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月曜日にお出かけした場所で、風邪をうつされたようです。頭が痛くて鼻水や咳も出ます。もしかしたら熱があるのかも知れません。今日は早めに休もうと思います。皆さんも気をつけて下さいね。
February 28, 2007

MBCのHPに、ドラマ「ありがとうございます」のHPがオープンしたようです。詳細はこちら(韓国語)をご覧くださいね♪【更新】先ほどは時間がなかったのでHPのアドレスのみお伝えしましたが、別の情報を付け加えたいと思います。1・HPに載っていた情報によりますと、放送開始は3月21日で確定したようです。2・HPで紹介されていたチャン・ヒョクさんの写真は下記のとおりです。TOP PAGE役柄紹介3・今後情報が増えていくと思いますので、何か新しい情報が入りましたらまたお伝えします。4・この情報はチャン・ヒョク年表にも追加しておきます。
February 27, 2007
現在sidus HQのHPでは、ユン・ゲサン君とイ・ミヨンさんなどが出演している、ドラマ「愛に狂う」に関するイベントを行っているようです。どうやら、好きな俳優さんのHPにドラマの感想文を書くと、直筆サイン入りポスターが当たるかも知れないそうですよ。”詳しいことは出演者のHPで確認してください”というので、ゲサン君のHPのBBSで内容を確認してところ、下記のようなことが書いてありました。興味のある方は確認してみてくださいね。<イベント案内>期間: 2007/2/22 (木) - 2/27 (火)参加方法1・タイトルは [イベント]で統一2・ドラマ「愛に狂う」を観た後ユン・ゲサン、イ・ジョンヒョク、キム・ウンジュさんの中から好きな俳優さんのHPの掲示板に感想文を残す<追記>1・当選枚数は書いてありませんでした。2・当選者発表日はなぜか”2月29日”となっていました。今月は28日までなのに変ですね3・メッセージを書くには会員登録後にログインする必要があります。登録方法はQ&Aコーナー(チャン・ヒョクさん篇)のQ5をご覧ください。
February 26, 2007
毎日新聞に三遊亭円楽さん:引退を表明 「恥をかきたくない」とという記事が載っていました。「笑点」の司会者を勇退した後、某テレビ局のワイドショーで、”国立演芸場での「国立名人会」でうまく話せなかったら引退したい”と言っていたのですが、やはり納得できない結果になってしまったことがショックだったのでしょうね。本当に残念ですちなみに、国立演芸場はその名のとおり国がやっている演芸場なので、半蔵門という都心のど真ん中に位置する好立地で、おまけにスター級のお笑い芸人さんたちが多数出演していても、かなり安い金額で入場できる演芸場です。私は以前落語にはまっていたころ、何度も足を運びました。これで最後になるのなら、今日会場に行けばよかったと後悔している私です
February 25, 2007
ファンクラブでは限定数500で「ミニ写真集」、山野楽器さんは先着で「告知ポスター」だそうです。どちらで買えばよいのか迷ってしまいますね。どちらも購入するのが一番ないのでしょうか皆さんはどうしますか
February 24, 2007
Daumではこんな記事を見つけました。やはりドラマの開始日は、3月21日からということになりそうですね。(記事翻訳)[iHQ、MBC ドラマ供給契約] (2007・2・23(金) 11:19)iHQが MBC 水木ミニシリーズ(タイトル: ありがとうございます)を 16億7200万ウォンで契約したと23日公示した。代金支給条件は MBCがiHQに製作コストを振り込む方式で、納品及び放送が完了した後放送翌月 10日までに現金で支給するようになる。今回の水木ミニシリーズはチャン・ヒョク、コン・ヒョジン主演で16回放送され、3月21日から放映が始まる予定だ。記事本文(Daum/アジア経済)
February 24, 2007
Naverでドラマ「ありがとうございます」に出演した、チェ・ガンヒさんの記事を見つけました。翻訳しましたのでご覧くださいね。ちなみに、今回の記事にはドラマの初回は21日となっています。やはり21日なのでしょうかね?(記事翻訳)<チェ・ガンヒ, 「あんぱん」の縁で「ありがとうございます」に出演>パク・ジェトク記者 2007年 02月 23日演技者チェ・ガンヒが MBC 新ミニシリズ 「ありがとうございます」(シナリオ イ・キョンヒ、演出 イ・ジェドン)に特別出演する。チェ・ガンヒはイ・ジェドンPDと「あんぱん」「別れの法則」などの作品で共演した縁で特別出演に応じた。劇中ミン・ギソ(チャン・ヒョク)の恋人役を演じたチェ・ガンヒは "監督との縁で軽い気持ちで出演に応じたが劇中の内容の展開に重要な役目なので責任重大だった"と語った。「ありがとうございます」は全羅南道ファスンと江原道ヨンウォルを行き交いながら大部分の撮影を終えた状態であり、チェ・ガンヒの特別出演部分は 3月 21日最初の放送で確認することができる。一方チェ・ガンヒは映画「6年目の熱愛中」の準備で忙しい日々を過ごしている。記事本文(Naver/joynews24/韓国語)
February 24, 2007

3月23日と25日に神戸と横浜で開催される2007韓流ドラマコンサートのHPで、チャン・ヒョクさんの応援メッセージが公開されています。日本のHPでチャン・ヒョクさんが動画が観られるなんて本当に嬉しいです。メッセージが聴きたいという方は、HPの左側にあるMessageの部分をクリックするか、こちらのページで確認してください。情報を頂いたhahakumaさん、どうもありがとうございました(動画を編集した写真はこちら)【更新】ちなみに、イベントの日にちは23日なのに、チャン・ヒョクさんは22日とコメントしています(^^;)
