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今朝、通気の電車で思わず惹かれた週間SPAのコピーなんか、下ネタありのギャグ漫画のむさい主人公が鏡をみてうっとりしているイメージがまるで花が咲くように浮かんで頭から離れません。そんな、オレさまにうっとり(オレより、オレさまのほうがしっくり来るなこのコピー)
2006.05.31
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普段あまりテレビは観ないけど、たまに見るのがコレ司会の村上龍氏が結構好きだったりする。出演するゲストも超一流の人ばかりだし、観て損は無い番組だね。昨晩はヘッドハンターの古田英明氏を招いてのリーダー論。印象に残ったのは・どんな仕事でも今目の前にある仕事に懸命に取り組めない人間はだめ・欧米型のリーダーはピラミッドの頂点にいる。 日本型のリーダーはピラミッドの上下を逆さにして下になった頂点で皆を支えている。・結局、いかにデジタルが発達しても最後は人間関係、アナログが大事ということ。日本もそろそろ自分たちの価値観に根付いたモデルが発達しそうな予感がしました。来週はカリスマ元体育教師の原田隆史氏 ちなみに今読んでる本はコレ来週の月曜日も楽しみ♪ところで、今朝は人身事故で通勤電車が遅れるはずだった・・・・でも、逆にタイミングよく乗換え出来ていつもより早く会社に着きました。(^^)朝、良いことがあるとすっごく得した気分ですね。ありがたいです♪
2006.05.30
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昨日はセミナーのお手伝いから帰って、テレビでF-1観戦。やっぱりモナコは優雅で良いですなぁ。クルーザーの上でシャンパン飲みながら、デッキチェアでF-1観戦・・・スッバラシィッ!こっちはセミナーの後の懇親会で居酒屋。(毎度のこと)しかし、前の日の酒が午後まで残っていて、さすがにいっぱい飲む気はなし。中生一杯とちっちゃいグラスのサワー二杯でおしまい。弱くなったものだ・・・・おっと、モナコだった。今回のモナコは本選前に波乱。前日の予選の最終週でシューマッハが故意にスピンし、車を停めてアロンソの予選を妨害したかどでシューマッハの予選タイム取消。彼は予選順位最下位へ。予選見てうそ臭いなこのブレーキロックと思ったが、そう思ったひとは他にもいたらしい。まあ、シューマッハ君の勝負にかける執念は昔からすごいからね。手段選ばんし。F-3時代のマカオでの最終ラップでハッキネンをブロックして吹っ飛ばして優勝してるし90年代はデーモン・ヒルをオーストラリアで吹っ飛ばしてチャンピオン。そして今回・・・・まあ、それぐらいじゃなきゃF-1で6回もチャンピオンになれんか。その執念だけは見習おう(行動はちょっとアコギだからパス)レースのサプライズはレッドブルのクルサードが3位表彰台に入ったことのみ。彼はなぜか赤いマントを羽織って表彰台に・・・・あのマントは何の意味なんだろう。このままアロンソに突っ走られるのかな今シーズンは・・・モナコの優雅さと対照的に今後の展開に影が差したレースでした。
2006.05.29
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昨日は友人Aの結婚披露パーティへ新婦の友人連中が音大出なので素晴らしい演奏と歌を聞かせてもらいました。いろいろまわり道、道草をするのが好きなヤツだけど道草ついでに人生のパートナーを見つけたようで良かった良かったこれからは地に足をつけて幸せになって欲しいものです。しかし三時から十一時過ぎまでのんべんだらりんとのんだので飲みすぎ(相変わらず)今日はこれからセミナーのお手伝いです。ちときついな・・・
2006.05.28
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今日は寝坊友人の結婚披露パーティが午後にあり、そのまえにも所要があるので早起きしようかと思ったんだけど・・・・起こされたのはさお竹やの「たけや~さおだけ」のスピーカー午前7時・・・商売熱心なのは良いけどちょっと早すぎやしないか?そういえば「竿竹屋」何で潰れないんだっけ?
2006.05.27
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う~ん、なんと怪しいタイトル。思いっきりっ、宗教関連の本か?といったタイトル。とうとう、宗教にはまったのかたけごんいや、別に無宗教なのは変わっていないけど・・・たまたま、知り合いと呑んでいるときに話題に出てきたこの本。(きっかけは、やはり呑みオレらしい・・・)とりあえず読んでみるかと思い、三冊大人買い(ってほどの値段ではないけど)思いっきり怪しいと思って読んだけど、内容的には・・・・怪しいと感じる人が多いだろうなと思う。50歳程度までうだつの上がらない人生を送ってきた男(著者)がある日、神に対し、クレームの手紙を書いたら、その返答が返ってきた。それから、著者と神との対話が始まった・・・・というのがイントロ?な部分もあるけど、総論的には世界(全宇宙)ってこんなもんじゃないかなと思う。「こんなもんじゃない」の部分は要約するのは難しいので読んでもらうしかない。ただ、宗教については本にこう書いてある。「宗教は自らの権力を維持する為に教義をつくった」そう、この本は宗教書ではないのだ。(ちなみに自分もこの部分は同意)この部分については異論があるひともいるだろう。それはそれで良いと思う。地獄があると思うひとには地獄がある。この世が地獄だと思えばこの世は地獄。天国だと思えば、天国。全て自分が作り出すことが出来る。人生は選択。何を選択するかは自らで決めればよい。それが、この本のメッセージだろう。そう、人生は自らが思った通りになるということ。良くても悪くも、そういうこと。ちなみに本の中でトピックはいろいろ(ハッキリいって読みにくい)宗教のことばかりでなく宇宙人のこと超古代文明のこと子育てのこと教育のこと未来の地球のこと宇宙の始まりと終わりのことセックスのことetc著者の興味でバラエティ豊かな質問がされている。神は体験を通して自らを知る為に自らの身体を分けて生命を作った。だから、どのような経験も神にとっては喜び・・・・何故ならば経験をすることが目的なのだから・・・こんなこと言われてそうかもと思える人は読んでみたらいかがでしょうか。 近刊ではコレが出てるらしい。
