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http://shop.kumagai.com/shopdetail/004001000001/order/一冊の手帳で夢が叶う で有名な熊谷さんの使っているシステムノートです。ユーザーの要望に従い、販売を始めたそうで、機能的な作りになっているので、上手に使えば役に立ちそうですね。でも、憧れだけで買っても使いこなせない人も結構いるとおもいます。 手帳選びの第一はどういう目的で使うのか、きちんと用途をはっきりさせて、使い分けていくのでないと、長続きしないとおもいます。 これはバイブルさいずですから当然胸ポケットにはいりません。営業だとかアポを入れて仕事をしたり、ボランティアなどの活動をする人などの場合、やくにたちそうですけど、予定がそれほど多くないとかの場合、ちょっともてあましてしまうかもしれないです。 もう一つは、このシステムノートの趣旨は、ノートに自分のやりたいことなどを書いて、それを実現していくために使っていこうというものですから、あまり考える習慣を持たない人も面倒に感じるかもしれないです.中に閉じこむ予定表などやリフィルなどはバイブルサイズならどこのものでも使えるので、ファイリングの形や形状が気に入ったなら買ったほうがよいかも。
2006.11.12
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http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?p=0&sv=2&sitem=%a5%d5%a5%a1%a5%a4%a5%ed%a5%d5%a5%a1%a5%c3%a5%af%a5%b9 やっと見つけたという感じです。以前から、かばんのようなチャック付のシステムノートを探していたのですが、見つけたぞ!という感じです。これはファイロファックス社製のシステムノートで、世界で始めてシステムノートを作ったのが、この会社らしいです。結構余裕があるので、収納力もありそうだし、よさそうな感じです。購入を少し検討してみたいとおもいます。
2006.11.05
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今使っている携帯電話の番号そのままに他社に乗り換えられるサービスが始った。興味があったので、ソフトバンク情報をがっちりあたまに詰め込んでお店でいろいろ聞いてみるともう少し待って様子が見えてきてからで遅くないですよ、とアドバイスされたので、そうすることにした。と言っても、こちらは今、携帯電話を休止常態にしているので、早くしないと電話番号が使えなくなくなってしまう。ま、いっか。ここ数ヶ月、携帯無しで暮らしてきたが、なんにも困るようなことはなかった。もしかしたら、この先も困らないんじゃないかな。と思うようになってきた。http://www.sharp.co.jp/ws/ これはウイルコムの端末で携帯電話ではなくてPHSなわけなんだけど、こういう選択肢もある。ザウルスと同じシャープからでているPHS携帯端末で、電子手帳と携帯がドッキングしたような作りになっていて、なにより、表示画像が普通の4倍もあるので、実用的だ。基本料金も安いし、電波さえ届けば、これはなかなかいいかな、とおもう。もちろん、エクセルワードも自由自在。ただ本体価格が4万3000円もする。こういうの買っても使いこなすほどの情報量もないから、もったいないかな。とりあえず、携帯は、しばらく要らない。
2006.11.05
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先週から日本史に挑戦しています。日本の歴代天皇を紙に書き出して、それを毎日あきもせずに読みせっせと暗記しています。日本史の回転軸になっているのは、どうやら天皇じゃないだろうか、とめぼしをつけて、理屈抜きに歴代の天皇の名前から覚えているところです。初代、神武天皇から今の今上天皇まで125代続きます、やたらややこしい名前が延々と続きますので覚えるのも悪戦苦闘の毎日です。で、今日は文化の日と祭日なので、ゆっくり日本史の本を読めましたのでザーと日本の歴史を見てみると、なんと、すらすら歴史の流れが頭に入ってくるじゃないですか。全体の80%くらい暗記できたところで日本史の挑戦。完璧に覚えてからでなくても、結構いけます。あとは、歴史を読みながら、そのなかで歴代天皇を覚えていこうとおもいます。
2006.11.04
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格言に「塵も積もれば山となる」というのがありますけど、これに真正面から反発するような話を聞きました。去年のことです、創価学会の仲間の幹部から、「塵は積もっても山にはならない」と、たいそうインパクトのある話をしてくれたことがあったので妙に頭に残ってしまいました。なんのためにそんな話を持ち出したのか分かりませんが、面白い格言はずしの話だったので今日、本を読んでいる時にそのときの話を思い出しました。「チリも積もれば山となる」というのは、まじめに努力すれば報われるという譬えを引いたものです、今の時代、まじめに努力するだけでは金持ちにもなれないし、幸せにもなれない。それだけ勢いと流れが速く、その流れに乗って努力するのでないと、なかなか努力が実を結びません、たぶん、そういうことをいいたかったのでしょう。もちろん、努力する行為を否定したりはしません。何のために努力するのか、その目的に対して方法論は適切であれば十分意味ある言葉だとおもいます。今風の言葉で言うと、物事に優先順位をつけて、優先順位の高い仕事から片付けていくのが大事ということかな。
2006.11.03
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嬉しい、11月に入り、聖教新聞が1部配達されていました。このすっきりした感覚。とても気持ちいいです。先日、聖教新聞店から問い合わせがありました。「啓蒙用紙に1部聖教新聞とありましたけど、これは一部増加ということですか、一部だけで良いということですか」と言う。ですから「2部を1部にするということです、母が亡くなり一人になったものですから、よろしくおねがいします」と言うと、「そういうことだったんですか。これで安心しました、では来月から1部にしますね」という明るい声が受話器から聞こえてきました。なんという軽さ、明るさ。このさわやかさこそが創価学会。で、どうしてなのか不審におもい新聞店主に訪ねてみると、どうやら各々の聖教新聞店によってローカル・ルールがあるらしく、以前の新聞店の店主の場合は、啓蒙用紙に1部と書いた場合、新規購読だろうが部数変更だろうが、一部は1部配達という意味らしい。そのローカル・ルールに従って書いたので、他の新聞店主には通じなかったということです。そして、毎日配達してくれる配達員さんに感謝。
2006.11.01
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