February 23, 2007
韓国の報道によれば、ヒョンビン君は女優さんと交際しているようですね。お相手の方は新人女優さんということなので、どんな方なのかよく分かりませんが、記事には交際が順調だと書いてあるようなので、よかったなと思いました。ちなみに、私は好きな芸能人が幸せなら自分も幸せだと思うタイプなので、今回の報道に驚きはしましたが、嫉妬することはありませんでした。もしかしたら、熱狂的なファンの中には、今回の報道にショックを受けている方もいるかも知れませんね。でも、もしヒョンビン君のためを思うなら、記事にもあるとおり、二人の交際をぜひ温かい目で見守るのがよいような気がします。(朝鮮日報)新人女優との交際が話題のヒョンビン、現在海外で休暇中ヒョンビン&ファン・ジヒョン熱愛中! 「温かい目で見守って」
February 23, 2007
22日に届きました。10日は真中の列で、11日は前方の列という結果でした。チケットの席は抽選だったそうなので、どこの席になるのかずっと気になっていましたが、ようやく知ることができてよかったです。皆さんのお手元にも届きましたか?どんな席になったとしても、日本にいながらオッパの生歌が聴けるというだけでもうれしいですよね。日本公演、本当に楽しみです♪ちなみに、連合ニュースの80年の韓国放送史、最高の人物と番組は?という記事に、スンフンオッパの名前が載っていました。歌手部門で10位以内に入ったそうですよ。スンフンオッパは、やはり偉大な人物だということなのでしょうね。とてもうれしいです。(追伸)昨晩は爆睡してしまったので今ごろ昨日の日記を書いています
February 22, 2007
中央日報で『雪の女王』『春のワルツ』日本の地上波で放送という記事を見つけました。「春のワルツ」はNHKのBSで現在放送中のものが、4月7日から地上波で放送されるということだと思うのですが、「雪の女王」は4月に衛星放送で5月から地上波としか書いてありませんよね。これはどこの放送局のことなのでしょうか?「雪の女王」にはヒョンビン君が出ているので、どこの局で放送するのか知りたいです。ご存知の方がいましたらぜひ教えてください。どうぞよろしくお願いします。
February 21, 2007
Daumでチャン・ヒョクさんの記事を検索していたところ、パク・ジョンチョルさんのインタビュー動画を偶然見つけてしまいました。たぶん同じような時期に除隊して復帰するので、同じ記事に彼らの名前が載っていたのでしょうね。久しぶりに話す姿がみられて、ファンではない私も嬉しくなってしまいました。ちなみに、公益勤務だったので周囲の人たちからは、”軍隊に行っていたという感じがしなかった”と思われていたようですよ。ご本人も今回のインタビューで”公益だったので、ひっそりと兵役に就いた”というコメントを残していました。動画をチェックしたいという方は、3年ぶりのカムバック、素敵な男性パク・ジョンチョル[2007・2・20 (火) 21:24 ETN]をご覧ください。
February 21, 2007
ドラマ「ありがとうございます」の撮影現場でのチャン・ヒョクさんの様子を伝える記事を見つけました。お正月休みも返上して撮影をしているようで、すでに4回分までの収録を終えているそうです。記事にはドラマの関係者のチャン・ヒョクさんに対する好意的なコメントが紹介されています。スタッフからの評判もよいようでよかったですね。嬉しい内容だったので、久しぶりに記事を翻訳しました。ちょっと変な部分があるかも知れませんが、ご覧くださいね。<記事翻訳>「チャン・ヒョク、新しいドラマ撮影現場で現場スタッフを自負」(2007・2・20(火) 15:25 ) "演技者ではなくほとんど現場スタッフですよ"昨年ソン・スンホンと一緒に転役したチャン・ヒョクが、新しいミニシリーズ ”ありがとうございます”(イ・キョンヒ演出, イ・ジェドン演出)の撮影現場で照明とセットを設置するなど、現場スタッフを自負、”同じ家族”のような姿でスタッフたちに驚かれている。チャン・ヒョクは3月放送予定のMBC ”宮S”の後続番組水木連続ドラマ”ありがとうございます”の主人公の医師ミン・ギソにキャスティングされ、全羅南道の新安郡曾島(チュンド)一帯で撮影三昧の日々を送っている状態。現場にスタンバイする時間の正確さから、実際に撮影器具を一緒に移動して運び、現場での呼吸とチームワークを高めていると、ある製作陣が伝えた。 チュンド周辺の船の上で撮影をしたチャン・ヒョクは、狭い場所で早く撮影ができるように演技しようと、小道具を移動するという2度手間も厭わなかった。現場のスタッフの間ではチャン・ヒョクを同僚現場スタッフ、チャン・ヒョクのマネージャーを補助スタッフと思うほどスタッフに好意的だと評価している。あるドラマ関係者は "良くない事を経験した後に軍隊に入り、除隊してさらに成熟した姿が感じられる。すべてのことに熱心に取り組む姿がみていてとても好ましい"と耳打ちした。”ありがとうございます”は島を背景とした辛くても明るく幸せに生きて行く一人の女性と、心を固く閉ざしてしまった医師が出会い繰り広げられる物語を描いた作品。最初タイトルが”僕らがいた”だったが、本格的な撮影に入り、”ありがとうございます”に変更された。製作陣は内容から着眼してタイトルを表現したと言うが、このタイトルをつけたことによりタイトルがさらに視聴者に親しみやすい雰囲気になったと評価する声も多い。同じ兵役問題で軍で服務したチャン・ヒョクとソン・スンホンは、除隊以降別の歩みを見せて来た。