2006.05.26
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昨日は、夕方からすごく荒れた天気になりましたね。窓の外で稲光がパッと光る度に気もそぞろカミナリ、好きなんです。毎回違う稲妻の形や音がなんとも言えず、パワフルで美しい(変?)思わず窓の外を数分眺めてしまいました。まるで梅雨明け間際のような天候でしたが、コレからが梅雨本番の予定。それを過ぎればもうそこは夏。あと一ヶ月半もすれば夏本番です。今年の夏はどんな夏になるんでしょうね。大陸の高気圧ががんばれば、乾いて暑い夏に太平洋高気圧ががんばれば、湿って暑い夏に両方が拮抗すると梅雨のような夏う~ん、大陸の高気圧にがんばって欲しい。汗が瞬間に蒸発して、日陰が涼しく感じられるスペインのような夏になって欲しいなぁ。・・・スペイン、もう一度行きたくなってきた( ̄o ̄)
2006.05.25
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日経BPのネットの記事なんですが、これは読んでおいた方が良いと思います。特に就職前の方にお勧め。タイトルは『●小山昇:仕事の中に人生がある』小山氏は有名な株式会社 武蔵野の社長さんです。こんな本も書いてますね。 小山社長、このネットの記事の中で職場選びは重要だと書いてますが、ホントそう思います。なぜなら「仕事」=「人生」だから。この間、カンブリア宮殿の最後だけちょっとみましたが、ワタミの渡邊社長の姿をみて、こんな人のそばで働いたらそりゃ鍛えられるわなと思いました。20代は尊敬のできる上司、先輩のいる職場でガムシャラに働けるのが一番幸せだと三十路の男は思うのでした。
2006.05.24
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シンデレラマンのDVDには特典として当時の実写映像が入ってます。(少なくともレンタル版には)白黒で戦前のものにしては結構よい写りです。これを観てビックリするのは、昔の世界タイトル戦は15回戦だったってこと。15ラウンドの両者の打ち合いは、体力の限界でフラフラでした。ボクシングの殴り合いを15ラウンドも真剣にやれば、死ぬやつも出てくるやね。昔はハードなこと平気でやっていたんだね。ビックリ
2006.05.23
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この間借りたシンデレラマンと一緒に借りたDVDシンデレラマンを観たあとに見たのだが・・・・(遠い目)主演はマスク↓でメジャーになったジム・キャリージム・キャリー結構好きなんだよね。普通にしてれば結構いけてるのに、演技となるとハチャメチャ系。その変貌振りに何となく心惹かれる役者さん今回の「世にも不幸な・・・」でもオラフ伯爵役でもその演技振りは健在。その「世にも不幸な・・・」は・・・映画や劇は3幕構成といわれますが、第一幕が以上に短く、二幕と三幕で構成されているような、バランスの悪さが気になる。ジム・キャリーの演技は、彼らしくて良いのだが・・・・原作はアメリカでハリーポッターと肩を並べるほど人気だというが・・・・所詮、子供向けか?ジム・キャリーファンにはお奨めの一本・・・かな?
2006.05.23
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こんなに強く、やさしい父親になれるだろうか?観てる途中に考えてしまった。レンタルした当初は結構、軽めの作品かなと思った。なんせタイトルが「シンデレラマン」軽いよね?観流すような作品か?ロッキーの二番煎じか?でも、ラッセル・クロウ主演だしなぁと思って借りたら・・・・良かった。この映画、実在の人物をもとにしている。主人公の名はジェームス・J・プラドック1920年代後半にデビューしボクシングのライトヘビー級チャンピオンをとる一歩手前までいった。映画はそのシーンから始まる。妻と子が待つ幸せな家庭がありお金にも困らない。でも、時代は急変する。彼は1929年の大恐慌で財産全てを失う。残ったのは愛する妻と三人の子供たち手を骨折し、ライセンスが剥奪され路頭に迷いそうになる。骨折した手を隠しながら何とか日雇い港湾労働の職を求め歩く毎日たまる請求書とツケ日々のミルクにも困る毎日。そして、ある日電気が止められ、暖を失った子供たちはひどい風邪をひく電気の借金を返す為に彼は一度も行っていなかった貧困救済局へ、さらには知人を訪ね金の無心までする。ただ子供との約束を守る為にプライドも何も捨てる強い父親に涙。でも彼は必死に一生懸命逃げずに毎日を生きてきた。そこで彼はチャンスを手にする。ヘビー級二位の対戦相手が戦えなくなり、かれに一回だけのカムバック戦の誘いが。ロートルのかませ犬役のブラドック。でも、利き腕をかばいながらの港湾労働は彼の弱点の左を強くしていた。そこから、彼の快進撃が始まった。彼は大恐慌で打ちひしがれた人々の希望の光となっていく。そして、二人を殺している当時最強のボクサー、マックス・ベアとの対戦へ。一回引退したロートルボクサーと殺人熊との闘いはクライマックスへやはりチャンスは日々を無為に過ごさないひとにやってくるということと山高ければ谷深し、でもそこからまた這い登る人間は強い!ラッセル・クロウの演技がグラディエーターでみせたのとダブルのも個人的にはよかった。彼の妻のメイも素敵なお母さん。女性にも観て欲しい映画です。男と女で感じることは全く違うと思うけど、ボクシング映画でありながら家族愛の映画。一度観ても損は無し!
