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日本時間の2026年5月2日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事を抜粋しました。Appleは、日本時間の6月9日に開催されるWWDC 2026基調講演で最新のソフトウェアプラットフォームを発表し、そのうちの一つがMac向けmacOS 27である。macOS 27 の最初の開発者ベータは、基調講演の直後に利用可能になる可能性が高く、Publicベータは通常7月に登場するベータテストの後にソフトウェアアップデートは、9月に全ユーザーにリリースされる予定macOS 26はmacOS Tahoeとして知られているが、macOS 27の名称はまだ出てきていないmacOS 27で期待できる点は以下の通り。1.Siri アップグレードmacOS 27 には、会話履歴を備えた専用のSiriアプリが搭載されると報じられ、これによってSiriはOpenAIのChatGPTやGoogleのGeminiにより似ることになるmacOS 27には、Appleが2024年のWWDCでプレビューした”パーソナライズされたSiri機能”も搭載すべきAppleのCEOであるティム・クック氏は、今週の決算説明会で「今年、ユーザーによりパーソナライズされたSiriを提供できることを楽しみにしております」と述べた2.強化されるインテリジェンス機能今年初めにAppleとGoogle は、Google Geminiが将来のApple Intelligence機能の提供を支援し、Siri のよりパーソナライズされたバージョンを超えて拡張されることを発表したしかし、正確にどの機能が登場するかは未だ不明3.タッチインターフェースBloombergのMark Gurman記者は、Appleが噂されているMacBook Pro(通称「MacBook Ultra」)向けに、タッチスクリーン搭載のタッチ最適化版macOSを準備していると報じた例えば、ユーザーが画面上のボタンやコントロールに触れた場合、関連するコマンドのセットが指の周囲のメニューに即座に表示されると述べられているそして、ユーザーが画面上部のメニューバーで項目をタップすると、コントロールが拡大され、指で選択しやすくなると述べられているMark Gurmanは、タッチスクリーン搭載のMacBook ProまたはMacBook Ultraが2027年初頭までに発売されると見込んでいるタッチ機能の最適化はおそらくmacOS 27に搭載される見込みだが、変更はノートパソコンが発売されるまで隠されている可能性がある4.安定性の向上macOS 27は、2009年のMac OS X Snow Leopardと類似するとされ、Appleが「品質と基盤となるパフォーマンス」の向上に非常に注力している模様Appleは多数のバグ修正や安定性向上を実装することが期待され、また必要不可欠なLiquid Glassの設計強化も行われる可能性がある5.Intel Macでは使用できないmacOS 27は、M1チップを搭載したAppleシリコンMac、およびそれ以降のMacにのみ対応するしかし数年間は、一部のIntelベースのMacに対してセキュリティ修正をリリースし続ける可能性が高い6.AirPort Time Capsule はサポートされないmacOS 27以降、MacはAppleファイリングプロトコル(AFP)を使用するAirPort Time Capsuleやその他のストレージドライブをサポートしないTime Capsule のバックアップには、SMBv2 や SMBv3 など、より最新のファイル共有プロトコルをサポートするストレージドライブが必要となる
2026.05.03
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色々と調整ズレや筐体の補修が必要と思われるRF-1180、なんだか先が長そうです😆 ロッドアンテナも純正じゃないものを以前の持ち主?が器用に取り付けてあります。昨日は、AM-SWのRFゲイン調整ボリュームのガリを取りました。ゲインが安定しないと調整もやりにくいですからね〜。これは分解してサンハヤトのガリ取りくんで端子を清掃し、ガリ取りくんを落としてから接点用グリスを塗りました → 完全復活😄そして筐体の縁が割れているのを補修し直しました。こういう時にゼリー状接着剤は、チョー便利😉 ポリスチレンシートは割れやすいので、本当はもう少し強靭な物で直したいですけどね〜。今度PETシートに紙やすりで傷をつけて、接着してみようかと思う。しかし純正じゃないロッドアンテナを、器用に取り付けてあります。個人的には基台とアンテナの最下段だけ残しておいてくれれば、自分で直せたんですがね〜。ちょっと残念🥲あとはFMの復調音が小さいように思う。10.7MHz(400Hzの正弦波変調)でしか聞いてないですけど、検波段の手前の差動増幅Trがおかしいのかな?まあぼちぼちと進める予定です。以下追記します。1.上記の差動増幅団Trは、2SC839を2SC26862SC2786(hfe≒120)へ交換しました2.FM検波用ゲルマニウムダイオードを、1N60へ交換しましたこれでもFMの受信状態に変化がないので、IF回路にあるダイオードの不良かもしれません🤔
2026.04.30
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確認したら、macOS Tahoe/iOS/iPadOSの26.5 Public Beta 4が出ていました。11時現在でtvOSは出ていなかったですね〜。詳細は、以下などを参照してください。Fourth macOS Tahoe 26.5 Beta Now Available for DevelopersApple Seeds Fourth iOS 26.5 and iPadOS 26.5 Betas to Developers
2026.04.29
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日本時間の2026年4月25日にMacRumorsに出た、ハートリー・チャールトンさんの記事を抜粋しました。予想価格$2,000ってアバウト¥318,000位ですかね〜🤣😱Sonny DicksonとVadim Yuryevが共有した最近のダミーモデルの画像は、iPhone Ultra のこれまで議論されていなかった2つの機能:MagSafeとAction Buttonが欠如しているらしい。画像はVadim Yuryev撮影:MacRumorsから引用しました。両方のダミーモデルセットは、音量ボタンがデバイスの上端に配置され、右揃えでiPad mini と同様であるWeiboリーカー「Instant Digital」は、マザーボードがデバイスの右側にあるようだと述べた音量ボタン用のケーブルを画面左側に敷設せず、Appleはケーブルを直接上方向に配線することにしたとされ、これにより内部空間が最大化されるダミーモデルには電源ボタンと音量ボタンが見えるが、アクションボタンが欠落しているこれは、iPhone Ultra がアクションボタンやサイレントスイッチがない、初めての iPhone モデルになることを示唆しているAppleは、サイレントスイッチの代替としてiPhone 15 Proにアクションボタンを導入し、それ以降のiPhoneモデルに採用されている画像はVadim Yuryev撮影:MacRumorsから引用しました。これまでに共有された折りたたみ式 iPhone ダミーモデルの画像は、iPhone 18 Proおよび iPhone 18 Pro Maxのモックユニットと共に展示され、内部のMagSafe磁石アレイの精密なインデントが明確に示されていた今回の折りたたみ式 iPhoneダミーにはこれらのインデントがなく、デバイスにMagSafeが搭載されていない可能性がある推測だが、iPhone Ultraはアツさ.5mmでiPhoneとして最も薄いと予想され、MagSafeを搭載するには薄すぎる可能性があるiPhone Ultraは、Face ID認証に必要なAppleのTrueDepthカメラアレイを収容するには薄すぎると考えられているそこでAppleは、Touch IDに戻すことが期待されるTouch IDを搭載した最後のiPhoneは、2022年のiPhone SE 3:デバイスの低価格版の一部だったTouch ID搭載の最後のフラッグシップiPhoneは2016年のiPhone 7で、最上位モデルとなるiPhoneにTouch IDが唯一の認証手段として復活することは、初めてとなる画像はVadim Yuryev撮影:MacRumorsから引用しました。多数の噂を裏付けるダミーモデルでわかるように、iPhone Ultraはリアカメラが2つだけ搭載されると予想されるこれらはiPhone 17と同様、広角および超広角のカメラになると予想されるPro iPhoneとは異なり、望遠機能を備えた第3カメラは搭載されない以前の噂では、iPhone UltraはSIMカードスロットがなく、iPhone Airと同様にeSIMのみと互換性があるその結果、iPhone Ultraは以下の機能が欠落している可能性があるFace ID /TrueDepth カメラアレイ望遠カメラ/第3リアカメラMagSafeアクションボタン物理SIMカードスロットiPhone Ultraの開始価格は噂によって異なるが、報道によれば1,999ドルを下回ることはないiPhone 17 Proは1,099ドルからで、上記の欠落している機能をすべて備えているiPhone Ultra購入の妥協点は、著しい高価格と機能であるiPhone Ultraは、iPhone 18 ProおよびiPhone 18 Pro Maxと同時に、秋に発売される予定やっぱり高すぎるのでは🤨 G4 Cubeみたいになっちゃうと思うけどなぁ🤔
2026.04.26
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近所で見た植え込みの木は何というのか全然わからなかったけど、写真のインフォメーションで見たら”コノテガシワ”と言うそうです。う〜ん、聞いたことがない🧐どうも花のようなものが見えるので、寄って撮りました。やっぱ花じゃん😁調べたら雌花だそうです。このところ、AIインフォマーションのおかげでコノテガシワ、ドウダンツツジやユウゲショウなどの花を知ることができました。結構助かってます😄
2026.04.24
