ 楽しい一日を 過ごしましょうね
2012.09.21
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スポットライトはお好きかしら~ ジブリの森へ 井の頭恩賜公園 東京都武蔵野市御殿山1-18-3 (2012年7月17日 撮影) 森の癒しの時間 ** 前回の日記は こちら 井の頭恩賜公園 橋を通り 森の中へ あるこう~ あるこう~ 私は元気~ 猫バスが くるかしら ぶふふ 魔女の宅急便かしら ほうきにのって 自由に飛び回りたいな おや 光ってるものが 千と千尋の神隠し ぎょ~先が光ってる 神わざ ナウシカも 出てきそうだね 天空の城 ラピュタの世界かしら 森を抜けると そこには ジブリ美術館 休館日だった 中へ入りたかったな 予約制で 前売りチケットを買わないと入れませんよ ここは本当に 見どころいっぱいで 他にも 植物園があったり 小動物園があったり 盛りだくさんの公園 時間 オーバー そろそろ帰らなくちゃ 次回は ぴょんお嬢様も連れて 散歩しよう END 今週は 連休もあったし~一週間が 早い 日々の 気まぐれ お天気に げそ~ぶふ 週末まで もうひと頑張り~ 今日もさわやかな 秋晴れの笑顔で過ごしましょうね
2012.09.20
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大 雄 山 最 乗 寺 神奈川県南足柄市大雄町1157 (2012年7月15日 撮影)前回日記 大雄山最乗寺 天狗のうちわの 紋 あれ 誰か待ってるのかしら 待ち犬さんが おりこうさんに ちゃんと待ってますね 御真殿【ごしんでん】御真殿(妙覚宝殿)守護妙覚道了大薩をご本尊に大天狗・小天狗が両脇侍として祀られているこの中は 写真撮影 禁止 ちょうど お経を読む時間だったらしく 聞きましたよ なんとも 聞かせたい 見せたい 天狗の舞のような お経を読みながらの 様子 いや~魔術師のような 立ち振る舞い・・・ 天狗さん きゃは~ かっこよすぎでしょ 天狗さんに守られながら 先は 遠い 木々が 揺れはじめた 天狗 風の舞 ようこそ・・・・・ここへ 奥の院(慈雲閣)【おくのいん(じうんかく)】350段余りの階段御本地十一面観世音菩薩 が奉安されている奥の院大雄山のもっとも高い所に位置 すかしうちわがあるぅ 中は カメラ禁止 この天狗さんのうちわだけ パチリ 山を下りるとき ばさ~っと 木々が揺れ天狗さんが 背中を 押してくれたような 最乗寺にサヨナラ 神奈川~後半 なぜか 天狗が つづく 最近 お天気不安定な日々 晴れてるかと思うと いきなり大雨週半ば~笑顔の一日を過ごしましょうね
2012.09.19
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シャッワ~ン♪ 三つの福なの? ちょっと一休み~ 井の頭恩賜公園 東京都武蔵野市御殿山1-18-3 (2012年7月17日 撮影) 森の癒しの時間 ** 前回の日記は こちら 井の頭恩賜公園 風に乗って ミストシャワー ひんやりと 心地いい時間 シャワーン 水の粒子が 流れる 流水の 世界 潤う 心のうつわ ひ と や す み 三福だんご 三つの 福を ぱくり 味わう福は 心地いい二度の寝の世界 夢の中の森の世界は 無限に広がる 公園内 あの場所へ 行きたいな 橋を渡って あの場所へ・・・ ファンタジーな 森の世界へ つづく 三連休も終わり~今日も 週スタート 三連休は 不安定なお天気でしたね~ 十分楽しめたかな・・ 今週も 元気にスタートしましょうね
2012.09.18
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天狗のうちわに ばさ~っと下駄をカランコロン 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 雄 山 最 乗 寺 神奈川県南足柄市大雄町1157 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 大雄山最乗寺 結界門から 77段の階段をのぼり おや~ この方も・・・天狗さんかしら ぎょ~~~~~~こわい まっすぐに立ってる方も・・・天狗さんかしら 天女の様なお方 うふっ 下駄が ここにも 下駄が こっちにも 下駄 高下駄 御真殿脇に奉納された大小の高下駄天狗さんの履き物は 高下駄だが下駄は左右一対そろって役割をなすところから夫婦和合の信仰がうまれる これが 世界一の 和合下駄 だれか通らないかな~比べるものがないな かなり大きい 160~170センチはあるのではなかろうか おなじみの 天狗さんのうちわ ばっさ~ばさ~ こっちにも うちわ さらに進むと かわいい方が 待ちぼうけしてるみたい・・ つづく 連休最終日 お仕事の方も お休みの方も 今日も一日楽しんでくださいね
2012.09.17