2006.05.22
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昨日はやっさんの家でゲーム会のはずが、昼から呑み だってシャブリの1996年が・・(^。^;) しかし、子供ってすごいね ついこの間まで、這っていた赤ん坊がもうよたよた歩いている 乾杯をやっているのをみて即真似できてしまう その能力分けて欲しい その前に脳細胞を減らす行為を控えるのが先か( ̄○ ̄;)
2006.05.21
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「この前、兵庫でモーターグライダーが落ちた死亡事故あったじゃん」 「そういや、そんな事故ありましたね」 「あれがさ知り合いでさ」 会社の先輩と話していて衝撃の告白(・_・;) あの事故のパイロットもグライダー歴数十年のベテラン 離陸直後にエンジンがトラブって、やっては行けない飛行場への帰還を試みたんじゃないのかなというのが先輩の見解。 ターンの際は機首を下に向けて機速を落とさないよう気を付けなければいけないのに、地面が近いので無意識に機首を上げて失速したのではないかと そもそも、離陸直後のエンジントラブルでは飛行場へもどらずどこかの空き地へ不時着が鉄則なんだそうな( ̄○ ̄;) 最近、このケースに限らずインストラクタクラスの事故が多いらしい(-o-;) それらの事故を分析してみると、やはりやってはいけない事をやっているとのこと やっぱり何事も基本ですな イチローだって練習では基本の反復だもんな 特にイザという時は基本に戻れるよう基本の反復は絶対必要なんだね
2006.05.19
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と、後輩@元部下は言い放った。「そうかなぁ、そうかもしれない」み、認めるのかぁ~?・・・・・昨日は後輩と呑み。火曜日に「来週の木曜日また来るんで、呑みましょうよ」「ええよ」と請け負った話は実は今週だったらしい。で、呑みに行く途中に、いつも「今度呑みましょう」といってくる元受付の呑み助@女をヤツが誘った。「いつもそのうち呑み行こうといって、ぜんぜんいっとらんから誘った実績作り」だそうな。さすが営業、芸が細かい。残業をして遅くなったので、来ると思わなかったが、来た元受付嬢。呑み始めて近況を話してるうちに異性関係の話に。「また、変なのとつきあっとんの?」「そうなんですよ」(み、認めるか・・・・ふつう)話を聞いたら、不倫で子持ち(女の子3人)の一個上と付き合ってると。それを聞いた後輩が言い放ったのがタイトルの言葉。しかも、妻は元彼と不倫しとると。こう書くと重い雰囲気で呑んでいたかの様な感じがするが、これがまたあっけらかんと俺らふたりは「その男、男からみても最低だからやめとけ」「みんな、そういうんですよね。どうして普通の人と付き合えないんだろ?」「Mやから」「基準が低すぎる!」「そう、私基準が低いんですよ。元彼は暴言を吐く人だったから、今回の人は不倫意外はまともだし」「全然、まともちゃうやん」「やっぱ、Mや・・・・」そんなこんなで世がふけて帰っていきました。しかし、世の中不思議。なんで、そんな都合のよい女をしたがるのか・・・やっぱMか元受付嬢?人事ながら、まともな男とめぐり合えることを切に願う。
2006.05.19
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健康診断で、採血しました。三本も・・・流れ出る血液を眺めながら、なかなか上手そうなワイン色やなぁと・・・・オレの身体には酒が流れてるぅ♪病んでる?飲みすぎ?今日も、幸せだね、たけごん( ̄▽ ̄;)
2006.05.18
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今朝メールをチェックしたら「毎日酢を飲んで健康になろう・・・」というタイトルが「毎日酒を飲んで健康になろう・・・」に見えた"たけごん"です。ちょっといっちゃってます。今日、健康診断です(関係ない)さて、昨晩は菊チャンがセッティングしてくれたよびりんさんとの接近戦へ面白い話を伺いました。自分の人生でのキーマン(奥さんを紹介してくれた人、創業のきっかけになった人etc)を並べていくと、そのイニシャルにある特異性が有ると。たとえば、イニシャルに必ずKが含まれてたり、自分の姓のイニシャルが含まれてたりするそうです。これを自分の会社の社員で確認したらほぼ間違いなくそうなっていると。たしかに、思いつく名前のイニシャルを考えると・・・おお~~~~~イニシャルからキーマンの可能性を感じて付き合い方を見直してみるとかに使えるそうで、よびりんさんは、これを人脈宝地図と名づけたそうです。ちなみに、人脈宝地図ができない場合は、これからキーマンが現れるらしいです。この人脈をさらに繋げ変えると・・・面白いことがおこりそうですね。よびりんさん面白いことを教えていただきありがとうございました。他の皆様も楽しい時間ありがとうございました♪さて、健康診断行ってきます。前日禁酒って書いてあったのに、酒を飲んだ私の結果は如何に・・・・楽しみです(爆)
2006.05.18
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最近、フト気付くと外が騒がしい。どうやら毎年恒例のお客さん↓の到来らしい。※Suntryさんから借用今は巣作りの季節。どのツバメも巣に適した場所を取り合ってピーチク、パーチクやっている。うちのアパートにも毎年巣を作るけど、最近は途中でお引越しが多い。雨風が当らない絶好の場所で前の年の巣もほとんどそのまま残っていて即入居可なのに・・・今年はかわいい雛がみられるか?ところで、ツバメの到来ってもうちょっと遅かった気がするんだけど、今年って早くない?そもそも五月が全然晴れなくてすでに梅雨のよう。今年は夏の訪れが早いのかもしれない。
2006.05.17