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本機を触ったのは、2015年3月11日以来らしい...FMを受信できなくなっていたのと、バンド切り替えスイッチの接触不良改善が目的です。スイッチの接触不良については永らく接点復活剤で対応していましたけど、Xでオーディオ関連のリペアをやっていらっしゃる方から”グリス一択”と教えて頂いたので、そのように計らいました😁ダイヤルユニットの外し方を、しばらく考えましたね〜😂 ISOネジ4本を外せばOKです。ユニットを外したら、ネジを元のところへ借りじめするのが良いと思いますFMバンド受信はAFC用ダイオードがダメになって外していたので、代替として1SV101を取り付けましたRF-1180のサービスマニュアルはないので、近い機種のマニュアルを参考にしました😅バンド切り替えスイッチを外して分解し、接点を綺麗に拭き掃除してからグリスを塗りました摺動子も当然外して、チェーンクリーナーで汚れを落としましたグリスの量が難しいと思うんですけど、今回使ったサンハヤトGS-10は粘稠ですけど流れが良いので、本当はもう少し流れにくい(チキソトロピックな)物が良いかもしれない:あいにく心当たりがない🤨上の画像は基板裏側のバンド切り替えスイッチ辺りです。下は、2層分離していたGS-10を容器へ絞り出して、再撹拌したところです😁この後で蓋がわりに、サランラップをかけましたよ😊本日はメインテナンスしたつもりのスイッチを取り付けたところで終了しましたダイヤルランプの麦球がそのままになっていました:近いうちに青色LEDへ交換しますスピーカーのフレームがちょっと汚れている感じだったので、ガリ取り君で掃除しました電池金具もうっすら錆びていたので、近いうちに綺麗にします調整箇所については、RF-1180Bを調整しましたをご覧ください
2026.04.23
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日本時間の2026年4月23日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストッフェルさんの記事を抜粋しました。iOS 26.4.2が最新のiPhoneアップデートとして利用可能で、削除された通知が後で取得または復元できないようにする重要なセキュリティ修正が含まれる。削除対象もしくは削除された通知が、予期せずデバイスに保持される可能性があり、そのログ記録の問題は、データ削除の改善により対処されたAppleは9to5Macに対し、削除すべきアプリのプッシュ通知がデバイス上に保持されているという報告があることに気付いたと伝えた同社は問題のバグを特定し、iOS 26.4.2で修正したAppleは新しいアップデートがバグの修正だけでなく、デバイス上に予期せず保存された通知コピーを遡って削除すると述べているAppleは明示的に述べていないが、iOS 26.4.2の修正はFBIが関与した最近の報告への対応である可能性が高いFBIは、Signalアプリが削除された後でも、被告のiPhoneからSignalの通知を無事に取得した明らかにAppleの意図は、アプリが削除されればすべての過去の通知も削除されるということであるiOS 26.4.2に加え、本日の通知修正はiPadOS 26.4.2、iOS 18.7.8、iPadOS 18.7.8で利用可能
2026.04.23
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デベロッパー3版に続いてパブリック2が出ましたね。ビルド:25F5058eで昨日の開発者版と同じでした。まあGIMPや楽天ブログは問題なく動きましたよ。と思ったら、iOS 26.5 Beta 3などが出てきましたね。現在インストール中です。
2026.04.22
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日本時間の2026年4月20日にAppleInsiderに出た、マルコム・オーウェンさんの記事を抜粋しました。iOS 26.5、iPadOS 26.5、watchOS 26.5、tvOS 26.5、visionOS 26.5、macOS Tahoe 26.5の開発者向けベータ3が現在テスト用に利用可能である。4月13日に登場したベータ2の後、開発者向けベータ3をリリースした。iOS 26.5 ビルド3は23F5059eで、23F5054hに取って代わるiPadOS 26.5 ビルド3は23F5059eで、23F5054hに取って代わるwatchOS 26.5 ビルド3 は 23T5558e で、23T5553h に取って代わるvisionOS 26.5 ビルド3は23O5458eで、23O5453dに取って代わるtvOS 26.5 ビルド3は23L5460dで、23L5455cに取って代わるmacOS Tahoe 26.5 ビルド3は25F5058eで、25F5053dに取って代わるHomePod ソフトウェア 26.5 ビルド3 は 23L5460d で、23L5455c に取って代わるAppleはまた、2つのRCビルドを導入した。macOS 15.7.7 RC:24G716macOS 14.8.7 RC:23J516中略より安全な体験を求めるユーザー向けに、Appleは通常、開発者版のリリース直後にパブリックベータ版をリリースするこれは、アップデートのより揉まれたバージョンで、開発者向けビルドよりも通常は問題が少ないTahoe 26.5 Public Beta 2は出なかったはずです。
2026.04.21
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AppleのCEOであるティム・クックが退任し、ジョン・ターナスが引き継ぎます。日本時間の2026年4月21日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。AppleのCEOであるTim CookがAppleの最高経営責任者(CEO)を退任し、ハードウェアエンジニアリング部門長のJohn Ternusが引き継ぐと、Appleは本日発表したクックは夏の間アップルのCEOを続け、ターナスは2026年9月1日にアップルの取締役会に就任し、CEOに就任する予定クックはエグゼクティブ・チェアマンに転任する予定であり、彼は「会社の特定の側面、特に世界中の政策立案者との関わりを含む」支援を行う予定である声明の中でクックは、AppleのCEOとしての期間が人生で最も大きな特権であると述べました。”AppleのCEOを務め、またこのような卓越した会社を率いることを信頼されたことは、私の人生で最も大きな特権でございます。私はAppleを全力で愛しており、顧客の生活を豊かにし、世界最高の製品とサービスを創出することに揺るぎない献身を持つ、独創的で革新的で創造的、そして深く思いやりのあるチームと共に働く機会を得られたことに、心から感謝しております。ジョン・ターナスは、エンジニアの頭脳、イノベーターの魂、そして誠実さと名誉をもって率いる心を持っています。彼は、25年にわたるAppleへの貢献がすでに数え切れないほど多くのビジョナリーであり、疑いなくAppleを未来へ導く適切な人物です。彼の能力と人格にこれ以上の自信はありません。また、この移行において彼と緊密に協力できること、そして私がエグゼクティブ・チェアマンとしての新しい役職に就くことを楽しみにしています。”ターナスは、今後数年間でアップルが何を達成できるかについて楽観的であると述べました。”Appleの使命を前進させるこの機会に深く感謝しております。Appleでほぼ全てのキャリアを過ごした経験から、スティーブ・ジョブズのもとで働き、ティム・クックをメンターとしていられたことは幸運でした。世界や他者との関わり方を大きく変えた製品や体験を形作るお手伝いができることは、光栄でした。私は、今後数年で私たちが成し遂げられることに楽観的な姿勢で満ちており、地球上で最も才能ある人々がAppleにいて、私たちの誰よりも大きな何かの一部になることを決意していると知り、とても嬉しく思います。この役割に就くことを謹んで光栄に存じますとともに、半世紀にわたりこの特別な場所を定義する価値とビジョンをもって率いることをお約束いたします。”Appleは、移行が取締役会の承認を得ており、「思慮深く、長期的な後継者計画プロセス」の結果であると述べている現在の取締役会長であるアーサー・レヴィンソン(Arthur Levinson)は、取締役会の主任独立取締役に就任する日本のアップルには何の記事も出ていない(4/21 10:24現在)けど、米国のNEWSLETTERにはCommunity Letter from Timが、掲載されています。
2026.04.21
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日本時間の2026年4月18日にAppleInsiderに出た、ウィリアム・ギャラガーさんの記事を抜粋しました。新しい報告書によれば、発売予定の iPhone 18 Pro のカラー詳細が記載されており、目玉はダークチェリーになるとされている。画像はAppleInsiderから引用しました。Appleはコズミックオレンジを廃止し、より魅力的なダークチェリーに置き換えるらしいMacworldは、新しいiPhone 18 ProおよびiPhone 18 Pro Maxの全色リストを提供した情報源があると主張している:以下の通りダークチェリー水色ダークグレー銀色シルバーオプションは現在の iPhone 17 Pro に似ていると言われるライトブルーは、現在の iPhone 17 のミストブルーに似ているとされるAppleが無印iPhoneのカラーを流用することは不可能ではないが、新しい機種を見分けるために、最高価格帯のiPhone 18 Pro Maxには独自の色が求められるAppleは以前にもDark Cherryを使用したことがある:2025年11月、Appleはその色の10点のアクセサリー(充電器、ケーブル、ケース)の販売を開始したそれらのアクセサリーは複数のサプライヤーが供給し、色は同一だったAppleInsiderは、当時Appleがそれらのサードパーティ企業に”この色のアクセサリーを製造するよう指示した”と推測した今はほぼすべてのアクセサリーが、Apple Storeに掲載されていないそんな色のアクセサリーがありましたか🧐🤨
2026.04.20