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赤い色と水しぶき ほんわか~お地蔵様 井の頭恩賜公園 東京都武蔵野市御殿山1-18-3 (2012年7月17日 撮影) 森の癒しの時間 **前回の日記は こちら 井の頭恩賜公園 池のほとりを 静かな時間が流れる 鳥の声 心地よい風 毎日に忙しさを 忘れるような 空間 井の頭弁財天 天慶年間(938-946)に 関東源氏の祖・源経基が伝教大師の延暦8年(789)作という弁財天女像をこの地に安置したのが始まり その後建久8年(1197)に源頼朝が東国の平安を祈願してお堂を建立 正慶2年(1333)には新田義貞が鎌倉北条氏と対陣する際に戦勝祈願を行ったとも伝えられている 江戸時代に入り徳川家康は江戸入府に際して上水道の整備を行うがその際の水源として選ばれたのが井の頭池その上水路が神田川 慶長11年(1606)に家康が井の頭池の水でお茶をたて その時に使用したとされる茶臼は今も弁天堂に伝えられている 三代将軍家光の代になるとこのあたりは鷹狩り場とされ寛永6年(1629)に家光が訪れた際にこの池の水は江戸の飲料水の源・上水の頭であることから「井の頭」と命名 池のほとりのこぶしの木に小刀で井の頭と刻んだと伝えられている寛永13年(1636)に先に焼失した弁財天の宮社を再建江戸市民の生活の源となった井の頭池 のどかな自然に 癒される時間・・・・ こんなお地蔵様の優しいお顔が ホッとする時間 つづく
2012.09.16
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優しい微笑みと~珍しい狛犬様 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 雄 山 最 乗 寺 神奈川県南足柄市大雄町1157 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 大雄山最乗寺 やさしい お顔の菩薩様の 手水舎 心 休まる・・・母のぬくもり 三面大黒天(さんめんだいこくてん)三面大黒天(箱根明神・矢倉明神・飯沢明神の三明神が一体に刻まれている)を奉安 三面大黒天前に きゃは 悪魔を しりぞく・・・ ふむふむ 珍らしい子供を抱えている「子育ての狛犬」 足の下に 子供がいますね そうすると~こちらは 父さん狛犬かしら 勇ましく どっしりとしてる 大国様といえば~ 打ち出の小づち とんとん 持ち上がらない~ せせらぎの音 山の奥へ 奥へと 先へ進みますよ~ 何とも恐ろしい これは ・・・・・ここに つづく 連休中日 お天気下り坂 この連休は お天気今一つだわん お出かけ予定変更しなくちゃ 楽しい休日をお過ごしくださいね
2012.09.16
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かっこよすぎませんか・・・その姿 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 雄 山 最 乗 寺 神奈川県南足柄市大雄町1157 (2012年7月15日 撮影) 前回日記はこちら 大雄山最乗寺 本堂から さらに山のほうへ~進む~ 多宝塔 (たほうとう)文久3年(1863年)建立 多宝如来を奉安 方形層上円形木造二重の塔 南足柄市の重要文化財に指定 変わった形の 搭だね 新緑の小道を歩きながら・・・ そのうち天狗さんが 出そうな雰囲気 小さな滝からの 心地よい水の調べ~ どひゃ~~ん 長い階段が ある・・ 「結界門」の両脇 に・・・ あれは あれは~~ あれは~~~~ 大天狗(鼻高天狗) 小天狗(烏天狗) 非常にカッコ良い うふっ 巻物を持つ鼻高天狗は修験者風ですが 烏天狗の方は怒髪(怒りで髪を逆立てている)で 中華風の甲冑を身に纏い まるでカルラ天のよう 結界門を通り抜け 進みますよ~ その先には 優しいぬくもりが つづく ぎょ~~洗濯もの干そうと 思ったら 雨 大型台風の影響だろうか・・・ 予定 雨の予定も もう少し考えておかなくちゃね
2012.09.15
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キンキラき~ん~きらびやかな 装飾に 和の時間 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 雄 山 最 乗 寺 神奈川県南足柄市大雄町1157 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 大山寺 本堂へ お参り 中に入れるみたいなので 入ってみましょう ここは どこ 太陽の国かしら きらびやかな装飾品 お寺ならでは・・・・ なんと~~~この木魚・・・すごく大きい 両手を広げて それよりも もっと 大きい 開創の由来開山了庵慧明禅師は相模国大住郡糟谷の庄(現在伊勢原市)に生まれ藤原姓である 長じて地頭の職に在ったが戦国乱世の虚しさを感じ鎌倉不聞禅師に就いて出家能登總持寺の峨山禅師に参じ丹波(兵庫県三田市)永沢寺通幻禅師の大法を相続永沢寺 近江總寧寺(おおみそうねいじ)越前龍泉寺 能登妙高庵寺通幻禅師の後席すべてをうけて住持し 大本山總持寺に輪住 50才半ばにして相模国に帰り曽我の里に竺圡庵を結んだある日 1羽の大鷲が禅師の袈裟をつかんで足柄の山中に飛び大松(袈裟掛けの松)の枝に掛ける奇瑞を現じたその啓示によってこの山中に大寺を建立大雄山最乗寺と号した應永元年(1394年)3月10日のこと おや・・・・・ ぶふふ 怖い顔・・・ いや~なんだか わらっちゃうような 面白い顔の 龍さん 奥へ進んでいきますよ つづく 三連休の始まり 予定もばっちり 今日は 家のことを まず片付けて 連休モードに しなくっちゃ 楽しい週末を お過ごしくださいね
2012.09.15
