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2013.11.15
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カテゴリ: マンガ/アニメ



もう問題解決とかはどうでもよくなったので、適当に書き連ねてみる。

さらに方向も捻じ曲げようかと。


何故か思い立って「沈黙の艦隊」を買い始めて、これはキチンと
ラストまで走りきったのだが、それと平行して「ああ播磨灘」も
購入をはじめる。


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単純に同じ「モーニング」掲載で、単行本が近い位置にあったためだと思われる。

内容は、鬼のように強いが、次々と相撲界のしきたりを破っていく
横綱「播磨灘」と、その周辺の人々のどたばたを描いた作品。


何時の間にか買うのを止めてしまった。実家にまだあるのかも不明。

同作者の「なんと孫六」が今でも連載してるのは凄いと思う。
これはいつかまとめて読んでみたいなと思いつつ、今wikipedia読んだら
単行本が初版しか出ずに、売切れると絶版になるという謎仕組みで
単行本を集めるのが非常に困難だそうだ。なんだそりゃ。




「ああ播磨灘」のことを書いていたら、これも同時期に買っていた本のことを
思い出した。「花のあすか組!」だ。


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高口里純氏はLaLa時代の「トロピカル半次郎」や「伯爵と呼ばれた男」が
好きだったので、何かと話題になっていた(多分映画化された後ぐらい)
事だし、10冊ほど一気買いしたと思う。

読んでびっくり、なにこの話。




記憶している。まるでSFのようだ。
人気も有ることだし、きっとどこかで面白くなるのだろうと我慢して
買い続けるも、何時まで経っても面白くなる気配も終わる気配もないので
購入をお諦めた覚えが(それでも新品で20巻以上買ったぞ)。

ファンの人スマン。






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最終更新日  2013.11.15 23:21:36
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