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今日で6月も終わり。最近は、月が変わるのをカレンダーをめくることくらいでしか意識していなかったのですが、今回は随分と違います。娘が7月から保育園に通うことになりました。とても急展開で、私自身ビックリ保育園に問い合わせて、申請の用紙をもらいにいったのが15日。そこから申請に必要な書類などを急いで集め、申請したのが23日。25日に入園許可の連絡をいただいて、29日に入園の説明。で、明日からめでたく通園することになりました。本当は8月からの入園を希望していたのですが、他児との入園選考の関係で7月からの入園となりました。認可保育園に入れるとは思っていなかったので働くときだけ、娘と息子を一時保育に預けることになるかと覚悟を決めていたのですが、ナイスタイミング♪2歳の娘には、お友達がたくさんいる場所で、のびのびと遊んでほしいと思っていたので毎日通えて、同年代のお友達もたくさんいる保育園に入れたのは、本当に良かった。息子は、8月から家庭保育室に預ける予定です。おばあさんと娘さんがやっている、こじんまりとした保育室。7ヶ月になる息子にはちょうど良い規模なのかな。この10日程、考えなければいけないこと、やらなければいけないことが急に押し寄せてきて、あたふたしていました。子どもたちの預け先の目途が立たない時は、頭痛&胃痛がしたりこんなときこそ、どんと構えて、落ちついて対応しなければいけないのに予想外のことがあると、パニくっているだけで、きちんと行動できませんでした。ブログやニューズレター作成は後回しになり、手がつけられず・・・ただの言い訳ですなう~ん・・・こんなんで、ちゃんと社会復帰できるのか、心配。ひとまず、7月から8月にかけて新しい生活が始まるので子どもたちと私の生活を立て直します。まずは、娘の洋服の名前付けや、お食事エプロン作りがまだ終わっていない慣らし保育もあるので、のんびりやることにします。いっぺんに娘と息子が入園していたら、どうなることだったか・・・
2010年06月30日
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松伏町の『緑の丘公園』に行ってきました。まだ建設途中ですが、大人も子供も楽しめる公園です。とにかく広い広場、人工の小川、整備された砂場、カラクリがある滑り台等の遊具明日からの天気予報では傘マークが並んでいたので今日は思いっきりお日様を感じて遊ぼうと思い水遊びを目的に、公園に行ってきました。お昼ごはんと水着を持って、公園でテントを借りて、ガッツリ遊ぶ準備。水大好きな娘は、始めは様子見だったものの、最後には噴水にダイブしたり他の子供たちと水を掛け合い、全身ずぶ濡れ。息子も、私の抱っこで、足だけピチャピチャ・・・と思いきや、バタ足のようにバチャバチャになり、ずぶ濡れ外遊びを、娘も息子も思いっきり楽しめたようです。はじめ、娘は小川の中をソロリソロリと歩いていました。小川の底は、大きめの石が敷いてあり、痛くはなさそうだし水位は娘のすね半分より下くらいで、水の抵抗もそんなにあるわけではないだろうし・・・思えば、屋外で裸足で遊ぶということが初めてでした!芝生の上、石の上を裸足で歩くのも初めて。去年の水遊びは、ビニールプールの中だけだったので水位が低いとはいえ、水の中を歩くのも初めて。人工の小川ですが、自然の中で遊ぶことで普段では気づかない娘の姿を見ることができました。娘は、とても几帳面。蓋や扉が開けっ放しにしてあれば、きっちり閉める。物をきっちり並べるのが好き。手に、砂や食べ物がつくのは嫌い。今まで、「几帳面なA型だから」なんて思っていましたがそうではなく、経験の少なさや生活がそうさせているのかも・・・と思いました。娘は、手づかみで物を食べる時期が少なかったように思います。なるべく自分で行わせるようにはしていたので、過保護に食べさせていた・・・ということはないと思うのですが遊び食べをしないし、2歳になる頃からはお箸も使うようになったので「上手だな、すごいな」とプラスに考えていました。でも、一方で、手にご飯粒やネバネバしたものが付くと、とにかく嫌がります。幼児クラブで粘土で遊ぶ課題があっても、手に付くのが嫌でやりませんでした。これは、たぶん経験の少なさ。裸足で遊ぶのも、大好きな水遊びだし、足の裏に付くものがないからできたのだろうけど砂の上等では遊ぶことは嫌がると思います。現在、2歳5ヶ月。お話も上手だし、着替えも1人でできるし、お箸で豆もつかめる。いろんなことが上手になったなぁと思っていたけれど経験としては、まだまだ少ないと気づきました。そして、生活というか躾というか、ずいぶんと親が制限してしまっているのかも・・・と。 まだ歩けない息子が一緒なので、どうしてもインドアになりやすいのですがなるべく、外で体を使ったり、経験や興味を広げるような遊びをしたいなぁ・・・と思いました。とはいえ、これから梅雨の時期・・・私のトレーニングも兼ねて、私の体を駆使して、子供と遊びます。
