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2006年02月13日
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カテゴリ: WJ感想
先ず先に、『THE有頂天ホテル』の感想を手短に。

邦画ってやっぱり肌に合わないみたいです、ワタクシ(苦笑)
ところどころ、クスリ、とは、させてもらったんですけどね。
どうにも、冗長な感じがしました。
役者さんもスバラシイ方々が揃っていたと思うんですが、
全然感情移入が出来ず、どのキャラにも共感も同情もできなかったという。
ただ一つ。
うならされたのは、作中で慎吾が歌った『天国うまれ』
また、あの曲をあのキャラにあの映画で歌わせることができた三谷氏は、

誰が作ったのかなぁ、と気にしていたら、エンディングロールで判明。
甲本ヒロトでした。
ヒロト、やっぱり天才だよ。

さて、本題。
WJ感想です。
ネタバレ・ホモネタ注意です!



『ブリーチ』
→ ルキアが無事で何よりでした。焦る恋次がイイ感じvv

『OP』
→ ウソップの事を根に持っているルフィに、かなりの好感を抱きました(^^)

  フランキーの、「いや、横にいるだろ」ってツッコミが弱いのもイイ感じです。
  や、でも、どうやってキャプテン戻ってくるのか。
  まだ見当がつきません。
  事情のわかってないロビンがそげキングの正体をばらすとか、そんな感じかしら。
  そげ様もいいですが、やっぱりウソップはウソップとして、


『もて王』
→ 先週は、悠/太で悠/宏でしたね(って、それっていつもか?/笑)
  段々と太臓王子が可愛くなってきてると思うのは、気のせいではないと思います。
  貰ったチョを王子に貢ぐ辺り、悠のゆがんだ愛情は意外に深いのかもしれません。
  (単に女の子に興味がないだけかも)
  宏海は、太臓が側に居なければ、もっとチョコ貰ってても不思議はない気が。
  会長の宏海への伝わらない愛が愛おしいです(笑)
  やってることは、かなり変態ちっくですけど。
  一部の台詞(「王子が宏海につきっきりになる」)や、悠の態度を見ると、
  今週は、悠/宏で太/宏でした(これもいつものことか?/笑)

『リボーン』
→ 柴○亜美系長髪キャラのお名前は、S・スクアーロさんですか。
  何枚におろしてほしいって、裸のツナを料理する気満々ですよ。
  エロですね(直球勝負)
  ワタクシ的にお助けマンは、ランチアがヨイなぁ、と、
のお姿を拝見するまでは思っていたんですが、
が出てきた途端に吹っ飛びました。
  ディーノ・・・。
  ナニアレ?ナニ、あのカッコいい生き物(二次元キャラだ)??!!!
  鞭を手に決める姿は、何処の女王様ですか?って感じです(違)
  そりゃ、ツナも泣いて喜びますよ!
  ところで、ディーノさんが子供相手に云々言ってるところを見ると、
  Sさん(誤解を招く表記。でも間違ってもいない/^^)は、
  年齢的には大人のようですね。
  しかもボンゴレの構成員。でも、ツナを10代目とは認めていない様子。
  お家騒動ってやつでしょうか。
  しかしディーノさん、獄寺と山本がけがして転がってたの、
  知らなかったとは思えないのに、そ知らぬ振りしておいて行く気だったんでしょうか(笑)
  で、山本も、あんな状況の中で、一番に心配するのはツナのことなんですね(^^)
  大体、単なる野球少年なんだから、戦闘レベル云々言われてショックを受ける必要もないはずなのに。
  確実に、野球馬鹿からツナ馬鹿になってると思います。
  で、リボ先生も、あんなフウにツナの手を取って歩き出すなんて、
  以前からは考えられなかった所作ではないかとvv
  久しぶりに出てきたディーノさんは、少しSっ気が強くなってる気がしました。
  や、だって、嫌がるツナにあんなに嬉しそうに指輪を手渡そうとするんですもの。
  呪いの指輪(違)でプロポーズでもするのかと思っちゃいましたよ。
  彼は、全てを支配する一つの指輪を(ゴホゴホ)
  しかも、ツナパパ公認(ヒヒヒ)
  ああ、でも最後の2Pを見ていたら、
  『FFX』でジェク・ティーにはまりまくった過去を思い出してみたり。
  溺愛するオヤジx嫌がる息子の構図は、かなり胸がときめきます(変態)
  なんか、パパリボもありかも、と脈絡なく思ったりもしましたけど(ゲホゲホ)

『ムヒョロジ』
→ ボーイ・ミーツ・ア・ボーイ再び・・・(笑)
  (その一は『リボ』の骸とツナの出会いですよ)





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最終更新日  2006年02月14日 01時32分55秒
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