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この間、出産祝いを贈った友人から電話がありました。ちなみに、贈ったのはとにでラッピング届いてすぐに使ってくれたとのこと。話を聞いたら、まだ赤ん坊は抱いて無いらしい。「潰しそうで怖い」だってそりゃ、そうだわな。こいつ、ガタイはゴリラ系だからね。昔は一人で軽自動車持ち上げたりしてたし。見た目はまんまガテン系、オフィスワーカーだとは思えませんわ。ツルハシもってた方が似合うよ間違いなく。兄貴は自分よりすごくてでも、今は税務署員・・・・そんな人が税務調査にきたら、無条件にお金払っちゃうかも。しかし、照れながらもうれしさいっぱいって感じでした。奥さんも元気そうでなにより。喜んでもらえてこっちがうれしかったです。そういえば、母親からも母の日のお礼の電話が。今回は生花ではなくプリザーブドフラワーを贈ってみました。どういう反応になるのか分からないのでちょっと小さめのをそしたら以外にこっちの方がうれしいと生花は一週間程度で駄目になってしまうからもったいないんだと。散る美学は彼女には関係ないらしい。こっちも喜んでくれてよかった、よかった。
2006.05.16
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バルセロナのカタローニャサーキットで行われたF-1第六戦スペインGP予想通りの展開でルノーのフェルデナンド・アロンソが母国GP初優勝。カタルーニャはえらい盛り上がってました。彼らは、家に帰ってからも祝杯をあげどんちゃん騒ぎをしたことでしょう。しかし、レースはあまりにも予想通りの展開・・・ドラマが無くて個人的にはつまらない。ルノーのスタートが良いのはわかっていたけど、フェラーリのレースペースはイマイチ。最初のピットインまでにシューマッハがフィジケラに迫れなかったのがフェラーリにとって辛かった。ピットインでミハエルがフィジケラを抜きさったのは作戦通りだったのかもしれないけどその後のラップタイムは思うように上がらず、完全にアロンソにレースをコントロールされていた。今回のレースはチャンピオンシップを盛り上げるために是非とも勝ってもらいたかった。アロンソがこのまま調子に乗ると独走するかもしれないからね。(若いのが調子に乗ると怖い)トップ2チーム以外はというと、マクラーレンは本番ペースは速く、ライコネンが5位。ホンダは速さは無かったけど、淡々とレースをこなして6位と7位。トヨタはチームメイト同士で絡み、その後のレースペースも上がらずトゥルーリ10位。ここら辺は完全にセカンドグループ化・・・・もっと、がんばって!スーパーアグリはモンタニーはドライブシャフトのトラブルでリタイヤ琢磨はスピンなんぞをしつつも久し振りに17位で完走。早く新しいマシンが欲しいところですな。次戦はセレブなモナコグランプリ。狭くて曲がりくねった市街地低速サーキットでの戦い。ここでは、違ったレース展開を期待しませう。P. No Driver Team - Engine Tyres Gaps/Laps Average Stops 1 1 アロンソ ルノー M 1h26'21"759 212.075 Km/h 2 5 ミハエル・シューマッハ フェラーリ B + 0'18"502 211.320 Km/h 3 2 フィジケラ ルノー M + 0'23"951 211.099 Km/h 4 6 マッサ フェラーリ B + 0'29"859 210.860 Km/h 5 3 ライコネン マクラーレン・メルセデス M + 0'56"875 209.773 Km/h 6 12 バトン ホンダ M + 0'58"347 209.714 Km/h 7 11 バリチェロ ホンダ M 1 lap 8 16 ハイドフェルド BMW・ザウバー M 1 lap 9 9 ウェバー ウィリアムズ・コスワース B 1 lap 10 8 トゥルーリ トヨタ B 1 lap 11 10 ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース B 1 lap 12 17 ビルヌーブ BMW・ザウバー M 1 lap 13 15 クリエン レッドブル・フェラーリ M 1 lap 14 14 クルサード レッドブル・フェラーリ M 1 lap 15 20 リウッツィ トロ・ロッソ・コスワース M 3 lap 16 18 モンテイロ ミッドランド・トヨタ B 3 lap 17 22 佐藤琢磨 スーパー・アグリ・ホンダ B 4 lap 18 19 アルバース ミッドランド・トヨタ B 18 lap 19 21 スピード トロ・ロッソ・コスワース M 19 lap 20 7 ラルフ・シューマッハ トヨタ B 35 lap 21 4 モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 49 lap 22 23 モンタニー スーパー・アグリ・ホンダ B 56 lap
2006.05.15
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F-1グランプリ第六戦スペインルノーのフェルデナンド・アロンソの母国グランプリなので青い旗が大量に風に舞ってます。予選はルノーとフェラーリの一騎打ち。ホンダとマクラーレンは完全に取り残されました。最終セッションでの燃料等裁量は多分ルノーが少なめ、フェラーリは2~3週分多目でしょう。アロンソとミハエルの予選を通してのベストラップは接近してるからあとは戦略の差。今回ルノーがフロントローを押さえたので二位のフィジケラに頭を抑えられる可能性のあるフェラーリには不利な気もしますが、シューマッハがレコードライン側の3番手なのでスタートには有利スタートでミハエルがフィジケラを抜いて二位に上がればあとはアロンソに離されないようにするだけそれは今のフェラーリのマシンならば十分可能。そして、前戦のヨーロッパGPと同じようにルノーピットストップの間にプッシュして抜き去る。案外、レースの行方はスタートで決まるかもしれませんね。