全19件 (19件中 1-19件目)
1

北朝鮮の洗脳役者主演の朗読ドラマには予想どうり、心の欠片さえ見えない。でも、ちょっぴり嬉しいメッセージ映像もお米屋さんから届いたね。横田早紀江さんとの面会を在任中”最も心に響いた瞬間”と、米屋のおっさんは全世界に向けて言ってくれたね~ちょっと、見直しちゃったかも・・・しかし、当事国のリーダーは、いまだにその面会を拒否してるのはなぜ?靖国参拝を”心の問題”と言い張る、その”問題の心”は、国民である幼い少女の拉致なんて”心の問題外”なんだろうか。そんな普通の”なぜ?”が他人事のように堂々と胸張ってられるニッポンって、と~~~~っても、変!なんですけど・・・・。
2006.06.30
コメント(21)

山形県金山町・上台峠からの眺め(2006.6.26)町の中央部に自然のピラミッドが三個並んでおるのです。日本各地を旅したイギリスの旅行家イザベラ・バード女史がこの金山に宿泊し、後に『日本奥地紀行』という著書で“ロマンチックな雰囲気の場所”と記している町なんだそうである。イギリスと言えばサッカーワールドカップにその名前が無いのが不思議に思ってました。イングランド代表キャプテンのデイヴィッド・ベッカムは絶好調のようですね~↑知ったかぶり風に書いてみました。(笑)日本は敗退してしまったけど、にわかサッカーフアンのしっぽでもベッカムぐらいは知っておるでごじゃる。でもサッカーの母国イングランドって、イギリスの代表ではないことを知ってた?じゃぁ~オイラが学校で教わった今までのイギリスって、何だったの?ネットで調べてみた・・・こことかここ見てびっくらこいてしまった。知らなかったのは、おいらだけ?・・・だったりして・・・(恥ずかしい)そういえば、あのお多福風邪で休んだ頃の授業がこれだったのかな?なんて言い訳がましいこと書いてみたりして・・・・。
2006.06.27
コメント(27)

少し取り込んでました。でも常にカメラだけは脇にしっかと控えさせておるしっぽでございます。梅雨なのにあまり雨の降らない秋田・・・・変です?これも異常気象なのでしょうね。でも西の地方では警戒が必要な程の物凄さなのだそうですね。くれぐれも避難体制だけは御確認のうえ、お過ごし下さいね。
2006.06.26
コメント(15)

先ほど30万アクセスを達成いたしました。キリバンレースの結果は次の画像のとうり、もう少し遅ければ足跡が消えてしまうところでした。この結果、300000番と300001番の方はリンク登録ありませんでしたので300002番を踏んだマッチャン036さんが今回のプレゼントGetということになりました。おめでとうございま~~~す。秋田産さくらんぼの”佐藤錦 ”と白神酵母の酒”更楽(さら)”のどちらをご希望でしょうか?一つを選んで私書箱にメールを入れてください。マッチャン、そしてお気に入りリンクしてくださってる多くの皆様、本当にありがとうございました。これからも、長いお付き合いをよろしく。
2006.06.23
コメント(39)

梅雨空の晴間頑張れ!ニッポン!サムライ!ブルー!ただ今299105です。あと、895ですね。昨日が298499でしたからアクセス数606でしたね。少し回転数ダウンしましたが残りあとわずかとなりました。再度お断りしておきますが、今回のキリ番プレゼントは昼寝の寝言を”お気に入りリンク”してくれてる方のみを対象者としておりますので、通りすがりの方は申し訳ございませんが今回はごめんなさいです。なお、当HPへのリンク登録は常時フリーとなっておりますのでよろしく。30万超えた時点で一番若い番号のリンク登録者1名様のみが当選となります。楽天以外のお友達の場合、その時点で日記コメント欄に書き込みを入れ足跡を確保してください。いつものプロバイダー名で確認致しますので・・・。完熟するまでもうちょい日差しが欲しい秋田のさくらんぼ
2006.06.22
コメント(41)