ソン・スンホンが除隊の日から記者会見を行い、直ちに写真展、日本での韓流イベント、CMなどの活動をしている間、チャン・ヒョクは静かに除隊した後ドラマを注意深く決め全羅南道の撮影現場でひたすら撮影に専念している状況だ。一方 ”ありがとうございます”には映画”甘く殺伐とした恋人”ドラマ”別れの法則(注1)”などを通じて人気を集めたチェ・ガンヒが、チャン・ヒョクの昔の恋人として初回に特別出演する。チェ・ガンヒは演出者であるイ・ジェドンプロデューサーとの長年の作品での縁と、チャン・ヒョクとは青少年ドラマ”学校”で共演してから 8年ぶりに再会し特別出演でドラマを支援することになった。現在お正月の連休も返上し3月の放送まで休みなく撮影を行う”ありがとうございます”は、現在 4回までの撮影分を前もって消化している。記事本文(Daum/nocutnews/韓国語/写真付き)【更新】1・(注1)の部分にあるチェ・ガンヒさんが出演したドラマのタイトルを、正しいものに変更しました。タイトルに関する解説はこちらに載せておきましたので、ぜひご覧ください。2・撮影現場となっている地名の部分を、きちんと調べて書き直しました。
February 20, 2007
たぶん「明朗少女成功記」の影響なのだと思いますが、最近チャン・ヒョクさんのファンが増えたようで、チャン・ヒョクさんに関する質問をしてくる方が大勢います。昨年の11月まで約2年間軍隊にいたため、ここ数年は俳優としての活動をしていなかったのに、日本でファンが増えたということにとても驚いています。チャン・ヒョクさんに関するご質問を頂いた際、私が知っていることに関してはできるだけこちらでお返事したいと思っています。でも、すべてのことをネット上に公開することはできません。そして、平日の昼間はなかなか更新できないため、回答にはしばらくお時間を頂くことになると思います。その点ご理解頂いた上でご質問くださいね。また、Q&Aコーナー<チャン・ヒョクさん篇>と軍隊関連用語集に、チャン・ヒョクさんファン初心者の方が、今まで何度も聞いてきた”よくある質問”に対する回答を載せて更新しておきました。まず質問する前に、ぜひこちらをみて確認してくださればと思います。どうぞよろしくお願いします。
February 19, 2007
<オフ会について>まずは誤解のないように、オフ会とファンミ(ファンミーティング)の違いを説明しておきます。ファンミは芸能人本人がいてファンが集まるイベントなのに対し、オフ会はオンライン上(ネットがつながっている状態)で知り合った人たちが、オフライン上(ネットがつながっていない状態)で集まるイベントだということです。つまりオフ会とは、芸能人本人は参加しないファンだけの集まりなのだということをご理解ください。以前、映画「英語完全征服」が日本で公開された際、“映画鑑賞の後、お食事でもしながらおしゃべりしませんか”という趣旨で、私のページでもオフ会を行いました。でも、”私のページはチャン・ヒョクさんの話題だけを伝えているところではないので、その点了承した方はぜひ参加してください”とお願いしたところ、いろいろな芸能人のファンが集まりました。参加者は私を含めて6名です。それくらいの人数だと、一人ひとりの顔と名前を認識しやすいので、割と話しやすくよいムードだったと思います。ただ、私が首都圏在住なので、会場は都内ということもあり、集まったのは東京・千葉・埼玉という地域の方ばかりだったのです。でも、このページに来る方は西日本(特に関西)の方が多いようなので、わざわざオフ会だけのために東京に来るのは大変なのではないかと思います。そんな理由でなかなか開催できないというのが現状です。ファン同士のつながりがあれば関西地区・九州地区など、どなたかが発起人となり、地区ごとに分かれてイベントを行えるのでしょうが、組織がない今のような状態ではそれは無理だと思っています。今後、もし私が東京でオフ会を開催する際は、こちらで告知しますので、よかったら参加してください。ただし、先ほどもご説明したとおり、チャン・ヒョクさんのファンサイトではないので、熱狂的なファンには物足りないイベントになるかも知れないということをご承知おきくださればと思います。<質問をする際の注意事項>今後私を含めたサイトの管理人さんへ質問をする際に、ぜひお願いしたことがいくつかあります。1・すでに掲載している情報に関する質問をしてくる方が大勢います。質問をする前にまずご自分で調べるようにしてください。ある程度の情報はネットで検索できるはずです。また、私のページにはQ&Aコーナーなどもありますし、軍隊関連用語集には軍隊に関する情報も載っています。サイトマップなどを参考にして情報を検索してください。2・ファンサイトやブログを運営している方々は、個人の趣味の範囲で運営されている方がほとんどです。また、管理人さんはお仕事や家事などもあり、四六時中ネットをいじってサイトを更新できるような生活をしている訳ではないと思います。質問に対する返事がなかったからといって、管理者に返事を催促したり、別のサイトへ質問をしなおしたりするのは、相手にとって大変負担になりますし、あまりよいことだとは思えません。また、管理人さんがすべての質問に答えられる訳ではありませんし、答える義務もないと思います。あまり無理な質問やお願いをすることは、できるだけ避けていただけたらうれしいです。以上、回答とお願いでした。どうぞよろしくお願いします。【更新】チャン・ヒョクさんのオフ会に関してお知らせします。今後は私のブログの主催という形ではなく、「チャン・ヒョク応援スタッフ」という組織が企画運営していくことになると思います。詳しいことは改めてお知らせ致します。
February 18, 2007