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大きな下駄をはいてどこ行くの~天狗さん 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 雄 山 最 乗 寺 神奈川県南足柄市大雄町1157 (2012年7月15日 撮影) 前回日記はこちら 大山寺 雨降り山と お別れをして 今回は 天狗を求めて お寺へ 曹洞宗に属し全国に4千余りの門流をもつ寺 御本尊は 釈迦牟尼仏 脇侍仏として文殊 普賢の両菩薩を奉安し 真人打出の修行専門道場 開創以来6百年の歴史をもつ関東の霊場 境内山林130町歩 老杉茂り霊気は満山に漲り 堂塔は30余棟に及ぶ お寺さんにも ハート見っけ ここは ずいぶんと広いお寺 山全体が お寺ということかしら お参りの仕方も神社とは違うから 気をつけなくちゃ 初代大下駄 うひゃ~~~~ 私の背より・・・でかい 世界一の下駄は あちら どこかに世界一の下駄が あるんだあ そうち 出てくるよね これって 天狗さんの履物 綺麗に清掃されて 広い境内~ 天狗の小道を 通ってきたかったな 駐車場が ちょうど 本堂横にあったので 今回は 近回り 広い境内・・・散策しましょ つづく 三連休 ぶふふ 私は四連休ですが~突入しましたよ~ 今宵は プランを練らねば~ 今宵も素敵な夢を
2012.09.14
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静かな時間の中で~ ふと考える・・・やさしさ 井の頭恩賜公園 東京都武蔵野市御殿山1-18-3 (2012年7月17日 撮影) 森の癒しの時間 ** 前回の日記は こちら 井の頭恩賜公園 大正2年に日本最初の郊外公園として決定され計画的に整備 井の頭池は初めて江戸にひかれた水道 神田上水の源明治31年に「改良水道」ができるまで重要な役割を果たしていた 「井の頭池」の命名者は三代将軍徳川家光と伝えられている 「上水道の水源」「このうえなくうまい水を出す井戸」という二つの説 杉の水源涵養林が池の水面をおおい美しい風景を作り出していた 静かな時間の中で・・ふと考える やさしさ 今日もあぢぃ~~~~~ 日陰で のんびり過ごしましょ つづく 週末~今日頑張れば 三連休 ぶふっ ・・・って 私 四連休ですが 秋に優しい笑顔で お迎えしましょうね きょうも ファイト
2012.09.14
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気ままに散歩~ かもさん なにしてるのかな~ 井の頭恩賜公園 東京都武蔵野市御殿山1-18-3 (2012年7月17日 撮影) 森の癒しの時間 ** 気まぐれドライブ 神奈川と 同時アップ こちらは 東京で 気ままに散歩 森の癒しの時間 スーイスーイ 夏の日差しを浴びて 今日は なにしようかあ 水中とにらめっこ 負けたら~どぼんだよ よ~し にらめっこしましょ あっぷっぷ ななめよこから あっぷっぷ どう・・・どう・・・・ ぶふぁ~ ぶっす ちょっと笑ったでしょ かもさんの まけよ~ まけたら・・・どぼんね どぼん また まけちゃったわ いつも負けてばっかり もう~いやん こうやれば 笑ってるかどうか わからないわね それじゃ~にらめっこに ならないよん また今度 勝負だあ 今日も どこかで にらめっこしてるかな 井之頭公園 気ままに散歩~スタート 森の中の癒しの時間 楽しんでくださいね つづく 暑い夏も いつの間にか 秋空に 素敵な笑顔の一日を過ごしましょうね
2012.09.13
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なめらかな大山豆腐に 絶賛 気まぐれドライブ~神奈川へ 大山豆腐とそば 神奈川県 伊勢原市大山 (2012年7月15日 撮影) 前回日記はこちら 大山寺 大山寺に お別れ 再び ケーブルカーで 下山 ケーブルカーを下りて お店の並ぶ通りに ちょうど お昼時から 時間もずれてて すいてる~ ラッキー このお店で 昼食 お店がすいてて サービスで 出してくれた 豆腐あられ さくっと もちっと こおばしい 冷やしキノコそば キノコがたくさん入っていて まいう~ 冷やし山菜そば 同じようだけど こちらは山菜が盛りだくさん おそばに お漬物がついていて 食後の デザート感覚で おしゃべりしながらいただきました 大山といえば~駒も有名だけど 大山豆腐も 有名 コクがあって 絹豆腐に近い感触 す~~っと口の中に 広がって しょうが醤油と 相性ばっちり ・・・・あ 名前を忘れた やわらかいお餅に 甘さ控えめなあんこ もちっと~やわらかいお餅 ドライブのお供に グ~ 雨降り山とも お別れ 次へ~急がなくちゃ 今回は 天狗つながりが テーマ 次の場所も 天狗さん いるかな つづく 秋の夜長~リリリリ~~ン 虫たちの心地の良い 音楽会が 始まってますね 今宵も 楽しい夜を
2012.09.12
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天狗のうちわに ばさ~っと下駄をカランコロン 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 山 寺 神奈川県 伊勢原市大山724 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 大山阿夫利神社 阿夫利神社に サヨナラ ケーブルカーにのって 途中下車 かわらけなげ かわらなげの間違いかな おやぁ~ お地蔵様かしら かわゆ~い お地蔵さま 大山寺の開基奈良の東大寺を開いた良弁僧正が天平勝宝七年(七五五)に開山したのに始まる 行基菩薩の高弟である光増和尚は開山良弁僧正を継いで 大山寺二世となり大山全域を開き 山の中腹に諸堂を建立 徳一菩薩の招きにより大山寺第三世として弘法大師が当山に入り数々の霊所が開かれ大師が錫杖を立てると泉が湧いて井戸となり自らの爪で一夜にして岩塊に地蔵尊を謹刻して鎮魂となすなど大山七不思議と称される霊地信仰を確立日本古来の信仰を大切に尊重すべきとのお大師様のおことばにより伽藍内に社殿を設けるなど神仏共存を心掛け手厚く神社を保護 元慶八年には天台宗の慈覚大師の高弟・安然が大山寺第五世として入山別当八大坊をはじめとする僧坊十八ケ院末寺三 御師三百坊の霊山として栄えた 厄除 かわらけなげ“かわらけ”は漢字で“土器”と書くかわらけをがけ下に向けて投げる ぽつぽつ雨 雨降り山 かわらけなげ やりたかったな 雨が降り 泣く泣く ケーブルカーで下山 大山といえば こま まだ あれもあるよね つづく 週半ば 今日も多忙な 一日になりそうだあ 楽しい笑顔の一日を過ごしましょうね
