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少女少年問わず漫画読み腐っておりますよぉだ。 主に少年で現実では有り得ないスリルを味わって、少女では有り得ないぐらいカッコイイ男性との出会いを妄想しておりますよぉだ。 どうせ私は枯れた乙女さ。恋愛なんて面倒臭いのよ。 同世代の若さに着いていけないわ。 幼稚は恋愛観もまっぴらよ。 あぁなんか面白い話無いかなぁ。
2007.01.07
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学陽書房<父よ母よ>吉村英夫 読みました。 楽しかった 感動した! <息子よ娘よ> もオススメ☆
2007.01.07
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ぬぅわぁにがテストじゃ!! なぁにが学年順位じゃ!! 畜生、進学する気無いのに進学校なんぞ受けるんじゃなかった。 (だって近い公立ってそこら辺しかなかったんやもん。) 私は生粋の勉強嫌いよぉ!! これでも(恥ずかしながら)学年最低ランクから右肩上がりに順位上げてきたわ!! やれば出来る子なの!私!!褒めて!それが私の力になりゅ!!(笑) 私は叩いて潰れるタイプなんです。 コホン。 さぁ世はセンター試験で、むろん進学校の私は他人事じゃぁねぇ。 助けて下さい。
2007.01.07
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雪を天使とするなら、今日の天気は「白い天使が舞って居る。」からはかけ離れた「白い天使が堕とされた。」な地方に住んでる邪暢です。 いきなりですが、統合失調症は人口の約1%に発病がみられる精神疾患で、幻覚や妄想などの陽性症状と感情の平板化など陰性症状が現れるのが特徴だそうです!! 陽性の症状!!! ヤバィと思ったお仲間さん!はんずあ~っぷ!! ぜってぇ1%以上居るなぁ;
2007.01.07
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<今日の悟り> 今日は神出鬼没な悟りのコーナーです♪ テーマは「恋愛」 邪暢の恋愛事情はあえて掲載する事はありませんでした。 チラッと「どろどろ」と掲載した時がありました。 それが一段落して、数ヵ月かけて悟った事を書きたいと思います。 ※邪暢のどろどろ恋愛事情に興味ある方は、前の<邪暢恋愛事情赤裸々掲載!!>を読んで下さい。 恨むなら許す方が自分が綺麗になる 恨むなら好きになった自分を恨もう。 そして許してあげる事で自分を磨くのだ!! 「恋人ほしい!」は、間違っている。 何かで聞いたかも知れないが、やっぱり、好きな人が出来て、「恋人にしたい!」から始まらなければ。 まぁ好きでは無いけど試しに付き合ってみるのは有りだと思う。 好きになれるかどうかだと思うから。 失恋はきっかけを逃さず忘れるべき。 私は何かと、元カレのある人物を思い出してしまうが、あまり良い事は無かった。 ならばその時間を他に回したほうがよっぽど良い!!まだまだ若いのだから。 涙は流せ!! 漫画でもドラマでも使って涙は流せ!! 幸せって人それぞれだから、自分が納得するまでいっぱい悩んで。 歩き出せるまで時間かかったっていいんだから。 自分の人生何だから自分のペースでいいんだよ。
2007.01.07
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(真面目シリアス文章) 始まりは高校入学を果たしてから間もない初夏。 当時付き合って居たW君との別れが始まりだった。 些細な事で別れを決意し、私から切り出した。 その後、彼とは面白いほど良き友に。 お互い幸せで良い付き合いだったと思う。 不思議な事に別れは嫌な感じでは全く無かった。 今思えば、1番大切にしてもらったのが彼で、1番我が儘をさせてくれた方だった。 夏も日差しを強める頃、私はOさんと自転車で帰宅していた。 とある公民館の前を通過した時、呼び掛けられ、再会したのがY君とT君だった。 中学が同じで久しぶりの再会に色々な話をした。 Y君は失恋直後だったらしく、お互い同じ話題で自ずと相手の事を知った。 そして再会から僅か二日で私とY君は付き合う事になった。 成り行きで付き合った感じだったが、今になって思うのは私は彼を自分が思ってた以上に好きだったらしい。 夜中に家を抜け出し、公園で健全な小学生のようにお喋りをするだけだったけど、その時がすごく充実して居て幸せだった。 2年間付き合っていたW君より恋人として傍にいられた気がする。 ある日、私と彼は図書館で会う約束をした。 初めて昼に会えるはずだった。 当日、遅れる事をメールすると返信が帰って来なかった。 電話までしたが、迷った末に私は図書館に行かなかった。 その日を境に彼からパッタリ連絡が来なくなった。 