はづ記。

はづ記。

PR

×

Profile

はづき4649

はづき4649

Freepage List

2005.06.13
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今回は狩り中気になったことについて。
例えば、狩りの最中にモンハウに出くわすことは長くダンジョンを
回っている人なら誰にでもある経験だと思う。
モンハウに出くわした時にPTメンバーはそれぞれに
思いを巡らせる。

「これはきついだろうな、一旦退こう」
「この程度なら頑張れば切り抜けられるかな」

などなど。
その際にみんながみんな同じ考えをしているという


例を挙げるならば、
先頭を歩く前衛Aは踏み入った部屋がモンハウ状態で、
これを危険と判断した前衛Aは一時後退しようとするが、
その意図を理解していない後続のメンバーがモンハウへ進入
してしまい、結果足元を崩され決壊、全滅。

この場合、前衛Aの判断は正しい。
無理にモンハウを処理しようとするよりも一時後退して
少しずつ処理するほうが安全である。(敵の種類にもよる)
ただ、その意図を他のPTメンバーは知らなかった場合でも
モンハウ状態で敵を抱えたまま悠長に文字を打っている暇など
ない場合が多く、全員にそのことを伝えるのは難しい。


ここで重要なのが意思の疎通である。
前衛が立ち止まり、敵を引き連れて後退してきた時に、
モンハウの危険性を察知し、それに応じた行動をすることが
ベストだと思われる。だがこういった意思疎通は臨時PTなど
の行きずりの仲間同士では非常に難しい。

可能な人もいるのだろう。ただせめて、完璧に理解はせずとも
立ち止まり、前方の様子を危惧するくらいの心がけは欲しいところ。

こういった意思疎通の有効な場面は少なくない。
上にあげたのはほんの一例に過ぎないと思う。
先日からの臨時で何度か遭遇した出来事から、
狩りを支障なく円滑に進めるうえでの重要な要素の1つではないかと
思った次第です。

さて、本日の狩りは、
チャットを出して支援募集したところ、I>D支援さんに拾われたの
でそのまま騎士団ペアへ。彼女は緑の触覚を装備していた。
現地へ到着、いざ狩りをはじめようというときも触覚を装備していた。
正直なところGH臨時で触覚を常用している方と組むのは初めてだったり。
少々の不安を抱えつつも2階で狩りを開始。
俺の不安は杞憂に終わった。

騎士団

支援ウマー(゚Д゚)
Dex型特有の高速支援でストレスなく狩りは進行。
支援の腕も中々のものでこちらからは言うことなかったです、プリさん
ごめんなさいっorz
特に目立ったレアは出なかったものの非常に楽しい臨時でした。

触覚は伊達じゃないのよっ!(゚Д゚)


2発目はまたまた拾われて今度はニブルへ。
今度は高レベルの支援さんと組むことになり、かなり緊張した。
90台後半のデスペナを危惧し、死なせまいとテンパりつつも

ニブル

これまたウマー(゚Д゚*)
俺は必死だったので計算してなかったのですが、
人の少なめな時間で30分の時点で1Mでてたらしいです。
黒猫10個も出たし、経験値、金銭ともにウマーな臨時でした。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.06.14 14:22:50
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: