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先日アマダナSALで撮った後ろ姿を載せます。自分では思ってもいなかった歩き方をしてました。SALで見て、こんな歩き方をしてたんだ。もっと早くに自分の歩き方を見られたらもっと上手く歩くことが出来てたろうにと思います。このように動画でリハビリに役立てているところが無いと思いますが、自分を見ることにより奮起すること間違いなしです。これまでは、ビデオカメラがあったが大きくて重いのがネックでした。デジカメや携帯電話にもありますが、撮影時間が短かったり、画面が小さかったりで今一でしたが、アマダナSALは単機能ですが良くできています。初めてYouTubeにアップロードしてみました。クリックすると起動します。 後ろ姿の私です。普段リハビリしている時は大抵こんな状態です。「amadana楽天市場店」で 購入出来ます。
2009.08.31
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アマダナSALで撮影した自分の後ろ姿を見て、今まで不思議に思ってたことが理解出来た。歩くと自然に左へ左へと進む。これまでは何となく想像していた。SALの映像を見て理解した。麻痺側の右足が地面を踏む時、足がO脚のようにように曲げて地面を踏んでいた。献上の左足は真っ直ぐ伸びているのだから、あれでは、 左に体重が乗り左へと傾く。右足が地面を踏む時、外股にするとO脚にならないようだ。これからは、気をつけよう。 それにしてもSALは、手頃に動画を撮れる。堅いことを言わなければ立派に役立つ。 これからも、機会ある毎に撮してもらいリハビリに役立てよう。 持ち運び用に携帯電話のケースを使ってます。 ケースにSALを入れました。 これを腰にぶら下げ、シャッターチャンスを逃しません。 使い方に注意が必要です。バカチョンSALの電源を入れてからの立上がりがもの凄くかかりますが、一度立ち上げた後電源をオフってもカメラのレンズとスピーカーの間にある赤いランプが付いていると、次に電源をオンすすると直ぐに撮影が出来ます。これは、使っていて気がつきました。知らなかったのは私だけですか?「amadana楽天市場店」で詳しいことが解ります。
2009.08.28
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モバイルビデオカメラのモニターに当たり、17日に受取った。これまでの使用感を書いてみます。 送られてきた箱を見てびっくりした。精密機器のビデオカメラが簡単なボックスに、簡単な説明と共に入っていた。手に取ってみて更にびっくりした。これがビデオカメラかと思うような代物だ。 普通、ビデオカメラと言えばごつく、手のひらで持つ物だとばかり思っていた。このビデオカメラSALは、携帯電話より小さいくらいで、ほぼ名刺サイズだ。 とここまでの内容でイメージ出来る人がいますか?もう少し説明しますと、このSALには、普通あるはずのズームイン・アウトやライトがない。つまり、バカチョンビデオカメラなのです。でも、すごいのが、1GBの容量に2時間も録画出来るです。これだけあればたいていのことは出来そうです。 どんな状況で使用するかは、各人で違うと思うが、デジタルカメラのように動く物をスナップのように撮れば良いのではと思っています。 私の場合は、脳梗塞で右半身麻痺の回復程度を追ってみようと思ってます。 普段歩いている時の姿は、ウィンドウに映る姿が頼りですが、動画で見れたら思っていました。以前はデジタルカメラの動画機能で撮ってもらったのですが、サイズが大きくなったり、デジカメでセットするまでが面倒くさかったが、このSAL奈良、胸ポケットに入れて、直ぐに撮影が出来しかもある程度の距離を、時間を掛けて撮ることが出来るのが良いところです。 撮った動画は、SALのUSB経由でPCに取り込み、PCで確認します。画質も良く、しかも音はステレオで録音されます。画面サイズは640x480のVGAサイズです。 まだ手にしてから1週間足らずですが、いろいろ撮りながら、使い方を考えてみます。もちろん、リハビリの様子も撮ってお知らせします。 SALについての詳しいことは「amadana楽天市場店」で調べられます。 12日から徳島の阿波踊りに行ってきましたが残念ながらこのSALが間に合わなく撮れませんでした。にわか連と言う誰でも参加できる阿波踊り連があり、そこにちょっとだけ参加しました。以前のように手も足も上がらないですが、連に入って、あの音楽に合わせて手足を動かすことで阿波踊りを楽しむことが出来ました。
2009.08.24
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土曜日にとなり駅で開催された健康倶楽部へ参加した。 この会は、以前参加した山歩きの会が母体である製薬会社の主催。 専門の幹事等はおらず、同好会的な倶楽部です。今回は、食事付きだった。 エスニックを中心とした健康食事。魚やお肉類は一切ない精進料理。量もこれまでの半分もない量だったが少ないと感じなかった。 エスニック料理店のオーナーはガンだったが、温料理とエスニック料理でガンが消えたという講義付きだった。 いかに普段の食事が、雑だったかを教えられた。 家内の食事は野菜中心でお肉はたまに出るが、お魚は後ににおいが残るので嫌で殆ど食べない。魚が好きな私としては多少不満がある(仕事で外食はお魚を食べるようにしている)。 この講義から冷たいものは一切ダメで、これまで通り野菜中心でたまにお肉の食事を徹底しようとのこと。でもたまにはパンチのある食事もしたい気分です。
2009.08.03
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