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先日、館山に行ったときに、花摘みもしてきました現在、お花の香りが、漂っている我が家ですこの黄色いお花、菜の花みたいなお花の形ですが、すごく密集していて下から順番に開いていき、とってもかわいいですインターネットなどで、お花の名前を検索してみましたが、未だにわからずじまい‥もし、この花の名前をご存知の方がいらっしゃいましたら、是非教えてくださいこのお花は‘キンセンカ’黄色とオレンジが鮮やかですね~つぼみつきのものを選んできたので、まだまだ楽しめそうですこのお花は‘ストック’3色摘んできました薄いピンク色の花と紫色の花の違いがわかりにくいですねこちらは、白いひまわりみたいなお花が‘ベニジウム’オレンジ色のお花もあるみたいですピンク・白・紫色の小花が‘リナリア’というお花です。黄色のお花は、名前不明です 本当は、‘キンギョソウ’と‘ポピー’を摘んでこようと思っていましたが‘キンギョソウ’はなくて、‘ポピー’はあったにもかかわらず、なぜか摘まず‥ これらのお花は、合わせて20本1000円でした入園料は、大人一人10本の花が摘めて500円です 実は、きれいな切花が売店で売っていて、花摘みをせずにそれを買って帰ろうかなぁ‥なんて思いました(なにせ、この日は強風でとても寒かったので‥)寒さで手はかじかむし、靴も土で汚れてしまい、ちょっと辛かったけれどでも今となっては、いろいろなお花を少しずつ持ち帰ってこられたので花摘みを経験してよかったと思っていますこれだけ多くの種類のお花が、家にあるのは、初めてかもしれませんやっぱりお花はいいものですにゃ~(笑)
2007年02月28日
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土曜日に、千葉県の館山市方面へ行ってきましたまずは、お昼ご飯を食べるためにネットで調べた評判の良さそうなお鮨屋さんへ‘富鮨’さんという所へ行きましたが、注文するべきものを頼まなかったからかまぁまぁかなぁ‥という感じでしたでもネタは大きかったですよ~このお店、予約で結構いっぱいみたいで、私たちは予約もしていなかったのでギリギリで、なんとか入れてもらえたという感じでした次回は、ちゃんと予約を入れて、このお店の名物らしい‘地物の握り’を是非食べてみたいと思います そして、その後は通りがかりで見つけた‘いちご農園へ’お口直しにもなったし、できれば、いちご狩りへ行きたいと思っていたのでいちご狩りができてよかったです場所は‘白浜’という地名にあるいちご農園さんです料金は、30分で大人一人1500円いちごの種類は、紅ほっぺあきひめさちのかの3種類でした私が食べたかったアイベリーがなくてちょっと残念でしたが、午後から行ったにもかかわらず、卵程の大きないちごも結構あって穴場のいちご農園だったかも~なんて思っています ネットで調べたところ、いちご狩りは、土日は午前中早い内に行かないといちごがなくなってしまうとの情報を得ていたのでしたなので、2時頃行ったにしては、かなり満足でした そのいちご農園さんの様子はこんな感じです下から見るとこんな感じでしたたくさん生ってますねとてもきれいないちご農園さんだったと思います そんな中、主人はいちごも摘まず、いちご農園の中で仕事をしていました‘せっかく来たんだから、いちごを食べたら~’と何度言っても私の後をついてきながら、私のそばで立ち止まって仕事をやめない‥仕方がないので、主人の分まで、いちごを摘んで口へ入れてあげましたまるで親鳥になった気分でした(苦笑)結局、主人は、いちご狩りは一粒もしていないと思いますとほほ~ こんなときまで仕事なんてしないでほしいと思いつつ‥主人は、夕方東京へ帰り着くと、すぐに会社へ直行し、その後24時間帰ってきませんでしたつまり徹夜でしたそして、日曜日の夕方帰ってきたと思ったら、3時間程寝て、また会社へ そして、明け方帰ってきて、また3時間程寝てまた会社へ‘こんなに忙しいのなら、千葉まで行かなくてもよかったのに‥’と主人に言うと‘自分でも仕事にここまで時間がかかるとは思わなかった’とのことなんだかリフレッシュできたような、できていないような‥とても中途半端な気分です休日くらい、もっと気持ち的にものんびり過ごしたいよぉーーーと主人も思っているのかなぁ