さて、最近良いところの無いスーパーアグリ。今回は調子がいいですね。ミッドランドのアルバースに対して0.9秒、モンテイロに対して1.2秒の遅れ。遅いマシンながら開発は順調に進んでいるようです。アルバース君が遅い言い訳にいろいろいちゃもんをつけてますが、彼は遅いです。(キッパリ)文句を言う前に結果を出しましょう。ブロックされないのも事故にあわないのも実力です。スーパーアグリはフランスグランプリからニューマシン投入の予定。時期的には7月。それまでオンボロマシンだけど、本戦で一度ミッドランドを負かせて欲しいものです。VSPos No Driver Team Tyres 1st 2nd 3rd 1 1 アロンソ ルノー M 1'15"816 1'15"124 1'14"648 2 2 フィジケラ ルノー M 1'16"046 1'14"766 1'14"709 3 5 ミハエル・シューマッハ フェラーリ B 1'16"049 1'14"637 1'14"970 4 6 マッサ フェラーリ B 1'16"359 1'15"245 1'15"442 5 11 バリチェロ ホンダ M 1'16"266 1'15"258 1'15"885 6 7 ラルフ・シューマッハ トヨタ B 1'16"234 1'15"164 1'15"885 7 8 トゥルーリ トヨタ B 1'16"174 1'15"068 1'15"976 8 12 バトン ホンダ M 1'16"054 1'15"150 1'16"008 9 3 ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1'16"613 1'15"422 1'16"015 10 16 ハイドフェルド BMW・ザウバー M 1'16"322 1'15"468 1'17"144 11 9 ウェバー ウィリアムズ・コスワース B 1'16"685 1'15"502 12 4 モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 1'16"195 1'15"801 13 10 ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース B 1'17"213 1'15"804 14 17 ビルヌーブ BMW・ザウバー M 1'16"066 1'15"847 15 15 クリエン レッドブル・フェラーリ M 1'16"627 1'15"928 16 20 リウッツィ トロ・ロッソ・コスワース M 1'17"105 1'16"661 17 21 スピード トロ・ロッソ・コスワース M 1'17"361 18 18 モンテイロ ミッドランド・トヨタ B 1'17"702 19 19 アルバース ミッドランド・トヨタ B 1'18"024 20 22 佐藤琢磨 スーパー・アグリ・ホンダ B 1'18"920 21 23 モンタニー スーパー・アグリ・ホンダ B 1'20"763 22 14 クルサード レッドブル・フェラーリ M No Time
2006.05.14
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昨日は飲み会帰りの連中から飲みの誘い。六時半に始まった飲み会が九時で終わり、二次会も無いので飲み足りなかったらしい。とりあえず、十時から終電までお付き合い。帰りも乗り継ぎがよく20分で帰宅。近場の飲みは帰る面倒臭さがなくて良い。で、今朝遅めに起きたんだけど鼻の調子が悪い。この時期は花粉症が出やすいんだけど、今日は雨。しかも寒い。どうやら気候の変化に弱った鼻の粘膜がついていってくれないらしい。困るのはくしゃみのたびに思考が飛ぶ。しかもくしゃみって結構体力使うので、いまはヘロヘロ。今日はマスターズクラスで泳ごうと思ったけどどうしようかなぁ。鼻腔がはれていると息が辛い。タダでさえ辛いのに・・・。う~ん、マッタリ泳ぎに徹するかな。鼻の調子が悪いと気合はいらんな。まあ、様子見ていけそうやったらがんばろ。
2006.05.13
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村上ファンドがシンガポールに会社を実質移転するという。正直、村上氏のグリーンメーラー的な手法は好きではないが、株を買われる企業にも大いに問題があるように思う。彼が株を買い占めるのは本来のパフォーマンスを出していない企業。つまり、資産内容や財務状況を考えればもっと利益が上がってもおかしくない企業。株価が本来価値より低い企業。端的に言うと「優良な企業なのに経営者がろくな経営をしないで胡坐をかいている企業」経営者によって企業価値が棄損されている企業といっても良いかもしれない。逆に言えばちゃんとがんばっていれば付け入られることはないということ。ウォーレンバフェットに投資されるような会社を目指せば良いだけってことなんだよね。村上氏に株を買い占められるような企業の経営者は恥ずかしいと思わにゃ。一方、村上さんも人から金預かって増やすのが商売だから、商売熱心にやっている。(その手法は個人的にはあまり褒められたものではないと思うが、違法ではない)でも、やはり日本は動き難いらしい。ということで金融を国策で優遇しているシンガポールへお引越し。でも実質てきな活動は日本にいたときと変わらず。このニュースを考えると、やはり金融に国境はないということを強く認識させられる。日本という国及びほとんどの日本人は金融を悪のように考えていると思う。それ自体は有る意味日本人の美徳であるとも思うけど、だからといって避けられるものでもない。いまさら鎖国は出来ないしね。それに、日本は現在でも海外直接投資での利益が増えている。将来も投資収益が収入に占める割合が増えるだろう。そう考えた場合、金融を敵視するのではなく、その良いところ恩恵を得られるよう規制を強化するだけでなくもっと政策を考えた方が良いのではないか。村上ファンドの海外移転はそうした時代を象徴する先駆けなのかもしれない。