梅雨空のでいだらぼっちあと、1501です。昨日が297878でしたから1日のアクセス数は621ですね。このままのペースだと30万まであと数日でしょう。秋田の味って???という方がおられましたねそれによって、熱の入れ方を変えるのでしょうかね~(笑)今、おいらの頭の中には二つの候補があるんです。一つは、これから最盛期になる秋田産さくらんぼの”佐藤錦 ”もう一つは、白神酵母で作られた秋田の酒”更楽(さら)”です。さて、こう書いたら、どうなんでしょう?燃えます?(笑)でも、キリバンって狙って取れるものなんですかね?いつも返事無しの日記にもめげず、やさしい気持ちで来てくれる常連さんが踏んでくれたらいいなぁ~~
2006.06.21
コメント(18)

東鳥海山(標高777m) 2006.6.17本日、昼寝の寝言、開設1220日、カウンターNO.297878です。1日平均、約244アクセス/日 と表示されてます。日記記入率、38%(まぁまぁでしょう)コメントへの回答率・・・0.1%ぐらいになるのかな?この不躾、大変申し訳なく思い候(土下座)筆不精、自他共に認めるところ、万が一よりは確立がいいかと思われて候(汗)そんなんでも、皆様のおかげです!と申しますか、もうすぐ30万アクセスになります。残りが2122ですからこの表示のペースだと約9日程で到達すると思われます。今回のキリバン企画は、お気に入りリンク下さってる方及び、お友達登録させていただいてる方限定ということにさせてください。自爆もあるでよ~~~(笑)とか、楽天以外の方(お友達を除く)とかが踏んで、ピタリが出ない場合、30万を超えて一番近い方に”秋田の味”を贈らせて頂きます。ただ今、リンク数を調べたところ、682人の方がリンクくださってます。今後30万Hit以前に登録された方すべてを対象者と致しますので、リンクフリー、承諾不要、遠慮なさらずお気軽にご登録下さいませ。それでは、よろしゅうに!
2006.06.20
コメント(31)

久しぶりに”でいだらぼっち”とご対面・・・実のところこの二つの山には甑山(こしきやま)と言う古来からの正式な名前があったのだ。南側が男甑山、北側が女甑山と言うのだそうだ。そして、さらに男甑山の向こう側には自然の造形ながら、ご立派な男のシンボルが・・・・その名も烏帽子岩と申すそうである。さしづめ、おいらがいつも拝んでいたのはその裏側、奥ゆかしくも男の背中ということになるのであろうか?さて、お口直しに、綺麗な花をば・・・梅雨の晴れ間の公園にはblue Moon↑をはじめ、色とりどりの薔薇が咲き誇っていた。神様!明日こそ、Power of Blue に勝利のお力を・・・
2006.06.17
コメント(18)

昨日、秋田にも梅雨入り宣言が出ました。そんな時、25℃で真夏日・・・なんて優雅なこと書いてたお方が居た。湿気の無い25℃なんて、普通、余裕で快適だろうよ、お嬢様!梅雨の無い北海道にお住まいの方々、その快適さのお裾分けが欲しいです。自然のエアコンは人間の身体にやさしいだろうなぁ~また、無いものねだりを羨む、鬱陶しい季節の到来だ。先日、山下公園で出合った、ミルキィとその飼い主の爺ちゃん。楽しい時間をありがとう~~また逢う日まで元気でね~~
2006.06.16
コメント(10)

先日、久しぶりに映画を観てきました。いつも行く映画館では、夫婦割引というものが有ります。どちらかが50才以上だとカップル2千円で観れるんです。この割引を知ってからはいつも此処を利用してます。さて、シネマタウンに到着したら、大問題が起きた。山の神の観たいものが違っていた・・・。おいらはダ・ヴィンチ・コード、彼女は、明日の記憶だったのである。結局、二人で両方とも観てきました。でも、なんか、2作品の映像が脳内でシャッフルされたようで、心地よいはずの余韻や、沸き起こるはずの感動が薄れてしまったんでしょうね。みなさま、映画のはしごは慎みましょう。
2006.06.14
コメント(21)