チャン・ヒョクさんのファンの方から、”日本にはなぜファンクラブがないのでしょうか?ファンミやオフ会などは開催しないのでしょうか?”という質問を頂きましたので回答したいと思います。但しこちらに書いた内容は私の個人的な見解です。その点ご了承ください。<ファンクラブとファンミについて>日本になぜファンクラブがないのかというと、韓国にないからというのが一番の理由だと思います。ではなぜ韓国にないのかというと、以前TJとして歌手活動していたころ、チャン・ヒョクさんは初めてのファンミを行ったようなのですが、イベント会場には思ったよりも人が集まらなかったそうです。そのことにショックを受けたヒョギが、30歳まではファンクラブもファンミもやらないと宣言したと聞いています。でもファンの要望に応えて、ちょうどSARSが流行っていたころ、韓国で韓国人のみ参加できるというファンミが行われました。なぜ韓国人だけのイベントになったのかというと、そのころはSARSの問題があったので、中華圏のファンが来るのを避けるために、当時SARSの患者がいなかった日本を含めたすべての外国人を排除した、韓国在住の韓国人のみ参加可能なファンミというかたちで実施したようです。でも、実際には外国人数名が紛れ込んだそうで、韓国のファンから”あなたも参加したかっただろうに、本当に申し訳ない”という謝罪連絡がありました。その後、映画のロケ地見学を兼ねたファンミが行われるという案内が、日本の某旅行会社のHPに掲載されたのですが、事務所側が何も聞いていないということで告知を削除するように依頼しました。どうやら旅行会社は、事務所ではなく別の会社からイベントの許可を得ていたため、そのような問題になってしまったようです。また、旅行会社は悪意があった訳ではないのに、イベントの告知に関して韓国でかなり悪意のある大げさな報道をされてしまい、大変困惑していたようです。そのとき韓国の報道は怖いなと思いました。その後、事務所が企画するファンミを行うという話を聞いていましたが、結局そのようなイベントは行われないまま、映画の撮影は終了してしまいました。また、済州島で韓国のスターを集めた「Korea & Japan friendship in Jeju!」(写真:イノライフ)というイベントがあり、そのイベントにチャン・ヒョクさんは参加しましたが、それはチャン・ヒョクさんのみのイベントではなく、映画「僕の彼女を紹介します」のPRが目的だったので、チョン・ジヒョンさんと同席する形で行われたようです。ちなみに、参加費用は一般的なイベントと同じで、往復の飛行機代・ホテル代・イベント参加費用などを含め、2泊3日で10万円を超えていた大変高いツアーだったように思います。私はそんな高いお金は払えなかったのでそのツアーには参加しませんでした。30歳が近づいてきたのでそろそろファンミやファンクラブができるのではと思っていたころ、兵役逃れの問題が発覚。このころヒョギの評価が下がり、ファンも減ったような気がします。結局2年間兵役に行ってしまったため、ファンミやファンクラブのことを考えられる状態ではなくなってしまいました。そして、現在に至るといった状態です。(”兵役逃れとはなんのことですか?””なぜ韓国には兵役があるのですか?”という質問には、今まで何度もお答えしましたので、こちらでは回答致しません。軍隊関連用語集かチャン・ヒョク年表で確認してください。)ただ、今後の活躍しだいで状況が変わるかも知れません。これは私の個人的な意見ですが、まずは復帰作のヒットと、韓国での地盤固めが重要なので、当分ファンクラブの設立は無理なのではないかと思います。もしどうしてもというのなら、誰かが発起人となって私設のファンクラブを作るしかないでしょうが、設立するには事務所と連絡をとる必要があるでしょうし、会員から会費を集金したりと、いろいろな雑務が発生するので、たぶんそこまでやる人はいないような気がします。また、近いうちにファンミが行われるということが一部のサイトに載っていたようですが、年末事務所の方や韓国のファンと話をした際には、そのような話は一切出ませんでした。たぶん確定していない情報なのだと思います。ファンミについては、情報が分かり次第こちらでお伝えするつもりです。
February 18, 2007
お正月やお盆を旧暦でお祝いする韓国では、今日が大晦日で明日が元旦です。つまり、今日から韓国では大型連休に入ったことになります。旧正月に欠かせない食べ物といえば、やはり”トックク”だと思います。これは日本でいう”お雑煮”のようなもので、日本にある韓国料理店でも見かけることが多い料理です。韓国観光公社のHPに旧正月の風景という記事が載っていました。こちらには旧正月に行われる行事や食べ物などについて詳しく紹介されています。ぜひご覧になってみてくださいね。
February 17, 2007
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朝鮮日報に日本アカデミー賞5冠『フラガール』、3月1日韓国で公開という記事が載っていました。私の大好きな李相日監督の作品が、韓国でも公開されることになったと知りとても嬉しいです。(韓国の公式HPはこちら)まだ「フラガール」をみていない方、記事にも書いてありますが、日本でも大変評価の高い作品ですので、ぜひDVDを購入ORレンタルしてご覧になってみてください。お勧めですよ♪「フラガール スタンダード・エディション」ちなみに、私がこの監督さんの作品の中で一番好きなものは「青~chong~」です。この作品もDVDになっていますので、お時間があればぜひみてくださいね。「青~chong~」(追記)「青~chong~」は李相日監督が映画学校の卒業制作で作った作品で、ぴあフィルムフェスティバルで賞を受賞した作品でもあります。この映画は、朝鮮学校に通う主人公の心の葛藤を描いた作品です。朝鮮学校をテーマにした作品の中では「GO」よりもずっと素晴らしい作品だと思います。ぜひ一度ご覧になってみてください。