2006.05.12
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ゴールデンウィークを開けてから関東は天気がぐずついてる。まるで一足先に入梅したかのようです。そんなジメッとしてなんとなく蒸し暑い台所で、放置されている赤を発見。冬の間は放置していてもいいが、暑くなってきたら早く飲まないとと思いコルクを抜く(酒飲みの言い訳)( ̄▼ ̄;)銘柄はカスティーリョ・デ・アルハンブラ ティント テンプラニーリョテンプラニーリョというぶどうを使ってるらしい。有名誌の特集「ネットで探すBESTな1000円ワイン」でベスト30に入ったとか。ベスト30ってすごく微妙だけどね・・・・ヴェリスタさんの宣伝文句はスペインのワイン産地で有名なラ・マンチャ地区にあるビニコラ・デ・カスティーリャは1976年に設立と、まだまだ若い蔵なのですが、なんと20年ほど前から、「品質志向にこだわるワイナリー」と言われ、早くから「品質保証の国際規格であるISO9002」を習得するなど、ずーっと品質にこだわってきた蔵なんです。 さらに、凄腕醸造家のカシミロ・サンス氏を招き、果実味たっぷりのおいしーいワインを作り続けています。彼はひっぱりだこの売れっ子醸造家で、各ワイナリーのコンサルタントも行うという行動派。「テンプラリーニョ100%使用。凝縮感がありながら生き生きとした果実味が感じられる。香りも豊か。」 だそうで。飲んだ感じは、軽くフルーティな感じ。人によっては軽すぎて薄いと感じるかもしれないけど、気軽に飲める軽さ。値段は898円だから、コスパは満足。エスパーニャワインはハズレが少ないね。・・・・もう一回行きたいなスペイン(もちろん飲みが目的だが・・・( ̄▼ ̄))
2006.05.11
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昨日から迷っている出産祝い。アドバイスを素直に聞いてカーターズにしようかと思ったところ、靴も嬉しかったという書き込みをみてちょっと揺らぎ、靴も検索してみたら、↑なんてものを見つけてしまった!これはちょっとぷりちぃでないすっか!と思ったんだけど、残念ながら完売。やはり当初の選択どおりにしようかと・・・・バスローブとブランケットの組合せで送ろうと決めたところまでは良いのだけれど、 種類を違えて組合わせるか、合わせて組合わせるか・・・・どっちでもええんやけど、悩むなぁ(ーー)
2006.05.10
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「子供が生まれた」久し振りに出向時代の同僚(飲み友)からの連絡はビックリの内容。なんせ奥さんが妊娠していることなんて聞いてなかったからね。最初の子供が流産で、次が死産。もうそれから4年以上たっているし、姉さん女房なので子供諦めたのかなぁなんて思っていた。そんなバックグンドがあったので多分妊娠しただけじゃ浮かれた気持ちに慣れなかったんだろう。それが無事出産♪しかも生まれたのは女の子。メールの文章にもうれしさがにじんでいます。おめでとうしかし、あのガタイが遺伝したら浜口親子だな・・・・・まあ、奥さんに似れば可愛くなると思うが(切に願う)ということで出産祝いを贈ろうと思うが・・・・いったい何が良いのだろう?毎度迷う出産祝い。いったい何を貰ったらうれしいんですかね?子供のいないたけごん・・・迷う
2006.05.09
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昨日は三軒茶屋でムロリンさん主催のキャッシュフローゲーム会へ。その後、某堀江氏監修の人生ゲームM&Aをやりました。このゲーム、お金の単位が異常です。まるで第一次世界大戦後のドイツみたい。最小単位10億。一兆円札まである(^ ^;)でも所詮は人生ゲーム・・・前にしか進めないのね。これで、後ろに戻ったり交渉が出来るようになるともっと面白いかも。なんにせよリラックスして楽しい時間が過ごせました。ムロリンさんいつもありがとうございます。
2006.05.08
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昨日ドイツのニュルブルクリンクサーキットで行われたF-1第5戦ヨーロッパグランプリ優勝はフェラーリのミハエル・シューマッハ。二位はルノーのフェルデナンド・アロンソ3位はフェラーリのフェリペ・マッサでした。久し振りのフェラーリの二台揃っての表彰台。フリー走行から好調のフェラーリがそのまま好調を持続、本選でもルノーより燃料を積んだ状態で十分なスピードをみせて優勝。表彰台でのアロンソの渋い表情をみると、本当のフェラーリ復活を感じさせる決勝でした。アロンソは次戦が母国グランプリなので、こりゃやばいと思ったのがあの表情なのでしょう。ただ、このやんちゃな兄さん結構冷静で、メハエルに追いつけないとわかると、次線にも使用するエンジンを労わって走ってました。さすが去年のチャンピオン。今回のグランプリでは速かったフェラーリ。スペインでもその速さを見せられるか?真価を問われるスペイングランプリになると思います。ちなみに、マクラーレンとホンダ、トヨタは優勝争いをするには完全にスピードが足りない。まだまだ、マシンの進化が必要ですね。スーパーアグリは2台ともリタイア。遅い上に信頼性にも問題が・・・・どうなるスーパーアグリ!次戦スペイングランプリは今週末。楽しみ♪
2006.05.08