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日本時間の2026年4月18日に9TO5MACに出た、ザック・ホールさんの記事を抜粋しました。ナノテクスチャディスプレイのiPad Proを使ったことで、自分のの好みが再確認されまた。全部をナノテクスチャにしたくなり(すべてのApple製品がナノテクスチャディスプレイオプションを持っているわけではない)、iPhone、iPad、MacBook向けの高品質なアンチグレアマットスクリーンプロテクターを使えば、かなりの効果が得られる。1.アンチグレア iPhone スクリーンプロテクターナノテクスチャーのiPhoneは存在しないので、代わりに、iPhone 17 ProでMothca Matte Seriesのスクリーンプロテクターを使用中(日本の熱帯雨林にもあったので、調べてください)経験上、最初の取り付けが失敗する場合に備え、2パックの購入ををおすすめする:価格は15ドル未満2.マットなMacBook Airソリューション私が選んだM4 MacBook Air用スクリーンプロテクターは、ANTOGOO Vのもの(日本の熱帯雨林にもあったので、調べてください)このマットレイヤーまた購入したいし、M5 MacBook Airでも同様にうまく機能する2パックも販売されており、取り付け工程は驚くほど簡単である私の唯一のアドバイス:マットスクリーンプロテクターを貼る際は、上部中央のノッチカットアウトを揃えることに重点を置くべき明るい環境でMacBookを使う場合や、ダークモードが好みの場合、指紋や汚れが残らないという付加的な利点を備えた必須アクセサリである3.最高のiPad用スクリーンプロテクターAppleはM4 iPad Proからナノテクスチャを導入し、M5バージョンでも引き続き素晴らしいしかし、ナノテクスチャーiPad Proの開始価格は高価(Wi-Fi:¥288,000〜)これは、Appleが1TB および2TBストレージモデルでのみ画面選択を提供しているためで、アンチグレアのiPad画面だけが欲しいのであれば、明らかに多額の費用がかかるここでAstropadのRock Paper Pencil 取り外し可能なスクリーンプロテクターならば、Apple Pencilの先端付きである(日本の熱帯雨林にもあったので、調べてください)これは素晴らしい解決策である私はiPhoneもiPadも光沢タイプを愛用しています。まあiPad用はお安いものを選んだので、指紋がバリバリにくっ付きます🤣
2026.04.19
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日本時間の2026年4月18日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストフェルさんの記事を抜粋しました。iOS 26は、Apple Mapsを3つの重要な方法で改善し、さらに多くが追加される。私は初期の頃からApple Mapsを利用し、Google Mapsよりも好きであるそして最近の機能のいくつかによって、さらに優れたアプリになっている1.訪れた場所Visited Places は、プライベートなデバイス上であなたが訪れた場所の履歴を保持する移動のためのジャーナルとして素晴らしく、検索機能の向上にも特に役立つなぜなら、訪れた場所が検索結果で「訪問済み」とマークされるからである2.優先ルートPreferred routes は、どのルートがあなたにとって重要かを学習し、通常は予想できない遅延の可能性を事前に警告することができる3.AI補助検索Apple Intelligence を使用した検索は、自然言語を使用して「無料 Wi‐Fi とトイレがある近くのコーヒーショップ」のように位置情報を検索できるようにするこれらの3つの改善は、それぞれApple Mapsをこれまで以上に便利にしているが、iOS 26.5 に追加される別の機能も私が楽しんでいるiOS 26.5 に新しい「Suggested Places(おすすめの場所?)」機能が追加されたSuggested Placesは、検索フィールドにタップすると見つかる iOS 26.5 の新しい追加機能であるマップは、検索ポップアップへワンキー入力する前に、2つの推奨場所を表示するそれらの提案は、近くでトレンドになっているものや、過去に行った検索、その他のパーソナライズされた要因に基づいているiOS 26.5 のベータ版でこの機能を数週間使用しており、私は依然として『Suggested Places』がMapsにとって全体的に好ましい追加になると期待しているこの機能は、検索画面に本当に属すべきコア機能のように感じられるGoogle Mapも便利ですけどね〜、いろんな情報てんこ盛りで表示されるので、ちょっと鬱陶しい🤣
2026.04.18
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日本時間の2026年4月17日にAppleInsiderに出た、ウィリアム・ギャラガーさんの記事を抜粋しました。今後発売される iPhone 18 Pro および iPhone 18 Pro Max に搭載されると噂の、可変絞りカメラの重要部品が、全システムの生産が予定通り製造開始されたと報じられている。可変絞りは、AppleがiPhoneのカメラシステムに対して行った最も重要な改善の一つであり、従来は単体のカメラに限定されていた機能も追加されるそして韓国のETニュースによると、サプライチェーンはそれが届き現在生産中であることを明らかにした具体的には、中国のサニー・オプティカル社がアクチュエータの製造を開始した:これはレンズ部品を動かす機構で、センサーが受け取る光の量を増減させる「アクチュエータメーカーは最近部品の製造を開始しました」と、翻訳では特定されていない業界の専門家が述べたLG Innotechは可変リグカメラの製造のために、Gumiの事業拠点に専用機器を設置し、量産の準備を進めているAppleは以前、iPhone 15 Pro MaxのテトラプリズムカメラシステムにLG Innotechを選択したGumi(亀尾市)は韓国にあり、LG Innotechは長らくApple向け部品の生産ラインが使用されているカメラの絞りを調整できれば、ユーザーは被写界深度をより適切に制御できるiPhoneは明るいシーンでの過度な露出を回避または軽減でき、さらに低照度シーンの撮影性能も向上するだろうそれはAppleの既存のコンピューター写真バージョンだけではなく、カメラ内でボケが得られることになる報告書では、Luxshare ICTがアクチュエータを製造すると述べられたが、生産が始まったのかは不明Appleは2026年9月にiPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxを発売する予定で、可変絞りシステムは(噂によれば)主要な新機能になると予想されているさらにiPhone 18 Proモデルでは、Dynamic Islandが縮小される可能性がある
2026.04.17
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日本時間の2026年4月16日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストフェルさんの記事を抜粋しました。VeritasiumのYouTubeチャンネルの新しい動画は、ニッチな抜け穴経由でロックされたiPhoneから1万ドルを盗む可能性を示しているが、あまり心配する必要はないでしょうと、カード会社は言ってるらしい。AppleはiPhone向けの新しいセキュリティアップデートを常に提供しており、ここに公開文書化しています。しかしVeritasiumの新しい動画は、2021年から非常に特定の脆弱性が存在し、現在に至るまで対処されていないことを示しているイオアナ・ブレアヌ教授とトム・チョティア教授は、ロックされたiPhoneがNFC支払いに騙され得ることを発見した:必要なのは、いくつかのユニークなハックだけこの方法は、iPhoneを騙して、決済端末が”AppleのExpress Transit機能を使用する公共交通機関の端末である”と錯覚させるこのビデオでは、その手法が他のいくつかのAppleの安全策をスルーして、iPhoneから1万ドルを引き出す方法を説明している以下のフルビデオから詳細を確認できる:元記事をご覧くださいこの脆弱性は、設定でVisaカードがiPhoneの「Express Transit」オプションとして設定されている場合にのみ機能するMastercardやその他のベンダーでは発生しないAppleはVeritasiumに対し、問題はVisa側の懸念に起因していると伝えたVisaは、同社のカード保有者は、脆弱性が悪用された場合に潜在的な損失を補償するゼロ責任の約束により保護されていると述べたこれは高度に管理された環境で可能になっているにも関わらず、Visaは実際にはこの脆弱性が「極めてあり得ない」と述べている動画を見たら、普通に決済されてるじゃん。ヤバいでしょ😱🥺
2026.04.16
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日本時間の2026年4月15日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。本物を装った偽のMacアプリが、Appleのアプリ審査チームをすり抜け、ユーザーから950万ドル(1,500億円近く‼️)もの暗号通貨を窃盗した。CoinDeskによると、偽のmacOS版Ledger Live暗号ウォレットアプリが人々を騙し、暗号通貨ウォレットへのアクセスを盗用した4月7日から4月13日の間に、偽アプリにより50人以上が被害に遭ったLedgerには公式の Macアプリがありますが、Mac App StoreではなくLedgerのウェブサイトを通じて配布されている実際のアプリは、偽のアプリのようにユーザーにシードフレーズの入力を求めないし、他の正当な暗号通貨アプリも同様である盗まれた資金はKuCoin暗号取引所を通じて送金され、ハッカーはAudiA6という混合サービスを利用し、暗号通貨の洗浄に高額な手数料を課している被害者のうち3名は七桁の金額を失い、これは偽アプリ詐欺としては異常に高額である詐欺を調査し、Telegramで情報を共有したZachXBT氏は、損失額により将来的にAppleが集団訴訟の対象になる可能性があると示唆したAppleがMac App Storeから削除する前に、約2週間稼働していたAppleのアプリ審査プロセスを通過した方法は不明で、Appleからのコメントもないシードフレーズとかこの分野の言葉に全く馴染みがありませんけど、これは絶対にオンラインで保存するなと言われているようです。
2026.04.16
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発振が止まらないので仕方なくポリバリコンの一面にシールド用のアルミテープを貼ったら、FMの動作が安定しました。他の機種でもうまく行ったことがあったので、これは案外良い対策法かも😆こんなことなら2SC2786をわざわざ取り替える前に、やってみればよかった😭アルミテープが剥がれないように、バリコンに付いている蜜蝋は、精密ドライバーで取り除きました。シールドと言ってもアースに落としているわけではなく、単なる遮蔽としてつけています。そしてFM同調コイルが思いっきり伸びている感じですけど😅、もう触りたくない...ようやく動作が安定したし、ガリも無くなって音質調整もスムーズになったので、これで終了しようと思います。下は2024年1月の画像ですが、たまに動作確認して問題なければラクマあたりで処分しても良いなぁ😄
2026.04.13