2012.09.12
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天狗のうちわに ばさ~っと下駄をカランコロン 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 山 阿 夫 利 神 社 神奈川県伊勢原市大山355 (2012年7月15日 撮影)前回日記はこちら 大山阿夫利神社 ハイキングコースもあるんだね 山の木々の中 新緑の世界 ハイキングもいいな いろんなところも 見えるみたいだ 今回は もやっとしてて ちょっと遠くまでは 無理っぽい 無事帰る・・・ ここから ケーブルカーへ 下りますよ~ 今度は どっちのケーブルカーかな たんざわ号だあ 阿夫利神社から 下へ 途中下車しますよ つづく 夜はすっかり~秋の雰囲気 不思議に 夜が わくわく 秋の夜長は いいもんだあ 今宵も素敵な夢を
2012.09.11
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天狗のうちわに ばさ~っと下駄をカランコロン 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 山 阿 夫 利 神 社 神奈川県伊勢原市大山355 (2012年7月15日 撮影) 前回日記はこちら 大山阿夫利神社 ここは 大山阿夫利神社下社の本堂 下社ってことは 奥宮もあるのよね 急に 雨 さすが・・・・ あめふりやま 奥宮は この裏の山を登ったところだけど 着替えも持ってないし 登山者の人たちは 泥まみれ 別の機会に 龍 見っけ 雨宿りは 何処でしようかな あれ 拝殿下へ 入る道がある 中は 薄暗くて ろうそくのともしびが・・こわい コワイと思ったら ここも お願いをする場所だった ひんやり~冷たい風 ぐるっと回って 出た先は 大山名水 神泉 下社拝殿の地下から湧き出る御神水 殖産・長命延寿の泉として愛飲されている なんて よむのだろう 難しい漢字・・・下には 龍のような字も ついてる・・・ おぼしめし ぶっふぅ~ おぼしめしって どこかで 聞いたような 冷たい 龍の口から出つお水をいただいて もう少し散策 雨も止んだかな つづく 気がついたら・・・9月も もうすぐ 中旬 あれよあれよと 時は過ぎていく~ 日中の暑さも 幾分か 和らいできたような 今日は 職場面接~ お願いも出してあるんだけどな 今日も 秋のリズムに乗って 楽しい一日を 過ごしましょうね
2012.09.11
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天狗のうちわに ばさ~っと下駄をカランコロン 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 山 阿 夫 利 神 社 神奈川県伊勢原市大山355 (2012年7月15日 撮影) 前回日記はこちら 大山阿夫利神社 神社創立は 今から2200余年以前の 人皇第10代崇神天皇の御代であると伝えられている 大山は またの名を「あふり山」 あふりの名は 常に雲や霧を生じ 雨を降らすことからこの名が起こったといわれる 標高は 1251m 丹沢山塊東端の独立峰 山野の幸をつかさどる水の神・山の神 海上からは羅針盤をつとめる海洋の守り神 大漁の神として信仰をあつめる 山頂からは 祭りに使ったと考えられる縄文時代の土器片が多く出土している 筋肉マッチョの 狛犬様 しびれるぅ~この筋肉 御祭神 大山祗大神(おおやまつみのおおかみ) 大山祗大神は 山の神・水の神 大山が航行する船の目印となった事から 酒解神として 酒造の祖神としても信仰 高おかみ神(たかおかみのかみ) 日本書紀に記されている水神様 祈雨・止雨の神として信仰 大山では小天狗とも称されている 大雷神(おおいかずちのかみ) 日本書紀に記されている雷の神様 火災・盗難除けの神として信仰 大山では大天狗とも称されている まずは お参り 境内散策しましょ つづく 週初め~今週は週末三連休もあるし ぶふふ 気分も ノリノリ 笑顔の一週間で 過ごしましょうね
2012.09.10
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雨降る山に 天狗のうちわが ばさ~っと 気まぐれドライブ~神奈川へ 大 山 阿 夫 利 神 社 神奈川県伊勢原市大山355 (2012年7月15日 撮影)7月中旬 気まぐれドライブ 神奈川 神奈川も広くて まだまだいってない所がいっぱい 今回は どんなことに巡り合えるか 楽しみ 阿夫利神社 だって・・・人の名前かしら ちょうど この橋の向こうに 駐車場が あいて ぶふぅ~ラッキー この先から ケーブルカーで上へ 道には 所々に 大山駒のマーク 数えながら ケーブルのところまで行ってみよう~ 大山ケーブル駅 ケーブルカーに のる前に ちょっと気になるものが・・・ 根之元神社 ここに無事に来られたことを 感謝 さてと・・・ケーブルカーに 赤い色と 緑の色が あるのね どっちにのれるのかな 上まで長そうな レール 早くこないかな たんざわ号 だあ ケーブルカーに乗って 上へ ドキドキわくわくの 瞬間 上へ 上へ・・・・ どんなところかなぁ~なにが待ってるのかしら つづく 休日 お天気になりそう 予定変更なしで 早朝ドライブへ出発 近場散策してきますね 素敵な休日をお過ごしくださいね