2007年02月24日
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お好み焼きを作ってみました家でお好み焼きを作るのは、ずいぶん久しぶり‥たまには、いつもと違ったものを食べてみようと思いにあるもので作ってみました具は、えびキャベツしめじコーンにしてみましたフワッとしていて、なかなかおいしかったです皆さんのご家庭では、どのような具を、お好み焼きに入れますか~きっと家庭によって、それぞれなのでしょうねよかったら教えてくださ~い
2007年02月23日
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だいぶ高さも揃い、お行儀よく咲いています(2月22日)2年目になるシクラメンの花が、ほぼ満開となりました 一時期、葉っぱにも元気がなく、このまま枯れてしまうのかなぁ‥と心配していましたがその後、液体肥料をあげたり、日当たりや水やりに気をつけていたら、つぼみをつけてくれて、ちょうど母が上京してきた頃に咲き始めました長い間、葉っぱだけでしたが、葉っぱとは違う、つぼみらしきものが出てきているのを見つけたときは、とてもうれしかったなぁ~そして、ちょうど今が満開でしょうか~咲いているお花を買うのもそれはそれで喜びがありますが、一度終わったお花が約1年をかけて再び咲いてくれると、これはまた格別にうれしいものですね去年よりは、ちょっと葉っぱも少ないし、元気もないような気もしますが、それでも喜びはひとしおですこのシクラメンさんの生命力の強さと、お花を咲かせてくれた‘花力’には感謝・感激ですこれは去年のお花ですやっぱりちょっと違いますかねぇ(笑)でも今年のお花の色の方が濃いような気もします‥きれいな色で咲いてくれました~葉っぱももっともっと元気になってくれたらいいなぁ~なんて‥そこまで希望するのは欲張りでしょうかネッ
2007年02月15日
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車を買ってから、実はちょこちょこ外出している私たち夫婦。写真は、千葉県にある富津岬から撮った夕日です。この富津岬で、初めて私はニューを運転させてもらいましたが、なんと海浜公園を一周しただけで、運転を交代させられました‘信用ないなぁ‥’とがっかりした私まるで遊園地のゴーカートを運転したみたいな気分でしたから、物足りずがっかり私は、思わず主人に、‘け~ち’と言ってしまいましたよ~(笑) そして、それから何日か経った後、私が運転しなければならないハプニングが発生してしまいました~それは‥埼玉の秩父にある温泉まで行った時のこと‥(うちから100キロ以上のところです)なんと、その温泉で、主人がコンタクトレンズを無くしてしまい、予備のコンタクトもメガネも持っていませんでした。片目状態での運転は危険との判断から、ほぼぶっつけ本番で新車を運転することになった私は、もっと危険なような気はしましたが、‘やるしかない’と腹を決めましたそうは言っても、慣れない車の運転に緊張しまくりで、ずっと手には汗をかいていました今思い出しても、よく無事に家まで帰り着いたものだなぁ~と、ただただ神様に感謝するばかりですしかも、できるだけ運転したくないと思っていた、狭くてカーブの多い首都高まで運転できたのは、本当に奇跡のような気さえします 私は、運転中、方向指示器が左側にあるのに慣れなくて、右側にあるワイパーと何度か間違えてしまいました(アチャー)(苦笑)それで‘窓に傷がつく’と、主人から怒られて凹みましたが、必死に運転して無事に帰れただけでも有り難いではないか~と思った私です何よりも、私に海浜公園で、もっと練習させてくれない主人が悪いんだ~ぃ(笑)と開き直りの精神さえ芽生えそうな、私なのでしたそれくらい必死でした