2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

野生ではあまり見られない組み合わせだと思いますが、りんごを手に入れるために、今年も共同戦線を張っております。敵はもちろん・・・(笑) みんな、すごいなぁ!
2009年02月27日
コメント(10)

今週のハードワークがなんとか終了しました。明日も仕事ですが(泣)まあ、もうひとがんばりしてきます・・・。今週唯一の休みである今日・・・だったのですが、みんにつきあってアンドリュー・ワイエス展に朝早くから行ってきました。へとへとですが、素晴らしかった!帰ってから庭の小鳥たちに癒されました。なかなか「梅にウグイス」が撮影できないのですが、シジュウカラだって、あんがいお似合いではありませんか?でも、やっぱり・・・花より団子なのでした。野鳥たちのその瞬間!があります
2009年02月21日
コメント(4)

昨日までの春陽気とはうって変わって、今日はあられや雪が舞いました。陽気に誘われて咲いた梅も、メジロもビックリしているよね、と言ったら、夫さんが、「花が咲いてから雪を被ることなんかよくあるじゃないか。メジロは顔まで羽毛を被っている。零下30度の冬山で羽毛のシェラフに入っていたら、一晩中寒くなんかないんだ。心配ない」と言いました。なるほど~・・・って、そんな世界、知りませんから、私(笑)我が家の梅は実を取るための梅なので、観賞用ではありません。花としてのうつくしさはいまひとつですが、メジロが来てくれさえすればいいのです。それに、メジロが来てくれると、実の成り方が良いようなのです。かわいいだけでなく、なんともありがたいですね。毎年のことですが、今週じゅう、仕事が忙しくなるので、ブログお休みするかもしれません。コメントのご返事だけは致しますので、どうぞよろしくお願いいたします。みんなちがってみんないい野鳥たちの姿はこちら
2009年02月16日
コメント(6)

たくさんくるスズメの中で、ひときわめだつ灰色がかったこの子、身体がおおきくて、度胸も据わっています。もしかして、百戦錬磨の強者?怒られても・・・めげずにゲット! でもほんとは・・・はじめて迎える冬だったのかもしれません。春はもうすぐ・・・
2009年02月13日
コメント(6)

ウグイスは、昨年は柿が無くなると来なくなってしまったのですが、今シーズンはミカンもりんごも食べるようになりました。小鳥用フィーダーに、さいしょは警戒していましたが、今は、中に入って食べています。メジロもミカンの方が好きですが、ジューシーならりんごも食べます。去年は古くなったのを出したら、あまり食べませんでした。今年はまだ新鮮なりんごがたくさんあります。青森で、昨年春、まだ実が小さな時に雹の被害にあったりんごです。市場に出せないりんごでも、鳥と世話人家族は大丈夫(笑)スズメもよく食べています。そしてもちろん、この子も・・・。皮までちゃんと食べます。エコだね(笑)ヒマワリの種が無くなったら、なんと、シジュウカラもリンゴを食べていました!脂っこいものしか食べないと思っていたのに、果物も食べるのですね。
2009年02月11日
コメント(6)

シロハラが庭にいる時間が長くなりました。ほぼ1日中、どの時間に見ても大抵来ていて、りんごを食べています。ヒヨドリに負けないくらい大食漢ですが、おっとりしているので憎めません。それが終わるとゆったり水浴び。ヒヨドリを警戒しながらも、我が家での暮らしを楽しんでくれているようです。渡りのときまで、ゆっくり過ごしていってほしいです。いろんなところにいろんな鳥たち
2009年02月09日
コメント(4)

シジュウカラはおなじバードフィーダーに2羽以上とまることはありません。せわしなく交替してやってきます。メジロは、スズメやシジュウカラなど、ほかの鳥がいても遠慮無くやってきます。スズメに追い払われることもありますが、気づかれないように?こっそりフィーダーの下にぶらさがって、アクロバティックにバードケーキを食べていることもあります。いまはバードケーキをお休みしているので、物足りなさそうです。台詞はフィクションです。ほんとは仲良さそう。ペアかもしれません。みんなちがってみんないい野鳥たちの姿はこちら
2009年02月08日
コメント(4)

ヒヨドリはバードテーブルでは波乱をよぶ存在です。さぁ~っと舞い降りてきて小鳥たちを蹴散らし、オープンテーブルでりんごを食べます。そのヒヨドリでも、やはり周囲を気にしながら、せわしく食べます。彼も無敵というわけではないのですね。シロハラもこのオープンテーブルを利用しますが、ヒヨドリはりんごを出すとすぐに現れるので(どこかから見ているようです)シロハラやウグイスはそのあとにやってきます。シロハラは、ヒヨドリとブッキングすると、地面に降りて落ちている皮をひろって食べたり、木陰に潜んだりしていなくなるのを待っています。気の毒なので、低い園芸棚にシロハラ用りんごを出しました。(猫の来るところではおすすめできません)ヒヨドリは高いところのりんごが好きなようで、見ているとこちらには降りてきません。でも、ときどき低空飛行で追い払いに来たりするんですよね(笑)ヒヨドリの面目躍如というところでしょうか。シロハラは直接飛んでくるというより、どこからともなく歩いてバードテーブルにやってくることが多いので、とぼけたイメージがあります。(以下の台詞は世話人のフィクションです)がんばれ!シロハラくん!応援のぽちをお願いします
2009年02月06日
コメント(4)

立春の日、旧暦にもかかわらず春のような陽気になりました。でも、小鳥たちにとってほんとうにバードテーブルが必要になるのはこれから桜の咲くまででだといいます。世間は春めいていても、まだ虫は飛びませんし、植物の実や種も食べ尽くされてくるからです。まだ寒波も何度かやって来るはずなので、小鳥にとってはまだまだ厳しい季節だと思います。山の上の住宅地にある、我が家のバードテーブルでも、やってくる鳥の数が増えてきました。ヤマガラはあいかわらず少ないですが、シジュカラは5羽に、メジロも4羽と、1羽ずつ増えました。とくにハト用のエサは置いてないのですが、キジバト夫婦も来るようになり、地面をつついたり、水を飲んだりしていきます。ハトはヒヨドリのようにいちいち上を向かなくても、ごくごく飲み続けることが出来るのですね。いちばん増えたのはスズメで、数は30~50羽くらいでしょうか。庭とは別の場所に、ムキエサを撒いていますが、食べ終わるとこちらにやってきます。カラ類用のヒマワリの種用バードフィーダーから、ペットボトルに入っているぶんを1日ですべてまき散らしてしまうので、残念ながら、使用を中止しました。残念ながら、スズメのやってくるところには、このフィーダーは向かなかったようです。いまは、かごだけにして、ヒマワリの種を毎日補充しています。かごなら中に入っても深さがあるのであまり飛び散りません。シメ用に固定台にも置きますが、ほとんどをスズメが持っていきます。バードケーキはどの鳥にも人気なのですが、これを置くとスズメが大挙してやってきて、住宅地内ではかなりの喧噪になります。たいへん残念なのですが、現在は休止中。バードテーブルの存続にかかわる事件に発展しかねないので・・・。果物は、少なくなってきたミカンを、ヒヨドリがあっというまに食べてしまうので、別にヒヨドリよけフィーダーを置きました。こちらはメジロやウグイスが利用しています。オープン台にはまだうちにたくさんあるりんごを置いて、自由に食べられるようにしています。ヒヨドリとシロハラ、メジロ、ウグイスが時間差で利用しています。
2009年02月04日
コメント(6)
全9件 (9件中 1-9件目)
1