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2009/11/29 プレミア・リーグアーセナル 0-3 チェルシーエミレーツ・スタジアムプレミア第14節。チェルシーはアウェイでアーセナルと対戦。今シーズン初のビッグ・ロンドン・ダービーです。FWのファン・ペルシーがケガで長期離脱で苦しいアーセナルに対して、チェルシーはランパードが復帰、以下のガチな布陣。GK チェフ DF イヴァノヴィッチ、アシュリー・コール、カルヴァーリョ、テリー MF エッシェン、ランパード、ジョー・コール、ミケル FW ドログバ、アネルカ控えにはバラックもデコもいます。解説で言ってましたが、プレミア最強の攻撃とプレミア最強の守りのチームの対戦。でも今季はチェルシーもかなり得点してますよ。アーセナルのホームというのもあって、やはりガンガン攻めてきた訳ですが、ファン・ペルシー不在は大きく、アーセナルは得点できず。また、もはや恒例というか定番ギャグというか、アシュリー・コールがボールを持ったときのブーイングがエミレーツ・スタジアムということもあって一際大きい。それに噴気したのか、前半41分、テリーから左のアシュリー・コールにスルーパス、これを中央にセンタリング、ドログバがアクロバティックにシュート。先制点はチェルシー。さらに、前半終了間際、アシュリー・コールから同様にセンタリング、これがフェルマーレンのオウン・ゴールを誘い2点目。後半もアーセナルの攻めをしのぎ続け、とどめはドログバのフリーキックが綺麗に決まりました。最近のドログバはこの手の直接フリーキックが本当にうまい!これで、ビッグ4対決は3戦3勝。いよいよいけそうな気がしてきましたよ。なお、今週のミッドウィークにはカーリング・カップ。アウェイでブラックバーンと対戦予定です。今回休ませた選手中心かな。
2009.11.30
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CATVで映画「GSワンダーランド」を観ました。1968年頃のGSブームの話で、高校生の主人公がGSバンドを結成、メンバーに一人だけ無理やり女の子を入れてデビューというお話。個性を出すためにタイツ姿の王子様ルックで、ザ・タイツメンとしてデビューさせられるという・・・(笑)。GSからニューロックへ、そしてバンド音楽の終焉まで描かれていて、なかなか楽しめました。何と言っても栗山千明が可愛い!。音楽も、当時のヒットメーカー、橋本淳&筒美京平が書きおろしてます。いい曲です。【CD】GSワンダーランド・オリジナル・サウンド・トラック【DVD】GSワンダーランド プレミアム・エディション
2009.11.28
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内田裕也の「37th NEW YEARS WORLD ROCK FESTIVAL」に今年はROCK'N'ROLL GYPSIESが出演決定。ザ・ルースターズで出演したのは80年代初頭ですから25年以上経っていることになります。先日、花田裕之さんとお話をした際にこの話をしたら、デビュー直後のザ・ルースターズで出演したときは、若手バンドはみんな内田裕也さんからお年玉を貰ったそうです。いい話だ・・・。このイベント、毎年テレビで観てたけど実際に行ったことがないので、今年は行ってみようかなと。しかし体力持つかしら。YUYA UCHIDA PRESENTS~37th NEW YEARS WORLD ROCK FESTIVAL■日時:2009/12/31 18:30開場 19:00開演■会場:博品館劇場■出演:内田裕也&トルーマン・カポーティーR&R BAND/シーナ&ザ・ロケッツ/カイキゲッショク/ROCK'N'ROLL GYPSIES(ex ルースターズ)/blues.the-butcher-590213/石橋勲BAND/上田中/NAOSHIN/B.B.ELISA/ういずあす/FULLMOON13/and more【CD】RE:ROCK~Legend of Super Rockers Vol.1(内田裕也他)
2009.11.28
