何をしようとも
喜びや悲しみ
生や死はやってくる
それに気づけば
あなたは執着なく
自由にふるまう
いったい達成しなければならないような
何があるというのか?
『アシュターバクラ・ギーター』より
☆☆☆
こんにちはお天気の富山です。
・・・と途中まで書いたものの、まとまらず、夜中になってしまいました。(~_~;)
昨日はえいたまのもちさんが遊びに来てくれて、コメントいっぱいくれました。
ありがとう
『 えいたま 』は、無料の英語学習アプリです。
ゲーム類は一切しない私ですが、はまってます
楽しいよ iPhoneの人は、ぜひ
クリックして、しばらくすると順位が出るのでまたクリックして帰ってきてね!
☆☆☆
●起きることは起きる
「私、いつも正しい選択ができずに来たんだよね。」と彼女は言った。
正しい選択?
んー・・・。正しい選択なんて、ないよ。
起きることが起きる。
選ぶことになっていた道を選んだだけ。
これからもそう。
大事なのは、物事が起きたときの自分の思い。
今の思いが自分の未来を作っている。
いつでも 大事なのは、自分がどう思うか、(思ったか)、
何を言ったか、何をしたか。
それだけ。
今回の彼女は、何年か前に金を買うチャンスがあったのに
買わなかったという話から、そんな話になったのだけれど、
確かに得はしなかったかもしれないけれど、何がいいか悪いかはわからないし、
いいとか悪いとかいう判断を手放すことも大事だね。
「判断を手放す」については、何度も書いてるので、こちらをお読みくださいね。^^
☆☆☆
私は嫌いな人がいない。
いやな感じの人が私の人生に現れないわけではない。
キョーレツな人の場合は、現れても 自分を見つめて気づくことができれば消えていく。
2008年に結構見つめて消しました。(笑)
ちょっとしたいやな感じの人はー
たとえば物を買いに行ったお店の人のモノの言い方とか、
いや~な感じだったとしても気にならない。
自分が外に出したものが還ってくることを知っているから、
「この人、生きにくいだろうなぁ・・」とは思うけれど、ただそれだけですぐに忘れる。
そう。 起きることは起きる。
それに対して、 自分がどういう思いを心に浮かべるか?
それだけが、大事。
それを選ぶのは、自分。
外からの何かによって、いやな気持ちで心をいっぱいにすることを選ばない。
ちょっとしたことではないときは、どうするか?
「いくらなんでもひどすぎる!」というような。
そんなときでもやっぱりすぐにその気持ちを手放す。
やったことは、必ずやった人のもとに返る。 いいも悪いもなく。
だから、私が裁きの気持ちを持ち続ける必要はない。
そう。 天にまかせる。
心を軽くして、楽ちんに生きよう♪
天に感謝 ∞ 出会いに感謝
ありがとうございます。しあわせ♪♪♪