なんか、昨夜の敗戦の疲れがどっと来ちゃってる感じです。気分が乗らないです。勝ちと負けの気分差次第で、こんなにも体に変調をきたすなんて・・・やっぱ、年かなぁ~まじ、日本選手の終盤の気力を引き継いでしまったみたいである。昨日の日記の件、つづきです。ひとまずターゲットにされたページを削除してみたらどうでしょう?というお言葉をいただき、早速試してみることに致しました。本日は書き込みをしてきてないようですので、しばらく、カノン温存の設定のままでやってみますので、よろしく。
2006.06.13
コメント(13)

横浜(2006.5.25)毎日、毎日、昼下がりに書き込みを続けているコイツら!Peggy(***.webpipe.net) Adam(***.net.id) Gloria(***.bbtec.net) Scott(***.cox.net) Tammy(***.unicomcanada.com) Vincent(***.cox.net) Ida(***.eastlink.ca) Lee(***.bbtec.net) 晒し首じゃ~~~どうしてこの日2006年4月10日の日記だけが標的なのじゃ~~~?ご注意!!!この日のコイツラの書き込みにあるURLを決してクリックしないで下さい、 スパイウエアソフトが働いてしまいます。それは先月の11日から連続、1ヶ月間毎日、5件づつじゃ~~~削除しても削除してもいたちごっこなので、楽天に相談したらこう申されました。”書き込み禁止設定にしていただくしか対応のしようがございません”・・・ですとでもね、おいらにはそれをやりたくないある事情があるんねん!そのある事情とは・・・それをすると、音楽タグを削除しないと設定が更新できんのじゃ~~~と、いうことは、今まで守り抜いてきたカノンが・・・流れなくなるということなんじゃ~!(大泣)でも、お客様の危険回避を一番としたら・・・背に腹は替えられぬということでござるかのう~~(泣)横浜(2006.5.25)************** 追記 *****************この日の日記をひとまず削除してみました。コメントくださった皆様、申し訳ありませんです。
2006.06.12
コメント(18)

秋田の悲しい事件がどんよりと梅雨空のように日本中を覆ってしまってる。強いものはその力を誇示するように悠々と暮らし、弱い者はその弱者故のはけ口をより弱い者へ向ける。このところ続く子供関連事件の本質はそこにあるのだろうと思う。それが自然の摂理と言えばそれまでであるが、何か釈然としないものがある。本来、弱者を守ろうとする強者の美学は人間の心の中にあるはずなのだ。かつて強者の美学を最も重んじた縄文の政治には、平和の礎がその根本にあった。現世の政所にはそのひとかけらすら見えてこない。金儲けは悪いことですか?が何かを語ってる。さて、おいらの日記は本日も奈良の話である。旅4日目の朝はネボスケを起こすことから始まった。窓をあけると雨が上がったばかりのようで辺りの屋根や道路が濡れていた。雨雲はまだ上がりきって無かったが、最後の朝ということで出かけた。人どうりの無い街を5分ぐらい歩いたところで予想どうり雨が降ってきた。傘の準備はしていたがひとまず目の前の軒下に寄った。後から入ってきた新聞配達のお兄さんが”すぐ止みますよ”と声を掛けてくれた。そんなふうに、さわやかな早朝の散歩は始まったのである。
2006.06.11
コメント(25)

法隆寺周辺を見学してしていたら、いつの間にかお昼を過ぎていた。さすが日本の世界遺産第一号だけあって時の過ぎ行くのがとても早かった。後ろ髪を引かれながら西ノ京に向かった。おいらの中で薬師寺への慕情は年を経るごとに大きくなっていた。遠い昔、此処においらは大きな忘れ物をしているのである。凍れる音楽と称される東塔の美しさが好きである。そして日光菩薩と月光菩薩像のしなやかな美が好きである。それらは隔たりなく誰にでも無上の愛をくれるのである。その美しさへの憧れは紛れも無く、男の煩悩なのであろうか?
2006.06.07
コメント(26)

旅三日目その日おいら夫婦はまず、斑鳩の里に向かった。千年の時を越えてきた風景には古代のまどろみが漂っていた。そこには日本の歴史が情感となって佇んでいた。おいらはそれらに心底 酔っていた。「まつろわぬ民」アテルイとモレがなぜ大和まで来たのか解るような気がした。
2006.06.06
コメント(14)

***********旅のお品書き***************第1日目(5月25日) 秋田→横浜(泊)第2日目(5月26日) 横浜→京都→奈良(泊)第3日目(5月27日) 奈良(泊)第4日目(5月28日) 奈良→東京(泊)第5日目(5月29日) 東京→秋田*****************************旅三日目の朝はなんと5時に目が覚めた。昨夜の運転手さんの帰り際の言葉がおいらの体内時計に目覚ましをセットさせたのだろう。カーテンをそっと開け雨が降ってないことを確認して、出かける準備をした。山の神はまだ夢の中なのであろう、夕べ、仕上げに飲んだ大吟醸の酒がまだ心地よく吐息に残ってるようである。いい酒を頂いた。”此処(猿沢の池)や奈良公園の朝はまた格別にいいですよ”・・・運転手さんは昨夜おいらにこう言ったのだ。カメラバッグを肩に掛け、そっと部屋を出た。ホテルの玄関に向かってるとフロントから女性従業員が”行ってらっしゃいませ”と声を掛けてくれた。その奈良美人の一言でさらに清々しい気持ちになった。この日の朝はゆったりと誰に気兼ねすることなく、いにしえの風景に感動しっぱなしで、招かれるまま、二時間も歩いていた。
2006.06.03
コメント(13)

***********旅のお品書き***************第1日目(5月25日) 秋田→横浜(泊)第2日目(5月26日) 横浜→京都→奈良(泊)第3日目(5月27日) 奈良(泊)第4日目(5月28日) 奈良→東京(泊)第5日目(5月29日) 東京→秋田*****************************今日もまだ、旅二日目(5月26日)の話であるのだ。奈良のタクシー運転手さんは親切な方で、撮影が終わるまで待っててくれた。もっともあのような寂しい場所においてけぼりにされたんではね~(笑)二月堂を下る途中、運転手さんが言った。”興福寺の五重塔がライトアップされてるけど撮りませんか?”(実際は関西弁だったから↑・・・たぶん、このような意味の事を言いなさったのだろう)もう奈良のお酒とお料理が目の前にチラついて来てはいたが、すぐそこだと言うので廻ってもらった。このように大和の国は足を踏み入れたその日から、オイラ夫婦を大歓迎してくれたのだった。
2006.06.02
コメント(15)

小雨に煙る清水の舞台を下ったのがPM5:00すこし前だった。京都から奈良、地元の人は時間的に早い近鉄に乗るらしいが、我等夫婦はフリー切符利用のためJR奈良線・都路快速に乗った。ところがこの電車、快速とは名ばかり・・・ほとんどの駅に停車するのであった。宇治川を越えるあたりから電車の窓が明るくなってきた。奈良駅到着時はすっかり雨も上がり、夕陽が西の山に沈もうとしていた。宿のチェックインを済ませ、カメラを抱えタクシーに飛び乗った。”この街を見下ろせる夕陽お勧めスポットへお願い!”と一言。そして、連れてってくれた所が東大寺の上、二月堂の舞台であった。そこはもう我々しか居ない神々しい幽玄な世界だった。時間はPM7:00を廻っていた。この美しさと静けさは いにしえの時代に引き込まれたような、とても不思議な時空を超えたような時代感覚といえるものだったのである。
2006.06.01
コメント(29)

大人の旅は・・・といういざない今回の京都行きは山の神が仕入れて来たJRの甘い誘惑情報に乗せられて決まった。それは”フルムーン夫婦グリーンパス”というものだった。そこには魅力的な誘惑の項目が並んでいた。JR路線全国、特急・グリーン車5日間乗り放題、等々。その利用条件は二人あわせての年齢が88歳以上の夫婦ならOKというだけだったのである。おいら夫婦はついこの間まで、子供二人の教育費捻出のためにかなりおしん生活をしてきた。ましてグリーン車なんて生まれてこの方ただの一度も乗ったことが無かったのである。それが、ほとんど乗り放題なんて・・・・なるほど山ノ神が飛びついたのも頷ける訳である。でも、もうフルムーンの年齢?・・・と、そんな事を再認識させられた事も確かではある。
2006.06.01
コメント(8)
全19件 (19件中 1-19件目)
1