2012.09.09
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陣馬山から高尾山へ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ いよいよファイナル おいしそうだわん 疲れたあと 癒されるぅ ちょっとだけだよ 下山はどうしようかな 歩いて降りようか ケーブルカーに乗ろうか リフトにしようか 来るときは 電車の中 捕獲状態だったからね 帰りは リフトに しよう~ 犬連れでも 抱っこしてれば大丈夫 のんきに らくちん~なんて ここからは 想像してくださいね ここからが 恐怖の時間 12分 前に乗ったリフトは 足がつく低いリフトだった 今回 ななんと ε=ε=ε= ヒイィィィ!!!!( ̄⊥ ̄ノ)ノ 落ちたら きっと 大けがか・・死ぬ 高いリフトだった 高いところ怖いのよ~降りたい・・・ リュックには ギューギューに 荷物が入ってて 腰かけたら お尻が 半分しか座れてない 片手には ぴょんお嬢様 片手は リフトの棒を しっかり持って 落ちないように・・・ きっと きれいな景色なんだろうけど 怖くて 目が開けられない ときどき 薄目で ぴょんお嬢様見てないと 動く リフトの椅子が 滑るぅ~ (_ _)Zzz ヽ(・_・;)ノ ドッヒャー! 今にも滑って落ちそうな・・・ ぴょんお嬢様 時々動く~ ぎょ~ 動かないで~ おちそう さらに お尻が1/3しか 椅子にのってない・・・ リフトの棒を持ってる手は ぶるぶる щ(゜ロ゜щ)オーマイガーッ!! 12分の 空中ブランコ ながいながい 時間だった あぶらあせと 足も手もブルブル (((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル 降りたときには 恐怖の疲れが 8時間耐久 登山 ファイナルは 恐怖 さあ~帰りましょ ぴょんお嬢様 すっかり疲れてたみたい ぐっすりお休み中 8時間 頑張って歩いたね ゆっくり お休み~ ぴょんお嬢様との 陣馬山から 高尾山登山 今回も 長くお付き合いくださり ありがとうございました 次の予定は 気まぐれドライブ 神奈川~ 編集も 仕上がったし~そろそろアップできるかな
2012.09.08
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マイナスイオンを浴びながら~ 過酷な?楽しい登山へ 陣馬山から高尾山へ 8時間 耐久レース どこまでも 歩く・・ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ 高尾山(たかおさん)は東京都八王子市にある標高599mの山関東山地の東縁に位置する山のひとつ明治の森高尾国定公園に指定中腹には 数多くの建物や文化財を有する高尾山薬王院の他サル園・野草園や標高500mからの夜景を楽しめる高尾山ビアマウント(夏季限定)等がある長さ1,697kmの東海自然歩道の起点陣馬山から 高尾山 全長 18.5キロ 制覇 ここから ケーブルカーの処まで 降りていきます 山道を下山 吊り橋もあったり やっと ケーブルのあるところに ついたぁ ここには お寺もあるということなので ちょっと寄り道 大きな門を通り 高尾山薬王院 ふむふむ 無事に 登山できたことに感謝 お参り 大きな木を見ながら・・・あれ タコの足みたい~ この辺りに お土産物屋さんや ちょこっと食べるところもあるので 一休み 最後は どうやって帰ろうかな~ 最後の恐怖が・・・ つづく *
2012.09.07
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マイナスイオンを浴びながら~ 過酷な?楽しい登山へ 陣馬山から高尾山へ 8時間 耐久レース どこまでも 歩く・・ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ 一丁平から どんどん 先へ 高尾山まで もう少しだよ あと 0.9キロ がんば ここから向こうは 奥高尾 また今度 こようね 高尾山 山頂に 到着 高尾山には たくさんの人・・・人・・・人・・・ ぎょ~~すごい人だあ ここから いろんな山も見えるね もう少し 晴れてるとよかったな ここで 高尾そばとか・・いろいろ食べたかったのに あまりの人の多さに うんざり~ お店には行列もできてるし わんこ連れで 入れるお店もあったけど 何処もいっぱいで ケーブルカーもあるんだあ まずは 下へ行って みよう ・・・・・・なぜにここから また 下山なの・・・・・ 行く手は 下山 また山の中へ つづく 今宵も 秋の虫の大合唱の声が 夜は涼しくなってきましたね おなかを冷やさないように してくださいよ~ 今宵も素敵な夢を
2012.09.06