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先日に続いて2つ目のスライドボリュームを取り付けたほか、いくつか部品再交換を進めています。1.まずボリュームを届いたM2ねじで止め直す傍ら配線の見直しや、AF部分のコンデンサを容量アップしながら交換。FM復調コイルも再調整して、音割れはほぼ解消し音質もスムーズに変わるようになりました。2.ここで周波数変換Trを、異常発振防止のために2SC920へ交換したんですけど、全くゲインが出なくて最終的には2SC2787(hfe≑90位)へ交換しました。ついでにFM同調コイルも撒き直し:ほぼ泥沼ですね🥲ちょっと前から周波数変換に使っていた2SC2786は、周波数特性が良すぎるし増幅率が高すぎたんでしょう😅3.もともと基板裏側の取り回しがめちゃくちゃなんですけどね〜、変な帰還がなくなれば良いなぁと言う事で、配線を整頓しました。今日は飽きたので🤪頭を冷やして再調整します。
2026.04.12
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日本時間の2026年4月10日にAppleInsiderに出た、マルコ・ジヴコヴィッチさんの記事を抜粋しました。MacBook NeoにAppleのAシリーズチップが再び搭載され、実験段階から完成した製品へと長い旅路を完了した。Mac上のApple SiliconはiPadチップから始まった。2020年以降、エントリーレベルのMac miniから強力なMac Studioまで、すべてのMacはMシリーズチップで動作している。M1は、Macを念頭に置いて作られた、Appleが設計した最初のARMチップで、それはインテルチップからの転機になったが、Apple Siliconへの移行は開始しなかった。Apple Siliconの起源は、ARMアーキテクチャ自体の登場まで、35年以上さかのぼるAppleは、Acorn ComputersおよびVLSI Technologyとの合弁事業の一環として、ARMの創設、資金調達、エンジニアリングに重要な役割を果たし、1990年11月にAdvanced RISC Machinesが誕生したAcorn Computersはアーキテクチャの先駆けとなり、VLSIはARMチップを製造し、Appleはそれらを新しいデバイスに使用した:それは1993年製のNewton MessagePadで、20MHzのARM610 RISCプロセッサを搭載していたNewtonはうまくいかなかったが、Appleは決して技術を完全に放棄しなかったARMチップはiPod、iPod Touch、iPhoneラインの登場に伴い引き続き使用され、Appleの処理ハードウェアに対する次なる大きな変更を導入する1つの記念碑となった2010年に、オリジナルのiPadがデビューした:それは256MBのRAMを搭載したシングルコアA4チップで、今のタスクには不十分であるiPhoneとiPadは、その後の数年間Aシリーズのチップに依存し、MacはIntelプロセッサに執着していた10年後の2020年にはiPad Proに、画期的なA12Zチップが登場したこれは実質的にA12Xチップのより高性能なバージョンで、追加のGPUコアが有効になっていた8コアCPUと8コアGPUを搭載したA12Zは、少なくともAppleのラボ以外ではmacOSを実行した最初のApple SiliconチップだったM1 MacBook Airが出荷される前に、A12Zは開発者にApple SiliconがmacOSをどのように扱えるかを初めて体験させたそして最初のAシリーズApple Silicon Macは、iPadチップであるA12ZをMac miniロジックボードに搭載し、初のApple Silicon Macを提供した:それは実験的でやや粗末なユニットで、2020年ユニバーサルアプリ・クイックスタートプログラムに参加する開発者にのみ提供された※画像はAppleの2020年開発者トランジションキットで、2018年のMac miniのように見えた:AppleInsiderから引用しました。2020年開発者トランジションキット(通称DTK)は、開発者が500ドルの料金でリースできる可能性があり、開発者はApple Siliconアプリを開発するためにそれを1年間使用し、その後に新しいMacの購入に充てて200ドル(後に500ドルに増額)でAppleに返却することになっていた実際に参加している開発者は、Appleが返却を求める前に、機械をわずか6か月しか使用できなかったほとんどのキットコンピュータは、Appleに戻ってから認可されたリサイクル業者によって破壊されたロジックボードは意図的に損傷し、SOCには穴が開けられた生き残ったDTKは最も希少なApple Silicon Macのひとつとなり、Appleから決して購入できない中略MacBook Neoは、将来的にこのラインがタッチスクリーン対応になる可能性があるアナリストの郭明錤氏は、2025年後半に第2世代のMacBook Neoにタッチスクリーンが搭載されると提案したA12ZベースのDTKは、すべての始まりであるApple Silicon Macで、Appleが再びモバイルインテントチップをMacに再利用したことはほとんど驚くべきことではない※ベンチマーク画像は、AppleInsiderから引用しました。
2026.04.11
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ベランダの多分ベンケイソウに、花が咲いていました。室内に置いてひょろひょろになったものを外へ置いていたら、ひょろひょろは相変わらずですけど😅花が咲きましたね〜。まだまだ咲きそうで楽しみです。WG-3GPSで撮影しましたが、iPhoneよりもボケが綺麗です😄この辺りも花が咲きそう。生育環境が悪いから、子孫を残さなきゃいけないって事なのか😱🧐
2026.04.09
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午前中に受けとったスライドボリューム(ポテンショメーター)の音量調整側を交換しました。ガリは無くなったけど音量の変化はおかしいな🤔 全体に音量が大きくてちょっと割れ気味な感じですね。AFアンプ回路のコンデンサもしくはGeトランジスタがいかれているのかな??いずれにしてもスライドボリュームを取り付けるネジ(M2*6mm)が足りないので、本日はここで終了です。仕様をよく見ていない私が悪いですね😱 まあワッシャー付きのネジを購入することにしました。ワッシャーを別買した方が安いと思ったんですけど、最低数量100個だというのでギブしました😅長かったシャフトは強力ニッパーでカットしてから、ヤスリで形を整えました。ヤスリの切り粉が入ると洒落にならないので、テープで塞いで作業しましたよ。つまみがちゃんとハマりました。この画像では手元にあったM2ネジを仮で付けています。ネジが来たらトランジスタなどを確認しながら進める予定です。ステンレス (+)ナベP=3 M2x6 【10個入】価格:330円(税込、送料別) (2026/4/8時点)楽天で購入
2026.04.08
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日本時間の2026年4月8日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事を抜粋しました。全く新しいMacBook Neoは大ヒット中で、台湾拠点のテックコラムニスト:Tim CulpanによればAppleは「巨大なジレンマ」に直面している。A18 Proチップは6コアGPUを搭載している:iPhone 16 Proモデルしかし、チップの製造工程でCPUやGPUのコアが故障することがあり、5コアGPUのみの余剰A18 ProチップをMacBook Neoで使用することを選択した本日の最新号のCulpiumニュースレターで、Culpan氏はMacBook Neoの販売が非常に好調で、5コアGPUのA18 Proチップは、Appleがその需要を完全に満たす前に「在庫切れ」になると述べた中略A18 Proチップは、TSMCの第2世代3nmプロセスであるN3Eで製造され、Culpan氏はTSMCのN3E生産ラインが現在最大稼働していると述べたその結果、AppleがMacBook NeoのA18 Proチップ生産を再開するために、プレミアムを支払わなければならない可能性があり利益率が低下すると述べたAppleは、これまでに販売された他のすべてのMacBook Neoと同様に、これらのチップでGPUコアを5コアGPUのみにするために、GPUコアを無効にしなければならない中略いずれにせよ、Appleは現在および将来のMacBook Neoモデルの開始価格を599ドルに抑え、単にノートパソコンの利益率を低く抑えることを選択できるだろう:顧客がmacOSや広範なAppleエコシステムに引き付けられるし...MacBook Neoの予約受付が開始されてから2週間後、AppleのCEOであるティム・クック氏はMacBook Neoが大ヒットしたことを示唆した現在、MacBook Neoのすべての構成は、米国およびその他多数の国のAppleオンラインストアで、2〜3 週間の納期になっていいる今ストアを見たら、256GBモデルは5月前半の納期ですね😁
2026.04.08
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日本時間の2026年4月7日にAppleInsiderに出た、マイク・ヴューゼレさんとマルコム・オーウェンさんの記事を抜粋しました。AppleはStudio Display XDR発売時に、医療画像校正器が搭載されDICOMモニターとしてX線やその他のスキャンを閲覧できることを明らかにし、現在はFDAの承認された。Studio Display XDRは、オリジナルから様々な面で改善され、既に一部のPro Display XDRを置き換えているPro Display XDRの主な機能の一つはDICOM医療画像機能で、FDAは医療画像校正器として承認し、Appleはそれをユーザーに展開できるようになったシステム環境設定の表示オプションから、X線やその他のさまざまな医療ファイルを閲覧するためのDICOMイメージングを設定できるユーザーは、通常のディスプレイモードとDICOMモードを簡単に切り替えることができ、同じディスプレイをmacOSや医療業務に使用できる米国食品医薬品局(FDA)は、医療画像を閲覧できるmacOS向けのさまざまなアプリを承認したVisage 7、Falcon MD、MIM、OxiriX MD などのアプリはすべて動作し、Studio Display XDR DICOM モードと相性が良いDICOMディスプレイは、基本使用向けに1500ドルから提供される高解像度ディスプレイは15,000ドル以上かかることがあり、医療専門家の話では最高級のユニットに取って代わることはないものの、Studio Display XDRは機能、品質、価格の面で非常に競争力があるまあ米国での話ですけど、国内でも追随して承認されそうですね。