February 17, 2007
朝鮮日報に兵役終えたパク・ジョンチョル、3月ごろドラマで復帰という記事が載っていました。ジョンチョルさんも公益勤務を終えてすでに芸能活動を再開していたのですね。とても嬉しいです。ドラマ「純粋の時代」に出ていたころが懐かしく思い出されます。今後の活躍に期待したいです。
February 17, 2007
ユン・テヨンさんの結婚式に関する記事をいくつかご紹介しておきます。大企業の重役の息子さんだけに、かなり豪華な挙式だったようですね。芸能人だけではなく、政財界の有名人も大勢出席されたようです。動画のニュースをみていて、この人はやはりお坊ちゃまなのかなと思いました。ちなみに、ユン・テヨンさんは、ドラマ「明朗少女成功記」や「真珠の首飾り」に出演していた俳優さんです。アメリカの大学で経営学を学んだというユン・テヨンさん、大学卒業後両親に俳優になりたいと言ったところ、”アメリカの大学にまで行ったのになぜ俳優なのか”と驚かれたのだとか。経営学を学んだのに俳優というので両親も戸惑ったのかも知れませんね私は彼が出演していたドラマを2本みましたが、”背がとても高くて、優しそうな方だな”という印象でした。きっと素敵な旦那様になるでしょうね。どうか末長くお幸せに素足の男、 ユン・テヨンの甘いバレンタインウエディング [2007-02-15 16:57] (YTN/動画付き/韓国語)「格が違う」ユン・テヨン&イム・ユジンの結婚式 (朝鮮日報)
February 16, 2007

チャン・ヒョクさんが2月14日に行われたユン・テヨンさんの結婚式に出席したそうです。写真と記事をご紹介しておきますので、みてくださいね。(記事翻訳)<[写真]チャン・ヒョク、”僕も来ました”>[2007-02-14 午後5:42:40] ユン・ジョンヨン三星電子副会長の一人息子であると同時にタレントでもあるユン・テヨン(33)とタレントのイム・ユジン(26)がバレンタインデーである 2月 14日午後ソウル奨忠洞新羅ホテルダイナスティーホールでイ・オリョン教授が司式をする中結婚式をあげた。軍除隊後 MBC ドラマ ‘ありがとうございます’でカムバックを控えたチャン・ヒョクが二人の結婚を祝うために姿を現わした。記事本文(韓国語/写真付き/NAVER/OSEN)【更新】1・チャン・ヒョク年表に、ドラマと結婚式の写真を追加しました。2・別の写真もみつけましたので載せておきました。これで写真は計4枚となります。
February 15, 2007
チャン・ヒョクさんのファンの方から、ファンクラブ・オフ会・ファンミに関するご質問を頂きました。簡単にお答えできる内容ではありませんので、週末時間ができたらこちらでゆっくり回答したいと思います。もうしばらくお待ちください。よろしくお願いします。PS:最近こちらの内容と関係ないTBが多いので、楽天以外のTBは受付不可にしました。ご了承ください。
February 14, 2007
山野楽器さんでも販売されるようです3枚のDISCのイメージ写真も載っていますよこちらには特典未定と書いてありますので、もしかしたら予約特典があるのかも知れませんまた何か分かりましたらお知らせしますね
February 13, 2007
ドラマの放送日に関して事務所のBBSに問い合わせをしていたところ、”未定ですので、決まったらHPを通じてお返事します”という回答がありました。やはりまだ確定していないようですね。何か新しい情報が入りましたら、すぐにお伝えしますので、よろしくお願いします。では、取り急ぎお知らせまで。おやすみなさい。PS:コメントへのお返事、もうしばらくお待ちください。
February 13, 2007
韓国のサイトで知ったのですが、3月3日に「Shin Seung Hun History」という日本盤のDVDが発売されるようです。(日本のDVDなのに、韓国で情報を知るだなんて、なんだか恥ずかしいですね)待望のDVD発売に喜んでいる方も多いのではないでしょうか?DVDの中身はコンサートやファンミの様子が収録された<Disc3枚(日本語字幕付き)>で、特典として<歌詞集(日本語訳、ハングル読み方付)>と<大型Post Card 10枚>が付くようです。HMVのページに詳細が載っていますので、興味のある方はこちらをご覧ください。このDVD、名古屋でのコンサートの日に発売されるのですね。コンサート会場でも販売しているのでしょうか? ちなみに、すでにご存知の方も多いかも知れませんが、中国盤のVCD付きのベストアルバムも発売されているようです。情歌天王十六年精選(HMV) ベスト・アルバム(中国版)(山野楽器)それと、これまた韓国のサイトで知ったのですが、5月5日(土・祝)か6日(日)に、スンフンオッパが誕生会を開くかも知れないと言ったそうです。確か旧暦の3月21日が5月7日なので、一番近い週末にイベントをということなのでしょうね。でも、日本ではゴールデンウイークの真っ只中ですよ~きっと飛行機のチケットも、ツアーの代金も、かなり高くなると思いますいずれにしても、まだ確定した訳ではありませんので、正確な情報が入るまで待った方がよさそうですね
February 12, 2007