2010年06月17日
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まだ確実ではありませんが、8月から仕事をするために準備をしています。その中でネックなのは、子どもたちの過ごす場を確保すること。5月に、市の児童福祉課に相談した時には「保育園はいっぱいだけど、家庭保育室なら空きがある」と聞いてきました。「認可保育園は、来年度から入れればいいとして今年度は家庭保育室を利用することになるかなぁ」と軽く考えていたのですが・・・家庭保育室に、問い合わせると「定員を満たしていて、今は受付けていないんです」「0歳はいっぱいなんです」甘かったほんの数ヶ月前までは、「『保活』?!大変そう」・・・なんて人事のように思っていたのに「これはヤバイぞ」と焦り、託児所等に連絡をしましたが娘&息子2人合わせて、10万円近い保育料を提示され、頭がポーっとしました。働くことをやめようか、逆にフルタイムで働こうか・・・等の考えが頭をよぎったりグラングランに揺れながらも、ふと我に返り「なぜ働こうと思ったか」「どういう働き方をしたいと思っているのか」まだ明確な答えは出てはいないけれど、今の気持ちを思い出しました。目の前に障害となることがあると、自分の「思い」といった目に見えない、形ないものは、見失いがちになるものですね。相方くんに、入所状況や保育料のこと等を伝えると、予想通りの言葉「あんまり保育料がかかるなら、働くこと自体もう一度、考えてみたら」ただ「大変だ、大変だ」とアタフタしたり、「面倒」と投げていたら相方くんの言葉に「そうだよなぁ・・・」と思い、やめる方向にどんどん考えが向かっていたかもしれないけれど、働くことについての「思い」を言葉にして、相方くんと共有できました。相方くんも「思い」を語ってくれ、お互いに方向性を確認できたと思います。母になって、ことあるごとに考えさせられ、器量を試されている感じがします。どおりで、母は強くなるはずです。
2010年06月14日
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NECワーキングマザーサロンが始まりました。今年度は私がサポーターをしている埼玉県越谷市と、東京都港区の2つのサロンからスタートとなりました。私は、初めてのサロン参加です。サロンは、ワーキングマザーのノウハウを教わる場ではなく、自らの思いを語り、人の思いを聞く場です。不安に思うこと、悩みに対して具体的な答えや解決策が出るわけではないけれど人の話を聞くことで、考え方の切り口や、ヒントをもらえました。話を聞いて、自分はどうかな、自分も同じ・・・と振り返る、気づきの、きっかけをもらえました。今日のサロンの中で、心に響いた言葉。「親の役割は、子どもを自立させること」子どものリハビリの仕事をしていたときは、私も、よく親御さんに言っていました。いざ、自分が親の立場になり、べったり子供と一緒の生活になるとついつい「子どもに何かしてあげたい」「子どもの成長をこの目で見たい」と、子どもを手元に置く安心感から抜け出せず「自立」を促すのと、逆の方向に行きそうになっていました。あぶない、あぶない。抱っこしても、足をぐんぐん突っ張り、立ちたい、動きたいをアピールする息子、6ヶ月。もう私の腕の中では、息子の世界は狭すぎます。「自分ができることを把握しておくこと」これ苦手です。何かをやりだすと、つい頑張ってしまいます。私の頑張りが足りないから、できない、うまくいかない・・・と思ってしまう。けれど、とにかく時間が足りない毎日。「何ができる」「どこまでできる」これに、優先順位をつけることで、効率的になる。できないことを人に頼むにも、この考えがないと具体的に頼めない。すごく大事なことですよね。サロンで、思いを吐き出してスッキリというよりも参加者の方の言葉がひっかかり、何かしないと・・・という感じです。今こそ、考えることで、少し自分の軸となることが見えそうに思います。サロン後に、参加者のみなさんとランチに行きました。そこでの話がまた熱くて、面白かったサロンで本音トークをした後だから、近い存在に感じて深い話ができたり、つながりを持てたりする。地元で、自分の思いを話せる人に出会えたことは貴重です。この縁を、生かすも殺すも自分次第。さて、私は何ができるかな。
2010年06月13日