2026.04.07
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先週あたりから直近のものまで、載せました。週末から今日あたりは”初夏なのか?”という感じでしたね😆これは紅桜ですかね〜🤔雪柳も咲いていました。上の画像のように散ってるよなぁと思う一方で、新緑をバックにまだまだ頑張って咲いている桜もありました。これはハナカイドウというらしいです。全く知らなかった😅あやめは一箇所だけで咲いていました。そして人間を見て寄ってきた金魚たち😁近所巡りは退屈しないですね。
2026.04.06
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日本時間の2026年4月4日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。Apple TVのアップデートが長らく遅れている。現在、Siriの遅延に伴って遅れているが、最終的に発売される際に期待できる内容の概要を紹介したい。1.デザインApple TV のデザイン更新はほとんどなく、2026 年でもそれは変わらない次のApple TVも現在のモデルと同じ形状で、引き続き黒色のプラスチック素材で製造されるしたがって2026年型Apple TVは、外観上既存モデルと区別がつかないと見込んでいる2.新しいチップ新しいAシリーズチップが主要なApple TVアップデートで、噂ではAppleがiPhone 15 Proモデルで最初に使用したA17 Proチップを搭載するらしい現在のApple TV:A15 Bionicと比較すると、A17 Proは大きなアップデートで現行モデルの購入を待つ良い理由であるA17 Proは、より高速で効率を高めるために3nmプロセスで構築され、ゲーム内などで高品質なグラフィックスを実現するレイトレーシングを搭載するA18やA19のようなさらに新しいチップが搭載される可能性も十分にあり、RAM のアップデートも同様3.Apple IntelligenceとSiri次世代のApple TVは、新しいSiriを待っているAppleは開発中のよりスマートなSiriを搭載してApple TVをデビューさせたいと考えているBloombergのMark Gurman氏は、Apple TVが「新しい人工知能機能」と連動し、2026年9月まで延期したと述べている4.Wi-FiApple TVはAppleのN1チップを搭載し、Wi‐Fi 7/6GHz帯に対応する可能性がある5.BluetoothApple TV 4Kは、コントローラーやイヤホンなどのデバイスを接続するためにBluetooth 6を搭載する可能性がある:現行モデルはBluetooth 5.06.価格価格が下がるという噂があり、従来よりも安価に入手できる可能性がある一方でハイエンドモデルと、スペックが低く価格が低いモデルという2つのモデルを発売する可能性もある7.発売日Siriの新バージョンがiOS 27に合わせて登場し、Apple TVがそのアップデートに連動している場合、Apple TVが刷新されるのは2026年9月以降になる見込み
2026.04.05
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今日は秋月電子通商からパーツが届いたので、SSGへ繋いでラジオの高周波回路を調整する小物を作りました。信号入力プローブとでも言えば良いのかな。ミノムシクリップは機材のアースへ、クリップは機材の適当な端子や部品の足へ繋いで使います。1.ICクリップには0.001μFのコンデンサを(赤いコードの根本、同軸ケーブルの芯線へはんだ付け)つけて、ガッチリ熱収縮チューブで押さえました。断線防止対策で熱収縮チューブを色々使いましたよ😁2.加工した同軸ケーブルの根本部分です。ここにも熱収縮ケーブル‼️3.もちろんICクリップにも熱収縮チューブ‼️3.両端BNCの同軸を買って片方のコネクターを切り落としました。N→BNCの変換アダプターも購入して、SSGへ接続‼️手元にあるラジオの10.7MHz(FM-IFT:中間周波トランス)を調整し、うまく動作して楽に調整できました😆とりあえず10kΩ-Aのスライドボリュームを待って、RF-858のガリガリを直したいです。
2026.04.03
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日本時間の2026年4月3日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事を抜粋しました。Appleの140W USB-C 電源アダプタの最新バージョンは、M5 ProまたはM5 Maxチップ搭載の16インチ MacBook Pro モデルに同梱されているが、一部の国の顧客は、Appleの付属の140W USB-C電源アダプタが、Appleの電源アダプタ延長ケーブルとの互換性を損なう設計変更があることに気づいた。具体的には、充電器の取り外し可能なプラグのオスコネクタを、設計変更した模様コネクタは現在、よりスリムな錠剤状の形状となっていて、新しい充電器は以前のAppleの電源アダプタ延長ケーブルで動作しない再設計されたオスコネクタ(写真の右側)、※画像はMacRumorsから引用しました。奇妙なことに、Apple の電源アダプタ延長ケーブルの製品ページでは、この問題にもかかわらず、ケーブルは同社の140W USB-C電源アダプタと互換性があると記載されているAppleの(廃止された)World Travel Adapter Kit は、新しいオスコネクタを備えたAppleの 140W USB-C 電源アダプタのバージョンとも互換性はない新しいデザインはオーストラリアと中国で見受けられましたが、他の顧客は電源アダプタに影響がないと述べており、あたりかハズレかの状況であるこの問題の影響を受けている国が正確にどこか、またAppleが別途販売している140W USB-C電源アダプタがこの変更の影響を受けているかどうかは、まだ確認できていないAppleに対して、コメントを求めているこれはどチョンボという感じしかしないよなぁ。回収しかないでしょ😮💨
2026.04.03
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日本時間の2026年4月2日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。DarkSwordに関してはDarkSwordの脆弱性は深刻、速やかにアップデートすべし:AppleInsiderでも紹介しましたがこの時はiOS 18.7.3で、さらにアップデートされました。Appleは本日、iOS 18.7.7およびiPadOS 18.7.7の新ビルドをリリースしたおそらくDarkSwordの脆弱性に対する修正が含まれているiOS 18.7.7は当初、iPhone XSおよびXRモデルに限定されていたが、現在は他のiPhoneでも利用可能であるしかしサポート対象デバイスを利用中のユーザーに、より優れた保護を得るためにiOS 26へのアップデートを推奨しているiOS 26 を搭載したデバイスはすでに DarkSword から保護されており、この脆弱性はiPhoneユーザーが感染したコードを含むウェブサイトを訪問しただけで、iPhone を支配できる脆弱性である中略iOS 18の旧バージョンを搭載したデバイスには、重要なセキュリティアップデートをインストールするよう追加の警告が届く友人ではないけど、身の回りに”OSって何?”とか言ってる人がいて驚いた。家族がサポートして欲しい。
2026.04.02
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日本時間の2026年3月30日にAppleInsiderに出た、マルコム・オーウェンさんの記事を抜粋しました。26.4のリリース後、Appleは開発者向けに iOS 26.5、iPadOS 26.5、watchOS 26.5、tvOS 26.5、visionOS 26.5、そしてmacOS Tahoe 26.4 のテストを開始した。iOS 26.5、iPadOS 26.5、watchOS 26.5、tvOS 26.5、visionOS 26.5、macOS Tahoe 26.5 の開発者向けベータは以下の通り。iOS 26.5 ビルド:23F5043giPadOS 26.5 ビルド:23F5043gwatchOS 26.5 ビルド:23T5541hvisionOS 26.5 ビルド:23O5441gtvOS 26.5 ビルド:23L5443gmacOS Tahoe 26.5 ビルド:25F5042gHomePod ソフトウェア 26.5 ビルド:23L5443gビルドの実際の内容をまだ判断するには時期尚早だが、観察者はAppleがSiriをアップグレードするのを待っている現在Siriに関する大きな変更は、WWDCの発表の一環として6月に表面化するもようApple は通常、開発者版のリリース直後に公開ベータ版をリリースするこれは、開発者がビルドしたものよりも通常は問題が少ないTahoe 26.4 Beta 1ではエライ目に遭いましたからね〜。macOSはBeta 2位まで待っても良いかな😅
2026.03.31
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性懲りも無くいじり続けているRF-858、たしか2023年9月辺りには良い塩梅になったんです。そこから”コアが割れてしまったコイル”を巻き直したりして、ドツボにハマりましたね。去年10月に実施した”L5の巻き直し”も思わしくなかったんですが、今日になって一部をやり直したらFMバンドの76〜90MHzで感度の偏りなく、受信できるようになりました。あとは微調整をやる予定です。今日試したのは以下の2点。L5の巻き直し:3回目FM同調コイル巻き直し巻き直したL5の様子です。巻線の間隔が不揃いですけど気にしないことに...回路図では2,1,3,4の4本足ですけど、4は省略。1のタップはコイルのセンター(センタータップです)から取りました。足の配置は以下の通り。同調コイルも含めてポリバリコン周辺の様子です。同調コイルは少し太めに巻いたので、蜜蝋で軽く固定しています。画面中央右がFM同調コイル、左がL5です。下は2024年5月の様子です。FM同調コイルは縦位置、コアありにしていました。あとは微調整ですね。それから音量調整のスライドボリュームがガリガリうるさいので、何か対策しないといけないです😅
2026.03.29