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2009/11/25 CLポルト 0-1 チェルシーエスタディオ・ド・ドラゴンチャンピオンズ・リーグのグループD、第5節。チェルシーはアウェイでポルトと対戦。ともにグループ突破を決めているので首位通過をかけての戦いです。首位通過だと次の対戦相手がグループ2位通過のチームになるため有利、のはずですが、今年は混戦なんでどうなのかな~。週末のアーセナル戦もあるし落としたメンバーで行くかと思いきや、チェルシーのスタメンは以下の通り。GK チェフ DF イヴァノヴィッチ、カルヴァーリョ、ジルコフ、テリー MF ミケル、バラック、マルダ、デコ FW ドログバ、アネルカ全然ガチじゃないですか。マンチェスター・ユナイテッドとは違いますね。ちなみにマンチェスター・ユナイテッドはリザーヴ・チームみないなメンバーで臨んだらホームで負けてました。試合は予想通りにお互い緩い攻め。時間も時間なんで、うとうとしてしまいました。結局、マルダからのクロスをアネルカがヘディングで決めて、これが決勝点。後半、フッキが出てきましたがポルトは得点出来ず。思ったのはデコの人気。やはりポルト黄金時代の英雄なんで、交代の時は、ブーイングどころか拍手で送られました。ポルトのサポーターは素晴らしい!さあて、週末のアーセナル戦ですね。アーセナルはファン・ペルシーがケガ、ギャラスもギブスもスタンダール・リエージュ戦のケガで出場出来ない模様。アウェイだけど勝てるんじゃないの?僕は恵比寿のFootNikで観戦かな。【雑貨】☆送料無料・チェルシー・ペン ケース
2009.11.27
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さて、朝4:30からUEFAチャンピオンズ・リーグのグループ・リーグ第5節。チェルシーはアウェイでポルトと対戦です。ともにグループ・リーグ突破は決まっています。チェルシーは週末のアーセナル戦を控えているので、かなり落とした布陣でいくのかなと。ポルトガル人選手らは実家に帰るがてら連れていくのかな(笑)。ポルトにはJリーグでも活躍したブラジル代表FWフッキがいますね。前回の対戦でも凄かったからな~。負けてもいいやぐらいですな。ケガはしないで帰ってきてね~。【雑貨】☆送料無料・ 英国直輸入・チェルシーFC・サンタ・キャップ・ハット【雑貨】チェルシー・J・テリー・缶バッジセット
2009.11.25
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リーグで首位、チャンピオンズ・リーグもグループ・リーグ突破と調子がいいチェルシーですが、アンチェロッティ監督は現在のメンバーで十分、1月の大型補強は必要ないといった発言をしています。まあ、気持ちはわかりますが、例のFIFAの裁定で、その次の夏の補強が出来ない可能性が高く、アブラモビッチ・オーナーが今のうちに獲ってくれと言ってそうですね。今シーズン、一番心配なのは2010年1月に開催されるアフリカ・ネーションズ・カップの期間です。これは2年に一度開催されるアフリカ大陸の国際サッカー大会で今回はアンゴラで開催。クラブ・チームによっては、1月いっぱい、ごっそりメンバーを持っていかれる訳です。そして、我らがチェルシーは・・・。■ドログバ(コートジボワール)■カルー(コートジボワール)■エッシェン(ガーナ)■ミケル(ナイジェリア)主要メンバーですねー。きつい!リーグ戦、カップ戦、チャンピオンズ・リーグとスケジュールが過密な中の1ケ月は本当に厳しいですな。現時点でのアンチェロッティ監督のファースト・チョイスは、GK チェフ DF ボシングワ ※ケガのためイヴァノビッチDF アシュリー・コール DF カルヴァーリョ DF テリー MF エッシェン MF ランパード MF バラック MF デコ ※またはジョー・コール FW ドログバ FW アネルカと思われます。ダイヤモンドの組み合わせに問題が出てきますね。アンカーがエッシェン、その代わりはミケルって感じなんで、二人ともいなくなると・・・バラックか?ダイヤモンドの左はジルコフも使えるか。何でも屋のベレッティもいるし。何とかまわりますかね。あとはFWですね。ドログバの代わりの選手は世界中探してもいないんですが(笑)、アネルカとの2トップの相手として、若いスターリッジ、もっと若いカクタを使うか?それならマルダとかジョー・コールを使った方がいい感じもします。アグエロの獲得という話が出ていますが、来るかな~。アトレチコ・マドリードは破たん寸前なんで高額の移籍金に目がくらむことは十分に予想出来ます。でも、アフリカ・ネーションズ・カップが終わったらアグエロは控えになっちゃうかもしれないんで本人は納得しないでしょう。あと、ACミランからアレシャンドレ・パトを獲得という話も再燃してますね。どうなることやら・・・。
