発達障害である専門職のブログ

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2026.04.24
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カテゴリ: 発達障害
​​​​ ゆえあって、最近は パソコン大好き中年 みたいに、家に帰ってもずーっつとパソコンにしがみついています。

書きたい事、作りたい物、書き直したい物があふれ出て仕事でさんざん実務をしてきた上で帰ってからも、 色んな記事を形にしています。

メインはWordpressのサイトなんですが、 未だにこの楽天ブログのアクセス数が一番多い のです。

なので、私の今の表現や発信を定期的にこちらで、紹介をさせて貰っています。

小難しい話が多い中で、なんとか読みやすくしようと、考えてゆるキャラ達がいたのですが、しゃべらせているうちに 段々と息吹が芽生え てきました。

もとより、封神演義を下敷きにはしていたのですが、ポジショニングが明確になってきたので、改めてキャラ設定を紹介し、キャラ同士がけあいをする記事を見て貰いたいと思います。


文王は全体を見る視点。

武王は現実を動かす視点。

呂尚(太公望)は話を整理して構造化する視点。

武吉は現場感覚を持ち込む視点。

楊戩は少し引いたところから本質を刺す視点。

単なる遊びではなく、発達障害に関わる重~い話だからこそ、一人語りにせずに、色んなキャラに色んな観点で絡ませて、読みやすくしたいと思っています。

まずはキャラ紹介。


語り部たちに【発達障害者である専門職】の行きついた先を絡ませています。

障害者雇用を先駆けてきた企業の就労支援を紹介しています。


感覚過敏は有名ですが、案外感覚鈍麻は知られていないところもあります。感覚が感じられないことのリスクを個展漫画を例に考察します。

​​ 感覚過敏・感覚鈍麻とは?発達障害の感覚特性を『どろろ』百鬼丸から考える ​​


感覚過敏と言っても、各感覚ごとの特性は実感しないとわからない所もあります。しかし、問題行動やこだわりの背景に影響していることあります。実体験を含めた開設と、対処方法を提案しています。

視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚――感覚ごとの困りごとと、少し楽にする工夫


発達障害のトラウマの想起による怒り衝動に効果的な、薬物治療で落ち着かれたケースを紹介しています。

そして、私がニューロダイバシティを体験として、感じた体験を、数年の支援経験を積んだ視点で振り返っています。





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Last updated  2026.04.25 19:56:25
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