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日本時間の2026年3月28日にAppleInsiderに出た、アンバー・ニーリーさんの記事を抜粋しました。Appleは約10年にわたる元Google副社長のベテランであるリリアン・リンコン(Lilian Rincon)を、Apple Intelligenceチームの再構築を続け、引き続き変化を遂げている。Rinconは2024年からGoogleでプロダクトマネジメント副社長を務め、その前は2017年から同社でさまざまなプロダクトマネジメントの役職を務めた9to5Macによると、RinconはApple IntelligenceやSiriを含むAIプラットフォームの製品マーケティングおよび製品管理を主導することになるこの役職で、彼女はAppleのグローバルマーケティング上級副社長であるグレッグ・ジョズウィアックに直接報告する昨年12月にAppleは、長年のGoogleベテランであるAmar Subramanya氏を採用し、同社で16年間勤務した後、Microsoftで非常に短期間の勤務を経験したSubramanyaは、機械学習およびAI戦略の上級副社長としてJohn Giannandreaに代わったAppleは、発表されたApple Intelligenceの一部を展開する取り組みで、繰り返し遅延に直面し、2024年の発表以降遅延に直面している新しい改良版Siriをリリースできていない遅延の結果、AppleはApple Intelligenceチームを中心とした大規模な再編を実施した:ジョン・ジアナンドレアが2025年に退職した後も、同社はAI事業の規模を縮小しなかったAIチームの数名のメンバーが退職した(多くは競合他社に引き抜かれた)が、それでも会社は研究者がいないようには見えない逆玉ならぬ、逆引き抜き😁
2026.03.29
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日本時間の2026年3月29日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事です。Appleは今年、Apple Businessアプリとチャットボットに似た機能を持つSiriアプリを含む、2つの新しいiPhoneアプリをリリースする見込み。Apple Businessアプリを使用すると、新しいApple Businessプラットフォームを使用している企業の従業員は、業務用アプリをインストールしたり、同僚の連絡先情報を閲覧したり、サポートを依頼したりできるようになるApple Businessは4月14日に開始され、Apple Business Essentials、Apple Business Manager、Apple Business Connectに取って代わるAppleからはまだ発表されていないが、同社がOpenAIのChatGPTやGoogleのGeminiアプリと同様の機能を持つSiriアプリのテストも実施していると報じられたユーザーはテキストモードと音声モードの両方でSiriと対話でき、アプリはユーザーにSiriとの過去の会話へのアクセスを提供する両方のアプリは iPadとMac でも利用できるAppleは、Apple BusinessアプリがiOS 26、iPadOS 26、macOS 26を必要とし、Siriアプリは今年後半にiOS 27/iPadOS 27/macOS 27の一部として利用可能になると報じられているAppleはビジネス用途というかエンタープライズ向けハードウェアに対して、常に中途半端な取り組みだったように思いますね。今度はソフトでガッチリユーザーを取り込もうということなのか🧐
2026.03.29
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日本時間の2026年3月27日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストフェルさんの記事を抜粋しました。Appleの噂されているiPhoneロードマップは、多くの実験とユニークなデザインが今後登場することを示している。そのうちの一つ:WeiboリーカーのDigital Chat Stationによると、クアッドカーブディスプレイを搭載する予定です:四方向曲面ディスプレイっていうことなのかな🤔⁉️画像は9TO5MACから引用しました。来年はiPhoneの20周年を迎えるので、Appleが特別な新モデルを発売するという報道があるこの「iPhone 20」は、完全に切り抜きのないディスプレイを搭載するという噂があるしかし最近の報道では、Appleはディスプレイ下カメラおよびFace IDコンポーネントに難航しているリーカーであるDigital Chat Stationからの新しい投稿は、Appleが依然としてこのデザインの方向性を進めていることを示しているこの投稿は、Appleが開発プロセスのどこに位置するかは不明だが、重要なデザイン機能であるクアッドカーブディスプレイを強調している本質的に、クアッドカーブディスプレイはデバイスの角部を包み込み、ベゼルのない全画面デザインを提供するこれが、iPhone 20が触覚ボタンに物理的なボタンを搭載するという噂の理由を、説明できるかもしれない昨年5月にこのデザインが検討されていると聞いたが、現在はさらに進展したもよう数年前にAndroidスマートフォンに導入された際、すべての曲面ディスプレイは一般的に嫌われていたのではないか?実際、通常のデザインに戻さなければならなかったほどだった🤔中略Appleが20周年モデルの目標を達成できることを、願っているたとえそうでならなくても、今後数年はiPhoneのデザインにとって非常に興味深いものになるだろうこのディスプレイがAndroidで受けたのか受けなかったのか全然しらないけど、妙に丸いとタッチしにくいのではないかと思う🧐
2026.03.27
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日本時間の2026年3月26日にAppleInsiderに出た、マルコム・オーウェンさんの記事を抜粋しました。Appleは、Google Geminiの大規模なモデルを煮詰めて(distill)、より小さくより安全な部品に削減し、デバイス上でのApple Intelligence処理により適した要素を作成している。AppleがGoogleと行った取引で、Appleは主にサーバーベースのGeminiそのものよりも、オンデバイス処理により優れたモデルを作るためにいくつかの手法を使用できるようになったこれには、独自のデータセンター内での完全なアクセスが含まれ、エンジニアはGeminiおよびその機能を詳細に検証できるようになるこれはより大きなモデルからより小さなモデルへ知識を転送できる手法で、この考えはGeminiのいくつかの小型モデルが、より小型のAppleモデルに教えることで、モデルの知識ベースを徐々にセグメント化し、分離していくことである:これがチャンクなの⁉️中略匿名の情報源によると、Appleのチームがジェミニの直接的な競合相手を作ろうとしているとは全く考えられないAppleが、AIの成功に向けた先導的な道として、デバイス上での処理を明確に信じていることは明らかである少なくとも現在は、より大規模な包括的なSiriモデルは開発の選択肢から外されている
2026.03.26
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以下の通り正式版が出たようです。私はmacOS/iOS/iPadOS/tvOSをインストールしました。HomePod 26.4 build 23L243iOS & iPadOS 26.4 build 23E246iOS & iPadOS 18.7.7 build 22H333macOS Tahoe 26.4 build 25E246macOS Sequoia 15.7.5 build 24G624macOS Sonoma 14.8.5 build 23J423tvOS 26.4 build 23L243watchOS 26.4 build 23T240watchOS 8.8.2 build 19U526watchOS 5.3.10 build 16U711Betaテスター向けの感謝も綴られていました😆
2026.03.25
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日本時間の2026年3月24日にAppleInsiderに出た、マルコ・ジヴコヴィッチさんの記事を抜粋しました。今話題のDarkSwordですね。DarkSword のエクスプロイトは、iOS 18 以下の旧バージョンを実行しているデバイスを対象としている。パッチが適用されたので、今すぐ更新して欲しい。DarkSwordは主にiOS 18.4からiOS 18.7を対象としていましたが、さらに古いOSも脆弱だったこの脆弱性は、iPhoneまたはiPadを完全に侵害したAppleは最終的にiOS 26.3およびiOS 18.7.3で脆弱性にパッチ適用し、さらに古いiOSデバイスはiOS 15.8.7およびiOS iOS 16.7.15を公開したが、すべての人が最新の iOS 互換バージョンにアップデートしたわけではなく、そこが危険であるTechCrunchが指摘しているように、GitHubで見つかるDarkSwordのバージョンは、iOSの古いデバイスに対して比較的容易に実行できる中略Appleの広報担当者は、AppleがDarkSwordエクスプロイトを修正するためのソフトウェアアップデートをリリースしたことを再度強調し、より新しいiOSバージョンへのアップデートを強調した「ソフトウェアを常に最新の状態に保つことは、Apple製品のセキュリティを維持するためにできる最も重要なことです」と、Appleの広報担当サラ・オラウルク氏は述べ、ロックダウンモードはDarkSwordに対しても効果的であると付け加えた中略いずれにせよ、明らかになった脆弱性を防ぐためにユーザーができる最善の対策は、ソフトウェアを更新することである:iOS 26.3以降、もしくはiOS 18.7.3 へのバージョンへの更新を推奨する友人や知人が被害に遭うと、自分も巻き込まれる恐れがありそうで恐ろしい😱
2026.03.24
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新聞に🌸が開花‼️と書いてありましたけど、確かに予想以上に咲いていました。新入生の入学式まで保つかなぁ🧐ちょっと赤っぽい花もあるけど、ソメイヨシノなんでしょうか⁉️ 分からない😱
2026.03.23
