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オールドノリタケでは考えられない金綺羅金のトリオだ。これは多分近年のイギリスに輸出されたカップでしょう。こんなカップでコーヒーでも飲んだらさぞ気分がいいでしょう。たまにはこんな派手派手もいいかもしれませんたまらんですなー!はっはっはっ
November 30, 2006
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オールドノリタケの魅力はなんといってもやさしい色使いと温かみのある絵柄にあると思います。この作品も淡い色合いと優しい花の絵がミルクジャグとシュガーポットに表現されています。形も心を和ませる曲線になっています。米国や英国の人の心にやさしい気持ちを伝えたのでしょう。日本人の優しさの伝道師だったのでしょう。今日本人の心がすさんでいます。だからこそ、今逆に英国や米国からのオールドノリタケの作品名が里帰りして、日本人の心を和ませているのでしょう。 とっても素敵で、心が癒されます。裏印は、M-Japanなので、米国に輸出されたものです。が、英国にありました。どんな経緯で米国から英国に渡ったのでしょうか?そして今度は、長い旅を経て故郷の日本に里帰りしてきます。
November 29, 2006
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朝通勤途中で聞くラジオで占いをやっている。今日のラッキーカラーというものだ。あの色って誰が決めているのだろうか?なにか法則をもってして決めているのだろうか?同じ星座に生まれた人はたくさんいるから、当たる人も多くいるだろう。だからといってすべての人にあてはまると言う事ではないだろう。当たるも八卦当たらぬも八卦なのだ。八卦というのは易経から来ているのだろう。八卦と八卦かけて六十四卦ある。一番いい卦が地天泰という卦なのたそうだ。地が上で天が下にあるといういみだ。つまり、これから先に変化が起こるということだ。地が下に天が上に来て治まるということなのだ。占いというのは、まるっきり信じるのではなく、どちらか決められないで、迷ったときに占いを参考にする。しかし、あくまでも最後は自身の判断で物事を決めてゆくことなのではないでしょうか?
November 28, 2006
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昨日とうとう冬タイヤに交換した。と言っても、自分でタイヤ交換をしたわけではない。私は男ですが、タイヤ交換は苦手なのです(情けない!)今までで、二度だけタイヤ交換をしたことがある。そのときは散々だった。なにせ、車を車道から農道へ移動してタイヤ交換を試みたまでは良かったが、坂道の為ジャッキで車を持ち上げた瞬間車は坂を転げて田んぼの中へ落ちてゆきました。長後その時農作業から帰る人に農道まで車を上げてもらって、挙句タイヤ交換までしてもらったのだ(あー情けない!)だから、タイヤ交換はいつも業者に頼んでいるのだ。これでいつ雪が降っても大丈夫だ
November 27, 2006
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jフィリピンからちょっと早いクリスマスカードが届いた。ワールドビジョンプログラムという足長基金で毎月フィリピンの子供に支援金を送っている。その支援を受けている子供からのクリスマスカードなのだ。一つぐらいいいことをしたいと思っていた約五年前からはじめている。失業しているときも何とか送り続けている。私も海外ではいろんな人の世話になっているのだ。確実に役に立っているという実感がある。わけのわからない寄付をするよりは確実だと思う。いまだに内戦で命を落とす人がたくさんいる。悲しいことだ。そんなニュースを耳にするたびに無力感を感じるが、今はできることを精一杯するしかないと思う
November 26, 2006
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フリマが昨日でついに終了してしまった。新しい方式では、購入者とメールでやり取りすることができなくなってしまった。個人情報の保護なのだというが、血の通った取引にするためには、やはりメールで直接やり取りすることが重要なのだ。とても味気ない取引になってしまうのだ
November 25, 2006
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色使いを見たときにノリタケの色とは又違った色合いの二点だ。気品があるのだけれども落ち着いた派手さがある。ノリタケの作品にしては、ちょっと異質な感じがする。が、しっかりとマルキ印のオールドノリタケに間違いは無いようだ。貴族の香り漂う二点です
November 23, 2006
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9月13日にアメリカからだした品物が11月21日に届いた。なんと2ヶ月以上かかった計算だ。アメリカからの郵便物は遅いと聞いていたが、こんなにもかかるとはとにかく遅れても無事につきさえすればいいのです。良かった届いた品物はこれです。ラスター彩のとっても素敵なお皿二枚です。状態もまずまずです。届いてよかった
November 22, 2006
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今日骨董市に行ってきた。残念なことに気に入った品物が無かった。私に問いかけてくる時の贈り物が無かったのだ。残念オールドノリタケにも出会えませんでした。
November 20, 2006
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明日は久しぶりの休日です。家から車で1時間半のところで骨董市が開催されているので、久しぶりに行ってみようと思うどんなときの贈り物に出会えるのでしょうか?