2009.11.24
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ザ・ルースターズ・トリビュート・ライヴ“The Roosters/z Paranoia 3”が終了。皆様、ありがとうございました。ふっと一息ついてサッカー観戦漬けの毎日であります。今回、花田裕之&井上富雄というアコスティック・ユニットで出演して頂いた訳ですが、演奏は素晴らしかった!普段の花田裕之~流れ、band Hanada、そしてRock'n'roll Gypsiesとは全然違う音世界もあって、ちょっと感動してしまいました。井上さんの歌と静かめのベースは久々に生で観ましたが、やはり凄いですね。花田さんはいつも通りの花田ワールドで、これはこれで、いつも通り痺れました。という訳でセットリスト。詳しくは今回も協力してくれたkazuya君のブログを。http://benice.blog48.fc2.com/blog-entry-929.html2009/11/15sunCHELSEA HOTEL花田裕之&井上富雄1. The Harder They Come (Jimmy Cliff)2. 鉄橋の下で 3. Lady Cool 4. Cajun Moon (J.J. Cale/vo : 井上) 5. Hold On (Ian Gomm/vo : 井上) 6. Do The Boogie 7. 風の中に消えた 8. どしゃぶり (vo : 井上) 9. ロックンロール・ジプシーのバラッド (アンコール) 10. Small Town Talk (Bobby Charles/vo : 井上) 11. Under My Thumb (The Rolling Stones)12. 恋をしようよ
2009.11.23
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トテナムが凄いのか、デフォーが凄いのか、ウィガンがひど過ぎるのか・・・。もの凄いスコアの試合がありました。11月22日、プレミアリーグ第13節。トテナムはホームでウィガンに9-1で大勝。イングランド代表FWデフォーは1試合5ゴールを達成。これは、1955年にマンチェスター・ユナイテッドのアンディ・コールがイプスウィッチ戦で記録して以来とのこと。ライヴ中継を観てたんだけど、前半は1-0で普通の試合かなと思ってたら後半、大爆発。しかし・・・。チェルシーは今シーズン、ウィガンに負けてるんだよね~。まあ、GKチェフの退場もあったけど。リヴァプールが異常に調子悪いんで、今シーズン、いわゆるビッグ4に食い込むのは、トテナムかマンチェスター・シティか、はたまたアストン・ヴィラか、なんて言われてますが、トテナム、勢いが出そうですねー。ロンドンのチームが上位独占か?■トテナム・ホットスパー http://www.tottenhamhotspur.com/
2009.11.23
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2009/11/21 プレミア・リーグチェルシー 4-0 ウルヴァーハンプトンスタンフォード・ブリッジプレミア・リーグ第13節。チェルシーはホームで降格圏で振るわないウルヴスと対戦。しかし、さすがのチェルシーもケガ人が続出。ランパード、バラック、デコ、ドログバらが離脱。という訳でスタメンは以下の通り。GK チェフ DF アシュリー・コール、テリー、アレックス、ベレッティ MF エッシェン、ジョー・コール、ミケル、マルダ FW カルー、アネルカダイヤモンドのトップ下がジョー・コール、アンカーの位置にミケルですね。何と言ってもこの日の主役はエッシェンでした。いつもはアンカーの位置が多いんだけど前をやっても素晴らしい選手です。まずは開始早々、マルダが中央突破でミドル、これが綺麗に決まり先制。髪形変えてから調子いいんじゃないの?そしてマルダのコーナーキックをエッシェンがヘディングでズドン、2点目。さらに左のアシュリー・コールからカルー、カルーのパスを中央からエッシェンがズドン、3点目。最後は復活後、リーグ戦の初ゴールとなるジョー・コールのゴール。左のアネルカから中央のカルーへ、カルーがマイナスのパスを出してジョー・コールが振り抜いて決めました。余裕が出てチェルシーはエッシェンのハットトリックを演出しようとしているようでしたが、3点目は決まらず。試合の大勢が決まるとアンチェロッティ監督は若手を試用。