先ほど朝鮮日報をみていたところ、【フォト】弔問のためタイから駆けつけたキム・レウォンという記事をみつけました。レウォンさん、きっとすぐにでもダビンさんの弔問をしたかったのでしょうね。海外でのスケジュールをすべてキャンセルして、遠いところからわざわざ駆けつけたレウォンさん。本当にショックだったのだと思います。なんだか切ないですね。ところで、同じく朝鮮日報で本当に自殺? チョン・ダビンさんの遺族、遺体の解剖を要請という、かなり衝撃的な記事を見つけてしまいました。検察、チョン・ダビンさんの死因を自殺と判断という記事も載っていたのに、やはり遺族にとっては、突然の自殺を信じることができないので、解剖をしてほしいということになってしまうのでしょうね。”解剖をして死因をはっきりさせたい。例え自殺だったとしても動機が知りたい”ということですが、解剖をして死因がはっきりしたとしても、ダビンさんが戻ってくる訳ではありませんよね。遺族の気持ちは分かりますが、なんだか複雑な心境です。ここ数日いろいろなことが伝えられていますが、きっとダビンさんにしか分からない葛藤などがあったのだと思います。憶測だけで面白おかしく記事が書かれてしまうのは嫌ですよね。このニュースしばらくマスコミでも大きく取り上げられそうですが、ぜひ真実を冷静に伝えてくださればと思っています。
February 12, 2007
最近韓国の記事には3月7日からと書いてありましたが、以前から伝えられていたとおり、3月21日なのではないかという話もあります。放送時間は水木の午後9時55分からということで間違いないと思うのですが、日にちに関してどなたかご存知の方いらっしゃいますか?もしかしたら「宮S」の視聴率が低迷しているので、かなり前倒しになる可能性があるのかも知れませんね。早く観られるのは嬉しいことですが、視聴率が悪い作品の後に放送されるというのは、何か影響があるのではないかとちょっと心配になっています。たぶん近いうちにMBCにドラマのHPがオープンすると思うので、放送開始日に関する確実な情報が入りましたら、すぐにこちらでお知らせしたいと思います。
February 11, 2007

私がよく観ていた作品はMBCの「屋上部屋の猫」です。就職浪人をしているダビンさんの家に、司法試験を受験する予定のキム・レウォンさんが転がり込み、共同生活を始めるという話だったと思います。この作品かなり人気がありましたよね。「兄嫁は19歳」や「ニューノンストップ」にも出ていたダビンさん。もっともっと活躍して頂きたかったのに、とても残念です。謹んで故人のご冥福をお祈りいたします。【更新】韓国のサイトでみた記事によりますと、ダビンさんの弔問に訪れた芸能人を携帯カメラに収めるために、待ち構えている見物人が大勢いるそうです。弔問客たちも”なぜこんな時に携帯で写真が撮れるのか不思議だ”と言っていたのだとか。ご家族・親戚・友人・知人の方々の気持ちを考えたら、そんなことはできないと思うのですが・・・。このニュースを知って、とても複雑な心境になってしまいましたちなみに、弔問に訪れた芸能人は、ソン・スンホンさん、チョ・インソンさん、チョ・ハンソンさんなど、日本でも有名な方ばかりです。写真を見る限り、皆さんかなり悲痛な表情で、突然の訃報に悲しんでいる様子が伺えますね。また、仕事のため海外にいたキム・レウォンさんは、花輪を送ったそうです。(関連記事:朝鮮日報より抜粋)【フォト】弔問に訪れたソン・スンホン【フォト】キム・レウォン、故チョン・ダビンさんに花だけでも…【フォト】故チョン・ダビンさんの弔問に訪れたチョ・インソン【フォト】弔問に訪れ、泣きはらした赤い目のチョ・ハンソン
February 11, 2007

朝鮮日報に「屋上部屋の猫」チョン・ダビンさん、交際中男性宅で自殺かというニュースが載っていました。チャン・ヒョクさんとHang Tenのモデルとして活躍していたダビンさんに、いったい何があったのでしょうか?チャン・ヒョクさんと雑誌のグラビアで共演したことのある、イ・ウンジュさんが自殺した時もショックでしたが、モデルとして一緒に活動していたダビンさんも自殺したと知り、本当に驚きました。チャン・ヒョクさんと縁のある女優さんだけに、チャン・ヒョクさんも驚いているのではないでしょうか?故人のご冥福をお祈りいたします。<写真:Hang Tenのモデル時代の二人>
February 10, 2007

ドラマ「ありがとうございます」の撮影現場になった病院のHPに、今回の撮影の様子が紹介されているということを、韓国のファンが教えてくださいました。こういう貴重な情報がいただけると嬉しいですね。韓国のファンに感謝です。そのページに撮影中の様子が文章と写真で紹介されていましたので、内容を翻訳しておきます。その日病院にいた方、よい経験ができてよかったですねちなみに、病院の名前が出ていますので、撮影場所の特定ができるかと思います。そこで皆さんにお願いです。撮影現場は具合の悪い方がたくさんいる病院です。現場を訪問して大騒ぎをしたりすれば、病院にいる方々に大変ご迷惑になります。どうか現場に押しかけたりしないようにしてください。たぶん皆さんは良識のある方なので大丈夫だとは思いますが、念のためお願いしておきます。<翻訳>「タイトル:MBC 水木ミニシリーズ ‘ありがとうございます’ 撮影 [2007-02-07]」 MBC 水木ミニシリーズ撮影チーム(演出:イ・ジェドン, シナリオ:イ・キョンヒ)が1月末に引き続き 2月 3日, 4日二日間ファスン病院で ‘ありがとうございます’ の病院での場面を撮影した。 撮影は △すい臓癌にかかったスミン(チェ・ガンヒ)の手術場面 △ヨンシン(コン・ヒョジン)の娘ポム(イ・サムオル)が応急室に運ばれる場面 △ギソ(チャン・ヒョク)の手術執刀場面などが医療陣の助けによって行われた。 この日撮影現場を見物した患者たちは、有名俳優たちを近くで見守り、サインももらうなど特別な経験に喜んでいた。 