年中真冬

年中真冬

2018年01月13日
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カテゴリ: 投資信託
ファンド名
リターン
評価損益
日経225ノーロード・オープン
+154.7%
448,748
JFアジア株・アクティブ・オープン
+151.8%
440,142
CAりそな・マハラジャ
+128.1%
2,229,639
JPM・BRICS5
+115.2%
1,082,707
フィデリティ・日本配当成長株・ファンド
+82.2%
805,879
りそな・世界資産分散ファンド
+60.8%
1,319,214
ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン
+45.0%
247,587

トータル評価
+94.5%
6,573,916



 「12日の東京株式相場は続落。企業の今期想定レートに近づく為替の円高進行で業績期待が後退し、幅広い業種が下げた。

 TOPIXの終値は1876ポイントと続落、日経平均株価は2万3653円と3日続落。

 SMBC信託銀行の山口真弘シニアマーケットアナリストは、『年初からの大幅高で、短期的な過熱感を冷やす調整売りに加え、ドル・円が企業の今期想定レートである1ドル=110円に近づき、業績への影響を懸念する動きが出ている』と話した。ただ、為替については『円が買われているわけではなく、日本銀行も円高に向けたいわけではない。円高要因となった日銀のオペ見送りはこれまでに何度もあり、出口論から円高が進んだのは過剰反応』とみている。」





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最終更新日  2018年01月13日 08時28分09秒
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