食育に栄養学も食事バランスガイドもいらない

食育に栄養学も食事バランスガイドもいらない

2012年11月30日
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テーマ: TPP反対(51)
カテゴリ: 食育について
どうやら遺伝子組み換え食品は健康を害するリスクが高いようです。
以下の記事を読んでください。



最近発刊されたビタリティ・マガジンで、IRTのディレクターのジェフリー・スミス氏がいかに多くの医者たちが彼らの患者さんたちに非遺伝子組み換えの食品を処方する事で劇的な回復をしてきている事を目の当たりにしてきているかを説明しています。多くのケースではほんの2~3日それらを避け汚染されていない自然な食べ物を食べるだけで劇的な回復が起こります。患者さんたちは単純に遺伝子組み換え食品を避けるだけで毎日薬をこれから一生飲み続けなくてはならない生活から解放されると同時にその病からも完全な回復を得る事が出来ているのです。

私は自分自身の経験から患者さんたちに遺伝子組み換え食品を避けるように指導します。遺伝子組み換え食品でアレルギーや喘息をより引き起こしやすくなるのです。このように27年間の臨床経験をもつ内科医のエリー・リンダ―博士はいいます。リンダ―博士は彼女の慢性疾患に苦しむ多くの患者さんが遺伝子組み換え食品を厳格に避ける事で劇的な回復をしてきた事を経験しました。

私が患者さんの食事を遺伝子組み換え食品から非遺伝子組み換え食品に変えると、腸の鼓腸やアレルギーによる苛立たしい症状やもやもやした考えを持っていた患者さんが瞬時に回復します。その期間は2~5日程度でしょう。鬱症状に関して言えば、それは殆ど瞬間的に起こります。それは一日で起こることも有りますし、2週間以内には確実に回復します。

スミス氏の概説によれば、幾つかの症例の研究では腸の状態、痙攣、手足の冷え、アレルギー、偏頭痛、喘息やその他の様々な症状が本来遺伝子組み換え食品を避ける事で治癒するといいます。これは、アメリカ環境医学会が2009年にどんな影響が有るか不特定の遺伝子組み換え食品を禁止した食事内容と一致します。( http://www.naturalnews.com/028245_GM_food_side_effects.html )

スミス氏のリポートはこちらから

http://vitalitymagazine.com
【出典】続きもあるのでぜひジャンプしてください。
http://ameblo.jp/friends-dc/entry-11333085275.html

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最終更新日  2012年11月30日 18時48分07秒
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