理解のあるクライアントさんでして一言「良いよ」って事でしたので申告書預り早速取り掛かる。
ソフトのダウンロードはかなり前に済ませてあったので実際に労働保険番号と「アクセスコード」なる物を入力するところから始まりました。
途中までは「ふんふん、なるほど・・・。」って感じで進みまして、って言っても手書きで書けば既にこの段階で終わってるような気はしましたけどね。
壁にぶつかったのは「証明書情報新規追加」ってやつ!!
「私は社労士の竹内です。」ってのを登録するところでてこずりました。
細かい話になるわけで、知りたい方は個別に労働保険電子申請サポートセンターへご連絡いただくか、厚生労働省のサイトにある300ページを超えるPDFのマニュアルをご覧になるか、近所でやった事のある社労士さんに聞いてください。
私の場合は、近所の先生が数日前にやったそうでしたので電話して聞いちゃいました。
分かってしまえばあっけなく・・・でしたけど、これを1人で全部行うのは結構大変。
手書きで書いて、年度更新の受付窓口相談員担当の日に一緒に出しちゃう方が楽かもしれません。
とは言え、時代の流れですよね、でもって先駆者的な位置付けなんですよね?とにかくやってみれば色々とご意見ご希望も出てきてより良い仕組みに改善されると思います。「先ずやってみる」いえいえ「先ずやってみた」って事が実績1ポイントなんでしょうね。
とりあえず、終了!後の会社手書きで出します。
さて本日は支部の定期総会、もう間もなく出陣、一日仕事です。
台詞があるので練習しないといけないかな???
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