例の不正疑惑で有名になったFWカクタや、MFマティッチ、FWボリーニらを次々にピッチに送り込み、余裕の勝利となりました。2位につけていたアーセナルが敗戦。チェルシーは首位、マンチェスター・ユナイテッドが2位でぴったりつけています。今回登場した若手選手達も期待を抱かせる動きで将来が楽しみですな。なお、チェルシーの中心選手の高齢化について聞かれたアンチェロッティ曰く、「僕が以前いたチームを知ってるだろ。」と答えたとか。さて、ミッド・ウィークはチャンピオンズ・リーグです。グループ突破を決めている2チーム同士、アウェイでポルトと対戦します。今年は他のグループが混戦で1位通過はあまり意味がない感じもしますが、チェルシーは誰を連れて行くんでしょう?その後のアーセナル戦の方が大事かも。
2009.11.22
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2009/11/3 CLアトレチコ・マドリード 2-2 チェルシーエスタディオ・ビセンテ・カルデロン前の試合ですがチェルシーがアグエロの獲得にという話題がありましたので。チャンピオンズ・リーグのグループ・リーグ。チェルシーはアトレチコ・マドリードとアウェイでドローという結果。試合はアグエロの2点、ドログバの2点。グループ・リーグ突破を決めました。チェルシーのスタメンは以下の通り。GK チェフ DF アシュリー・コール、テリー、アレックス、ベレッティ MF エッシェン、ランパード、ジョー・コール、マルダ FW ドログバ、カルーやばいと思ったのか後半からバラック、デコ、アネルカも投入。この試合、アグエロ一人ににやられた感がありますが、チェルシーはアグエロ獲得に乗り出したという報道が。4,000万ポンド(約59億8,000万円)のオファーと600万ポンド(約9億円)の年俸を準備とか。フォワードは欲しいところですが、どうでしょう?
2009.11.21
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レコードコレクターズで読んで、思わず注文してしまいました。大滝詠一の名盤「A LONG VACATION」の女性アーティストによるカバー・アルバム。以下の凄いメンバーが参加。大貫妙子さんが歌うと別世界なんでしょうねー。【CD】A LONG VACATION from Ladies (初回限定盤)(DVD付)1. 君は天然色/大貫妙子 2. Velvet Motel/金子マリ 3. カナリア諸島にて/今井美樹 4. Pop-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語/行川さをり(ジュライム) 5. 我が心のピンボール/イシイモモコ(ハミングキッチン) 6. 雨のウェンズデイ/尾崎亜美 7. スピーチ・バルーン/原田郁子(クラムボン) 8. 恋するカレン/つじあやの 9. Fun×4/太田裕美 10. さらばシベリア鉄道/鈴木祥子 11. Epilogue Instrumental~Blue Niagara/井上鑑(*ボーナストラック) オリジナルはこちら。↓【CD】大滝詠一/A LONG VACATION 20th Anniversary Edition
2009.11.18
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The Roosters/z Paranoia 3が終了しました。ご来場の皆様、出演された皆様、チェルシーホテルのスタッフの皆様、ありがとうございました。とりあえず開放感に浸っております。とりあえず、我々、Sister Greyのセットリストを。2009/11/15 Chelsea Hotel1.Hello,It's Me-instrumental-(*Lou Reed/John Cale)2.I Wanna Be Your Eyes3.夜に濡れたい(*The Roosters)4.Fairytale5.Emily-pt.16.Electric Moon7.Fire Engine(*13Th Floor Elavators)7.Fire Engineはテレヴィジョンのライヴ・ヴァージョンっぽく演奏してみました。また別途、詳しく報告します。
2009.11.17
