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先週、行くはずだった美容室へゆんゆんと行って来ました~〓 久しぶりにバッサリと切っちゃいました〓 ゆんゆんに『似合う?』と聞いてみたら、 『似合うけど……まー姉ちゃんみたい…。』 (うちの妹のこと) と、びみょ~な顔(-.-;) ……確かに妹に似ている……( ̄▽ ̄;)ナハハ 妹に嫌がられるな、絶対(-.-;) 良かった事は、涼しい事と若く見えるようになったこと。 美容師さん達には『似合うね~☆』 って言われたんだけど、お世辞も多少入っているからね。 いくらか引いとかないと(笑) 学生時代はショートカットの方が長かったんだけど〓 ゆんゆんは長めのショートに。 顔が小さいからベリーショートでも似合うと思うんだけどね~。 もったいない。 男の子っぽいのに、髪の毛だけは伸ばしたいみたいです。 ここからは愚痴なので、嫌な方は読まない方が良いです。 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 切ったと言えば、今月末でOCNとの契約を打ち切ることにした。 あんまり使って無かったしね。 節約、節約。 だけど、契約中止を電話で伝えると、なんかすごーく対応が悪い。 ある意味、脅迫的な言葉が……Σ(゜ロ゜ノ)ノ ちょっと信じられない対応です。 もう二度とOCNは、使わない。 (OCNというよりは、NTTグループが態度酷いんだけどね) NTTの電話回線も使いたくなくなるよ~。 携帯だって、ずっとドコモを使っているのになぁ。 白い犬のお父さんに乗り換えようかしらん。 お客様は大切に。 当たり前のことだよね。 なんだかガッカリ(-_-#) K,
2010.07.26
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今日は、ゆんゆんを美容院に連れて行くので、ついでに自分もカットしようかなぁ~、どうしようかと迷っている。髪の長さがビミョーで、すごい中途半端なんだよね。おまけに暑いし(;´д`)顔がデカイからカットした方がマシか、しない方がマシなのか悩むわ~<(´△`;)>どうしようかな。ゆんゆんみたいに顔が小さかったら、悩まずにすんだんだが(-.-;)(ゆんゆんはダーリンの方に似た)私も父親似なんだけど、父は顔がデカイ!パーツも全てデカイのよね~。DNA、恐るべし( ̄▽ ̄;)K,
2010.07.18
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水洗トイレのタンクの故障で水が流れっぱなしに…ガ━(゚Д゚;)━ン。水がもったいない(>_<) どうにか自分で修理して使えるようになりました。が、これで三回目……。お風呂の換気扇も使えないし、アチコチ問題あり。高い家賃払ってるのに、早くから故障の連続(*_*)引越すお金も無いから我慢して住んでますが…参ってます(-.-;)K,
2010.07.12
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昨日はいつものように病院へ何故かすごく待合室に人が少なく、すぐに名前を呼ばれました。(私としてはラッキーな事ですが)先生とお話しながら服用している薬の方向性を変えていこう……ということになりました。それで、今回は抗うつ剤の量を少し減らす事になりました。不安ではありますが、社会復帰に向けての一歩です。鬱よりも不安神経性の方が今は強いので、そちらを抑えることに重点を置くようにしました。正直、働かないとやっていけませんからf^_^;私を養ってくれる人はいませんしね。少しでも、恐怖症や不安症が治まってくれると良いなぁと思います。今日は、七夕なのでお願いしとこうっと(笑)K,
2010.07.07
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最近読んだ本ですが、『わたしが死について語るなら』(山折哲雄・著)と、『すごい氣が出るDVDブック』(張 永祥・苫米地英人)です。なんか全然違う感じの二冊なんですがf^_^;ナハハ先に簡単な方から……『すごい氣が出る…』の方は、DVD付きなんですが、本の方を先に読んだらあまり見る必要は無いです。殆ど時間の無駄になります。本当に見るべき部分は10分間位かなぁ(苦笑)DVDから氣を感じる……というのは私の場合は、殆ど感じる事が出来ませんでした。ただ、氣功師の張永祥先生の教えてくれる『ぷるぷる氣功』(名前はふざけた感じですが)は、一見の価値あり!です。本当に言われた様に身体をぷるぷるさせるだけで、手から何か出ますΣ(゚ロ゚ノ)ノ~~多分、それが氣なんでしょうね~。確かに、手と手の間に…もにょん…としたモノを感じます。簡単なので試してみたい方は、オススメします。初めは「ゆほびか」という雑誌の付録として出てたみたいで、反響があったので新たに本にしたみたい。ただ、表紙がいかにも怪しげで普通の人は買う気にはならないかも(笑)私はAmazonで買いました。本屋のレジに持って行く勇気はありませーん(〃д〃)『わたしが死について……』の方は、第三章の 文学に描かれた「死」 が面白かったです。有名な宮沢賢治の詩「雨ニモマケズ」は皆さんもよく知ってると思いますが、私は、この詩が実は、結核が悪化して、死を意識する頃に賢治が手帳に書きつけたモノだと、この本で初めて知りました。その事を知る前と後では、「雨ニモマケズ」に対する感じ方が随分と変わりました。そして、世間一般に知られている「雨ニモマケズ」の詩の前後に、本当は『南無妙法蓮華経』と、お題目が書かれているのだそうです。それを知ると益々、興味深いです。宮沢賢治全集等には、きちんと書かれているのだそうですが、教科書ぐらいでしか知らない私には、カルチャーショックでした。結核で賢治より先に亡くなる妹のことを書いた詩も何とも言えない切なさを感じさせます。他に、金子みすずや北原白秋の詩、エリザベス・キューブラー・ロスの『死の瞬間』『続・死の瞬間』も取り上げられていて、こちらも色々と考えさせられます。この第三章だけでも読む価値ありだと思いますよ。K,
2010.07.05
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もうすぐ、アクセス数が 100000hit だ。随分と時間がかかりましたがf^_^;まあ、mixiのアクセス数に比べたら良い方だな(苦笑)足跡ペタッとしてくれた皆さんありがとうございます☆感謝(^人^)感謝。K,
2010.07.05
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心の病になって、毎日がジェットコースターのように心の中が上がったり下がったりで忙しいです。感情の揺れ動きとか、不安感とか恐怖感。薬が効いていて過ごしやすい日もあれば、死にたくなる位ひどい気分に襲われる日もある。明日はどうなるのかは、自分でも分からないので恐いし、そんな自分自身にイライラする。病気に振り回されてるなぁーとも思う。なんでこんなことが酷く不安で恐ろしく動悸がしたり、息苦しくなるのか分からない。買い物すらマトモに出来なくて、涙が出る程情けない(>_<)いつも逃げるように立ち去る私。このままではダメだよなぁ……。
2010.07.03
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