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やっと、『りんご病』から復活しました。顔の腫れもひどかったのですが、痒み、頭痛、倦怠感、眠気で家事と子どもたちの世話でやっと・・・という生活をしていました。大人のりんご病は、子どもみたいに顔が赤くなることは少ないそうですが微熱や風邪のような症状があり、子どもに比較して発疹もひどく熱感や痒み、手足のむくみ、関節痛、頭痛が出ることがあるそうです。ただの風邪だと思い、「りんご病」とは気づかない人も多いそう。顔がまんまるに腫れ上がった私は、けっこう酷かったのかも・・・いまのところ、子どもたちのほっぺは赤くないけれども、うつったかなぁ・・・体調が悪いと、日々元気であることのありがたさを痛感します。体がだるくて、寝込んでいたので、娘たちの相手が大変でした。「あれやって、これやって」という娘に、さっと応じることができず。娘は自分でやろうとするけれども、できないorうまくいかない。「できな~い、やって~!」と泣き叫ぶ娘を「うるさいよ」と怒ってしまう娘も私も、イライラする悪循環の日々でした。相方くんとは、仕事&お金のことについて、意見が相違しけちょんけちょんに、自分の非をつっこまれ、体調が悪く、気持ちも落ち気味だったところに加えて、更に落ち込んでいました。子どもの相手も、相方くんに反論して意見を言うのも、基本は体力がないとですね。明日は、待ちに待ったNECワーキングマザーサロン@越谷。シェアリングで、溜めに溜めた思いが溢れて泣いてしまいそうです。
2010年06月12日
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今朝起きたら、人相が分からないほど顔が腫れていました中国の大きな顔の、かぶり物みたい。朝一で、皮膚科に行ったところ『りんご病』との診断。「腫れてる時点でウィルスはもういないので普通の生活で良いですよ。すでに誰かにうつしてるかもしれないけど、悪気はないから、仕方ないですよね~」Dr.の説明に、苦笑い。子どもたちよりも先に、大人の私がうつるとは・・・相方くん、子どもたち、うつしていたらゴメンナサイ。腫れた顔で、化粧もできずに向かった先は訪問看護ステーション。仕事の面接に行ってきました。週3日、9時~15時の訪問リハビリのお仕事。以前にやっていた、子どものリハビリの経験を生かせる子どもの訪問リハビリをやっている事業所です。(子どものリハビリをできる場所って少ないんです)少し、仕事を始めようかな・・・と思い動き出したら、あれよあれよと話が進み縁あって、子どもの訪問リハの仕事を紹介していただきました。まだ、どのように働くか、今後何をしたいのか決めかねている段階で、働き出すのもどうかと思いましたが悶々と考えているだけよりも、実際にやってみながら考えたいと思い前向きに話を進めることにしました。「今問題と感じていること」「今できること」「今、そしてこれから、やりたいこと」を考えた結果です。思わぬ方向に行ってしまいそう・・・とも思いますが、それも縁なのかな、と。ここに至るのも、思いもしないことだったけれど、やはり縁が導いてくれたので。
2010年06月08日
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突然、夕方から、右頬・右耳の後ろから首にかけて痒くなり赤く、カサカサになってきました。左顔面にも広がってきている感じです。何か、うつった?日光??ストレス???かゆ~~~いどうなる、私の体・・・
2010年06月07日
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Twitterでつぶやき始めて、3日。どちらかというと、愚痴や毒を吐いたり、暗いつぶやきが多い。気づいてはいたけれど、やっぱり私は根暗です。リアルな知り合いに、こんな一面を見せると「意外」と言われます。明るい、パワフル、面白い、健康的、笑顔・・・私のイメージを、こう表してくれる人が多いです。これも、私の一面なのかもしれないけれどこのイメージが、素直な自分を出す妨げになっているのかもしれません。人が勝手に持ったイメージではなく、自分が意図したものですが・・・自分の思いよりも「人からこう見られたい・思われたい」という意識の方が先行し考えがまとまらなかったり、決めかねたりしているのかもしれません。他人は、そんなに私のことを気にしていないのでイメージと違うとしても、「そうなんだ」くらいの受け止めだと思うけれど。格好つけていても、しょうがない。自分のイメージで、考えや行動を決めてしまうのは、本末転倒なこと。幼稚で、不安定で、格好悪い自分を、自分で認めてイメージや他人の目に執着せずに、自分を感じたい。