そして、コンタクトレンズをなくしたことを、温泉にいて暴れていた子供のせいにしていつまでも、すごーくふてくされていた主人に、そういう態度はよくないと、何度も反省を促した私なのでした自分のミスを子供のせいにするなんて、主人はやっぱりまだまだ子供だわぁ~(笑) でも、そのことを私が何度も言ったせいか、最初反論していた主人も、今では反省していると言うので、効果があってうれしい反面、やっとわかってくれたかぁ~とちょっと笑えますそうやって、言われて気づいたら、悪いところをなおすようにして、これからもどんどん成長していってほしいものだと思います 車の運転についても、主人にはもう少し寛大な気持ちで見守ってもらえたらとお願いしたいですなにせ私は、車に関してはまだまだですから‥(笑) でも、実は、高速を運転しているとき、ちょっとだけ運転の楽しさも感じることができた私なのでした次回は、ハプニング発生時ではなくて、余裕のあるときにも運転させてもらいたいです
2007年02月08日
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母が帰りました滞在中は、伯母の家の引越しの手伝いのため、母はほとんど徹夜状態伯母は寝ても、母と私は寝ないで頑張りましたなんと伯母は、母や私が手伝いに行くまで、引越しの準備に何も手を付けていない状態で本当に大変で、壮絶な引越し作業となりました一部屋も手を付けていなくて、ダンボールを置く場所もないほどの状態でしたそして、とにかく出てくる出てくる‥あらゆるものがいろんなところに押し込んであって、それらのモノを分別して、ゴミ捨て場に捨てに行くだけで、家からゴミ捨て場まで何往復、数百回かも‥どれくらい足を運んだかわかりません作ったダンボールの数も100箱以上そして、自分の引越しのはずなのに、伯母は他人事のような態度で、引越しの作業からすぐに抜け出そうとして、外に出たがろうとするばかり‥ 私も二日徹夜して、朝まで手伝いましたが、本当にたいへんでした伯母は、仕事もしていないし、体も元気なのに、‘今まで何をしていたのか’と温厚な母もただただ呆れるばかりでした母は伯母の家に到着した日、引越しの日までに、片付けが終わるだろうかと心配のあまり、眠れなくなるほどだったそうです伯母からは、‘作業は、2日程で終わる程度にまで準備しておくから’と聞いていたそうですが実際は‥ 母の5日間、ほぼ徹夜状態での頑張りもあって、なんとか終わりましたが引越しの手伝いのはずの母が、いちばん頑張っていたように思います。やってもやっても終わらなくて、ため息ばかり出てくる中、本当によくやり終えたと思います。私はこうならないように、次回の引越しの際は、少しずつ頑張りたいと思いました。こんなに壮絶な引越しは、もう二度とごめんだと思うほどの引越し作業となりました 引越しが終わってから、母はうちに3泊できましたが、手がすごく荒れて痛い様子で髪の毛も洗えない程になっていたので、一緒にお風呂に入って母の髪を洗ってあげました。母は、疲労も極限状態だったと思います‥年を取ってから、こんなに大変な思いをするなんて‥と、すごくかわいそうになりました伯母もかわいそうかもしれないけれど、いつも外に出てばかりで、家の掃除や片付けもしないで、そうして、引越しのときまでも、ほとんどを母にさせて‥あまりにも、ひどい人だと思いました 母が帰る前日、二人で一緒に銀座までお食事に行けたのと、私たちの生活ぶりを見せてあげられて安心してくれたことが、今回上京した中での、せめてものお土産でしょうか‥今度は、ゆっくりまた遊びに出てきてもらいたいと思いますとにかく、なんとか引越しが終わってよかったです、はぁ~~~
2007年02月03日
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