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マイナスイオンを浴びながら~ 過酷な?楽しい登山へ 陣馬山から高尾山へ 8時間 耐久レース どこまでも 歩く・・ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ 小仏峠 の たぬきちゃんにお別れをして 一丁平へと すすむ~ いろんなお花が あったから 写真を撮っておこう 白い 可憐なお花 しっぽのような お花だね す~っと 長く伸びた お花 アザミの仲間かな 小さなお星さまの集まりのような~ 一面が 真っ白に 前にいる 子供に負けまいと 頑張るぴょんお嬢様 そんなに張りきらなくてもいいよ~ 向こうに・・ なにか見えるワン 一丁平 ようやくここまで 来たね~ふぅ 明治の森って いうんだ~ この辺りで 休憩してる方もたくさん 登山者も いっぱいいて ちょっと うきうき 高尾山まで もう一歩 最後 ラストスパートだね ・・・・・ここからが またまた 遠い道のり つづく 週末まで もう少し お天気 下り坂っぽくて 週末雨になるのかな 月半ばには 三連休もあるし~予定も立てなくちゃ 今日も 楽しい一日を 過ごしましょうね
2012.09.06
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マイナスイオンを浴びながら~ 過酷な?楽しい登山へ 陣馬山から高尾山へ 8時間 耐久レース どこまでも 歩く・・ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ 景信山 から 先を行きます さ~行くワン 足 大丈夫かな ワン だいじょうぶだよ~先へ行こうね 小仏峠 標高560m 小仏峠の地名由来 奈良時代 行基菩薩が寺を建て小さな仏を安置したところからつけられたという 広場には 昔この地に関所があった頃道行く人に安全を祈って建てられたというお地蔵さま数匹のタネキに囲まれてる 高尾山まで あと3.2キロ もう一息だね 所々 気も倒れてたり・・・ あと一頑張り~ 一丁平まで とりあえず 頑張ろう つづく 今日も お疲れ様 秋の虫たちが 合唱の練習中 秋の夜長になりそうだあ~ 今宵も素敵な夢を
2012.09.05
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マイナスイオンを浴びながら~ 過酷な?楽しい登山へ 陣馬山から高尾山へ 8時間 耐久レース どこまでも 歩く・・ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ 明王峠から どんどん進む 行く先は まだはるか遠く 山の空気 森林の緑 途中何度か くじけそうになる・・・ やっとついたあ 影信山 標高727.1mの山 東京都立高尾陣場自然公園神奈川県立陣馬相模湖自然公園に指定奥高尾縦走路上の山としても知られる 名前の由来北条景信が八王子城落城の際追手に討たれた場所であるとか武田氏の情勢を窺うための出城を築いた場所であるなど諸説山頂からは良く晴れた日には 東京の街並みが広く見渡せ池袋・新宿・六本木方面と東京湾・海ほたる・横浜ランドマークタワーなどが見える この日は もやっと~してて 遠くまでは見えなかったけど いい景色~ 小仏峠へ 目指します~ また さらに 山の中の登山道・・・ 小仏峠には かわいいものが・・・ つづく 週半ば 昨日の夜は 涼しくて 寒いくらい 日中は 暑いけど ゆっくり秋に なってきてますね 今日も楽しい笑顔の一日で 乗り切りましょうね
2012.09.05
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きみと出会った奇跡が・・この胸にあふれて 心 静かに・・ 気まぐれドライブ~千葉へ 前回日記はこちら 天津神明宮千葉気まぐれ ドライブ 最終 環七らーめん一天 千葉県千葉市若葉区小倉町786−1 しつこさがないあっさり背脂 野菜の甘味がある背脂ラーメン 背脂チャッチャ系のラーメンをベース 食べやすいマイルドなラーメンを提供する店 濃厚なスープだけど あっさりした後味が とってもまいう 今回も 気まぐれドライブ 千葉編 長~く お付き合いくださり ありがとうございました 次の 場所へ~ ただ今編集中 楽しみにしててくださいね END 週末は お天気が 今一つ~ お出かけ予定にしようか~ のんびり休日にしようか~ 悩む・・・ 今宵も素敵な夢を
2012.09.04
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心 静かに・・ 気まぐれドライブ~千葉へ 天 津 神 明 宮 千葉県鴨川市天津2950番地 (2012年6月24日 撮影)前回日記はこちら 天津神明宮 ファイナル~ 境内散策 まるばちしゃの木 亜熱帯性の落葉喬木千葉県の天然記念物に指定境内東側の山にはすぐれた極相林があり「神明神社の林」として鴨川市の天然記念物に指定 諾冉神社鳥居 山頂には伊邪那岐大神・伊邪那美大神を祀る 境内には いくつかの社 乙女の祈りで・・・あろうか・・・ ふむ なんだろう 大きな絵馬には たくさんの 必ず かならず・・・・ 綺麗に清掃された この神社 空気が違うね 最後は やっぱり~あれね つづく 関東地方~大気が不安定なのか いきなり雨が降ったり 雷 夏から秋へとかわるのかな~ 今日も 笑顔の一日で ファイト
2012.09.04