2010年06月06日
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おとなの進路教室。 山田ズーニー 著 (河出書房新社)マドレボニータの集中講座で永野間香織さん(産後セルフケアインストラクター 養成コース5期生)のニューズレターに書かれていた、おすすめの本。母となって、新たな自分を作ろうとしている私にピッタリの本でした。図書館から借りた本だったので、赤線は引けませんでしたが響くフレーズがたっぷり。問いかけに考えさせられ、なかなかページを進めることができませんでした。これからの人生も、自分のあり方や立ち位置に悩み考えることが多くあると思うので、買って手元に持っていたい本です。70以上あった、響くフレーズの中でも、ズシっときたいくつかを紹介します。意志のある選択こそが、自分の人生を造っていく。世界はいつもそこにあり、 観点の選択や、ピントのあわせかたひとつの違いで、一歩ずつのあゆみが決まる。希望のある日々とはWANT(やりたいこと)がある日々のこと。やりたいことは、人とのつながりの中に見つけていくしかない。自分の心が向かう先が変わるような出会いは、たとえそれが最初は目に見えない、 ほんのちょっとの方向の変化でも、やがて、無視できないくらい大きくなってしまう。自分との話し合いがついていないと、目が外に向かない。 関心は、自分へ、自分へと、内向する。 皮肉なことに、他者に目を向けなければ、自分が見えてこない。 自分が見えないから、知りたくて、よけい関心は、 自分へ、自分へ、内へ、内へと向いてしまう。 悪循環。与えられた「箱」があれば、そこを守るようになる。 しかし、「箱」を追われれば、生きられない。 生きられないから、生きる場所を自分で開拓せざるをえなくなる。 自分を固めるアイテムが増えれば、増えるほど、 自己完結した、閉じた状態になるような気がする。いまの自分のまんま、そのまんま、いま、ぶつかってみたらどうか?自分の「好き」から出発して、一歩も譲らず、 それを掘り下げて、言葉にしたものは、一貫性があり、説得力がある。いまを生きるには、いま、自分の中に生まれた想いを言葉にするしかない。頭で考えていても、悶々とするだけで先へは進めないと思えました。今できること、やりたいことをして、人とつながる中で自分を感じたいと思います。
2010年06月05日
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以前、心理学を教えている方から聞いたこと。コミュニケーションは「つぶやくことが大切」感情や想いを、声に出してみることが必要。お昼時に「お腹がすいた」と言って、おかしいと思う人はいない。言葉を発することで、コミュニケーションは広がっていく。逆に言葉を発しないと、感じること自体に鈍くなっていく。ブログやニューズレター、人と会話すること等で、積極的に表現しているつもりですがまだ表現しきれていないというか、うまく表現できないことが多くあります。本を読んだり、表現のうまい人を真似てみたりもするのですがインプットではなく、アウトプットをもっと意識して行った方が良いように思えます。それも、いま感じたことを、言葉にするような、瞬発的なアウトプット。今日、娘と図書館に行ってきました。帰り際、一緒に遊んだわけでもなく、ただ出口を出るのが同じだけだったお母さんと男の子に娘は「今日は暑いねぇ~」と話しかけていました。確かに暑いので、そのお母さんも「そうね、暑いから帽子がいるね~」と娘に返答。男の子は、娘を気にしてちょこちょこ後ろを見ながら、歩いていました。すごいぞ、娘!と思ってしまいました。たった一言つぶやき、それが相手に受け入れられ、ただすれ違うだけの人と、ちょっとした関係を作ることができた。つぶやくこと・・・大人になるとなかなかできない。今まで、特に必要性を感じていなかったのですが、今日の娘のやりとりを見て、「私はまだまだ、表現することができていない。つぶやきから始めなくては!」と思い直しました。瞬間、瞬間の想いが積み重なって、自分の考えや意志が作られていくと考えるとつぶやくことで、新たに気づくことがあるかもしれません。遅ればせながら、Twitterで、自分をさらけ出し、つぶやき始めようと思います。リアルな知り合いが見ていると思うと、格好つけてしまいそうなので、まずはひっそりと。
2010年06月04日
