アダムス家の日常とごはん ~青嵐のブログ

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2008年07月14日
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カテゴリ: 保育園生活



うちの割り当てはポテト&から揚げ。


まずは金曜日の夕食から


●いかめし

 小さなスルメイカがたくさん入っているものが売っていたので、

 胴体にもち米を6割程度入れ、

 圧力鍋で酒・ミリン・醤油・砂糖・しょうがの煮汁で

 煮たもの。

●冷奴

 シソ・ミョウガ・しょうが・長ねぎ・かつお節などの

 薬味をたくさん乗せた冷奴。

0711

●いかわたのホイル焼き

●玉ネギのさつま揚げ

 たまねぎの甘さがおいしいさつま揚げだった。

●軟骨炒め

 これはすでに味付けされて売っているもの。

 粒マスタードとレモンの風味。

●ぬか漬け

 チンゲンサイ・きゅうり・ニンジン。

 チンゲンサイをぬか漬けにするようになったのは一昨年から。

 先日、質問があったのでここで書くが、

 チンゲンサイは縦に半分に切り、そのまま1日漬ける。

 うちではよく漬かったぬか漬けが好きなので、

 夕食の時に他の野菜と一緒に漬け込むが、

 タイミングとしてはきゅうりと同じで大丈夫。

 チンゲンサイというと、炒めて食べるのがポピュラーだと思うが、

 ぬか漬けにすると生でたくさんの量を食べることができる。


そして土曜日。

午後から設営に行った旦那。

「手が足りなかったらあたしも行く」と言っていたが、

間に合ったようだ。

0712 フライヤー

この暑い中、

汗だくで焼きそば焼いたり揚げ物をしている保護者会の皆様に、

「活力の源」を10本程度差し入れし、

バックヤードで旦那達の働きっぷりを 監視 見ながら

あたしも早速プシュっと缶を開ける。


お祭りは何もトラブルもなく、

売り上げも出た。


そしてその後の「お疲れ様会」

思ったよりも多くの人たちが参加した。


今年の役員は、初めて受けたという人が多く、

園を通じてこういった交流ができるとは、と

楽しんでくれた人が多かった。

「お疲れ様会」に出席したのは主に父親。

どうやら母親と子供達も参加できるのを

知らない人が多かったようだが、

それでも何人かの母親と子供たちも参加した。


お店は貸切ではなかったので、他のお客さんもいた。

だが、自分の孫と姿をダブらせるのか、

そこにいたお客さんたちは、子供たちとカラオケバトル。


宗二は、その人たちの席に座っているが違和感なし。

0712 飲み会の宗二

マラカスを振って場を盛り上げていた。

一旦お開きになり、旦那たちはもう一軒。

帰り際、「ご迷惑をおかけしました」と

この方たちにお礼とお詫びをしたが、

「いや、俺達も楽しませてもらったよ」と

温かい言葉をかけてもらう。

ご近所さんで、このお店の常連の方たちだったが、

こういったところから、

ご近所や地域のつながりができることはとてもありがたい。


旦那たちが次の場所に行ったので、

残った母親たちに「うちで飲み直す?」と

【居酒屋青嵐】に誘ってみる。

すると、あたしが内心ひそかに「カピパラ」と

呼んでいる人が「私も行っていいですか?」と言ってきた。

もちろん、断る理由もないので、うちに来てもらうことに。

挨拶以外の、話らしい話をするのはこれが初めて。

「ずっとアダムスさんと話してみたかったんですよ。

こんなに楽しいならまた誘ってください」と言ってもらえた。

聞くと彼女は、保育園の母親との交流はあるが、

あくまで子供主体で、一緒に飲んだりすることはなかったそうだ。

その後、飲みに行った旦那とりょうちゃんパパも合流して、

また飲み続ける。

そして、一人がダウンしたのを合図にお開きに。

役員ではないが、マルチ屋のマーちゃんもいたのだが、

彼女はうちにお泊まり。

こうして長い夜はやっと幕を下ろした。

とはいえ、朝まで飲まずに3時頃には終わったが。



そして日曜日。

午前中、旦那は出かけたので、子供達とまったりとすごし、

午後からは、みんなでお昼寝。

そんなわけでそんなにお腹もすかなかったので

簡単な夕食。

●ホイコーロー

 今回は市販の合わせ調味料を使って。

●ワンタン

 ここの所ずっとワンタンが食べたかった。

 鶏ガラと香味野菜のスープと、

 ホイコーローに使った豚肉の茹で汁を合わせた物を使って。

0713


●ナスの漬物

 これも市販品。

●ミツバのおひたし

 ミツバが10袋、箱に入った物が200円で売っていた。

 単品なら1袋98円。

 ・・・あなたならどうする?

 ええ、あたしはもちろん買いましたとも!

 ということで、連日ミツバを使った料理が出てきそうな予感。



保育園に提出した工作も、

正門と中門のあいだに飾られていた。

その植栽の部分にひっそりと飾られた我が家の工作。

もちろん、メインの部分にこんなのが飾られていたのでは

子供達が泣き出すから、という園の配慮なのだろう。

思わず健と一緒に記念写真を。

0712 精霊と健

「ぐはは~~~~!!

おまえを蝋人形にしてやろうかぁ~~~~~???」


軽めに子供を脅かす。


んが、あまり怖がってくれなかった。








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最終更新日  2008年07月15日 12時24分50秒
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