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マイナスイオンを浴びながら~ 過酷な?楽しい登山へ 陣馬山から高尾山へ 8時間 耐久レース どこまでも 歩く・・ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ 陣馬山から 明王峠へ ときおり うしろを振り返りながら 心配してくれる・・ぴょんお嬢様 大丈夫かな ワン どこまでもどこまでも 長い道のり・・・ 変わった花だね・・・まだつぼみかな こっちには 赤い実 おいしそうだね~ 食べちゃいけませんよ きりんさんのように~なが~い茎 何の お花だろう 明王峠 武田信玄が武運を祈願したと伝えられる不動明王がある武田一族の姫の悲しい伝説があるらしい (白百合姫伝説)天明の頃甲斐の武田一族の姫が 常陸の国(茨城県)佐竹家に嫁した不縁となり乳呑み子を残して国に戻されたその後乳呑み子は美しい佐竹白百合姫となり 乳母より真実を聞き母へ思慕の念から従士乳母を従え母の里甲洲へ目指し旅立ったやがて明王峠にさしかゝった時に姫は激しい腹痛におそわれて草むらに倒れ伏してしまった 乳母は驚き従士を村里へ助けを求めに走らせ 介抱に努めるも苦しみはつのるばかり 乳母は姫を背負い峠を下りはじめたが弱り果てた姫は苦痛の中から母上様と呼び息絶えた人里遠い山中の出来事に莊然をした乳母は 姫の遺髪をとり手厚くこの地に葬った村人達も白百合姫を哀れに思ひ地蔵尊を建て 小石を供えて石投げ地蔵と呼び冥福を祈った 資料 相模湖観光協会石投げ地蔵案内板石投げ地蔵嬢ヶ塚の遺跡より ここの お茶屋さんは もうやめたのかな・・ ここから・・3.8キロ 景信山へ 向かいますよ つづく 週初め~ 今週も 頑張らなくちゃ 少し 昨日あたりから 涼しくなったような・・・ 今週も 笑顔の週で 頑張りましょうね
2012.09.03
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心 静かに・・ 気まぐれドライブ~千葉へ 天 津 神 明 宮 千葉県鴨川市天津2950番地 (2012年6月24日 撮影)前回日記はこちら 天津神明宮 拝殿へ お参り 毎月 神のお言葉が 書かれるらしい 9月は なんて書かれてるんだろう あれ 拝殿の中には こんなものも 必勝祈願に来たんだね サッカーとか いろいろ 他にもあったり あれ きらびやかな太鼓 和太鼓っぽくないね あれ 狛犬 実は これを見てほしかったのだけど・・・ なぜかぶれてしまってた・・・ 左右 変わった狛犬が 拝殿の中に 写真からは ちょっとわからないと思うので 狛犬の 雑学 狛犬・こまいぬ殿の内部または神前の庭上に守護と装飾をかねておく一対の像高麗犬・胡摩犬などとも記し 仏寺にもある「禁秘抄」に「獅子・狛犬帳前(とばりのまえ)南北に在り左は獅子」とある狛犬は角がない 耳を立てて口を閉じる獅子には角があり 耳を垂れ 口を開くと説明する書があり古くは「獅子・狛犬」と区別されていたようであるが のちに両者をあわせて「狛犬」というようになったらしい狛犬はインドのライオンの像が中国・朝鮮を経て我が国に伝来したもの朝鮮(コマ)から伝来した犬ということからコマイヌと呼ばれかたちとしては一対とも口を閉じたもの一対とも口を開き玉をくわえたもの一方が口を開き(=阿)他方が口を閉じた(=吽)もの子獅子を抱くものなど多様「神道小事典」(遠藤 千 編)より ほんとうは この狛犬が 見せ所なのに~ 残念 まあ・・こういうこともあるよね はははは つづく 明日からまた一週間 リフレッシュした後は 頑張らなくちゃね 今宵も 素敵な夢を
2012.09.02
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久々に~手抜き クッキング~ 暑い時に 熱い火を使うのは 苦手なので やっぱり 手抜き料理が いいよね 今回は いいか~いいか~てまをかけないか~ がテーマ ささ~っと 冷たい~めんたいいかスパ スパゲティーをゆでるだけ ぶふふ 麺をゆでてる間に トマト きゅうり しそ を 適当に 切る ゆで上がったスパは 水で さ~っと洗い 最後に 氷水をかける 水切りしたスパに めんたいいかと 野菜を軽~く混ぜ 出来上がり~ サラダもほしいので もう一品 ヘルシィ~カーサラダ 海藻サラダに サラダこんにゃく サラダホウレンソウ と パプリカ と トマト を 適当に切り イカ (スパの残り湯で さ~っと 火を通す) 全部混ぜ合わせて オリーブオイル 塩コショウ 塩麹 で 味を調えて出来上がり 料理時間 10分~ 先日もらった うれしいもの 会社の人から おやつに カステラまきってのが かなりおいしい ティータイムおやつセット これで・・・また・・・・おやつの時間が楽しいかも~ 会社の机の中に しまっておけば~いつでもおやつ~ ブロ友の おかあさん から とっても素敵な ハンカチのセット いつも持ってるのは 言えないような・・・変なハンカチ これで 私もエレガンスに~秋には 女っぽく変身 いつも お気遣いいただいて 本当に感謝です ありがとうございます 関東地方~朝から変なお天気 雷が鳴ったり~大雨が降ったり~晴れたり どうなってるの やっぱり~ブルームーン伝説は 本当なのかしら ブルームーン・・・裏伝説 ナイショダケドネ おひるごはん~何食べよう・・・
2012.09.02