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日本時間の2026年3月21日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストフェルさんの記事を抜粋しました。Appleの年次iPhoneリリースに関する噂では、さらに多くの iPhone のオーバーホールが予定されていると言われる。2020年以降、Appleは毎年秋に新しいフラッグシップiPhoneを4機発売しています:標準型iPhoneが2機、Proモデルが2機であるしばらくの間iPhone SEも販売されていたが、低予算モデルはほとんど更新されなかった2025年初頭に、iPhone 16eが新しいメンバーとして登場し、iPhone 17eが証明したようにそれは新しい年次パターンの一部だったその後、2025年秋にiPhone Airが発売され、従来の標準iPhoneが2機とProが2機搭載されていたラインナップが変化したこの秋、私たちは新しいiPhoneが2、3台だけ発売される見込みであるiPhone 18 ProiPhone 18 Pro MaxiPhone Fold :これは一ヶ月遅れで届く可能性があり画像は2枚とも、9TO5MACから引用しました。最初の折りたたみ式iPhoneは全く新しい形状で、あるアナリストはそれが12月まで発売されない可能性があると示唆しているそれから、2027年春に、さらに3台のiPhoneが期待されているiPhone 18eiPhone 18iPhone Air 2そして2027年秋に、噂されているiPhone 20が他のモデルと共に登場する完全に切り抜きのないディスプレイで、ベゼルに巻き付くスクリーンがあることが期待されるAppleがこの新モデルを何と呼ぶか、あるいは既存のラインナップにどのように組み込むかは不明iPhone 20はおそらくiPhone Ultraと名付けられ、もしかしたらiPhone Flipかもしれない記者も、今後18か月で2つの主要な新しいiPhoneが登場することに大変興奮している最初の折りたたみモデルと、噂されているiPhone 20で、それぞれが革新的な方法でiPhoneの体験を刷新する可能性が高いもようAppleの計画は常に変わる可能性があるが、現時点の情報では多くの新モデルが登場するこの時代に iPhoneのラインナップがどのように変化するか、非常に興味がある
2026.03.21
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eBayにiPod with videoのメイン基板電源コネクターが出てますね。壊す人が多いんだろうなぁ。私もこのコネクターのストッパーを壊してしまい、基板を買い直しましたよ。eBayで売っているのを知ってれば、これを使ったよ😭下が、基板交換する前のiPod 5thで、黄色く囲んであるのが電源コネクターです。そう言えばiPod miniのフレキシブル基盤についたコネクタも壊れたよなぁ、と言うかフレキのパターンが切れてダメになった。これは交換するしかない😭
2026.03.20
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日本時間の2026年3月19日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。Appleは開発者および公開ベータテスターに対し、iOS 26.4およびiPadOS 26.4のリリース候補バージョンを提供した。おそらく来週には公開リリースが予定され、ソフトウェアのRCバージョンにはAppleの公式リリースノートが含まれ、アップデートに含まれる内容に関する最終的な詳細が提供されている。※今チェックしたらiOS 26.4 RC?が出ていたので、インストール中です。1.Apple MusicPlaylist Playground(ベータ)は、タイトル、解説、トラックリストを含むプレイリストを作るConcertは、ライブラリ内のアーティストから近くのライブを見つけ、聴取内容に基づいて新たなアーティストをおすすめするControl Centerのオフライン音楽認識は、インターネット接続なしで曲を識別し、オンラインに戻った時にその結果を提供するアンビエントミュージックウィジェットは、睡眠、一休み、生産性やウェルビーイング向けの、厳選されたプレイリストをホーム画面に表示するフルスクリーンの背景は、アルバムやプレイリストのページをより没入感のある外観にする2.アクセシビリティ明るさを下げる設定は、ボタンなどをタップする際の明るいフラッシュを最小限に抑える字幕とキャプションの設定は、メディア閲覧中にキャプションアイコンから操作でき、検索、カスタマイズ、プレビューが容易になるReduce Motion設定は、画面上の動きに敏感なユーザー向けに、Liquid Glassのアニメーションを確実に減らす3.他の機能強化絵文字キーボードで、シャチ、トロンボーン、ランドスライド(地滑り??)、バレエダンサー、そして歪んだ顔を含む8つの新しい絵文字が利用可能Freeformは高度な画像作成および編集ツールとプレミアムコンテンツライブラリを獲得し、Apple Creator Studioに加わる緊急リマインダーは、クイックツールバーまたはタッチして押しながらマークし、スマートリストで緊急リマインダーを抽出する以下略どうも使わない機能ばかりで、まるっきりピンと来ない🤔ところで林檎の芯の絵文字って出てきますか?
2026.03.19
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日本時間の2026年3月18日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。アクセサリーメーカーのSpigenは今週、ヴィンテージのApple Macのように見えるケースオプションのラインナップを拡充した。新しいClassic LS AirPods Pro 3ケースは、象徴的なApple Macintoshマウスに似ていて、SpigenのMacスタイルiPhoneケースとよく合います。画像はMacRumorsから引用しました。米Amazonで25ドルで、ケースはClassic Macintoshで使用されたストーンカラーとグレーのマウスボタンを備えるマウスボタンは実際には、閉じたときにAirPodsケースを固定するロックになるSpigenは、ロッククリップボタンはクラシックなMacintoshマウスの触覚的な感触と象徴的な外観を鏡像することを目的としていると述べているAirPodsを保護するために、ポリカーボネートの内部とTPUの外装を備えた二重素材デザインで、アクセサリーの持ち運びを容易にするためにストラップを追加したロックボタンを押すとケースの上部が開くAirPodsはケースを装着した状態でもワイヤレス充電が可能で、USB‐C接続用の切り欠きがあるAirPodsケースのLEDはマウスカバーを通して光ることができ、オリジナルのMacintoshマウスの電源ライトのように見える中略SpigenのクラシックMacシリーズには、iPhone 17 Proモデル用のラチェットとケースセットもあり、情報はSpigenのウェブサイトで確認できる今見た感じだと、国内での扱いはなさそう🧐 う〜ん、私は丸っこいDesk Top Bus Mouse IIの方が好きだなぁ。
2026.03.18
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日本時間の2026年3月13日にMacRumorsに出たティム・ハーウィックさんの記事です。オーストラリアのYouTube修理チャンネル:Tech Re‐Nuが新しいMacBook Neoを分解し、近年最もモジュラー化され修理しやすいMacノートパソコンである可能性が明らかになった。画像はMacRumorsから引用しました。Neoはわずか6分で分解され、Appleが標準のTorxねじ(T3、T5、T8)を使用して整頓されたケーブル配線設計で、全体的にシンプルさを優先していることを示唆しているアルミ製ボディは、底部の8本のネジで固定され、これはMacBook AirやMacBook Proと同様である内部には小さなマザーボードがあり、部品は最小限でヒンジカバーがないシンプルな内部レイアウトであるバッテリーは18本のねじで固定されてまっすぐに持ち上げられ、伸縮式接着タブはない強力粘着剤やテープで固定される部品もなく、これは現代のMacにとって初めての事例である2つのUSB‐Cポート、スピーカー、ヘッドフォンジャックはすべてモジュラー構造で、個々の部品を大きなアセンブリ別に交換する必要がないスピーカーはそれぞれ4本のねじで固定され、接着剤は使われていない内部で見つかった接着剤は、ケーブルでマザーボードに接続されているトラックパッド上の少しだけだったメインテナンスしやすそうで、良いですね😆
2026.03.13
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日本時間の2026年3月11日にAppleInsiderに出た、マルコ・ジヴコヴィッチさんの記事を抜粋しました。う〜ん、Apple Home Hubって国内で発売されるのか⁉️Appleのスマート Home Hubのオペレーティングシステムは、watchOSの設計を片影させるとされ、同じ情報筋によるとデバイスにMagSafe(もしくは磁石による吸着)が搭載されると言う噂がある。長らく待ち望まれていた?スマートホームハブが2026年秋に延期され、リーカー兼プロトタイプ収集家のKosutami氏は、現在そのデバイスについてさらに多くコメントしているAppleInsiderに対し、Kosutami氏はAppleが2つの形状をテストしたと説明している1つはiMac G4の半球形ベースに似ており、もう1つは既存のHomePodにより近いユーザーインターフェース自体のデザインは、Kosutami氏はそのソフトウェアがwatchOSに似ていると述べているHome HubソフトウェアがApple Watchのような円形アイコンを搭載するという噂があり、その主張は納得できるさらに、リーカーはAppleのHome HubがApple Intelligence機能をサポートすると主張し、これは以前の噂とさらに一致するどうやら、Home Hubは新しいApple Intelligence搭載のSiriが十分に準備できていないため、2026年後半に延期されたらしい過去にKosutamiが共有した多くのことは、噂よりも遅くても最終的に発売された2025年2月に、リーカーはAirTag 2が同年の5月または6月に発売されると主張し、その製品は2026年1月に初めてデビューしたさらにKosutami氏はiPhone 15がUSB‐Cを搭載し、iPad mini 7が2024年秋にデビューすると正確に述べた近年、Kosutami氏はHome Hubデバイスと、長らく噂されているカメラ搭載のAirPodsに関する主張に固執している予想通りの最終製品になるのか、あるいはAppleが途中で何かを変更するのか興味深い他のデバイスへ警告を送信する機能は、役に立ちそうです。
2026.03.11