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F-1ヨーロッパグランプリ予選。スーパーアグリの井出選手がレギュラーから外れてモンタニーがセカンドドライバイーに。フリー走行から琢磨と同等以上の速さを見せていただけに予選期待したのですが、タイミングモニターのトラブルでタイムが出なかったのは残念です。スーパーアグリのスピードは相変わらずだけど、本戦は完走目指してがんばって欲しい。さてポール争い。ルノーもアロンソは相変わらず好調。その一方でフィジケラは波に乗れないでいる。いくらビルヌーブに怒りをぶつけても、その前に一発タイムを出せていないのが問題。この調子のままだと来年はルノーのシートは無いかな。フェラーリはブリジストンが良くなったらしく、パフォーマンス良好。レースでも良いペースが出そうな感じだ。戦略の幅が広がると一昨年の強さが出てくる可能性がある。そうなるとアロンソVSミハエルの戦いが面白くなってくる。ホームグランプリのメルセデスとトヨタは今一歩。ホンダと良い勝負になりそう。マクラーレンのキミ・ライコネンがどこまで伸びるか楽しみ。予選結果からみると、今回のレースはフェラーリとルノーの一騎打ち。いままでのルノー独走をとめてもらえるとチャンピオンシップが盛り上がるな。F1ヨーロッパグランプリ 土曜日予選結果Pos. No. Driver Car Time Lap Tire 1 1 フェルナンド・アロンソ ルノーR26 1'29"819 20 MI 2 5 ミハエル・シューマッハー フェラーリ248F1 1'30"028 19 BS 3 6 フェリペ・マッサ フェラーリ248F1 1'30"407 21 BS 4 11 ルーベンス・バリチェロ ホンダRA106 1'30"754 20 MI 5 3 キミ・ライコネン マクラーレンMP4-21・メルセデス 1'30"933 20 MI 6 12 ジェンソン・バトン ホンダRA106 1'30"940 23 MI 7 8 ヤルノ・トゥルーリ トヨタTF106 1'31"419 26 BS 8 17 ジャック・ビルヌーブ BMWザウバーF1.06 1'31"542 22 MI 9 4 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレンMP4-21・メルセデス 1'31"880 22 MI 10 9 マーク・ウェーバー ウイリアムズFW28・コスワース 1'33"405 20 BS 11 7 ラルフ・シューマッハー トヨタTF106 1'30"944 13 BS 12 10 ニコ・ロズベルグ ウイリアムズFW28・コスワース 1'31"194 7 BS 13 2 ジャンカルロ・フィジケラ ルノーR26 1'31"197 9 MI 14 14 デイビッド・クルサード レッドブルRB2・フェラーリ 1'31"227 13 MI 15 16 ニック・ハイドフェルド BMWザウバーF1.06 1'31"422 9 MI 16 20 ビタントニオ・リウッツィ トロ・ロッソSTR01・コスワース 1'31"728 12 MI 17 15 クリスチャン・クリエン レッドブルRB2・フェラーリ 1'32"901 7 MI 18 19 クリスチャン・アルバース ミッドランドM16・トヨタ 1'32"936 5 BS 19 21 スコット・スピード トロ・ロッソSTR01・コスワース 1'32"992 7 MI 20 18 ティアゴ・モンテイロ ミッドランドM16・トヨタ 1'33"658 6 BS 21 22 佐藤琢磨 スーパーアグリSA05・ホンダ 1'35"239 4 BS 22 23 フランク・モンタニー スーパーアグリSA05・ホンダ 1'46"505 4 BS 17位~22位までは、第1セッションのタイム11位~16位までは、第2セッションのタイム1位~10位までは、第3セッションのタイム 、周回数は全セッションを通した周回とする。
2006.05.07
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昨日は有楽町へ「熱狂の日」音楽祭2006のコンサートを聴きにいってきました。義理の姉が勘違いで多くチケットを予約してしまって、そのおこぼれを頂戴しました。聴いたのは”0才からのコンサート”モーツアルトのクラリネット協奏曲イ長調K.622交響曲第31番ニ長調「パリ」K.297です。特にクラリネットはその筋では有名なカール・ライスター氏。(私は良く知りませんが・・・)なかなか素晴らしい生演奏を聞かせていただきました。壇上ではクラシックオーケストラ、観客席側は赤ん坊の泣き声のオーケストラみたいな(^^;)一緒に行った義姉の妹夫婦の2歳になる子供も静かにしてるのは第一楽章だけ。4歳の甥っ子もずっとあやとりしてたらしい。やはり子供はじっとしてるのは苦手なんですね。一時間ですがそんな子供動きを観察しつつクラシックも楽しめてよかった。しかし、コンサートのあと食事をしておもちゃや行って兄貴の家によったけど、どうやら稲の花粉が飛んでるらしく、途中から花粉症が大爆発。あまりのくしゃみの連発で腰が痛い・・・なんだか午前と午後で全く別の日のような一日で、くしゃみ疲れで早々に寝てしまいました。
2006.05.06
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コンタクトに変えてから数日。だんだん慣れてきたんだけど、全然ダメな日もある。そんな日の出来事。両親と買い物に出かけ家に帰ってきたとき、あまりにも見え方がおかしいので鏡を見ると「コンタクトが無い!」一日中全然会わなくて痛かったんだけど、ある瞬間から痛みが消えた。そして、視力が落ちたのでまさかと思ったけど・・・ずれたのかと思ってまぶたをめくっても無い。実家の床をあわてて探すも見つかるはずも無く。諦めて片眼のコンタクトを外してメガネに変える。まだ目がごろごろするなと瞬きをしてると・・・いきなり目の前がぼやけたメガネを外すと視界がくっきり!?鏡をみたらコンタクトが黒目の上に戻っていた。どうやら目のかなり裏側までコンタクトが入り込んでいたらしい。見つかってよかったが、白目って結構鈍感なんだと思っい知った出来事でした。
2006.05.05
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実家の庭に咲いたこの花親父に聞いたら、名前はわからないとのことどうやら鳥に運ばれて来て勝手に咲いたみたいなかなか綺麗なこの花、だれか名前ご存じないですか?