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心 静かに・・ 気まぐれドライブ~千葉へ 天 津 神 明 宮 千葉県鴨川市天津2950番地 (2012年6月24日 撮影)前回日記はこちら 遠見岬神社 神代の昔天孫降臨に当って国譲りした事代主神が海路当地に移り東方鎮護の神として鎮座『庤明神』と崇敬したことが始まり 治承4年(1180年)石橋山の戦いに敗れ安房に逃れた源頼朝が源氏の再興を伊勢神宮に祈願し御厨一処の寄進を祈誓したという 頼朝は一ノ谷の戦いの後寿永3年(1184年)安房国東条郷に白浜御厨(阿摩津御厨)を設け伊勢より神霊を勧請し以前より鎮座の『庤明神』とともに祀った 「房州伊勢の宮」と仰がれ今日に至ってる こちらは 房総の お伊勢様~ 綺麗に清掃され まっすぐにのびた参道 冷たい 手水所の水で 身を清め 拝殿へ 御祭神天照皇大神豊受大神八重事代主神(えびす様)大山祇大神 ほか七柱の神を合祀 ここには おもしろいもの 変わったもの・・があった ・・・・・が どうやら写真が~大ブレで 次回 お見せするのは ちょっと・・・と思ったけど 1枚だけ 何とか 見れるような ぶふふ つづく 朝から 雨の休日 気温も下がって 過ごしやすい一日になりそうかも 今日は 一日 家で ちょこっと仕事をしながら のんびり過ごそう~っと 素敵な休日を お過ごしくださいね
2012.09.02
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今井 美樹 Blue Moon Blue Blue Moon Blue Blue Moon Blue 波の果て 月の光 きらめく海 愛をささやくため 夜は美しく始まる 恋の物語 募る思い ためらう指 交わすくちづけに 愛の歌が今きこえる Blue Moon Blue 波の果て 月の光 消えゆく空 甘い夢のような 揺れたひとときは 終わらない 抱いて 抱きしめて 夜明けまで By 今井美樹 Blue Moon Blue 昨日は とってもきれいな満月 月の光から とってもパワーを感じる ブルームーン ブルー・ムーンという言葉には もともと様々な意味がありましたが 1980年1月以降 その月2回目の満月 を指して呼ぶのが一般的になった 英語でブルー・ムーンといえば 極めてまれに という意味の once in a blue moon という熟語がよく知られている ブルー・ムーン という言葉は400年以上も前から使われてる 16世紀頃は 月はグリーン・チーズでできている のように使われた ばかげている という意味から 月が青くなるなんてありえない 決してない (never)という意味が生まれる 大気中の塵の影響で月が本当に青く見えることがあり ブルー・ムーンと呼ばれた かなり稀でいつ起こるか分からないものの 月が青く見えることがあるとわかり 19世紀半ばに once in a blue moon (めったにない)という熟語が生まれた 月の満ち欠けは 平均約29.5日を周期 ひと月のうちに満月が2回あるとき 1回目の満月を「ファーストムーン」 2012/8/2 ファーストムーン 2012/8/31 ブルームーン 2回目の満月を「ブルームーン」 8月に 満月が 2回あることは とっても珍しいみたい 願い事が 叶うって 伝えられるブルームーン 世界中の人が 穏やかで 幸せな日々を感じられますように アイスのピノを食べたら きゃは~お星さまが はいってた ラッキー
2012.09.01
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マイナスイオンを浴びながら~ 過酷な?楽しい登山へ 陣馬山から高尾山へ 8時間 耐久レース どこまでも 歩く・・ 東京都八王子市と神奈川県相模原市との境の山 (2012年6月29日 撮影) 前回の日記 陣馬山から高尾山へ どんどん 登山道を 進む 陣馬山 山頂は こっちだね 山の上が 明るくなったよ~ そろそろ 頂上かな ぴょんお嬢様 張りきって すすむ~ 自然の木のオブジェ~ にょろにょろみたい・・・ その坂を 上がれば 山頂だあ ファイト やっと山頂だあ ・・・・・・わんわん なにか おっきな 変なものがいるワン~ 陣馬山(じんばさん)は 東京都八王子市と神奈川県相模原市緑区(旧:藤野町)との 境界にある標高854.8mの山 従来は陣場山の字が使われたらしい 関東山地の東縁に位置する山で 広く平坦な頂上のため陣馬高原とも呼ばれる 名前の由来は 北条氏の滝山城を攻めた武田氏が陣を張った「陣場」説 カヤ刈場であったことから「茅(チガヤ)場」から音が変化したとの説 馬の陣を張ったことから「陣馬」の文字が使われた説 ここまでは 予定時間より 早く登れたね ここで ひとやすみ おにぎりを食べて 水分補給 ここから 高尾山まで 行くよ~ 山の上では ぴょんお嬢様~みんなに褒められ ご機嫌アップ~ ここからが 大変なのよ~さあ 出発するよ つづく 関東地方 とっても不安定なお天気 雨がいきなり降ったりやんだり お天気になったり・・・・ 買い出しにもいかなくちゃ
2012.09.01
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ある日の お散歩から 夏のお花 花芯に 小さな とげ・・・・ たくさんの とげのようなものが いっぱい アクロバットのような お花 組体操みたいだね 茶筅のような・・・ イソギンチャクのような 花びらが 落ちると こんなふうに つる~~っと 伸びてきそうな触覚みたい~ 夏の太陽のように めらめらと赤く 情熱の メキシコ~ 夏のお花も もう終わり~ 秋のお花も楽しみ 今日から 9月~ 9月は どんな素敵なことが待ってるかな 昨日の 満月 綺麗でしたね・・・ ブルームーン 素敵なお月様 素敵な週末を お過ごしくださいね
2012.09.01
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