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本日開催です。皆様よろしくです! ~Sister Grey presents“The Roosters/z Paranoia 3”~ ■日時:2009/11/15sun open:18:30 start:19:00 ■会場:渋谷チェルシーホテル http://www.chelseahotel.jp/top.html■出演:花田裕之&井上富雄 / Punky Junky / Sister Grey / Egoniekil Beater / 千葉大輔ロックンロールドッグス ■料金:前売・\2,800 当日:\3,300 ドリンク別 ※当日券あり■公式HP:http://www2.ttcn.ne.jp/sistergrey/
2009.11.15
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イングランド代表戦に招集されたフランク・ランパードがケガのため三週間の離脱。ケガしない選手なのに・・・。当初は七週間なんて言われてたので、良かったです。ケガ人が増えてきました。アーセナル戦は間に合わない模様。
2009.11.14
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チェルシーのDF、ジョゼ・ボシングワ(José Bosingwa)がヒザの手術のため三ケ月の離脱。これは痛い!世界屈指の右サイドバック。代わりは、イヴァノビッチ、ベレッテイ、フェレイラあたりが務めることになるでしょう。いずれにせよ攻撃力ダウンですかね~。
2009.11.12
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テレヴィジョンのライヴ「The Blow Up」。元々はロア・レーベルからカセットで発売されていたもののCD化。2枚組。音は悪いけど臨場感が溢れていて名盤と言われています。テレヴィジョン自体、ブートで聴くしかないというのもありますが。やはり1曲目の「The Blow Up」が緊張感溢れていて素晴らしいです。原曲は13thフロア・エレベータースですね。【CD】TELEVISION/THE BLOW UP
2009.11.10
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2009/11/15sunに渋谷チェルシーホテルでルースターズ・トリビュート・ライヴ「The Roosters/z Paranoia 3」を開催しますが、出演される井上富雄さんのサイトのライヴ・スケジュールにも掲載されています。ちょっと感動です。あの井上富雄さんだよ。いまや日本屈指のベーシスト。スケジュールの並びが桑田佳祐・・・。大物過ぎる(笑)。井上富雄さんのサイトはこちら。http://www.tomioweb.com/【CD】Have a Good Journey the best of advantage Lucy 1996-2000【CD】blue tonic/Last Dream in Blue
2009.11.09
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遅ればせながら・・・。チェルシーはFIFAから例の選手獲得の禁止処分を受けていましたが、CAS(スポーツ仲裁裁判所)が処分の執行を一時停止。1月のマーケットでの補強が可能になりました。でも処分が執行されると、最悪、次の夏と冬に選手獲得が出来ない訳でありまして。ということで、この冬の選手獲得は一気にお金を使う可能性が大!さあて、誰が来ることやら。アンチェロッテイ監督の人脈を考えると、イタリア人プレイヤーがガツンと増えたりするんですかね~。さっそく、サンプドリアのFWジャンパオロ・パッツィーニなんて名前が浮上しております。ドログバ、アネルカ以外の大物センター・フォワードが欲しいところ。【雑貨】チェルシー・クレスト貯金箱
2009.11.09
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2009/11/8 プレミア・リーグチェルシー 1-0 マンチェスター・ユナイテッドスタンフォード・ブリッジプレミア・リーグ第12節。チェルシーは2位につけているマンチェスター・ユナイテッドと対戦。今季初の大一番です。チェルシーのスタメンは以下の通り。ケガのボジングワに代わり右サイドにイヴァノビッチ。トップ下はデコ。GK チェフ DF イヴァノヴィッチ、アシュリー・コール、カルヴァーリョ、テリー MF エッシェン、ランパード、バラック、デコ FW ドログバ、アネルカ試合は予想通り、ガチンコの対決。守備の堅いチーム同士の対戦なんで、ペナルティ・エリアに侵入する機会も少なく、遠めからのシュートの連続。ドログバもルーニーも仕事が出来ない展開に。そして、ついに76分。左サイドからのランパードのフリーキックにテリーがヘディングで合わせゴール!やはり大事な場面で決めてくれますねー。この一点を守りきり、チェルシーが勝利。勝ち点差を5に広げました。大崎Footnikで観てたんですが、やはりマンチェスター・ユナイテッドのファンが多いなー。チェルシーはどこ行ってもアウェイです。