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今年になってからほぼ新品の16 Pro Maxへ乗り換えていました。当初は保護ガラス無しで行こうと思ったんですけど、やっぱりあった方が安心だなと思い”全面保護、黒縁付き”の商品を購入しましたよ。【全面保護・スーパークリア】 iPhone16ProMax 保護フィルム 全面保護 iPhone16 Pro Max ガラスフィルム iPhone16Pro Maxフィルム 全面 アイフォン16プロマックス スマホフィルム iPhone クリア光沢 アイホン 16プロマックス グレア RYECHER JAPAN 液晶保護フィルム価格:1,180円(税込、送料無料) (2026/3/10時点)楽天で購入貼り付け位置を直すのに3回貼り直しましたけど、埃も入らず気泡も追い出すことができて、バッチリでした。本体大元の画面よりも若干滑りが良く?、快適です。やっぱり保護ガラスがあると安心ですね😁
2026.03.10
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日本時間の2026年3月9日にAppleInsiderに出た、ウェス・ヒリアードとマイク・ヴューゼレさんの記事を抜粋しました。発明家たちははまだ”Star Trekに登場するレプリケーター”を十分に提供していないが、3Dプリンターはその次位に優れものです。Appleはアルミニウムを用いた3Dプリントの課題に取り組み、iPhoneのような製品を製造するでしょう。Apple Watch Ultra 3は、3Dプリントされたチタン製ユニボディケースを使用するそれはAppleの初の3Dプリント製品で、イノベーションによりプロセスがより効率的になるにつれて、さらに多くの製品が発売されるPower Onニュースレターによると、Appleは製品製造における3Dプリンティングの利用拡大に取り組んでいて、それはまずApple Watchのモデルで使用される可能性が高いそして最終的にはiPhoneを3D印刷で製造することが目標である3Dプリンティングへの移行は賢明な選択であり、製造工程における金属の無駄量を削減し、コストを低減するたとえば、Appleは他の製品を加工して余った削りくずだけで、すでにMac miniの全ラインナップを構築できるAppleはアルミニウムを3Dプリントする際、いくつかの課題を克服しなければならない要するに、チタンよりも密度が低く熱伝導性がはるかに高いため、複数の問題を引き起こす可能性がある:金属はより早く冷却され、適切に制御されないと、歪みやひび割れ、残留応力が生じる可能性がある現在、Appleは6000系アルミニウム、特に6061‐T6を使用しており、これはAl-Mg‐Si合金であるアルミニウム‐銅とアルミニウム‐亜鉛は、アルミニウムの3Dプリンティングにおいてより一般的であり、物理的特性が異なるチタン製のApple Watch Series 11、Apple Watch Ultra 3、そしてiPhone Airで使用されている一部の部品はすでに3Dプリントされている:Appleは、iPhone AirのUSB‐Cポートが薄いのは3Dプリントプロセスのおかげであると述べている金属の塊を切削する(素材を無駄にしている)よりは、圧倒的に素材を節約できますね😁
2026.03.09
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接着剤をつけて一晩放置、レンズカバーを組み付けて動作確認したら直りました🤩ちゃんとレンズカバーが開きましたよ😮💨画像を紹介しておきます。1.まずeBayで見つけて購入したときの画像レンズカバーが開いていないのに気付かなかった〜😅2.接着剤で加工したレンズカバーを取り付けました。3.無事にレンズカバーが全開しました👍🏻追記分は以上です。2台目の750zはちゃんと液晶モニターが映ります😆 でもレンズカバーが開ききらないんですよね〜。このまま撮影すると画面がケラレるので、対策できるのか確認するためバラして様子を見ました。肝心のフロント部分、レンズカバのハウジング?を外しました。精密マイナスドライバーを使えば外れますけど、手でカバーしながら外しましょう。カバーの羽根が飛びますよ😅私も飛ばしたけど、すぐそばで見つけて回収しました。こんな羽根が小さくて軽くて精密です🤔↑ 羽根の爪に引っかかる本体側のツメに、ゼリー状の接着剤を盛りました。はみ出しが減るように整形して、現在は硬化待ちです。ちゃんと直ってくれると良いなぁ😁
2026.03.07
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日本時間の2026年3月7日にMacRumorsに出た、ハートリー・チャールトンさんの記事を抜粋しました。Appleは今週に10台の新デバイスを導入する一方で、2019年にさかのぼる製品を15種廃止しました。これら15製品は新たに追加された製品のために、Appleのラインナップから除外されました。iPhone 16e(A18搭載、2025年)11インチ iPad Air(M3搭載、2025)13インチ iPad Air(M3搭載、2025)13インチMacBook Air(M4搭載、2025年)15インチ MacBook Air(M4搭載、2025年)13インチMacBook Pro(M5、512GBストレージ搭載、2025年)14インチMacBook Pro(M4 Pro搭載、2024年)16インチMacBook Pro(M4 Pro搭載、2024年)14インチMacBook Pro(M4 Max搭載、2024年)16インチMacBook Pro(M4 Max搭載、2024年)M3 Ultra/512GB メモリ搭載の Mac Studio(2025)A13バイオニック搭載スタジオディスプレイ(2022)Pro Display XDR(2019)Pro Display XDR(2019)用 Pro StandPro Display XDR VESA マウントアダプター(2019)これらのデバイスの多くは、すでにサードパーティー小売店で大幅に割引されている新たに発表されたすべてのデバイスは、既に予約注文が可能で全ラインナップは3月11日(水)に発売され、顧客へ配送開始する予定新しい仕様のMac Studioをハードウェアもりもり(追加ソフトなし)で試算したら、¥1,883,800になった😱
2026.03.07
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日本時間の2026年3月6日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事を抜粋しました。本日、M5 Maxチップ搭載の16インチMacBook Proに関するGeekbench 6の最初の結果が出て、Appleは記録的なパフォーマンスを達成した。画像はMacRumorsから引用しました。未確認の結果ではあるが、18コアCPU搭載のM5 MaxはマルチコアCPU性能で29,233点を獲得し、32コアCPU搭載Mac StudioのM3 Ultraチップが達成した27,726点を上回ったM5 Maxは現在、史上最速のAppleシリコンチップとなり、Geekbenchデータベースにおいて他のすべてのコンシューマーPCプロセッサをも上回っているマルチコアCPU性能でM5 MaxはM3 Ultraより最大5%速く、16コアCPU搭載のM4 Maxチップより最大14%から15%速いこちらはマルチコアCPUの結果の比較です。M5 Max(18コアCPU)搭載16インチMacBook Pro:29,233(1件の結果)M4 Max(16コアCPU)搭載16インチMacBook Pro:25,702(全結果の平均)M3 Ultra(32コアCPU)搭載Mac Studio:27,726(全結果の平均)M4 Max(16コアCPU)搭載Mac Studio:26,166(全結果の平均)シングルコアCPUの性能に関しては、18コアCPUを搭載したM5 Maxがこの単一のGeekbench結果で4,268点を獲得し、10月に発売されたベースモデルの14インチMacBook Proに搭載されている通常のM5チップと同等だったこれは、これまでのすべてのコンシューマーPCプロセッサの中で最も高いシングルコアスコアであり、AMD Ryzen 9シリーズを上回っているグラフィックスに関しては、40コアGPUを搭載したM5 Maxは、ある結果で218,772点、別の結果で232,718という印象的なMetalスコアを達成したこれらのスコアは、最高レベルのM3 Ultraの平均Metalスコア:245,053より5%から10%低く、最高レベルのM4 Maxの平均Metalスコア:191,600点よりおよそ20%上回っている総合的にM5 Maxは、M4 Maxと比較してCPU性能が最大15%向上し、GPU性能が最大20%向上し、Appleが広告している数値と一致するM5 Pro と M5 Max を搭載した MacBook Pro モデルは現在予約注文が可能で、3月11日から顧客へ届き始め、店舗での発売も開始される私なんか、M2 Max Mac Studioで十二分です😆
2026.03.06
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標題のBeta版が出てきたので、取り急ぎインストール。最初のBetaではえらい目に遭いましたけどね〜。他のOSも26.4 Beta 3が出たらしいけど、実際は気配がない🤔初回Betaはビルド:25E5207kBeta 2はビルド:25E5218fBeta 3はビルド:25E5223iでした。
2026.03.05
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日本時間の2026年3月4日にAppleInsiderに出た、ウェズリー・ヒリアードさんの記事を抜粋しました。高度なハッキングツールキットを回避するために、iOS 26にアップデートしてください。Wired のレポートで、Googleは「Coruna」と名付けられたエクスプロイトツールキットがどのように拡散したかを説明し、iVerifyはその調査結果を米国政府に起源があると共有した基本的に、古い OSバージョンで見つかった23個の脆弱性を利用した5つのハッキング技術を含むエクスプロイトツールキットが、悪意ある者の間で拡散し始めているiOS 13(2019年9月)から iOS 17.2.1(2023年12月)までを搭載したiPhone は、ウェブページを訪問するだけで感染する可能性があるお使いのデバイスが iOS 26を実行できるならば、直ちにアップデートすることを強くお勧めする脆弱性から保護する以前のパッチに加え、Appleは当該ツールキットを特に無効にした2月12日現在、iOS26を実行できるiPhoneの約74%が、新OSに更新された中略iOS 26 のパッチで十分なので、デバイスが最新であることを確認してほしい以下省略しました。詳細を知りたい方は元記事をご参照ください。
2026.03.04
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