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寝ようと想ったのですが 書きたいことを思い出したので 書いてから寝ます。前回 千島学説の本を 読んだ 感想を書き込みましたが 途中までだったのです。昨日 全部読みましたところ 無度さんからの質問の くらげの話ですが 私は 書いてないと返答しました。しかし 最後の頃に 書いてあったのです。内容は 何とかというくらげを えさを与えないでおくと足がなくなり そのうちに 種というのでしょうか卵というのでしょうか その状態まで戻ってしまうというのです。つまり若返った。だから食べないことは 長生きにつながる。仙人は 仙人になったから 松のみだけで 生きられるのではなく松のみだけを食べていたから 仙人になったのかもしれません。あーーさっぱりしました。それじゃ寝ます。
2009.01.30
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私は 結構ツキを持っているのです。この間 家族で花札を楽しみました。普段は 子供たちとやっているのです。そのときは 手札が良いのです。しかし この間家族としたときは 非情によくないのです。3-4回ゲームをしたのですが そのいづれも 手札がそろわないのです。うちの かみさんの 気迫がすごいのです。神様は 気迫が表に出るほうを 好むのかなと想いました。そこで 私もいよいよ 仕事をすることにしました。クラカケ豆を たたいて だつりゅう(サヤから豆だけにすること)して トウミにかけました。そうしたら 私のつきも 良くなったようです。人間は 動物なので 動かないと 行動してなんぼていうことのようです。今年は 春が早いとの事 美味しい塩も手に入りそうだしせっせと 働きますよ。
2009.01.30
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今日 もう昨日か ま とにかく 無土さんのところから 急いで帰ってきたのです。それは バーレーン戦を見るためビールも 500ml2本も用意して テレビを見ていたのです。確か0時何分かに 放送するはず。待てど暮らせど 番組は始まらない。新聞で確認すると 放送料が高すぎて 放送しないという。片隅に ネットで見れるとの事 急いで PCの前に 私は クレジットは持たない主義何とかマネーで支払いを選択メデアプレーヤーが 動かない ダウンロードしろとの事で終わったのが今 それでも プレーヤーが動かない。試合もう終わったよねーーー録画でいいから テレビでやってくれないかなーでもサイトで315円なら お金払ってみます。時代遅れおじんには なかなか大変。ビールも まだ飲みきれていません。ま、これも流れ もったいないのでビール飲んで寝ます。
2009.01.28
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今朝 馬鹿に暖かいのです。雨が降ったのです。今は 大寒。 大寒に雪ではなく雨が降るなんて子供の頃は考えられないことです。でもここ10年ぐらいの間に 何度かありましたので私も慣れてきたようです。天気予報によると 春も早く来るらしいです。変だ変だというよりも 慣れていくのがいいのでしょうか。私も 農作業と漬物をせっせと やらなければ動け体。
2009.01.23
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「うすあお」私が作っている 枝豆の名前です。私のこどものころの水田は あぜ塗りをしました。田のあぜに 壁土のようにした 田の土を乗せ 表面をクワなどを使って滑らかに仕上げたものです。そのあぜに 豆の苗を植えたのです。「あぜまめ」とよびます。秋 稲刈のとき そのあぜ豆を ゆでて 仕事の一休みのとき食べたものです。その美味しさが 懐かしくて 去年作ってみました。種を取りたいと残しておいたものを おととい 豆たたきをして収穫しました。種の量より少し多かったので ゆでてみました。美味しい。小6の 息子も ぱくついていました。私は この美味しさをわかってくれたことに うれしくなりました。やっぱり美味しいと想うのは 私だけではないんだと 意を強くしたしだいです。
2009.01.22
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50歳を過ぎたら 自分の体に 投資しろとアドバイスをくれたタケやんの話です。タケやんは 今年村の神社の係りだそうで 祭などのたびにお宮に行ってみるとそのたびに 鍵が壊れているんだそうです。さい銭泥棒なんだそうで 私の村の神社でも被害があったそうです。昔は 賽銭箱などなかったそうで あんなものがあるからいけないというのです。みんなにわかるように 床にばら撒いた 状態にしておけば たいした金額でないので誰ももっと行かないというのです。さらに 昔は たとえ1メートル先に 歩いている人が 神様にあげたものを後から行った人が 下げようが それは自由だったそうです。つまり 神様に上げたその瞬間から お金やお菓子は 神様のものになるわけです。神様のものになったら 後から行った人が もって帰っても それは神様がその人に恵んでくれたものとなるわけです。恵んでいただいた人が いつかまた神様に返すだろうというのです。苦しいときは 助けてもらい 返せるときに返せばいいんだというのです。それを 管理しなきゃいけなくなると 神様のものを 自分たちのものと勘違いする。とられちゃいけないと 賽銭箱なんか作るからさい銭泥棒という 罪人まで作ってしまう。神様のものを 神様が誰に恵もうが 自由だというのです。神様が 恵みたくなければ その人からはみえなくするかうごけなくするんじゃないかというわけです。もっていけたということは神様が恵んだということなんだというわけです。うーん ごもっとも
2009.01.08
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千島学説 を 9割がた読んだので 感想を報告します。まず 内容ですが1 細胞は 分裂で増えるわけではなく 血液が変化して細胞になるそうです。2 血液が少なくなったときは 細胞から血液に戻るそうです。3 バクテリアは条件がそろえば 親がいなくても自然に発生する。3 細胞は愛という意思があるそうです。4 血液は 腸で作られるそうです。5 生体内では 原子転換が起こる。6 親が人生で 経験したことは 子供に遺伝する。7 自然界は淘汰ではなく 共生関係にある。こんなところでしょうか。このうち 細胞は血液が変化したものでまたその逆もあるとの事それは 体内のカルシュウムが 骨になったり 血液内に戻ったりすることを考えれば あるかもしれないと想いました。バクテリアの件は 高校のとき 読んだ本で 突然に発生すると書いてあったので以来ずーと それが常識だと想ってきました。血液が腸で作られたり原子転換の話は マクロビオテックをやっていたので知っていました。親の経験が 子供に遺伝として伝わるということは初めてでしたが 無土さんがそんなことを言っていたような気がします。自然は共生関係にあることは 近頃うすうす感じていました。またこの本の中にある 菜食を進めているのは 私の経験上正解かもと想っています。直感が鋭くなる気がします。この本も小食を薦めています。私は 甲田さんの文章を読んでから断食に興味を持つようになり さらに山田さんの不食を読んで 少し試してみたりしたので また改めて この本で菜食断食の話に触れ これも運命なのかなと考えさせられました。私は 山田さんの不食という本の中で くらげを栄養の取れない状態にするとだんだん若返って しまいには 種になってしまうという話がありこの研究をしたのが千島さんだと 想っていましたので そのことを詳しく知りたいと考えていたのです。ただこの本はわかりやすく結構面白かったので 買ってきて4時間ぐらいでほとんど読んでしまいました。小さい頃は ご飯も食べずに本を読んでいましたが近頃の私には 珍しいことで 今の私には必要なものだったのでしょう。それでは 続きを読みます。
2009.01.07
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今年の2月の15日に 信濃町で 赤嶺さんの講演会が開かれます。知り合いのパンや「きなり」さんがその実行委員の一人で 私にも声がかかりました。今日 お店にお邪魔したら 「よみがえる千島学説」という 本がありました。私が くらげの話でしょう。といったら 一緒に行った無度さんが買って読んだらと言うので 今読んでいます。なかなか面白い本です。全部読んだら 感想を報告します。
2009.01.06
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