毎日夜遅くまでメールしたり電話をしたりして居たのにと、不安で堪らなかった。 事故にでも合ったのかもとか、携帯を無くしたのかもとか、行けばよかったとか。 でも無理矢理浮気とだけは考え無いようにしていた。 しかし確かに感じて居たのは捨てられる恐怖だった。 もともと私はドライなたちなのだが、初めて恋愛に振り回された。 そして恋愛初心者の私はメールし過ぎては迷惑では無いかとか考えてあまりこちらからも連絡をしなかった。 そんな日が続いたある日、借りていた本を返す為にMさんが私の家にやって来た。 Mは親友だ。それ以上かもしれない。 話をして居るうちに彼女が何かに悩んで居る事はすぐに分かった。 彼女は私に悩みを話してくれた。 と言うより、聞き出した。 彼女が男関係で大変な事になっている事。 告白され、はっきりしない自分が許せず付き合って居た彼氏と別れた事。 相談した相手にも告白された事。 今は成り行きで最初に告白して来た彼と付き合っている事。 私はその話を聞いて体が凍りついた。 Mが今付き合って居る彼は私と付き合っているはずのY君だったのだ。 その事を彼女に話した。 だが、私達の関係は恋愛関係で崩れてしまう程やわな物ではなかった。 お互いがY君を好きだった。 Y君を恨む事はお互い出来なかった。 Y君はMが好きだった。 Y君がMと駅でばったり再会してしまったのは、私との約束の前日だった。 Y君は多分中学時代からMの事が好きだったのだと思う。 私はY君が好きだけど、Mはかけ替えの無い親友だ。 天秤にかけたならMが勝つだろう。 私は彼に連絡をくれるようにと彼女に言づけてその日は終わった。 でも心ではきっと悔しかったり、悲しかったのだろう。 私はあの再会した日の事を思い出していた。 そしてふとT君にメールをした。 名前を伏せて愚痴のメールを送った。 何通かやり取りをした時、私は冗談混じりで「私も浮気してやる!」とメールをした。 返信は思わぬ内容だった。 「じゃぁ俺と浮気する?」 私はT君との浮気をスタートさせた。 その日のうちにY君からのメールは無かった。 T君には失礼な事をしていると分かって居たので、私はT君に「T君に好きな子が出来たらもちろん、私に言ってくれれば、すぐに別れる。」などと、とんでも無い事を言っていた。 数日後、Mの説教のお蔭様でY君からの連絡が入った。 その前に私は痺れを切らして「浮気しててもメールは出来るでしょう?」と脅迫まがいのメールをして居たのだが。 Y君との別れ話は驚く程静かだった。 全てメールだが、すんなり「良き友」が一人増える形に納まった。 私は「Mを大切に」とすんなり言えた自分に驚いた。 友に落ち着いたのには彼女としての最後の優しさがあった。 彼は私と付き合ってた当時、別れて険悪になるのは悲しいと呟いて居たからだ。 彼はそんな事気付いていないだろう。 気付かなくていいのだ。 私のさいごの縋りも同時にそこにあるのだから。 晴れて私とT君、MとY君のカップルが誕生した。 だが、話は終わってはいなかった。 間も無くしてあんな付き合い方をした私とT君は当然のように別れた。 MとY君でさえ、相思相愛なのに心の問題で別れてしまった。 私とT君は、私がズルズルとした付き合いを悪しとして私が別れを切り出した。 結果的に私は3人を振って居るが、捨てられたも同然で、捨てられるならばと切り捨てたような感じである。 Y君はMと別れた後、周りの誰からの連絡を遮断した。 それが気にかかるのか、まだ未練があるのかしょっちゅう彼は夢に出てくる。 今、彼は新しい彼女が居ると風の噂で聞いた。 Mも私も現在、恋人はいない。 私に至っては作る気分にまだなれない。 この短期間に凝縮された恋愛中、私は1度も泣けなかった。 全て私に何かしらの悟りを齎した。 〈終了〉
2007.01.07
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携帯から初めてまして! 新年明けましておめでとうございます。 お久しぶりです。邪暢です。 パーソナルコンピューターがぶっ壊れましたので携帯からご挨拶です。 タイトルはあれです。 愛しいM氏に送った年賀状です。(笑) さてさて、新年、私は某メンバーで過ごしました。 恋人より大切で、恋人に抱かなかった想いを与えてくれた、そして与えたメンバーです。 私はアイツ等を愛してます☆ 神などではなく、私自信の魂に誓って愛しちゃってます☆ いやいや!やらしい意味じゃないわよ!?(笑) そろそろ学校が始まります。 勉強もまぁーったくしてませんが、今年も自由気儘に生きてやろう! 自分のしたい事をする! 後悔しないように生きる! やりたい事が、つまりやるべき事だ! だが、そのためにはまず社会的にすべき事もしなきゃならんので、頑張ろうと思ってみたり; 今年の抱負は「自分に嘘をつかない。」です。 拙いHPですが、これからも宜しくお願い致します!!
2007.01.07
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