November 19, 2006
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昔の渥美清さん主演の「泣いてたまるか」というドラマがあった。その主題歌の歌詞で♪上を向いてもきりが無い 下を向いてもきりが無い♪というくだりがありました。上を向いて向上心をあおる人とあきらめる人と、下を向いて俺はまだまだいいと今の環境を慰める人とそちらに転落していく人とに別れる。私の場合は、下を見て安心するタイプだ。まだまだ自分より下があるという安心感だ。本当はまっすぐ前を向いて自分の道をしっかりと見据えて生きてゆきたいのだが、なかなかそんな境地には達しないたまにはゆっくりと自分を見つめる時間も必要でしょう
November 18, 2006
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同僚が木曜日にボジョレーヌーボーを持ってきた。同僚が以前誰かに頼まれてどうしても買って欲しいといってきたときに同僚のよしみで買ったものだ。今日もそのまま冷蔵庫に入ったままだ。以前は11月の15日だったボジョレーの解禁日が木曜日になったのは、日にちを特定にすると、土日になってしまう年もあるので(土日は配達する人が休みたい為)曜日で木曜日になったのだそうだ。ワインといえばやっぱりパンがお似合いだろう。しかも、コロッケパンがお勧めだ。ワインの酸味とよく合うのだ。先日、牡丹餅とワインという取り合わせで飲んだワインも乙なものだった。要するに、ワインだけ味わって飲めるほどの舌を持ち合わせていないのだ
November 17, 2006
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時計を見つめていると、時のたつのがとてものろいように感じる。長針も短針も秒針もぐるぐるといつの間にやら一回り。そんな繰り返しいつまで見ても堂々巡り。気がつけば浦島太郎のように時がむなしく過ぎ去っている。時という名の特急列車。誰にも変えることができない、運命という名のレール。私の切符は一等それとも二等?今日のもやもやとした気分を詩にしてみました
November 16, 2006
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楽天フリーマーケットから楽天オークションにお引越しです私の一番のお気に入りトリオも無事引越しいたしましたすてきでしょう?何度見てもその美しさに感動してしまいますでも、まだまだこれから大変です。なにせ、いつの間にやら出品数が、100点を超えてしまったのですから。
November 14, 2006
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本日より 楽天オークションなるものがスタートした。新システムの売りは落札者に個人情報を与えないことだ。それと同時に直接取引きの予防的意味合いもあろう。早速、イギリスから到着したばかりのソーサーを登録してみた。が、画像が登録できずにエラーになってしまうのだ。だから記念すべきオークション第一号作品は、画像が無いのです私だけなのでしょうか?しょうがないので、ここで画像をお見せいたします。浮世絵的でとてもよいソーサーです。この皿の持ち主のイギリス人はこの山を富士山とは知りませんでした。イギリスの紅茶がレモンティが主流だと思っている日本人と大差ないですが。ちなみに、イギリスで紅茶といえばミルクティのようです。単にティープリーズというとミルクティが出てきた。さらに、ビールといえばいつも冷えたビールだと思っているのもちょっと違うようです。日本人が飲むビールは、今では当たり前に呼んでいるラガービルです。文化の違いを笑うものは文化の違いで笑いものになるかも
November 13, 2006
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今年も、もう残すところ一ヶ月と20日をきってしまった。寒い冬の訪れだ。-50度の寒気団がすぐそこに来ているらしい。とうとうズボン下の登場だ。若い頃はなんとなく格好悪い気がして、伊達のうす着を通していた。それも年とともに、ホッカイロを腰に貼り付け毛糸のチョッキを下着の上に重ね、ズボン下まではくようになってしまった。なさけない
November 12, 2006
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知らない間にさまざまなところに私の個人情報が流出している。私のメールボックスには知らない業者や人からさまざまなメールが届く。挙句の果ては、英語の請求書まで届くのだ。救いは、最後の最後の個人情報までは知らないので、そのメールがうそだとわかることだ。そのうちに本物と見分けのつかないメールが来たらどうしようと今から頭を悩ませているやたらいろんなものに登録するのもいいけど、気をつけないといけない。かといってうそはつけない性分だから困ったものだ
November 11, 2006
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買う株買う株が見事に値を下げる挙句の果て、損切りするタイミングを逸してしまううーん株って難しいですね。やはり素人では儲けることは至難の業なんですかね。でも、ここであきらめたりはしたくないですね。がんばりますよ儲けるまでは
November 10, 2006
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前にも紹介したアールヌーボー調の花瓶。先月の27日にオーダーして今月の6日にもう我が家に届いていた。やっぱり英国からのエアーメイルは、早い。米国からのものは、先月の6日にオーダーしたものがいまだに届いていない。それにしても送らてきた花瓶はすばらしい。花柄といいそれを縁取る金彩もすばらしい。正確な円形でないところが、手作りの良さが伝わってくる。温かみがある写真では味わえない手触りのよさがある。楽天市場にて販売開始いたしました。
November 9, 2006