ミニシリーズ ‘ありがとうございます’は劇中主人公ギソ(チャン・ヒョク)が有能な外科医者として出ているが、即興的にどこに飛んでいくか予測することができない活火山のような人が、田舍に住む純朴で愛と情があふれる未婚の母ヨンシン(コン・ヒョジン)に出会い、愛が何なのか分かるようになり、父親が言う医師に生まれかわる過程を扱った内容だ。 このようにファスン病院が撮影場所として脚光を浴びた理由は、周辺の景観がすぐれていて、ロビーと病室の廊下の空間がほかの柄院に比べて広く装備の配置が容易なためだ。また地下1階に吹き抜けの庭園が、1階にはハーブ公園が、病院外部にローズ公園などがあってホテルのように気楽で余裕のある空間を提供しているからでもある。 撮影現場である手術室では看護師たちが、応急室では応急救助員が投入されて実際の撮影の雰囲気を誘導した。 今度水木ミニシリーズ ‘ありがとうございます’は3月 21日(水) 夜 9時 55分から放送がスタートする。(注:放送は3月21日から3月7日に変更になったようです)<写真>今回はチャン・ヒョクさんがはっきり写っているものだけを紹介しておきます。とても素敵な写真ですね(病院でのチャン・ヒョクさん)(チェ・ガンヒさんを執刀するチャン・ヒョクさん)(レントゲン写真をみるチャン・ヒョクさん)(出演者との記念撮影?)(チャン・ヒョクさんのサイン。”ファスン全南大病院. チャン・ヒョク 2007.1.27”と書いてあります。)別の写真をみたいという方はこちらをご覧ください。
February 9, 2007
Naverに「天地開ヒョク」というチャン・ヒョクさんのファンサイトがあるのですが、皆さんご存知ですか?このサイトの管理人さんが、先日チャン・ヒョクさんの最近の姿を映した写真を、サイトに掲載してくださいました。その際の注意事項として、”写真を持っていかないでください”と書いてあったのですが、何故か日本のファンの方が運営するブログにすでに掲載されていたようです。韓国語が分からない方のために、写真の掲載部分に”この写真の転載は禁止です”と私が日本語でコメントを入れておいたのですが、そのコメントを知ってか知らずか、お約束が守れない方がいたようでとても残念です。もし韓国語がよく分からなかったので、注意事項を見逃してしまいうっかり掲載してしまったという方がいるようでしたら、ぜひすぐに削除してくださればと思います。今後はこのようなことがないように、別のサイトの情報を転載する際は、くれぐれもご注意ください。どうぞよろしくお願いいたします。
February 8, 2007
朝鮮日報にドラマ『宮s』、視聴率さらに下落…6.5%止まりという記事が載っていました。SE7EN君が出ているこの作品、前評判とは違いかなり苦戦しているようですね。ちなみに、同じ時間帯に放送しているSBS水木ドラマ『外科医ポン・ダルヒ』は21.7%、KBS2TV『タルジャの春』は18.8%の視聴率なのに、「宮S」は6.5%なんだとか。ここまで低迷しているとは、思いもよりませんでした。このドラマの視聴率は、今後もこんな感じなのでしょうかね?この数字が「宮S」の後に放送されるチャン・ヒョクさんのドラマに、悪い影響を与えなければよいなと思いました。
February 8, 2007
朝鮮日報に『秋の童話』主題歌歌ったチョン・イルヨン、ソン・スンホンと日本へという記事が載っていました。ドラマへの出演を検討中というスンホンさんですが、まだ確定したという話は聞いていません。いったいいつごろどんなドラマで復帰するのでしょうか?それにしても、スンホンさんは最近よく日本に来ますよね。先月は確か大阪でのイベントに参加していたような気がします。ちなみに、私はこの記事を読んで、3月17日にさいたまスーパーアリーナでソン・スンホンさんのファンミが行われることを知りました。チケット代は13,000円だそうです。私はファンではないのでかなり高いなと思ったのですが、ファンの皆さんにとっては高くない金額なのでしょうか?そういえば、今週火曜日の朝9時55分からTBSで「夏の香り」の放送が始まりましたね。それも、「冬のソナタ」の後続番組としての放送ですよ。なんだかすごいですよね。TBSのこの時間帯で、今後はどんなドラマを放送するのでしょうか?スンホンさんの復帰作と同じくらい、私は気になっています。
February 8, 2007
Naverでチェ・ガンヒ チャン・ヒョク 8年ぶりの悲しい再会(世界日報/2007.02.06 (火) 11:27)という記事を見つけました。この二人は思ったとおり、KBSドラマの「学校」以来8年ぶりの共演になるようですね。ガンヒさんはこのドラマの初回に特別出演するそうで、チャン・ヒョクさんが演じる医師の元恋人の医師を演じ、ドラマの導入部分をさらに印象深くするとのことです。ちなみに、ガンヒさんのような主役クラスの俳優さんが、今回のようにドラマに特別出演することは異例なのだそうですよ。今回彼女がこの役を引き受けたのは、彼女が主演したMBCドラマ「あんぱん」と同じプロデューサーの作品だったからのようです。「あんぱん」は私の大好きな作品なので、同じ方がプロデューサーだと知りとても嬉しいです。きっとよい作品になってくれるに違いないと思います。3月の放送が本当に楽しみです。
February 7, 2007
中央日報に日本「韓国は李秀賢氏をすでに忘れたか」という記事が載ってました。皆さんこの映画すでにご覧になりましたか?李秀賢(イ・スヒョン)さんを追悼する映画『あなたを忘れない』は、どうやら韓国では注目されていないようですね。現在韓国では配給会社も決まっていない状態で、韓国での上映は今のところ予定されていないのだとか。なんだか寂しい話ですよね。ぜひ韓国でも上映してくれたらと思います。
