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がん治療において
イギリスのように治療の制限を個人の様態によって
保健の適用を変えていくのか
アメリカのようにすべて個人負担にし、民間保健会社で備えるのか
日本の皆保健を保ち国民全員で支えるのか
どちらにしても 健診率を高め
がんにならないようにすることが 最も重要である。
そしてがんになっても不安の無い医療社会を創り上げることである。
そこで 健診率のUPを考えてみよう。
全国都道府県でも そして私の住んでいる神奈川県でも
同じ問題を抱えている。
ここは がん患者の患者力を発揮し具体策を出そうではないか
まずは
健診は 中学・高校の女子も対象
がんになりやすい環境にいる市民も優先順は高い
私の考えているのは 子供を抱えている両親
30才代からの働き盛りの世代を優先的に対象にしたい。
健診を受けた両親に 優先して子供達の健診クーポンを出す。
小児がん・子宮けいがん・肉腫 等々
親が子供の為に という健診を受けるきっかけになれば
同じようなケースで 自分ではなく 子供の為に 親の為に
そして自分も 勇気を出して 世間的にも理由のつく健診休暇
みなさんも アイディアを出そう。
コメントを待っています。
シュウ