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11月13日に楽天市場が変わる。どのように変わるのか私にもわからない。とりあえずはすべての商品が11月12日をもって、出品機能停止になるのだ。その後はどうなるのか13日に明らかになるのだと画期的なものが生まれるのだとしたら、楽天の株を買っておくのも良いかもとりあえずは不安です
November 8, 2006
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本日は大変な一日であった。台風並みの大風、雷、停電と散々な一日であった。特に停電はお客様が食事の最中だったので大変だった。宴会でカラオケで盛り上がるにも電気が来ていないから使用できない。そんな状態が30分以上続いた。救いは「これもまた旅の楽しみ」といってくれたお客様の優しい言葉だ。それにしても疲れた一日でした
November 7, 2006
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この皿はとても幻想的な花模様の皿だ。M-JAPAN印のアメリカからの里帰り品だ。アメリカからなので日本に送られてくるまでかなりの日数がかかる。当分はご対面ができない。ので、それまでは写真で我慢するしかありません。なんともいえない気品まで感じます。マルキ印の皿ではないかと思わせる上品さがあります。届くのが待ち遠しい逸品です
November 6, 2006
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私の通勤時間が車で30分だ。運転中はいつもラジオを聴いている。私のところは田舎なのでNHKとNHK教育とYBC(山形放送)の三つしか入らない。しかも夜になると中国語放送が強くなりどのラジオ局もほとんど入らない状態になる。通勤時間の唯一の楽しみが消えてしまう。どうにかなりませんかね
November 5, 2006
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英国の人は富士山の絵を見てすぐにわかる人は少ない。日本の代表選手みたいに描かれているがその実知名度は案外なのかもしれない。地名で言えば日本には東京しか存在しないと思っている人もいる。そんな英国にこの富士山の描かれた小さな皿は旅に出た。戦争を潜り抜け名前をわかってもらえずじまいで日本に帰ってくる。そんな寂しさをこの皿は表現しているようだ。そんな勝手な憶測も又楽しい浮世絵的ですばらしい作品です。
November 4, 2006
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今の子供たちの軟弱さは飢えを知らないことが大きく影響しているのではないだろうか?冷蔵庫を開けると食べ物がある。おなかがすいたら何かある環境である。食べることが当たり前になっている食生活に問題があるのではないだろうか?飢えて死んでゆく子供たちがいまだに数多くいるというのにだいじめをなくすのも必要だが、いじめに負けない精神力と人に助けを求める勇気を養うことも大事だ。社会に出てもいじめに似た事柄がたくさん出てくる。それに負けない為にも、飢えがどんなことなのか知ることが必要だ。食べたくても食べられないことがどんなにつらくひもじいものか。好き嫌いがいえる贅沢。お米のおいしさを舌で感じて欲しいものだ。オーストラリアでは、子供たちに飢えを教える為に一年で一日だけ食べない日を設けているところもあると聞く。飢えを知り、他人の痛みのわかる人間になって欲しいものだ
November 3, 2006
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あっという間に11月になってしまった。北海道からは雪の便りだ。こちらもいつ初雪が降ってもおかしくない寒さだ。寒い冬に備えて熊が脂肪をを蓄えるための山の幸が足りなくて人里に下りてくる。昨日は鶴岡市内でも見かけたという今年は特に熊が人里に下りてくるようだ。それも小熊だ。可愛らしいけど力は見た目以上なので、直接手では触れられない。捕獲して山奥に返すけれど、その山奥に食べ物が不足しているのだ。どうするのだ。一緒に食べ物も豊富にあげたらいいのに。白鳥の食べ物は集まるが、冬篭りの熊に食べ物を集めているという話は聞いたことが無い。来年も続くようなら、熊の食べ物もどうにかしないといけないのでは?熊さんごめんなさい。何にもできなくて
November 2, 2006
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骨董の世界には必ずといっていいほど存在する偽物。偽者の中には写しといって修行のために同じものを作った作品がある。普通で考えれば、それが世の中に出回ることじたいおかしなことだと思うのですが。実際は売り買いの対象になってしまうのです。本物は高くて買えないので写しを買う人も少なくありません。見る人が見ればわかるのですが、私のような素人が見たんでは本物と偽物の違いがわかりません。それだけ本物に近い写しがある。実際古いものだと100年以上前に製作されたものもある。同じ年代に製作された写しならよけいわからないし、この年代まで残っているということはそれだけ写しでもすばらしいということだ。偽物と写しの違いは製作意図にある。偽物は初めから金儲けのために製作されている。よく中国やエジプトなと歴史のある国に行くととても年代物の骨董が売りに出されている。いかにも古そうな演出も施してありぱっと見た目には高そうなのだが、結局のところはほとんどが偽物だ。周りの雰囲気に呑まれつい買ってしまう。高級品が意外な安値の時は用心しないといけない。人の心も同じだと思う。最初は親や周辺の大人たちの心を写して成長するが、やがて本当の自分の心を持ち本物になるのだ。その写しの段階で醜い大人の姿を見せられたらどうだろう。誰が見たっていじめが原因なのに二転三転する学校長の姿を見てどのように心を写してゆくのか。命の尊さを誰が教えるのだ。命より保身が大事なのか?責任論優先できちんとした原因を把握しこの先同じことが起きないようにする責任は誰が負うのか?責任逃ればかりしているから同じことが繰り返されるのだ。
November 1, 2006
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