February 6, 2007
Naverで軍除隊のスター、なぜドラマだけに復帰?(OSEN/2007-02-05/午後4:25:24)という記事を見つけました。この記事のタイトルにもあるように、除隊した俳優さんたちはなぜかドラマで復帰するケースが多いようです。その理由として下記のようなことが書いてありました。1・ドラマは映画に比べ、制作発表から放送までの期間が短いので、2年間の空白を埋めるのに都合がよい2・ドラマは視聴者の反応が得やすい3・最低でも2ヶ月以上はTVで放送されるので露出度が高くなる俳優さんたちは、スケジュールの厳しいドラマよりも映画を好む傾向があるようですが、軍隊での2年間の空白を早く埋めたい俳優さんたちは、このようにドラマを選んでいるようですね。ドラマを復帰作に選んだチャン・ヒョクさんですが、記事にも書いてあるとおり、最低でも2ヶ月以上はテレビで姿がみられるので、ファンにとって嬉しいことですよね。ドラマでの活躍に期待したいです。
February 5, 2007
Naverで来期の水木連続ドラマ、華麗なスターたちの戦争という記事を見つけました。記事によると、チャン・ヒョクさんが出演するドラマと同じ時期に放送される、ライバル作の詳細が続々と発表されているようです。記事に載っていた情報をもとに、ドラマの出演者などの情報をまとめてみましたが、かなりの大スターが出演する豪華な作品が多いですね。これは激しい視聴率争いになるかも知れません。この記事を読んで、チャン・ヒョクさんの作品の大ヒットを祈願したいなと思いました。<MBC>”宮s”の後続番組MBC ”ありがとうございます(シナリオ イ・キョンヒ、 演出 イ・ジェドン)”出演:チャン・ヒョク、コン・ヒョジン、シン・ソンロクなど放送開始:3月7日<SBS>”外科医者 ボン・ダルフィ”の後続番組SBS ”魔女遊戯(シナリオ キム・ウォンジン、 演出 チョン・ギサン)”出演:ハン・ガイン、ジェフィ、デニス・オーなど放送開始:3月14日<KBS>”タルチャの春”後続番組KBS 魔王(シナリオ キム・ジウ、 演出 パク・チャンホン)出演:オム・テウン、チュ・ジフン、シン・ミナなど放送開始:3月21日尚、チャン・ヒョクさんのことに触れている部分のみ翻訳(意訳)しました。ご覧下さい。(記事一部翻訳)「来期の水木連続ドラマ、華麗なスターたちの戦争」2007-02-03 12:43:12(前半部分略)”宮s”の後に放送される MBC ”ありがとうございます(シナリオ イ・キョンヒ、 演出 イ・ジェドン)”ではチャン・ヒョクとコン・ヒョジンが愛を育てる。 コン・ヒョジンはエイズにかかった子供を育てる母親を演じ、チャン・ヒョクは傲慢で心を閉ざした医師に扮する。”ハイエナ”で視聴者たちの注目を集めたシン・ソンロクはコン・ヒョジンの初恋の相手役として出演し三角関係となる予定で、シン・ソンロクの婚約者役としてキム・ソンウンが確定した。 チャン・ヒョクとコン・ヒョジンの姿は 3月 7日初お目見えする。(後半部分略)記事本文(Naver/マイデイリー/韓国語/写真付き)
February 4, 2007
朝鮮日報にチュ・ジフン&シン・ミナ、『魔王』でドラマ復帰という記事が載っていました。この作品には、シン・ミナさんと「宮」のチュ・ジフンさんだけではなく、「復活」のオム・テウンさんも出演するのですね。オム・テウンさんはオム・テウン、4日に大阪でファンミーティングという記事にもあるとおり、まず大阪でファンミを行い、「魔王」が終了する6月ごろには東京でもファンミを行う予定ということなので、たぶん日本でもかなり注目されている方なのでしょうね。このドラマは、チャン・ヒョクさんのドラマと同じ時期に放送されるライバル作なので、かなり気になっています。チャン・ヒョクさんのドラマ、視聴率戦争に負けないでほしいですね。
February 3, 2007
Naverで[演芸街 Q&A] 映画‘火山高’続編を作るということですが?という記事を見つけました。韓国ではヒットしなかったこの映画、日本やアメリカでは割と評判がよかったので続編の話が出ているようですね。以前からうわさにはなっていましたが、この記事を読んでやはり確かな情報なのかなと思いました。どんな作品になるのか、ちょっと楽しみですね。たぶんチャン・ヒョクさんは年齢的にも続編に出ることはないような気がしますが、一応記事をご紹介しておきますね。(昨日の日記、眠たかったので今頃掲載しています)
February 2, 2007
Naverで歌手シン・スンフ広報大使委嘱式という記事を見つけました。スンフンオッパが母校忠南大の広報大使になったようですね。この記事を読んで、オッパはやはり有名人なのだなと思いました。記事を翻訳しましたのでご覧ください。(記事翻訳)歌手シン・スンフ広報大使委嘱式[大田日報 2007-01-31 23:33]忠南大は 31日午後 5時総長室で歌手シン・スンフン広報大使委嘱式を行った。今年で開校 55周年を迎える忠南大は大学広報と発展基金募金の活性化のために忠南大卒業生の中、有名人を広報大使に委嘱することになった。
February 1, 2007
NaverでXメン キム・キバン、ドラマ<ありがとうございます>出演確定という記事を見つけました。この方は個性のある顔立ちと演技で人気のある俳優さんで「私の名前はキム・サムス」にも出ていた方だそうですよ。この方が出演することによって、作品がまずます面白くなりそうな気がします。楽しみですね。
February 1, 2007
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