2006.05.04
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昨日は、実家に帰りがてら有楽町で開催されている「熱狂の日」音楽祭へホームページで見る限りチケット余ってるはずだったのに・・・行ってみたら夜の遅い時間意外SOLD OUTせっかく有楽町まで出てきたのに・・・と思ったら先ほど兄貴から電話。お目当てのチケットが余ってるのでくれるとさ。またつじつまが合ったな
2006.05.04
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昨日は寒い中、月島へお目当ては>「魚仁」(ちなみに町屋に二号店があるらしい)築地の市場で仕入れた新鮮な魚介類を安価で食べられる良いお店♪ここのオススメはなんといってもマグロ。マグロの刺身(1500円)をたのんだら、ドッサリと出てきました。中トロ込みで、量を考えると普通の店では2000円以下では出さないと思う。さらに、マグロのカマの肉を使ったネギ間。(一本300円)出されたときに思わずそのボリュームに驚きました。その他、ハマグリ焼き(6個で500円?)、ホタテ焼き、海老焼き(で、でかい)を食い500gはあろうかというポテトサラダ(300円)を食い、もう一種何かを食べ、姉御が隣の客から調達したホタルイカ(20パイぐらいで300円!)を食べ、中生(400円)を8杯(一人で)飲んで、二人で8900円。飲んだ量と食べた量を考えるとかなりリーズナブル。普通の居酒屋なら、軽く一万円を超えるところ。惜しむらくは量が多いので人数が少ないと魅力的なメニューを多く試せないこと。やはり、大人数でわいわいと飲むのが良いお店。ちなみに店員の中国人のお姉さんは非常にブッキラボウ。(よく働くけど)でも、仕事は速い。(お会計といったら、間髪入れず8900円と言われた。)場所は地下鉄月島駅10番出口を出て目の前の信号を渡り左に曲がって30m。(片側二車線の道路沿い)昨日は5時半から飲み始めたけど、6時ぐらいまでは空席もあり。その後、7時ぐらいには待ちが出るほど混んでました。早い時間に行かないと入れないかもしれないお店です。
2006.05.03
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手元にもう十数年購読し続けている雑誌がある。「カーグラフィック」お高い雑誌なので買い始めたのは大学に入る前。写真が綺麗な雑誌なのが気に入っている。その雑誌をパラパラとめくりながら、ふと「車という近い将来のはどうなるのだろうかと?」と考えた。というのも昨今の原油高と今後の石油需要を考えるとバレル100ドル超えは射程内ガソリン価格も下手すればリッター200円に届くかもしれない。そうなると60リッターのタンクを満タンにするのに一万二千円!なのに世の中に提供される車は大きく重くなり、それをカバーする性能は上がるばかり。特に性能の向上は著しい。自分が車を運転し始めた頃は、200馬力といえば相当な高出力。300馬力なんてレーシングカーの世界だった。リッター当り馬力が60馬力が普通、70馬力は高出力、100馬力出る車はほとんど皆無トルクだってリッター当り10mkgなんて出力する車は無かった。R32スカイラインGT-Rで280馬力なんて夢のような出力だった。それがいまミニバンのような車でさえ200馬力越え当たり前。下手すれば300馬力に届かんかというところ。コレだけあれば十分以上、ミニバンに家族乗せて200Km/hで疾走できてしまう。赤ん坊や小さな子供が乗っていたらとてもそういう気分にならないと思うが・・・。オフロード高級車などでは馬力が300馬力超えない車はほとんどない。ポルシェのカイエンターボSに至っては520馬力。運転するのは楽しいかもしれないが、助手席は勘弁だな。スポーツカーの出力に至っては400馬力超えも珍しくない。フェラーリのF430は4.3リッターの自然吸気エンジンで490馬力!ブガッティ・ヴェイロン16.4に至ってはターボ4つ付けて16気筒で1001馬力、最高時速400km/h!いったいどこでその性能を発揮する?サーキットでも無理じゃないのか?ここまでいくと技術の進歩というより何のためにとしか思わない。空でも飛びたいのだろうか?全長10mのトレーラーを牽引できそうだ。まるでモンスター、恐竜だ。最近はリッター当り自然吸気で80馬力は普通、100馬力も珍しくなく、加給をすれば100馬力越えなんて壁にもならない。トルクはリッター10kgmは普通。自然吸気でR32 GT-Rすら凌駕してしまうのは全然問題ない。その技術の進歩には尊敬の念を覚えるけど、その開発方向が未来に繋がっているのか疑問が残る。たしかに性能の向上と共に燃費は改善されているが、現在の状況ではそのペースを加速しないと化石燃料で動く車が経済的にペイしなくなるのはそう遠い将来ではない。日本では団塊ジュニア世代が消費を絞るようになれば、車の売上は落ちるのは目に見えてる。中国だって未来永劫に消費国ではないだろうし、いくら所得水準が上がっているとはいえ、原油価格が上がれば車販売台数が落ちるのは確実だろう。それより所得水準の低い発展途上国での車の所有はもっと難しくなるだろう。まさしく原油高は車にとっての氷河期。そうなったときに初めて電気自動車へ主役交代が起きるのだろうか?そのとき発電は太陽電池や風力で賄われるのだろうか?それとも原子力発電が復権するのだろうか?なんかいろいろ考えてしまった。ともあれ雑誌を眺めて、ソドムとゴモラのうような印象が心に残った昨今の車事情。散りゆく花の最後の一咲きのように思えるのは自分だけなのだろうか?個人の移動の自由を広げてきた車。恐竜のように滅びてだけは欲しくない。
2006.05.02
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今日は久し振りにスポーツクラブのある水泳プログラム初級に参加。その種目は、「平泳ぎ」(別名ブレスト)基本的に腰痛を治すために始めた水泳腰に悪そうな種目は避けてきた。ナンバー1はバタフライ。そして、ナンバー2はブレスト。実際、通い始めにクラスに参加して腰痛が悪化したのでそれ以来出た無かったんだけど、ひとつの泳法ができると他もやりたくなるのが人情。背泳ぎはクロールの裏返しみたいなものなので、割と簡単にできたけどバッタと平はそうもいかん。ひとつの泳法ができると共通項のようなものがあるので他にも応用できるんだけど、体の動きが変わるだけで、変なところに力が入る。これが、腰痛になる原因でもあるんだけどね。やはり、何事も最初は量ですな。量をこなしていくうちに体から余計な力が抜けてポイントに集中できる。仕事も同じ。最初は量をこなすと抑えるべきポイントが掴めてくる。それが余裕になって、最初は無我夢中だったものが自分で考えていろいろ試せるようになってくる。そしてそこから善い循環をつくることができる。今回も来た腰痛。腰がいくのが早いか、力が抜けるのが早いか。とりあえず、力を上手く抜くのをテーマに当分練習あるのみ!
2006.05.01
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