2009.11.09
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2009/10/31sat花田裕之~流れMUSIC BAR & LIVE DEBORAH神田須田町のDEBORAH(デボラ)で流れを観てきました。会場は初めて行く場所。神田から歩いて行ったら迷ってしまった。会場にはいつもの皆様が。オープニング・アクトは高橋昇士 (THE CHAIN OF FOOLS)という方の弾き語り。他のツアーでも一緒だった模様。なかなかしゃがれ声が素敵でした。そして花田さん登場。後ろにテレキャスターがセットされていたので、後で二人でセッションかな~と思ってたら花田さん本人が弾いていました。曲は「Crazy Love」、「鉄橋の下で」で始まり、途中休憩を挟んで数回のアンコールまでやってくれました。テレキャスで弾いた「Under My Thumb」がカッコ良かったな~。セットリストは・・・すいません。他の方のブログ参照下さい。「Street In The Darkness」とか「風の中に消えた」とか痺れました。久々に「時の過ぎゆくままに」も聴けましたよ。会場で11/15開催の「The Roosters/z Paranoia 3」のチケットを買ってくれた皆様、ありがとうございました。頑張りま~す。
2009.11.07
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イタリアン・プログレの雄、イ・プー(I POOH)の「パルシファル」を購入。1973年発表。僕が中学生くらいの頃に、イタリアものを中心としたユーロ・プログレのアルバムが大量に出て、ちょっとしたブームになったことがありました。ジャケットを観てるだけで面白かった記憶が。で、イ・プーですが、ドラマティック&ポップです。「陰陽」で言うと、かなり「陽」。今思えば「ア○フィーか!」と突っ込みたくなるような曲もあります。何にせよ、1966年の活動開始から第一線ってのは凄いですな。なお、本作はSHM-CD。音源は2005年リマスターを使用とのことです。【SHM-CD】イ・プー/パルシファル【SHM-CD】イ・プー/ロマン組曲【SHM-CD】イ・プー/ミラノの映像
2009.11.03
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2009/10/31 プレミア・リーグボルトン 0-4 チェルシーリーボック・スタジアムプレミア・リーグ第11節。チェルシーはアウェイでボルトンと対戦。ミッドウィークのカーリング・カップでホームで対戦したばかりです。チェルシーのスタメンは以下の通り。GK チェフ DF イヴァノヴィッチ、カルヴァーリョ、フェレイラ、テリー MF エッシェン、ランパード、バラック、デコ FW ドログバ、アネルカほぼベスト・メンバー。左サイドにはフェレイラ。チェルシーのペースで進みますがボルトンも鋭いカウンターで対抗。前半46分。スルーパスで抜け出したドログバが倒されてPK。ボルトンのDFサムエルは一発退場。このPKをランパードが決めて先制。後半、一人少ないボルトンは司令塔のイ・チョンヨンを下げてFWガードナーを投入。後半に入ってもチェルシーがボールを支配。後半16分、カウンターでアネルカからデコへ。デコが落ち着いて2点目。そして、後半37分、カルヴァーリョの高速センタリングをイヴァノビッチが押し込んで3点目。記録はオウン・ゴールになった模様。前半にもイヴァノビッチのシュートがオフサイドになったんで、この日はついてないのね。そして最後は、後半45分のビューティフル・ゴールで決まり。左サイドのアネルカから中央のデコへ。デコが胸で落としたボールをランパードがお洒落にヒールでドログバへ。ドログバがしっかり流し込んで4点目。1週間でボルトンと2試合。トータルで8-0の完勝でした。さて、この後はチャンピオンズ・リーグ。アウェイでアトレチコ・マドリードと対戦予定です。グループ・リーグ突破が決まるかな?
