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2004年10月18日
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テーマ: 文鳥(380)
カテゴリ: カテゴリ未分類
しろは相変わらずだが、ゴマ吉は日々変化がある。

15日には、昼ごろ突然、なんのまえぶれもなくアウターバードバスに入り、水浴びした!!しかも、よほど嬉しかったのか、気に入ったのか、都合5回出入りし、ばしゃばしゃと大きな羽根をふるっていた。もしかするとはじめての水浴という可能性もあるのだが、さすが文鳥、やりかたは知っていたのだった。
そのうち何回かは頭の向きが違っていて、かごの中が水浸しだったが、そんなことはどうでもいい、意外にはやく入ってくれたような・・・といっても3週間たっていたか。

ひとが覗き込むと、それがダレでも後ろ1回転のワザを連続で見せてくれる。
嬉しいので「わっ♪ゴマ吉すごいすごい!!」なんていって拍手するとアンコールしてくれる。でも、ずっと見ていると、際限なくやりそうな勢いなので、だいたい5回くらいのところで、こちらが気を遣って離れなければならない。
これを見てみんが「けなげゴマ吉」と、名字をつけた。「けなげくん」と呼ばれることもある。

夜の放鳥はゴマ吉の習慣になってきて、8時が近づくと宙返りしてそわそわし始める。
かごの扉と天井を開けると、すぐに出てきてしろの姿を捜す。みつけると一直線に飛んでいって隣に行く。でも、このごろはしろがびっくりして飛んでいくゴマ吉のあとを追って飛ぶことも多くなってきた。
今日はしろがよく遊ぶおもちゃをゴマ吉の前に並べてみた。

ボールが転がってくるとあとずさる。
でも、しろがあそんだあとは、「・・・どれがいいかな」と(?)あれこれおもちゃを眺めていた。

わりと真剣に悩むなぁオレ・・

「わりと真剣に悩むなぁオレ・・」





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最終更新日  2004年10月18日 12時05分47秒
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