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まえのバドの練習の時、のびのびジーンズの話題が出て、結構愛用してる人が多いようなので、そろそろ私も試してみようかなと思って、買ってみた。 ついでに前々からよく話題に登っていた5本指ソックスも買った。 で、早速はいてみた。 ジーンズの方はどこも抵抗なく伸びるので、ホールド感がまるでなくて、頼りない。ジャージやパジャマみたいで、体が緩む。まずい! ソックスの方は指先にすごく違和感があって、足先にばかり神経が行く。 夕方頃に気にならなくなって、ふと見たら、指が全部外れていた。慌ててはきなおした。安物だったから? これからどうしょう?
October 30, 2007
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今日の出来事じゃなくて、昨日の出来事になるんだけど、近所の友達2人とこれまた近所の百貨店の北海道展とランチに行ってきた。天気がいいので、自転車こいで10分ぐらい。暑かった。北海道展を一回り見て、スイート・オーケストラっていうお菓子を買って食事終わるまで、取り置きして貰って、ランチへ。モンブランの上っかわの味?サツマイモクリームの上に、カスタードクリーム?もしかしたらプリン?その上に生クリームが載ったケーキ?籠盛りレアチーズケーキと迷った末に、こっちにしたけど、息子には不評、あの子はチーズケーキが大好物だから。まあ私が沢山食べるさ。ランチは、バイキングで、全て一通り食べようと思ったのに、そんなに食べられなくって、残念。美味しかったのに。ギャル曽根尊敬するわ。苦しい位食べて、また北海道展に行ったら、もう見るのも嫌って感じ。気分悪かった。地下で、夕飯の用意を買おうとしたけど、無理。結局、私は、夕食も食べられなかった。「24」のビデオをを見て、夜中1時半まで起きてたけど、お腹空かなかった。自分でもそこまで食べなくてもと後で思うんだけどね。でも一緒に行った友達は、少ない少ないって言うんだけどね。
October 30, 2007
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昨日テレビでベッキーが2泊3日10万円の旅で美術館巡りをしていた。いいなあ。もっとゆっくり何週間かかけてヨーロッパ美術館巡りしたいなあ。 でテレビ見た後、PCでGoogle EARTH でパリ周辺を見て回った。ちょっと分かりにくいけどね。 絶対行くからなー!と心の中で叫びつつ。
October 29, 2007
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先月FOXテレビで「24」のシーズン4の24時間放送があって、ビデオ4巻に撮って、毎晩少しづつ見ているけど、面白くて、なかなか止める区切りがつかない。 昨日は1じくらいまで見ていたけど、続けてずっと見たい所をぐっと我慢して寝た。しばらくいろいろ続きを考えてしまって寝られなかった。 困るわー! だいたい見始めるのが遅いから1日に2、3本しか見られないのがネック。 まあしばらく楽しめるけどね。
October 23, 2007
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October 19, 2007
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「一瞬の風になれ」を読んだ。1はだいぶ前に読んで、今回2、3 と続けて読んだ。陸上競技漬けの青春。絶対勉強してる暇なんてないなと思った。 でも、実際に娘の友達の陸上部の子は睡眠4時間くらいで勉強もしていたらしいけど。 この小説では、授業とか勉強とかにはほとんど触れない。ただ主人公がすごく疲れきった次の日に一日中授業中寝ていて、部の仲間が先生に弁明するシーンがあったくらい。 まあ小説だから、やっぱりいろいろ山あり谷ありで、普通の高校生はこんなんじゃないなと思うけど、熱血青春は面白かった。
October 18, 2007
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前に作ったバッグが何か物足りないなと思って、花のモチーフを色違いで3つ作ってくっつけてみたら、ちょっと変。結局2つはずして、1つだけつけたら、随分シンプルだけど、やっぱりこれがベストかな。私らしいかな。と思って他の2つはまたの出番を待つことにした。
October 17, 2007
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昨日、本を読んでいたらふりがなも振っていない見たことのない漢字が出てきて、前後から「えくぼ」だろうと当たりをつけて調べたら、本当にえくぼだった。 でも嫌な感じの漢字で、全然えくぼっぽくない。 昔の日本では、えくぼは嫌われていたのかな? 「靨」
October 15, 2007
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日本のミステリーを立て続けに2冊読んだ。 新聞で本格ミステリーと紹介していた綾辻行人の「十角館の殺人」を探したけどなくて、かわりに同じシリーズの「迷路館の殺人」を読んだ。いかにもミステリーって舞台で、作りましたっていう感じで好きだけどね。 でも、真犯人が殺人を繰り返している間、宮垣はどうしてたのよって思う。最後に自分が殺されるまで、殺人の事も知らずに、地下にこもってたって訳? おかしいと思うけど。 まあでも、これは本格ミステリーだったと思う。 もう一冊は姉小路祐の「京都洛北屋敷の殺人」こっちは京都が舞台なので、読んでみようと思った。女の人が探偵役で、幼なじみが検事なので、もうちょっと恋愛も入るかと思ったけど、ちょっと外れた。 結構普通のミステリー。
October 14, 2007
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ついにハリポタ最終巻を読み終えたよ。なかなか良かった。35章でダンブルドアが出てきた時には、いったいどんな終わりかたをするのか、ちょっと不安になったけど、ちゃんと現実的な終わりかたで良かった。 ナルニア国物語みたいになるのかと心配したけど。 スネイプについては、まあ予想通りだったかな。もっと劇的な死に方を予想してはいたけど。 19年後のエピローグもなかなか良かった。それぞれの子供が同じ学年になるのは、ちょっと出来過ぎだけどね。 全759ページ今回は私にしては早く読めたと思う。でも、次の楽しみがなくなったのは残念。
October 12, 2007
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ホグワーツ入りしたハリー達をDAメンバー達が待ち受けていた。 ウ゛オルデモートが怒り狂ってホグワーツを目指すのを感じながら、ホークラックスを探すハリー達。スネイプを追い出して、マクゴガナル先生たちは、ホグワーツに立てこもって戦う準備をする。そうしているうちに騎士団メンバーやクディッチメンバーなど、ハリーの仲間が全員集合してくる。 もうすぐクライマックスって感じ。読んでりほうの気も焦るなあ。
October 2, 2007
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長らく休んでいたハリポタの読解を再開した。ハーマイオニーが、ベラトリックスに化けてグリンゴッツに潜入してから、読む気力が失せていたけど、この頃涼しくなって来て、気力が回復してきたみたい。 夏バテだったのかな? ということで、ハリー、ロン、ハーマイオニー、ゴブリン2人は滝とドラゴンに阻まれながらも、レストレンジ家の金庫室に入って、熱と増殖の呪いに阻まれながらも、目当てのカップを手に入れた。でも侵入はばればれで、出口をゴブリン達に囲まれ、グリフィンドールの剣も奪われてしまう。 絶体絶命ってとこを、ドラゴンの背に乗って脱出し、湖のほとりで休憩かと思いきや、ハリーの傷が疼いて、ウ゛オルデモートがハリー達の計画に気づき、ホークラックスが無事か確かめに行こうとすることをしる。 ハリー達も慌てて、ホグワーツへ向かう。 ホグスミードからホグワーツに行こうとするが、デスイーターに見つかりそうになり、ダンブルドアの弟に助けてめらう。ハリー達も「ダイハード」のブルース・ウィルス並みにヘトヘトでもタフだわ。 30ページくらい進んだかな。
October 1, 2007
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