英知を磨くは何のため

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名無し@ Re:各部合同協議会での名誉会長のスピーチ ばーかばーかばーか
どぴゅ@ みんなホントにオナ鑑だけなの? 相互オナって約束だったけど、いざとなる…
お猿@ やっちまったなぁ! http://feti.findeath.net/73bbnn9/ ちょ…
リナ@ 今日は苺ぱんちゅ http://kuri.backblack.net/qnahqwt/ 今…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
2006/04/26
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カテゴリ: カテゴリ未分類

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 今年は、周恩来総理没後30周年。常に人民を思いやる生涯だった。ある時、総理の搭乗機が中国国境へ。そこは標高4000メートル以上の山奥。管制塔があった。誰が気付かなくても黙々と働く人々がいる。総理は、励ましのメッセージを打電した。

 総理就任後に居を移した折、すり切れた古いカーテンを見かねた側近が、新しいカーテンに取り換えた。総理は「今の中国は貧困のどん底にある。自分の家を直す材料があるのなら、もっと他に必要としているところがあるはず」と、もとのカーテンに戻させたという(周爾均著『周恩来の闘い、愛』)

 広布の活動では、日常さまざまな人と接する。食事をとる時間もなく、職場から会合に直行してくる友。家事をやりくりし、子どもを抱え、家族の面倒を見ながら活動に汗を流す婦人。

 皆が尊い存在である。その行動を「ありがたい」と思うか、「当たり前」と取るか。微妙な一念の差は大きい。とりわけ広布のリーダーは、他人の労苦を鋭敏に感じ取れる人でありたい。「ありがとう!」。その一言が広布を前進させる。

 見えない労苦を思いやる想像力。そこには、自らの成長と人間関係を豊かにするカギがある。ひいては、人と人の争いを解決する力がある。(広)






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Last updated  2006/04/26 10:58:16 AM
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