しょうちゃん堂読書日記

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2016.03.22
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テーマ: 心理学(1003)
カテゴリ: 心理学
『嫌われる勇気』



前著同様、哲人と青年の対話という形式で書かれているのですが、前著でも感じましたが、こういう「対話」形式というのは、読んでいてじれったいですね。
こちらが問題なく受け入れられた部分に、青年が感情的で的外れな反発をして、もっと突っ込んで欲しい所では、あっさりと受け入れてしまうので、こちらの理解が深まらない。

やはり、原典に当たって、アドラー自身と対話するしかないのかもしれません。


"われわれにとっては、なんでもない日々が試練であり、「いま、ここ」の日常に、大きな決断を求められている"(p.216)





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Last updated  2016.03.23 11:18:45
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