2009.11.03
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日本ではあまり有名じゃない英国のシンガー、デイヴ・ベリー(Dave Berry)のCDを購入。デッカから63年デビューってことで、もろブリティッシュ、スウィンギン・ロンドンな時代の方なんでしょうね。現在も現役活動中とのこと。オフィシャル・サイトのタイトルにもつけられている代表曲「Crying Game」は、カルチャー・クラブやヤマジカズヒデもカヴァーしています。他にも、ザ・キンクスの未発表曲で有名な「This Strange Effect」なども収録。なお、ビッグ・ジム・サリヴァンやジミー・ペイジなど、当時の人気セッション・ミュージシャン達が多数参加の模様。好きな音です。全47曲入りはお得。 【CD】Dave Berry/This Strange Effect: The Decca Sessions 1963-1966[disk 1]1. Easy to Cry 2. Tongue Twistin' 3. Memphis, Tennessee 4. Tossin' and Turnin' 5. My Baby Left Me 6. Hoochie Coochie Man 7. Little Queenie [Live] 8. Diddley Daddy [Live] 9. Baby It's You 10. Sweet and Lovely 11. Crying Game 12. Don't Gimme No Lip Child 13. Not Fade Away [Version 1] 14. You Better Move On 15. Diddley Daddy [Studio Version] 16. Not Fade Away [Version 2] 17. I Don't Want to Go On 18. Ella Speed 19. Girl from the Fair Isle 20. Go on Home 21. Everybody Tries 22. God Bless the Child 23. On the Other Side of Town 24. Go Home Girl 25. My Last Date 26. St. James Infirmary 27. Just a Little Bit 28. C. C. Rider 29. Don't Make Fun of Me [disk 2] 1. One Heart Between Two 2. You're Gonna Need Somebody 3. Me-O-My-O 4. If You Need Me 5. Little Things 6. I've Got a Tiger by the Tail 7. Can I Get It from You 8. Why Don't They Understand 9. He's with You 10. Always Always (Yesterday's Love Song) 11. This Strange Effect 12. Now 13. I'm Gonna Take You There 14. Just Don't Know 15. If You Wait for Love 16. Hidden 17. I Ain't Going with You Babe 18. It's Gonna Be Fine 19. So Goes Love 20. You Made a Fool of Me 21. Sticks and Stones (Marble Breaks) 22. Now and from Now On 23. Same Game 24. Alright Baby 25. I Love You Babe 26. Soft Lights (And Sweet Music) 27. Green Grass 28. Love Has Gone out of Your Life
2009.11.03
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2009/10/28 カーリング・カップチェルシー 4-0 ボルトンスタンフォード・ブリッジカーリング・カップ。チェルシーはホームでボルトンと対戦。当然、観れないので結果だけ。チェルシーのスタメンは以下の通り。GK イラリオ(タンブル 23)DF ベレッティ、アレックス、イヴァノビッチ、フェレイラMF デコ、バラック(C)、マルダ、ジョー・コールFW カルー(エッシェン ht)、スタリッジ(ドログバ 62)使い詰めの選手は休暇ですね。テリー、ランパードがいないのでバラックがキャプテン・マークをつけた模様。試合は、カルー、マルダ、デコ、ドログバの4得点で圧勝。スタメンのダイヤモンドはジョー・コールがトップ下っぽい位置でバラックがアンカーだったのかな?ハーフタイムでカルーからエッシェンに交代した後は、エッシェンがアンカーの位置に入ってマルダがFWって感じでしょうか。何にせよ、ジョー・コールの復活は物凄いプラス。アンチェロッティ監督もどう使うか楽しみでしょうがないはず。なお、次の対戦は以下の通り決まりました。早々と好カードが実現したアーセナル vs リヴァプールはアーセナルが勝利。リヴァプール、大丈夫か?■ブラックバーン vs チェルシー■マンチェスター・ユナイテッド vs トテナム■ポーツマス vs アストン・ヴィラ■マンチェスター・シティ vs アーセナル
2009.11.01
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