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ニュースレターを置いていだたいだていることもあり松伏児童館へ、週1回は行くようにしています。気軽に参加できる本読みや体操の企画も多くあって、ただ遊ぶだけでなく、親子で楽しめます。今日は『交通安全教室』をやっていました。子どもの視野の体験や親子で横断歩道を渡るシュミレーション等体験することが多く、母の学びが多い教室でした。そこで教わったお母さんが子どもに教える「信号の意味(歩く人)」赤:止まれ黄色:止まれ渡っている途中で青→黄色:急いで渡る青:止まって右・左・右を見て、手を上げて渡る私は、主に車生活なので何となく、車バージョンを教えてしまっていました。というか、気付いたら娘が言っていました。「赤は止まれ、青は進め。黄色は気をつけてくださいね~!」車で、青でも止まっていたら、後ろから追突されてしまいますがこれからは、歩く時には意識的に、止まるようにします。最近、娘は興味↑、自分でやりたい気持ち↑で突然走り出したり、予想外のことをやることが増えたので安全を意識することを学ぶには、よい時期かも。最後に、自転車用の子どもヘルメットの抽選会があり見事にいただきました♪娘は「黄色いお帽子、かっこいいね~」と喜んでかぶっていますが6歳から使用可でまだまだ大きい・・・しかも、うちには自転車がありません・・・
2010年06月03日
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今日、ハローワークに行ってきました。昨年の8月末に、退職し妊娠・出産のため失業給付金の受給期間を延長していました。今月で、息子は6ヶ月。働くことも視野に入れて、今後を考え始めました。なので、失業給付金を受ける手続きに行ってきました。登録用紙みたいなものに「どんな職種で働きたい」「お給料はいくら」「一般?パート?」働く意思があって、手続きに行くのだから具体的な内容が聞かれるのは、当たり前なのですがいざ現実的な話となると、悩み、考えます。まだまだ気持ちが迷ってます。母となって、どういう働き方がしたいのか。どういう働き方ができるのか。そもそも、何をしたいのか?やっぱり、悩むのは嫌なのだけれど以前と違うことは、「悩んでいる」と人に言えるようになったこと。ご近所の人、子育てサロンで会った人・・・いろいろな場所で「悩んでいる」ことを言えるようになりました。不意に「で、どうしたいの?」なんて聞かれると何となく、答えはもうあるのかもしれない・・・と思います。でも、なぜか分からないけど、認めたくない感じ。なので、苦しいけれど、もうちょっと悩みます。
2010年06月02日
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今日も、NECワーキングマザーサロンの宣伝活動。市の児童福祉課へ、チラシを置いていただきたいとお願いに行ってきました。『行政の壁は高い』と思って、ダメ元で行ったのですが快くOKしてくださり、対応していただいた女性の方が女神のように見えました実際、女神のような笑顔の方でした。正式な依頼方法まで丁寧に教えてくださって、ありがとうございました♪その後、児童館、保健センターと次々とお願いに行ったのですが「先ほど、市の児童福祉課で承諾してもらいました」と言うと印籠のごとく、文句なしにチラシ設置はOKされました。おそるべし、元締めの力。役所職員の対応は、以前は「事務的」「無愛想」といった印象を受けたけれどもずいぶんと親切&サービスが良くなった気がします。信頼できる存在に感じ、行政が近くなったよう。そう感じられれば、もっと地域が良くなるように市民自ら働きかけをするように、意識も変わっていくのだろうなぁ・・・と思います。午後には、市の社会福祉協議会から子育てサロンへのチラシ設置OKのご連絡をいただきました。結構、順調な宣伝活動かなぁ・・・と思っているのですが設置だけで、実際に対象となる方の手元に行っているかどうかは分からない。う~ん、ポリオの予防接種で保健センターに集まる母たちに直接配るか・・・今のところの、チラシ設置場所をまとめると市役所 児童福祉課児童館×2子育てサロン×3保健センター男女共同参画センター以上8箇所。あと市内のキッズカフェに設置を依頼する予定です。対象となる『育休中の方、いずれ再就職を考えている方、ワーキングマザー、子育てしながら働くことについて考えたい女性』の目にとまりそうな、チラシ設置場所は、あとはどこだろう? 保育園とか??こんなところに設置をお願いしてみたら・・・というアイデアや経験談等、お持ちの方がいらしたらコメントお願いします。 NECワーキングマザーサロン@越谷2010年6月13日(日)10:30~12:00 越谷市中央市民会館申し込み先 WMS越谷(担当:荒木) ★詳しくはこちらお待ちしています
2010年06月01日
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